TOPハウツー・学習語学ルシュカの英語をまなばナイト198. あなたにとって最適な英語学習法をSysyems thinkingで見つけよう27:25 2025年8月18日 1,957再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次システム思考で英語学習を最適化氷山モデルで問題の根源を解明得意を活かすレバレッジポイント英語学習システムの構築法とは努力の価値を測る英熟語を紹介AI文字起こし(β版) # タイトルコール / Voicy+ ルシカの英語を学ばないと。 Hi everyone, how's it going? ルシカ here. 皆さんこんにちは、こんばんは、おはようございます。 こちらの番組は、日本生まれ、日本育ち、英語ヘラヘラなルシカが、皆さんと一緒に英語の勉強を頑張っていこうという趣旨のもとをお送りしている番組でございます。 今日はシステム思考のお話をしていこうと思っています。 システム思考って聞いたことあります? Systems Thinkingというものなんですが、 物事の考え方、捉え方、分解の仕方の一つで、 このシステム思考というものを理解できると、いろんな問題とか、改善したいことの解決の糸口が見つけやすくなります。 英語の勉強がなかなか続かないとか、やる気が起きないとかね、 そういったちっちゃな日常の問題も、このシステム思考を適応して考えていくと、対策を立てやすくなるので、 ぜひ英語の勉強を継続するにあたって悩んでいる方は、このシステム思考というものを学んで、何かしらの解決の糸口につながればいいなと思っております。 今日のVCの公式トークテーマが、得意なことだとうまくいくというものなんですね。 この得意なことだとうまくいくという考え方も、このシステム思考の中に取り入れると、めちゃめちゃ良くて、めちゃめちゃいいって、 すごい曖昧な表現ですけど、この得意なこととシステム思考を掛け合わせると、もっと生活とか勉強とかが自然体で無理せずうまくいくようになるはずなんです。 なので、そういった得意なことを活かしながら、そしてシステム思考を活用しながら、英語の勉強を続ける、ちゃんと設定した目標を達成できるようになる、みたいな、 そういう自分になれるように、今日はそんなヒントになるような配信になればと思っておりますので、ぜひ最後までお聞きください。 本題に入る前にですね、前回の配信で、Voicyプラスの宣伝というか広告が入るようになって、ぶっちゃけどうですかっていうお話をしたんですけど、 ここ数日私が無課金ユーザーとして、Voicyの番組をいろいろはしご聞きしていて思ったのは、今走っている広告って全部Voicyプラスの宣伝じゃないですか。 なんかそれが嫌だなと思って、なんかこのVoicyプラスというサービスが始まったということを宣伝しなきゃいけないというのは十分理解できるんですけど、 今まで無料で広告なしで聞けていたところに広告が入ってきて、しかもそれってマイナスの体験じゃないですか。 そのマイナスの体験をゼロに戻したかったらお金を払ってねっていう宣伝をずっと流されるっていうのは、 カスタマーとして、消費者としてあんまり良い体験ではないかなと思いますね。 来月ぐらいから別の他の企業さんの広告、商品とかコンテンツとかサービスとかの広告が入ってくるのかな。 そうなったらもうちょっとこの体験というのも変わっていくのかな。 例えばYouTubeを見ていて、今やYouTubeはいろんな広告を長尺で差し込んできますけど、 もしその広告枠が全部YouTubeプレミアムの宣伝だったとしたら、めっちゃつまらないと思うんですよね。 いろんな企業さんの広告が走っている中で、たまにYouTubeプレミアムに課金すると、 こういった広告とかなくなるよみたいな宣伝がされるのはそんなに気にならないんだけど、 全部が全部YouTubeプレミアムの宣伝しか流れなかったらなんやねんって思うと思うんです。 それと一緒ですかね、今の広告がVoicyプラスの宣伝しか流れてないからなんやねんって思っちゃうかな。 なのでしばらく様子見ですかね。 他の企業さんのCMとかが入り始めて体験というものがどう変容していくのかっていうのを見届けたい。 見届けたいってどの視点やねんって話ですけど、様子見をしていきたいと思っております。 もしプレミアム放送をしてほしいとか、週2回配信する中で片方だけプレミアムにして、 広告なしで聞けるようにしてほしいとか、そういう要望がありましたらぜひご意見ください。 