TOPハウツー・学習語学ルシュカの英語をまなばナイト229. X(Grok)の自動翻訳がすごい19:08 4月1日 1,037再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次X(Grok)自動翻訳が拓く日米文化交流「鍋奉行」をめぐる文化と翻訳の妙ネットスラングAI翻訳の驚くべき進化AIが読み解く「文化の翻訳」の深層AI翻訳時代における英語学習の価値とはAI文字起こし(β版) # サバ缶を食べる会、進捗 ルシカの英語を学ばないと Hi everyone, how's it going? ルシカ here. 皆さん、こんにちは、こんばんは、おはようございます。 こちらの番組は、日本生まれ、日本育ち、英語ヘラヘラなルシカが 皆さんと一緒に英語の勉強を頑張っていこうという趣旨のもとを お送りしている番組でございます。 ここ数日、Xの自動翻訳機能がめちゃめちゃ盛り上がっている ということをご存知でしょうか。 グロックAIの技術を使って いろんな国のポストが自動翻訳されて いろんな国のおすすめタイムラインに乗っているみたいなんですよ。 なので、日本語の面白いポストっていうのが 自動翻訳されて、海外のおすすめタイムラインに ショーアップしているようなんですね。 日本のXってめっちゃ面白いじゃないですか。 大喜利の文化とかあるし、 日本語で表現できる幅って ネット文化においてはめちゃめちゃ広いと思うんですね。 それを初めて知った海外人気の方々が めちゃ興奮していらっしゃいまして、 日本語の投稿面白いぞと。 ネットスラングがいい感じにグロックを通じて 自動翻訳されたりしているんですけど、 この検証を受けてですね、私が思う ネットスラングの翻訳の難しさと面白さとか、 あとこんだけAIの自動翻訳が進化しているということは 自分はわざわざもう英語を勉強しなくていいのか という論に対して私がどう思っているかとか そこら辺をおしゃべりできたらいいなと思っています。 もしかしたら2回に分けて話すかも。 先週ですね、サバ缶を食べる回を発足したんですよ。 まだ超カツの回を聞いていない方はですね、 先週の配信を聞いてほしいんですけど、 サバ缶ってめっちゃいいよっていう話をしまして、 私も週に最低2回はサバ缶を取り入れた 食生活をしたいなと思っているんですね。 早速ね、今週の月曜日もサバ缶を使ったパスタを食べまして、 パスタは小麦なんで、あまり腸に良くないのかもしれないけど サバ缶で腸消しをしたみたいな。 でもやっぱりサバ缶を食べるとお肌の調子が上向くというか 透明感的なものがちょっと宿る気がしますね。 これを1ヶ月ぐらい続けたら私はどう変化するのかっていうのを 1ヶ月後ぐらいにご報告したいと思います。 今日のVoicyのトークテーマが食生活を見直すなんですけど サバ缶を食べる会にあなたも加入しませんか? というお誘いをするとともに、 私のポッドキャストの宣伝もさせてください。 私、ルシカ、ポッドキャストを始めました。 Little Reflections Podcast 通称ルシポッドという名前で配信をしております。 今週も月曜日に配信しまして、 テーマはメンタルが強いってどういうことなんだろう?でした。 メンタル最強になりたくて それでいろんな方法とか研究とかを調べていったんですけど 余すところなく私がかき集めた知見をシェアしておりますので 内容が気になるという方はですね ルシポッドを検索してぜひエピソードを聞いてください。 Spotify、Apple Podcast、YouTubeで それぞれ同じものを配信しておりますので お好きなプラットフォームでどうぞ。 Little Reflections Podcast、ルシポッドも こちらの英語を学ばないとに合わせてお楽しみください。 というわけで、今日の配信を始めていきます。 よろしくお願いします。 # 鍋奉行は英語でなんて言う? 今、XでGrok AIによる自動翻訳がすごい進化していて、 日本語のポストがどんどん英語圏に広がっているようなんですけど、 そこで生まれた最初の日米交流っていうのがバーベキューだったんですよ。 アメリカのバーベキューってすごい規模が大きいじゃないですか。 大きなお庭で、大きなバーベキューグリルの上で大きな肉が豪快に焼かれているっていう、 どのご家庭も、特にテキサスとかのご家庭は、 自分のお庭で開催されるバーベキューパーティーに対してはすごいプライドを持って挑んでいらっしゃると思うんですね。 それに対して日本人がすごい盛り上がっていたというか、 アメリカのバーベキューを知ってしまうと、 薄い肉を小さな網の上で焼いている日本の焼肉がすごい虚しく思えてきたとか、 そういった感じの自虐投稿もあれば、単純にアメリカのお肉食べたいみたいな、 そういう憧れみたいな投稿もあったり、 色々とアメリカの文化に対しての日本人が抱く異形の面というか、 憧れみたいなので盛り上がっていたんですね。 それに対してアメリカの人たちが初めて日本語のポストというのが英語に翻訳されて自分のタイムラインに乗ってきたものだから、 その投稿群に対してめっちゃエキサイティングになりまして、 もう日本の友よ、ぜひ我が家に来てくれみたいな、最高のバーベキューパーティーをホストするぜみたいなことを乗っかってくださって、 そこで本当に面白い素敵な日米交流が起き始めたんですよ。 お互い日本人もアメリカ人も自分が相手の国に対して持っているその異形の面というか、 ここがいいよねアメリカはとか、ここがすごいよね日本はみたいなことをお互い褒め合って、 すごい世界平和みたいな空間が出来上がっていたいるんですね。 