TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット楽しく健康的に痩せるラジオ夫婦間での仕事・家事のイメージを見直します!22:11 2024年2月13日 254再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次夫婦の仕事と家事、意外な分担とは?固定観念を捨て、柔軟な発想で夫婦円満結婚後の変化と、新たなスタートライン夫婦会議で理想の生活を設計する幸せな家庭像、あなたはどう考える?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 旅やダンスの楽しく健康的に痩せるラジオ 夫の大地です。妻のりょうです。 この番組はダイエットに苦しむ人ゼロを目指して YouTubeやInstagramでは伝えきれない 自分を大切にするダイエットについてお届けしております。 皆さんおはようございます。 3連休明けということで皆さんいかがお過ごしでしょうか。 僕たちは何かどこか出かけたりっていうのはなかったんですけども 昨日は2ヶ月ぶり3ヶ月ぶりぐらいかな りょうちゃんに髪を切ってもらいました。 実はですね僕はもうかれこれ6年ぐらい もっとじゃない? 旅をしてた時からりょうちゃんに髪を切ってもらってて りょうちゃんの髪を切るのが上手なんだよね。 だってもう8年ぐらい切らされ続けております。 でも後々はたぶんりょうちゃんが切りたいっていう いやいやいやそんなことないそんなことない 美容師さんに憧れててよかったじゃん 美容師さんにもちろん憧れてたっていうのはあるけど 私はもう最近ずっと美容院に行ってくれて ずっと注文してるんですけど行ってくれないっていう いやだからどんどん上達してってるから その思いがいつの間にかハンピでしてるんだね だいちくんがそもそも美容院そこまで好きじゃないっていうところだな 確かにそれもある これ結構共感してくれる人多いよ そうなのかな 美容院いつだっけ 好きな人は好きじゃんめちゃくちゃ 私は結構好きなんだけど なんだろうこのストーリーとかで だいちくんの髪いつも切ってますみたいなことを言うと そういう旦那さんっているらしくて 私の旦那も美容院そこまで好きじゃなくて 私も切ってますみたいな人が ほらDMが届くの 知らなかった だからいると思う 美容師さんにあまり話しかけられたくないとか そういうの絶対いるよ そうだよね いるいる ちょっと人見知りに発動してしまうんだよね ということで 切ってもらいましてすっきりしてますという 僕の気持ちを伝えて始めていきたいんですけども 本当ですか 我が家の美容院でも気持ちすっきりします? うんうんする 本当?よかったです りょうちゃん上手だと思うよ 本当に長い間何回切ってきたと思って何十回 もう100回くらい超えてるじゃん そんなに切ってないと思うけど 本当? ということでやっていきたいと思いますけども 今日はですね やらなきゃいけないことってそんなにないんじゃないか そんなテーマで話していきたいんですけども これは僕たち夫婦の中で 結構今までもいろいろ喋ってきて 世の中のイメージってあるじゃないですか 例えば僕だったら 旦那だからこうしなきゃいけないとか りょうちゃんだったら奥さんだからこうするべきだよねとか 女の人男の人こうだよねとかっていう 家事とか仕事の役割分担とかって どこか僕たちのイメージにひも付いてる とこがあると思うんですけども それじゃなくてやっぱり自分の得意なこと 苦手なことやらなきゃいけないことやった方がいいこととかって 自分たちに合わせてカスタマイズした方がいいよねって思ってるので ちょっとその辺を改めて自分たちの話をしながら 整理整頓していきたいなと思っております お願いします # チャプター 2 はいということで今日はやらなきゃいけないことってそんなないよねっていう話をさせていただきたいんですけども さっきりょうちゃんが髪の毛切るの上手だよねって僕は思ってるんですけども これって 別にりょうちゃんがやらなくてもいいことだとは思うんだけど僕はすごく求めてるんですよね なぜかって言ったらりょうちゃんがまず髪の毛切るの上手だと思ってるし さっき言ったように美容室に行くのに抵抗があったりするので僕は家でリラックスしながら 動画を見ながら切ってもらう時間っていうのが 楽しみではあるんだよね。初めて聞いたそれ。 