そんな感じで今日の配信を始めていきます。よろしくお願いします。 # システム思考と氷山モデル はい、今日はシステム思考についてお話をしていきます。 まず、そもそもシステム思考ってなんやねんと思っていますか? 私も初めて聞いたときは、プログラミングの方法なのかなとか、 エンジニア系の人が使うマインドマップ的なものなのかなと思ったんですけど、 そうではなくて、世界を見るときの切り口を変えるというか、 より解像度を上げていくためのシステム、メガネみたいなものなんですよ。 いろんなYouTubeの動画とかで、システムズシンキングとはっていうのを、 海外の方が英語で解説をしてくれているので、 ぜひ英語の勉強がてらチェックして欲しいんですが、 その動画の中でこんな風に表現されておりました。 システム思考とは、物事を単体の物事として見るのではなく、 繋がりとして見ること、Thingsとして見るのではなく、 Interrelationshipsを見ていくということ。 今のその点ではなくて、変化のパターンを線で見ていくということ、 っていう風に表現されていました。 これもちょっと抽象的な表現かもしれないので、 実際の出来事に当てはめて説明していくと、 例えば英語の勉強を頑張ろうと思って教材とかを買ってくるんだけど、 結局3日間しか続かなかった。3日坊主で終わってしまった。 っていうパターンよくありますよね。 また3日坊主で終わってしまった自分に、ちょっと自己嫌悪に陥ってしまって、 なんて私って意思が弱いんだろう、みたいな。 そういうネガティブサイクルに入ってしまう方もいるんじゃないかなと思うんですけど、 これをシステム思考の枠組みの中で考えていくと、 全然違う景色が見えてくるんです。 3日坊主になってしまうこと、なかなか英語の勉強が続かないこと、 買ってきた教材が無駄になってしまうことっていうのは、 全部あなたの意思だけの問題とは言い切れないんですよ。 ここでシステム思考をしていくにあたって、 氷山モデルっていう有名なフレームワークがあるので、 それに当てはめて考えていくんですけど、 この氷山モデルっていうのは、目に見えている出来事の裏側には、 もっと大きな構造が隠れているっていう考え方なんですね。 氷山って氷山の一角ともいう表現がありますけど、 一部分しか海の上に出てないわけですよね。 その下には巨大な氷山の根元みたいなのがあるわけで、 でもそれは表面化していないわけなんですけど、 その海の底に沈んでいる部分の根底の構造っていうのを読み解いていく、 っていうのがこの氷山モデルでして、 まず出来事が目の前で起きていますが、 その下にはパターンが存在していて、 さらにその下にはそれを支えるストラクチャー、構造があって、 その奥底にメンタルモデルっていうのが根底として存在する、 っていうこの4層の考え方をするんですね。 さっき言ってた英語の勉強が続かない、 三日坊主になっちゃった、今日もサボっちゃったっていう出来事があったとして、 それがイベント、一番最初の層にあります。 目の前に見えている事象としてそれがあるわけですけど、 その下にあるパターンを紐解いていくと、 いつも最初の数日で熱が冷めてしまう傾向がある、 そういうパターンが自分にはあるっていうのが読み取れて、 そのさらに下のストラクチャー、構造の部分は、 なんかもしかしたら毎日1時間完璧にやらないと、 それはやったとは言えない、意味がないみたいな、 そういう風に自分を追い込んでしまう癖とか性格とか、 あとは環境があったりするからこそ、 いつも最初の数日で完璧じゃないと飽きちゃうっていうパターンが生じるっていう。 そのストラクチャー、自分を追い込んでしまう癖があるっていうストラクチャーの、 さらに下のメンタルモデルには、 できない私、完璧にこなせない私には価値がない、 みたいな心の奥底にある根深い思い込みみたいなものが存在しているんですよ。 つまり、英語の勉強を4日目ぐらいからサボってしまうっていう出来事、イベントの裏側には、 単に意思が弱いから、みたいな薄っぺらい理由があるんじゃなくって、 自分は完璧でないといけないっていう、そうじゃないと意味がないっていう思い込みがメンタルの奥底にあり、 それが故に完璧にやらなきゃいけないっていう自分を追い込む癖っていうのが、 ストラクチャーとして生まれ、そうすると完璧にできなかった時にサボってしまうっていうパターンが生まれて、 それが結果として、三日坊主という形に表面化していくっていう。 