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AI目次
学級目標は本当に必要なのか?
学生が考えた目標、その多様な姿
学級目標の意義を改めて問う
目的と目標、その違いと本質
学級目標を作らない選択?次回へ続く
ことばの力。
岩崎直哉@国語の授業を考える人
  1. 00:39
    1.

    本日のテーマ

  2. 06:01
    2.

    学級目標のアレコレ ー学生に学級目標を作らせてみたー

    チャプター添付画像
  3. 02:14
    3.

    学級目標について考える 学級目標から考える

  4. 04:20
    4.

    「目的」と「目標」は、どう違いますか?

  5. 01:08
    5.

    僕は学級目標を作らなかった…次回の予告

コメント

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ひろ
2024年4月18日
いつもありがとうございます。
自分の中に落とし込めるように、何度も繰り返し放送を聴いています。

学級目標はまだ作れていませんが、学年の先生たちと学校目標を受けて、どんなクラスを作りたいか、どんな子を育てたいか話し合い、学年目標を考えました。
それを受けて、今後学級目標を作っていこうと思っています。
懇談会には間に合わないかもしれませんが、子どもたちと話をして学級目標を作っていきたいと思います。
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岩崎直哉@国語の授業を考える人公式アカウント
2024年4月18日
ありがとうございます!
学級目標が学級をつくっていく武器、道具になるならば、きっと意味があると思います。むしろ、欠かせない手立てとなっている方はたくさんいると思います。僕の場合、それはできなかったし、きっと同じように感じてる人も少なくないだろうと思います。上手く機能していないのに問題に感じていないならば、それは問題かもしれません。という意味を込めて、問題提起をしました。
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かず
2024年4月17日
お疲れ様です。
学級目標作りました。4月に作ったことが多いですが6月ごろ作ったこともあります。学級目標を作ることよりも、どんな子に育てたいのか、どんな学級集団に育てたいのか、その具体的な姿や手立てがイメージできているのか、そんなことが大事だなと感じています。次回の放送も楽しみにしております。
返信
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岩崎直哉@国語の授業を考える人公式アカウント
2024年4月17日
ありがとうございます😊
そうですね。手立て、手段、方法としての学級目標ですね。上手くその武器を使いこなせるかどうかが大切だと思います。私はついに使いこなせませんでした。だから、違う選択肢を選びました。次回は、その話をします!よろしくお願いします🙇‍♂️
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青樹
2024年4月18日
おはようございます!自分は学級目標を作ったり作らなかったりしています。学級目標という武器をうまく使いこなせていない1人です…
かつて過ごした学校では、管理職や研究主任から「4月に必ず作ること。授業参観までに決まった場所に掲示すること」と指示されたことがあり、作る意味を子供達と確かめた後、作っていた覚えがあります。
自然発生的に、子供の方から、「先生、学級目標をつくりませんか?」と言ってきたら、作ろうかなぁと思っています😃
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岩崎直哉@国語の授業を考える人公式アカウント
2024年4月18日
コメントありがとうございます。
学級目標をつくることがいいとか、悪いとかではなく、なぜつくるのか、つくらないのか、と考えることで、自分の学級づくりに自覚的になれると考えています。そう考えると、自分の手に合っている武器は何なのか、それはどうしてなのか…今日も、学級づくりお疲れさまです!

ことばの力。

岩崎直哉@国語の授業を考える人

毎日の授業づくり・学級づくりに向けて、新たな視点を提供したい。10分以内の短いコンテンツを原則に、頻繁に放送します。

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