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「たのしみは」好きな教材のひとつです。
子供達の日常や、普段何を大事にしているのか、素直な気持ちがあらわれるよさを感じています。
今年度、二者択一の発問を避け、クラゲチャートにしていく授業にしました。
樋口綾香先生の実践を参考にしました。
理由も考えずにやってみましたが、岩崎先生のこの放送を聞いて、
よかったね。
よかったよ。
よかったね。
よかったよ。
って思いました!
今は色々な方の素敵なところを少しずつ学ぶよう心がけてます。
わたしの国語の師匠は野口先生でした。(ベタかな、、、)
岩崎先生の師匠も伺いたいです!
…その節は失礼しました。さちです。今後ともよろしくお願いいたします🙇
初任2年目の頃に大先輩の先生に使わないように指導されたことを思い出しました。
それ以来なるべく使わないようにしています。使うこともありますが笑
分からない人?
これを使うからには、分からせることが前提だと思います。経験が浅い頃は、上手く分からせることができずに使いづらさがありました。
分からないことを前提とした授業観、凄く共感します。その前提がないと本当の意味で分かるもないと感じます。今回の放送もありがとうございました😊
子どもたちは生活の文脈のなかで学ぶ、まさに!と聞かせていただきました。
国語科だけではなく、道徳科も他教科も同様ですよね。
発問も切り離して考えると授業が墜落します😅これが授業の面白さで醍醐味ですね。
次回も楽しみにしています!