この氷山モデルで、4つのレイヤーが見えてきて、根底の問題が見えてきたら、 じゃあどこを変えていけばいいんだろうっていうのがクリアに見えてくるんですよね。 自分は意思が弱いから続かないんだ、ドヨーン、へこみ、みたいな、 負のループに陥ることは何の解決法にもなっていなくて、自分を責めるのは解決方法にならない。 じゃあその仕組みを変えなきゃ、ストラクチャーを変えなきゃ、 できることならその根底にあるメンタルモデルを変えなきゃいけないわけですよ。 今この出来上がってしまっている、私は三日坊主で終わってしまうっていうこのシステムをうまいこと改善するには、 どの部分をどう変えていくかっていうのを考えていくんですけど、 自分のメンタル面、性格とかをすぐに変えるのは難しいと思うので、 じゃあその毎日英語を1時間勉強しなきゃいけないっていう仕組み、 その設定自体がちょっとハードルが高かったから、もうこれを5分に変えてしまおうとかね。 その達成し得る目標というものを立てることによって、 その完璧主義である自分も満足するようなシステムっていうのを作ってあげるっていう感じですね。 有名な習慣の本、Atomic Habitsを書かれたジェームス・クリアさんも似たようなことをおっしゃっていて、 We don't rise to the level of our goals, we fall to the level of our systems. どういうことかというと、私たちは自分で目標を設定したとしても、 その目標のレベルまで上がれるわけではなくて、 自分が持っている仕組みのレベルまで落ちていくっていう考え方です。 例えば、私は英語を毎日1時間勉強するぞって目標設定をしたとして、 1時間勉強するっていう目標があるから勉強するようになるかというと、 そうではなくて、1時間勉強できる環境とかその仕組みを作ってあげないと、 多分、だんだんと勉強しなくなっていってしまうんですよね。 例えば、1時間という時間を確保しなきゃいけないわけですよ、まずはね。 ってなると、めっちゃ忙しい人だったら、 どこで時間を年出するかっていうその仕組み、スケジューリングを考えなきゃいけないし、 いつもスマホをだらだらいじってしまって、時間を無駄にしてしまっている。 1時間は年出できるはずなのに、スマホで無駄な時間を過ごしてしまっているんだとしたら、 何時から何時まではスマホに触れないような環境を強制的に作るとか、 そういう仕組みの部分を変えていかないと、 1時間勉強するっていう目標をそう簡単には達成できないでしょうし、 逆に自分が持っている今の生活習慣とか環境とか性格とかの仕組みの中で、 1時間勉強するっていうのが難しいのであれば、 そもそも勉強は毎日15分やるみたいな、 自分のシステムに、自分の仕組みのレベルに合わせたゴール設定っていうのをしていくべきなんです。 # あなたの得意なこと=レバレッジポイント 自分の英語の勉強が続かない理由というのは、 性格とか意思の問題だけではないかもしれない、 仕組みの問題かもということに気づけたところでですね、 今日のVoicyのトークテーマ、「得意なことだとうまくいく」を この仕組みの中に取り入れていこうと思います。 仕組みの中にあなたの得意なことを組み込んでいくと、 そのシステム全体がものすごく効率よく、パワフルに回り始めるんです。 このシステム思考の大元、本家である ドネーラ・メドウスさんという方がいらっしゃるんですけど、 その方は、一つ変えるとうまくシステムが回り始める その一つのポイントをデバレッジポイントと呼んでいます。 デバレッジポイントは、小さな変化が大きな結果を生み出すことができる、 そういうテコの視点みたいなものを指しますとおっしゃっています。 あなたが自分で得意だと思っていること、 それがテコの視点になっていくんですよ。 例えば、話すのが好きですとか、人と交流することが得意です、楽しめますという方だったら、 オンライン英会話を中心に仕組みを作っていくと、 英語の勉強という仕組みを作っていくと、 英語が勉強する対象というよりも、楽しい新しい人とのおしゃべりの時間みたいな感じに見え方が変わってくるんですね。 