だから僕に求められてることってあると思うんだけど なんかその世の中的に 例えば髪の毛切るのって美容室、とこやさんに行くよねみたいな この固定関連みたいなのってあるじゃん あるある確かに そこに縛られてると、奥さんに切ってもらう、旦那さんに切ってもらえばいいんだみたいな 発想ってなかなかならないじゃん これって僕たちも別に 生まれつきそういう発想だったわけじゃなくて これは不足っていうかピンチが生んだチャンスっていうことなんですよね 前にもちょっと話させてもらったように 旅をしてた時がありまして 世界のいろんなところを旅を転々と安い宿を回りながら旅してたんですけども 髪の毛って生きてたら伸びてくるじゃないですか だから旅中も髪の毛って定期的に切りたくなるんだけど 海外の床屋さん美容室とかって そもそもどこに行けばいいかわからないし うまく伝えられなくて変な髪型にされても嫌だし みたいなことで僕はずっとりょうちゃんに切ってもらったんですよね 確か1回タイの床屋さんに興味本位で行ってみて すっごい借り上げになったイメージ すっごい借り上げになって私も直視できない りょうちゃんもフィリピンに行ってたよね フィリピンに行って本当にシャンプーもめちゃくちゃ冷たかったし なんかもうすごい日本の美容院って素晴らしいんやなっていうのを改めて感じた経験になったよ そうだよね 話がずれてしまったかもしれないですけども やっぱりその時に美容院とか床屋さんがないっていう状況が 今のりょうちゃんに切ってもらおうという選択肢を生んだんですよね あーそうだったそうだった だから僕たちって何かを決める時とか考える時に 先行先にあるイメージ 大人ってこうだよねとか男の人って女の人ってとか旦那さん奥さんってこうだよねみたいな なんか勝手な先入観があるじゃないですか そこに自分たちのやることとかやるべきことみたいなのを 当てはめて したいとか得意っていうよりもなんかしなきゃいけない こうあるべきみたいなそっちの考え方に自分を寄せていく その思考って ちょっと窮屈じゃないですかっていうことを今日話していきたいんですよ いや本当に今の話聞いてて 結婚する前の結婚のイメージしてた自分を思い出した 私は結婚は地獄だと思いながら結婚したから それよく言うね そうそうそうだからなんかその噂って噂っていうかそういう表現ってあったやん それを直で受け取る私みたいな人もいればそれは全然違うでしょって いい家庭いい結婚もあるでしょっていうふうに捉える人もいると思うんだけど 私は結構それを直で受け止めてた人でだから結婚したら自由がなくなるし 何だろう家事とかやらなきゃいけないこともできて 親族関係とかもいろいろ複雑になっていくというか だからいろいろ我慢しなきゃいけないことって増えるんだろうなって思ってた ああ 確かにありそうだね それはでも実際は そうでもなかったってこと そうではなかったっていうことです完全に むしろ結婚して自由が増えたなって思ってる今は それは 僕としては喜んでいいってことだよね 喜んでいいと思う でもね今りょうちゃんの言ってくれたの俺もちょっと違うんだけど 大学生の頃に就職活動とかしてるじゃん で就職活動してるときって 学生から社会人になるって大きな転換点じゃん でやっぱり社会人の先輩とかに話を聞くと もうそんなことしんでいいから学生のうち遊んどけみたいな もう社会人だったら 遊びに行けなくなるよみたいな 時間がなくなるよみたいな そうやってよく言われてた いやわかる そうなのかと でもなんかその社会人になるっていうことのワクワクがだからどんどん減っていくみたいな さあうんわかる でもなりたくないけど就職活動しなきゃいけないみたいな これ何なんだって思いながらしてたんだけど でも実際には社会人になって その生活を楽しんでる人もいれば やっぱりそのイメージに自分を押し付けてしまって もう学生の頃の方が良かったなみたいな ああ学生に戻りたいなってずっと言ってる人もいるみたいな このパターンってすごいあるあるだよね うんあるあるだと思う でちょっと僕たちの話に戻すと僕たちは夫婦なんですね 一応 うん一応とか? 強いのか? 全くいらんかったのよ 夫婦です 正式な届出を出しております でもやっぱ男性と女性っていうところで言うと 僕の勝手なイメージまず言いますね 男性が 外に仕事に行く 女性が 家のことを守る ざっくり言うとね なんかこの昭和っぽいかもしれないですけど そういうイメージってまだあるよね あると思う めちゃくちゃあると思う でも それって得意不得意って もちろんそれがぴったりイメージ通りに当てはまる夫婦もいると思うんですけど そうじゃない夫婦もいると思うんだよね でもなんかその勝手なイメージに自分たちは当てはめようとして ギクシャクしちゃったりとか喧嘩になっちゃったりとか いやーなんかこう 旦那なんだからこういうことしてよとか 