「聞き合う」学級づくり No.4
07:06
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学級づくりが先か?授業づくりが先か?に続いて、授業の中で学級を鍛えていく視点についてお話をします。4月のこの時期だからこそ、持っておきたい視点です。
ことばの力。
岩崎直哉@国語の授業を考える人
- 00:241.
本日のテーマ
- 00:542.
概要:授業をしながら学級を鍛える
- 01:223.
聞き手を育てる 聞き合う場をつくる
- 02:094.
声が小さいAさんがいるとき
- 02:205.
子どもが子どもの声を聞けるように
コメント

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お話を伺っていて、伝説の教師と呼ばれる、鈴木惠子先生を思い出しました。
ぼくのは、素朴教育理論です😅
この時期、発表者よりも、周りの子がどんな風に聞いているのか気になります。やはり聞く環境が整うと、声が小さかった子も安心して話せるようになり、声の大きさも変わってきますよね。
「良い話し手を育てるにためには、良い聞き手を育てる」今日のお話を意識しながら、日々授業を行っていきたいです。
すごく根気のいることだし、成果の見えにくいことだと思います。でも、聞き手を育てることが学級の雰囲気を作ると思います。ぜひ素敵な学級集団を作ってください。今日も一日お疲れ様でした!
岩崎先生に温かい言葉をかけていただくたびに、明日もがんばろうという気持ちになります✨
私も先生のように、子どもたちに温かい言葉を届けていきたいです。
聞くことの指導はとても重要だけど、難しく、根気のいることの一つだと思います。ただ、4月のスタート期は一番入りやすい時期ではあると思うので、まずこの時期にと思ってお話ししました。
ぜひ、がすさんも子供たちと素敵な学びの空間をつくってください!今日もお疲れさまです😊