計画を立てるのが得意ですという方だったら、 アプリで進捗をチェックするとか、 あとは自分自身で手帳にチェックマークを付けていくとか、 1日の勉強の時間割を立ててしまうとか、 そういうスケジューリングとか、自分の進捗の見える化をしていくと、 それが英語の勉強を続けるためのエンジンになって、それがレバレッジポイントになって、 英語の勉強というシステムがうまく回り始めると思います。 あとは絵を描くことが得意とか、まとめるのが得意ですという方だったら、 学んだことをイラストでノートにまとめたりとか、 その学習自体が作品作りみたいなクリエイティブな形になるように、 そのシステムというのを作っていく。 自分が楽しいと思えること、得意だと思っているところを中心に、 英語の勉強をするというシステムを作り上げていくと、 その得意なことを中心としてシステムがうまく回り始めるんです。 苦手なことってなかなか続かないし、克服するのも難しいじゃないですか。 なので、それよりも自分が得意なことって何だろうっていうのをまず考え、 得意なことイコール楽しめることだと思うんですけど、 その楽しめることを中心に英語の勉強のシステムというのを、 自分でデスポークに作っていくっていうのが一番効率的な方法になると思います。 例えば私だったら、自分が得意としていることとか楽しめることって、 人の話を聞いて、それを自分なりに解釈して、要約していくっていう作業がすごく好きだし、 あとは自分が得た知識を受け売りするっていうのもすごく好きなんですよ。 受け売りしていく過程の中で、自分も学び直せるし、記憶も定着していくので、 だからこそ今こうやってVoicyを配信・収録しているわけですけれども、 もしこのVoicyというチャンネルを私が持ってなかったとしたら、 こんなにたくさんのトピックとかに興味を持って英語で学んでいたかというと、 ちょっとそれは分からないなって思うし、 英語のポッドキャストに関してもこんなたくさん頻繁に聞いていなかったかもしれない。 けど自分の得意なことっていうのが、何か情報をゲットして、解釈して、 それを人に伝えるっていうのが得意っていうか好きなこと、楽しめること。 だからそれを中心に英語の勉強というものが、 ポッドキャストを頻繁にいろんなものを聞いて情報をゲットしたりとか、 YouTubeをたくさん見ていろんな世界を英語で勉強するっていう、 そういった英語の勉強方法っていうのがシステムの中に組み込まれて、 うまいこと日々英語に触れ、勉強するっていうサイクルが回っているわけですよ。 なのでぜひこれを聞いているあなたも、 自分が楽しめること、自分が好きなこと、自分が得意だと思っていることは何なのかっていうのをまず考えて、 そこを中心に英語の勉強っていうシステムを組み上げるのだとしたら、 どういうシステムサイクルになるかなっていうのをデザインしていっていただけたらなと思います。 # The juice is worth the squeeze. 今日お話したシステム思考というのは、別に英語学習に限った話ではないんですよね。 いろんな日常の物事に当てはめていける思考法でして、 例えば、あの人と話すといつも疲れちゃうなぁ、みたいな問題が職場においてあるんだとしたら、 それは人間関係のシステムがどうなっているのかを紐解いていく必要があるし、 いつも仕事が納期、ギリギリになっちゃうんだよなっていう問題を抱えているのだとしたら、 それはタスク管理のシステムっていうのを見直さなきゃいけないということだし、 ついつい寝る前にスマホとかいじって夜更かししちゃうんだよなっていう悩みがあるんだとしたら、 それは就寝前のその習慣のシステムっていうのを入れ替える、どっかを変えていく必要があるということで、 私たちの毎日って全部このシステムの上に成り立っているんですよね。 だから何かそのシステムにおいて問題が発生しているのであれば、 そのシステムのどの部分を改善していったら全体がうまく回り始めるのかっていうのを常に考えていけると良くて、 私たち自身も大きなシステムの一部なんですよ。 なので私の今日したこのちっちゃな行動がどう全体のシステムに影響を及ぼすのかみたいなことを考えていくのもすごい大事。 自分のそのちっちゃな行動って全体を大きく変える力を持っているんですよ。 例えば環境問題、地球温暖化とかそういった大きい問題がある中で、 その環境という大きなシステムの中で自分が担っているものは何なのかっていうのを考え、 ゴミの分別をきっちりやるとか、余計なものを買いすぎないとか、 そういった小さな行動っていうのが、私一人がやるのであればそれはすごくちっちゃな行動なんだけど、 一人一人の人間たちが全員そうやって自分の習慣というものを良い方向に変えていったら、 それは大きく全体のシステムを動かし得るじゃないですか。 