奥さんなんだから料理ぐらいしてよとかっていう なんかその 意味ない喧嘩っていうか それ結構多いんじゃないかなっていうのを 今日皆さんにお聞きしたい お聞きしたい いいですねいいですね と思っております # チャプター 3 最初僕たちもそのイメージみたいのがやっぱりに引っ張られたとがあったと思うんだけど 結婚生活を重ねてお互いのことをお互いに知っていっていろんな喧嘩失敗が積み重ねていった中で 結構お互いのことを分かってきたということで 多分僕たちって世間一般に言う例えば旦那さんが仕事をする 奥さんが家事をするみたいな反対な気がするんだよね あーだから大地くんが家を守る方が向いてる で私は働きに行くのが向いてる りょうさんって仕事を作り出すのが好きだったりするじゃん もう休憩した方がいいよとか言わないとずっと集中してやっちゃう そうだよなんか穏やかに生活したいっていうタイプではなくて目標を達成したいとか何かに挑戦したいっていう気持ちの方が結構強かったりはあるよね なんか挑戦タイプというかそれに比べて大地くんはサポートタイプ うん完全にそうだよね だからそれで言うと本当にいわゆる夫の役割妻の役割が交互反対の方が向いてるとは思う そうだよねだから俺は家事レベル結構高いと思うよ 高くなっていくよどんどん 最初は私が家事しなきゃいけないって思ってたし だからいろいろしなきゃで動いててストレスも溜まるし なんで手伝ってくれないのとか思いながらやってたりもしたけど なんか私の中で結婚と同時に仕事辞めたやん あれがすごくリセットされた感覚があったの なんか振り出しに戻るじゃないけどお互いゼロ地点スタートみたいな状態になった感覚があって でそこから男は外で働きに行くみたいなそれが完全になくなったから じゃあ2人でどうやって今後生きていくために仕事をするみたいな ゼロ地点から一緒に構築できたっていうのがすごい大きかったなって思ってて だからお互いちゃんとゼロゼロに戻れた 家事も仕事に関してもゼロゼロ地点 そこが難しいのか それは絶対あるよね そこがっていうのはおそらく一般的って言ったらあれだけど 多くの方は結婚してそのまま仕事を 社会人になってから結婚される方は仕事を続けたまま結婚するっていうのが多いと思うんですよね 僕たちみたいに辞めるっていうことよりも ってなるともうその仕事はやってるもので その中で家事とか家のことの分担でどうしていくみたいな話し合いをしていくことになっていくと そのゼロっていうところがないってことだよね そうないし 何だろうこの奥さんが家のことするよねっていうイメージって 一昔前のこの専業主婦が当たり前だった時代の名残だと思うんだよね でも今ってもう共働きが当たり前な時代になってるし 奥さんも自分のこの社会に出て この社会とのつながりを持った上で生きていきたいとめちゃめちゃ増えてるやんか でもなぜか奥さんがたくさんこの家のことしなきゃいけなさそうな雰囲気があるから 結婚してめっちゃ忙しくなってしまう奥さんめっちゃいる気がして だから一旦そこをちょっと結婚したから 今からスタートだから一緒に考えていきましょう 二人とも家事するよねっていうところから入んないと そこの共通認識がないとイメージで苦しむことになりそうだなって それあるしさ今ここには書いてないけど ここに子育てって入ってきたらさ やっぱりそこは性別でできることとできないことってあるじゃん このちっちゃい子の世話とかを男性は母乳を出せないじゃん っていうところとかあってくるとやっぱり女性に比重が多くかかっちゃうと思う そうなってくるとそれこそイメージがどんどん女性の方が家でやることみたいな リストであげたら10対1ぐらいな感じでなってしまうと思うんだけど やっぱりそこで話し合いっていうか 僕たちだったらよく夫婦会議っていうふうに言ってるんですけども そういう話し合いを持とうっていうのを どちらからかっていうのは難しいかもしれないけど イメージ世の中の奥様女性の方が これは私がやるものっていうふうに思って なんかこの比重の10対1の比重わかんないけど それに疑問を持ってないっていうか 明らかに自分の方がタスクがバーン並んでることに そもそも疑問を持ってないから 話し合いの場が開かれてないんじゃないかって思った なるほどね でもなんかそれってすごい言いづらいことっていうか 例えば私も奥さん側の意見ね 私もあなたと同じようにフルタイムで働いてるよね でもなんで私の方が家事しなきゃいけないのって言いづらい 絶対言いづらいよね 言いづらい でそれってある意味で 男性のプライドを傷つける可能性もある気もしてて 給料そんな変わんないよねみたいな そこまでねみたいなね 