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AI目次
学級目標の悩み?別の武器を手に入れる
学級力を高める!新たな手法とは?
アンケートとレーダーチャートで可視化
レーダーチャートで成長を分析し課題発見
学級目標に変わる?効果的な手法とは?
ことばの力。
岩崎直哉@国語の授業を考える人
  1. 00:28
    1.

    テーマ:学級目標に変わるもの

  2. 02:35
    2.

    「学級力」という武器を手に入れる

    チャプター添付画像
  3. 03:18
    3.

    アンケートの取り方/レーダーチャートの作り方

    チャプター添付画像
  4. 02:07
    4.

    レーダーチャートの使い方

    チャプター添付画像
  5. 00:51
    5.

    まとめ

コメント

avator
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ひろ
2024年4月23日
附属新潟小学校のレーダーチャート、興味深いですね。実際の話し合いを参観したくなりました。
岩崎先生が作ってくださったアンケートは、タブレットで取れば簡単にクラスの状態がわかりますね。ただ、高学年ならクラスの状態を数値化できますが、今のクラスで考えると少し難しい子もいるかなと感じました。(練習をしていくことで徐々にできるようになるかもしれませんが。)自分に合った、子どもたちにあったやり方を模索していきたいです。
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岩崎直哉@国語の授業を考える人公式アカウント
2024年4月24日
ありがとうございました!
きっと、やり方はいろいろあると思いますので、エッセンスだけもらって、やり方はかなり自由に変えるといいと思います。私もかなり自分流に単純化しました。低学年なら、項目を少なくする。レーダーチャートではなく、棒グラフで表すなど、いろいろ工夫してもいいかもしれません。
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やまT
2024年4月23日
学級力は具体的に学級の伸びや課題を振り返ることができ、子どもたちのより良い姿につながっていくとても良い実践だと感じました!
もしよろしければ、レーダーチャートなどのグラフExcel資料をいただくことはできませんでしょうか。実践していきたいと考えております。
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岩崎直哉@国語の授業を考える人公式アカウント
2024年4月24日
ありがとうございました!
私のは、我流で、だいぶ単純化していますので、もしよかったら、このサイトを見てください。昨日、見つけたものですが、すごい詳しいです。https://www.riso-ef.or.jp/classroom-competency_09.html
元を知った上で、自分流にアレンジするといいのかな…と思っています。
今後とも、よろしくお願いします!
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Chiho Setoyama
2024年4月23日
学級力で可視化される達成度と感覚的な達成感が、子どもたちの自信とつながる力の向上に繋がるのだろうと思いました。成果が目に見える形になると、子どもたちもより頑張れますね。勉強になりました!
返信
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岩崎直哉@国語の授業を考える人公式アカウント
2024年4月23日
ありがとうございました!
逆の場合もあって、え?こんな高くないはずでしょみたいなこともあって、感覚と可視化された数値のギャップから、話し合いが始まったりもします。いずれにしても、学級の問題を自分ごととして考えさせる武器になるかなと思っています。
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かず
2024年4月20日
学級力のお話凄く勉強になりました。数値化して伸びを見ていく。また、自分たちをメタ認知していき、課題を改善していく。取り組みやすそうだなと感じました。私は学級目標に振り返って、価値づけしていましたが、子ども達が自分達で取り組めるところが凄くいいですね。もちろん、教師の価値付けも必要だと思います。必要に応じて学級目標と合わせて使うのも面白いと思いました。放送ありがとうございます。
返信
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岩崎直哉@国語の授業を考える人公式アカウント
2024年4月20日
ありがとうございます😊
武器という見方で言えば、かずさんのように、二刀流ということもあり得ますね。学級目標の姿を実現するための具体の姿をいくつか項目として挙げて(子供達に挙げさせて)、それを月に一回とか2ヶ月に一回のペースで評価させるとか。いろいろ柔軟に考えられそうです!

ことばの力。

岩崎直哉@国語の授業を考える人

毎日の授業づくり・学級づくりに向けて、新たな視点を提供したい。10分以内の短いコンテンツを原則に、頻繁に放送します。

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