もっと読む
AI目次
「つぼみ」と「くちばし」徹底比較
教材の難易度、本当に簡単になった?
「つぼみ」は「くちばし」へのオマージュ?
論理の深さ、意外な難しさとは?
実践的ヒント:教材を効果的に使うには?
ことばの力。
岩崎直哉@国語の授業を考える人
  1. 00:47
    1.

    今日のテーマ:「つぼみ」「くちばし」徹底比較

  2. 00:53
    2.

    問題提起 むしろ難しくなった??

  3. 02:01
    3.

    「つぼみ」は「くちばし」のオマージュ

  4. 04:08
    4.

    簡単になったと思いきや、論理が掴みにくくなった?

  5. 03:59
    5.

    実践へのヒント

    チャプター添付画像

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
智美 清水
2024年5月3日
「くちばし」の論理性は、聴覚に障害のある子供たちにとっても学びの入り口として基本形のようなよい教材文だと思っていました。異動でろう教育と離れ「つぼみ」には触れていませんでしたので、興味深い放送でした。連休が明けたら、小学部の先生から教科書を借りて読み、もう一度この放送を聞き直します!
…その節は失礼しました。さちです。今後ともよろしくお願いいたします🙇
返信
avatar
岩崎直哉@国語の授業を考える人公式アカウント
2024年5月3日
さちさん!ありがとうございます😊
ろう教育に関わってらっしゃったのですね。私はそこのところはまるで素人ですが、入門期の子が論理に触れるよい教材だと思います。

「つぼみ」もぜひ読んでみてください。全く形が一緒なのに、簡単になったようにも難しくなったようにも感じます。

ことばの力。

岩崎直哉@国語の授業を考える人

毎日の授業づくり・学級づくりに向けて、新たな視点を提供したい。10分以内の短いコンテンツを原則に、頻繁に放送します。

国語の授業/読むこと/物語/授業論/教育論/教員養成/教員のキャリア/ときどき家族

新着の放送