確かにその辺ってすごい難しいっていうか だからこそ話し合った方がいいと思うけど その切り口っていうかね もう大事だと思うし そうだねだから根底的に根底というか 根本的な考え方として どっちこの負担をしてるよねっていうよりも やっぱこのチームとして貢献し合ってるっていうスタンスでいけるか 分担するべきだよねっていうのって違うよ いや本当にそう だからどっちの方が楽するかじゃなくて お互いのためにどうしたら私たちって楽にできるかなっていうような 私たちの話をするってことだよね 俺がとか私からじゃなくて 種目が違うっていうところだよね そこら辺を何かこう うまくしていけたらなっていうのはよくよく言っていて この僕たち今 ダイエットに関するスクールをやってるんですけども やっぱりこの生きていく中で幸せって 別に結婚することが全てじゃないと思うんだけど 結婚してせっかく好きな人と好きな人が結婚して だったら幸せになっていく未来の方がいいなと思うんだけど やっぱり幸せじゃないって言ったらあれだけども ギクシャクしてる夫婦とかも多いと思うんだよね 家族が そういう人に でもそこでいきなり二人で話し合うのって難しかったりするじゃん そこに何かこうサポートアドバイスっていうか 何か そうだよこう思うよねこう思うよねっていう 仲介役じゃないけど 何かそういうことできたらいいなって思うんだよね 大地君が? うん 僕がってかここで なるほどね っていうのは何かちょっと妄想してました 結局何かこの半径1メートルが幸せじゃないと どんだけ仕事で出世してもどれだけ何かが 起こったとしてもいいことが やっぱり家族関係夫婦関係親子関係がうまくいってないと 本当に心からの幸せって感じられなくて どこかこう欠乏感っていうか そういうのを感じると思うんだよね で最終的に何か奥さんが頑張って頑張ってやって で子育ても一生懸命やった先に この旦那さんが次 この家庭での居場所がないみたいな いう風なことにも全然未来としてはなっていきそうだし それってじゃあ私たち結婚した時って それって理想の夢で思い描いてたっけみたいな 何か二人にとって全然理想じゃない こんなはずじゃなかったっていうことって 全然起こりうるなって この何か役割で当てはめてしまうとね だからそう 何が言いたいの? ちょっとタイトルがやらなきゃいけないことは そんななかったよねっていうところが だいぶずれてしまったかもしれないんですけども 話し合いましょう 本当に何だろう 対等でありチームであり 助け合うメンバー同士っていうことだよね はいということで ちょっと今日はまだまとまりがなかったかもしれないんですけども この言いたいことが少しでも伝わっていたら 嬉しいなって思っております はいということで 今日も聞いていただきありがとうございました 何か気づいたことや感じたことありましたら ぜひぜひコメントお待ちしております それでは今日も自分を大切に いってらっしゃい # チャプター 4 はい、では最後に昨日の放送にいただいたコメントの紹介をさせていただきたいと思います。 はい、昨日は蒸し料理の魅力5つをお話しさせてもらったんですけれども、 そこにコメントをいただきましたので、ご紹介させてもらいたいと思います。 お願いします。 まずはぷゆちさんです。 はい。 蒸し料理はいいですよね。 私はシリコンスチーマーで一人分お昼ご飯にキャベツ、きのこ、 玉ねぎ、麹、小さじ1だけで3分。 それをポン酢で食べるのが大好きです。 先日も外食の店選びで気づいたら蒸し料理屋さんに入っている私がいました。 美味しかったです。とのことです。 外食でも蒸し料理。 うんうんうん。 外食で蒸し料理って俺はあんまり知らないんだけど。 あんまり確かに聞かないね。 何屋さんがあるの? え? 温野菜みたいなのない? 温野菜。看板に温野菜って書いてある。 あるあるある。 あるよね。なんかそういう感じが。でも少ない気がする。 やっぱ外食で蒸し料理食べに行きたいねってあんまり日常で言わないよね。 うーん。でもちょっと調べてみようか。 ねえ。ちょっと気になるね。 ありがとうございます。 経験してみたい。ありがとうございます。 それでは次、あきさんの紹介させていただきます。 蒸し料理作り置きしてます。 さつまいも、人参、かぼちゃなど甘みが増して何もつけずで美味しくいただけます。 私は汁物を作っている上で、基本クッキングシートを使って蒸し料理を作っていますが、 レタスとか白菜など葉物を敷いて蒸している時もあります。 おお、そういうことか。 ああ、そしたらこびりつかない。 はいはいはい。しかもクッキングシートの代わりになるってこと? ああ、確かに。