なので自分自身も地球という、人類という大きなシステムの一部なんだということを常に意識するっていうのも大事だし、 それ以外にも自分の日常生活はすべていろんなシステムの中に組み込まれているのが、 自分の行動とか言動とか習慣とか、何でもですよ。 何でも点として存在している、ハプンしているわけではなくて、 その点から繋がる線というものが存在し、 一つの出来事とか自分がやったことやることっていうのは、 他の何かを動かし得る力を持っているのだっていうことを意識するだけでも、 世界の見え方みたいなのが変わってくるんじゃないかなと思いますね。 ぜひあなたが今うまくいってないなって感じることがあれば、 それはどこが具体的にうまくいってなくて、 どこを改善したらうまく回るようになるのかっていうのを、 仕組み、システムとして捉えて紐解いていって、 原因というのを究明していって、そこを改善していってほしいなと思います。 自分を責めたりすることには何の意味もなくて、 自分を責めるぐらいだったら、まず仕組みを見直しましょうと。 苦手に挑むよりは得意をそのシステムの中で活かしていきましょうというのが、 今日伝えたいメッセージになります。 今日お話しした内容、ちょっと抽象的な内容もありましたが、 自分が今英語の勉強とかで悩んでいる部分があれば、 それが解決する何かしらのヒントになっていれば嬉しいなと思います。 では最後のコーナーですね。 最後のコーナーでは私がネイティブスピーカーから見聞きした表現、 フレーズなどをご紹介しているんですが、 今日ご紹介するのはこちらのIDIOMになります。 The juice is worth the squeeze. これ直訳をすると、その果汁は絞る価値があるみたいな感じになりますが、 そこから意味はなんとなく想像できますよね。 頑張るだけの価値がある。 努力に見合った結果を得られるというか、 割に合うみたいな表現になります。 オレンジとかレモンとかグレープフルーツを絞ってジュースを作るって、 実は結構大変じゃないですか。 機械を使えば一瞬かもしれないけど、 手で絞るってなったら結構大変だと思うんですよ。 でも頑張って頑張って絞り取ったジュースっていうのは美味しいと思うんですよね。 100%のフレッシュなジュース。 なので、大変かもしれないけどやるだけの価値があるねっていう時に、 このジュースはそのスクイーズにワースしているみたいな表現をするイディオムがございまして、 最近ですね、イーロンマスクがこのイディオムを引用していて、 なんか久々に見たなと思ったのでご紹介しました。 使えそうな時があればぜひ使ってみてください。 はい、というわけで今回の配信の内容は以上になりますが、いかがだったでしょうか。 こちらの番組ではあなたからのコメント、ご感想、お便りを募集しております。 Voicyのコメント欄でいただくか、 Xの方でハッシュタグAマナーをつけていただければ私の方から見に行きます。 ハッシュタグ英語のAは漢字でマナーはひらがなでAマナーでございます。 あと匿名でお便りを出したいですという方はですね、 Voicyのプロフィール欄にマシュマロのリンクが貼ってありますので、 そちらからちょっとなかなか名前出して聞けない相談とかあれば、 ぜひぜひお気軽にお寄せください。 あなたからいただいたお便りをもとに、 こちらの番組、いつもここで噛むよね、 こちらの番組構成をしていきますので、ぜひぜひどしどしお寄せください。 Thank you for listening, I hope to see you again very soon. Until then, see ya! もっと見る #英語 #英語学習法 #英語学習 #得意なことだとうまくいく ルシュカの英語をまなばナイトルシュカ #英まな05:081.タイトルコール / Voicy+09:442.システム思考と氷山モデル05:353.あなたの得意なこと=レバレッジポイント06:594.The juice is worth the squeeze.コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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