それが食べれる。最高やん。 あ、これできるね。確かに確かに。 これしたい。 一回じゃあちょっとこれ、あきさんのアイディア試してみましょうか。 うん。そしたらこびりついて大変な洗い物もすごいすっきりお悩み解決するかもしれない。 かもしれませんね。 ああ、これやってみる。やってみます。 はい。ということで皆さんコメントありがとうございました。 ありがとうございました。 それでは、いってらっしゃい。 もっと見る #ダイエット #健康 #夫婦 #食事バランス #自分を大切にする #タビワダンス #やらなくなった仕事 楽しく健康的に痩せるラジオタビワダンス03:131.チャプター 107:032.チャプター 209:463.チャプター 302:114.チャプター 4コメント感想・質問・応援メッセージを書こう nahochi2024年2月13日私は専業主婦なので、家事は私の仕事、家族の送迎とか、時間が自由に使える分、雑用は私の仕事と、思っていました。(我が家は昭和笑)でも、私がパニック発作が出るようになり、出来ないことも増えてから、家族に頼ることも増えて、少し気持ちが楽になって、あー、私の仕事と決めつけることはないなぁーと思いました。ちなみにパニック発作で美容院にも行けなくなって、今は夫がYouTubeで切り方を調べてくれて、痛んでいるところとか、気になるところを切ってくれています。だいち君と同じで嬉しい時間になりました。3返信 あき2024年2月13日理想だよなぁと思って聴いていました。我が家は義父母と同居もあって主人は仕事をしていればです。私が仕事していても。とはいえお互いが感謝していれば、(欲を言えば言葉にして欲しいけど)と思っています。でも息子達には見習って欲しくないので、できる範囲で家事をしてもらってます。私の年代からすると若い子達は協力し合って感心だなぁと思います。教育を受ける環境も内容も変わってきているので、これからもっと変化していくんでしょうね。2返信 ぷゆち2024年2月13日家事、仕事、人それぞれ得意、不得意で、その夫婦の居心地のよい、ポジション、担当ができたら最高ですね。多様化の時代ですもんね。モヤモヤしたら、相手に気持ち伝えて、どうしたいか??決めれたらいいですね。ちなみに、我が家は、ゴミだし、ゴミ袋買いにいくタイミングは、夫がやりたいようにしてくれてて、私は、料理がすきなので、やりたいようにやってます。3返信 ゆか2024年2月13日共同生活でしたほうがいいのは、相手にヘルプを言うことかなと思います。言葉にしないと察してでは相手に伝わらなく、自分だけ負担がかかってると思ってしまいます。私も結婚当初、すべての家事をしてましたが、1ヶ月でダウン、泣きながらツラいことを夫に伝えたことがあります。それからしんどい時はしんどい、手伝ってと伝えていて、今は夫が夕食作り、高2息子は洗濯物の取り込み、中2娘はゴミ出しとお風呂洗いと色々してもらってます。みんなができることを協力しあえたらいいですね。2返信
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でも、私がパニック発作が出るようになり、出来ないことも増えてから、家族に頼ることも増えて、少し気持ちが楽になって、あー、私の仕事と決めつけることはないなぁーと思いました。
ちなみにパニック発作で美容院にも行けなくなって、今は夫がYouTubeで切り方を調べてくれて、痛んでいるところとか、気になるところを切ってくれています。だいち君と同じで嬉しい時間になりました。
私が仕事していても。
とはいえお互いが感謝していれば、
(欲を言えば言葉にして欲しいけど)
と思っています。
でも息子達には見習って欲しくないので、できる範囲で家事をしてもらってます。
私の年代からすると若い子達は協力し合って感心だなぁと思います。
教育を受ける環境も内容も変わってきているので、これからもっと変化していくんでしょうね。
モヤモヤしたら、相手に気持ち伝えて、どうしたいか??決めれたらいいですね。
ちなみに、我が家は、ゴミだし、ゴミ袋買いにいくタイミングは、夫がやりたいようにしてくれてて、私は、料理がすきなので、やりたいようにやってます。
言葉にしないと察してでは相手に伝わらなく、自分だけ負担がかかってると思ってしまいます。
私も結婚当初、すべての家事をしてましたが、1ヶ月でダウン、泣きながらツラいことを夫に伝えたことがあります。
それからしんどい時はしんどい、手伝ってと伝えていて、今は夫が夕食作り、高2息子は洗濯物の取り込み、中2娘はゴミ出しとお風呂洗いと色々してもらってます。
みんなができることを協力しあえたらいいですね。