この日米交流の現象についてすごく面白い考察をしている方がいて、 今回の現象で面白い点はアメリカの方々が反応しているのは厳密には日本そのものではなくて、 アメリカ文化を丁寧に扱う日本に対して反応しているんだと。 例えば日本のケンタッキーフライドチキンってアメリカ初の大衆チェーン店なのに、 妙にアメリカの店舗よりもクリーンだし、すごいクオリティもステイボーだし、 ちゃんと美味しそうに見えるみたいな。 アメリカ側の方々、日本のケンタッキーフライドチキンを見てワオって言っている方々っていうのは、 自分の国の記号を海外で再発見しているように見えるという考察がありまして、 面白いなって思ったんですよ。 日本人がアメリカの文化をただ消費している消費者になっているのではなくて、 ある種の保存修復者みたいな、アメリカでもう失われてしまったアメリカ文化、 古き良きアメリカ文化っていうのを日本人がすごい綺麗な形で再開発というか、 修復してちゃんと保存してくれているっていう、そういう見方ができるなっていうのが、 この考察のインタースティングな部分かなと思います。 で、とあるまた別のユーザーが、日本には鍋仏教という言葉があるけど、 アメリカにもそういうバーベキューを仕切る人みたいなのって、 何か呼び方があるのかなと思って調べたらあったっていう投稿をされていて、 鍋仏教のアメリカ版って何て言うと思いますか? グリルマスターって言うんですよ。 グリルマスター。お、なるほどね、と思いません? なんか日本の文化では、その鍋をみんなで囲むという文化があるからこそ、 それに対して鍋仏教っていう名前がついたわけじゃないですか。 で、アメリカになると文化的には、そのバーベキューでみんなそこに集まって楽しむっていう文化があるからこそ、 そこで生まれたその鍋仏教的な言葉はグリルマスターになるっていう。 その鍋仏教とグリルマスターって完全には一対一の翻訳ではないとは思うんですね。 鍋仏教は鍋の場において使う言葉だし、 グリルマスターはアメリカのバーベキュー文化において使う言葉だから、 でも立ち位置としては同じ、似てるじゃないですか。 日本の鍋仏教って、ただその鍋の様子を仕切る人っていう意味以外にも、 その場自体、鍋の会自体を仕切る感じとか、独自ルールを発動する感じとか、 ちょっとめんどくさい時もあるけど、みんな頼りにしてる感じとか、 そういう部分も含めての言葉だと思うんです。 グリルマスターもバーベキューとか、 グリルの達人、焼き担当のエキスパートみたいな文脈で使われているんですけど、 ちゃんと経験と知識を持った家族とかパーティーの中心人物、 みたいな意味合いが込められていると思うんです、グリルマスターという言葉に。 鍋仏教もグリルマスターという言葉にも、 それぞれの文化を含んだ、その文脈を含んだ意味合いがあるとは思いますが、 本質が似ているから、一応鍋仏教の英語翻訳をしたら、 グリルマスターになるのかなっていう、 その場の加熱調理という行為の秩序を司る人みたいな、 そういう本質的な意味では、かなり近い翻訳なのかなと思います。 鍋仏教もグリルマスターも、それぞれ直訳してしまうと、 A日、日、Aに直訳してしまうと、その本質が失われてしまうというか、 グリルマスター、焼きの達人って言われても、 何だろう、言葉としては合ってるんだけど、 焼きの達人って訳すよりも、鍋仏教って訳した方が、 あ、そういうことねって本質をつかんで、ちゃんと意味を理解できる感じがしません? なんか言語が違っても、ああいう人いるよねっていう、 なんかそういったぼんやりとした枠組みっていうのが共有されるというか、 なので直訳っていうのは必ずしも正しいとは限らないっていうのが、 こういったスラングまでいかないけど、 その文脈の中で存在している言葉に対しては、 そういった文脈も含めての翻訳っていうのが必要なんだなぁと思わされますね。 ちなみに日本のネットスラングって、どういう風にグロックが翻訳してるのかって気になりますよね。 海外ニキってどう翻訳されると思います? これはね、オーバーシーズブラウズって言うんですよ。 オーバーシーズブラウズ。 なんか、海外ニキっていう感じありません? ちゃんとネットスラングのそのニキという、なんて言うんでしょう、 雰囲気というか、スラング感っていうのを、 アメリカのBrothersの略語であるブラウズに翻訳しているっていうのが、 やっぱりAIやるじゃんって思いますよね。 あと犬のネットスラングで、犬?犬?ちょっとイントネーションがわかんないんですけど、 その間にちっちゃいツを入れるスラングというか、ネット用語、ネット文化があるじゃないですか。 それに対してどう訳すんだろうと思っていたら、 英語圏にも似たような言い方があって、 dogをドッコっていうらしいんですよ。 へー、なんか方向性めっちゃ似てるじゃんと思って。 犬が犬になって、dogがドッコになるっていう。 なんかそういうところも、実は似通った文化があるんだなーっていうので、 すごい勉強になりますね。 あと日本語で草ってよく使われると思うんですけど、ネットでね。 すごいおもろいというかウケるみたいなノリを草で表していると思うんですが、 それが直訳されてしまうと、突然文脈にgrassって出てきて、 どういうこと?ってなっちゃうと思うんですね。 でもそれがちゃんとネットの文化というものをAI側が拾って、 laughing out loudってちゃんと訳してくれているところもすごいなと思いますし、 なんでgrassになるんだよっていう説明をするのも面白いというか、 海外の人にとっては、そんな発想あったんだみたいになるわけじゃないですか。 なんかそういう交流がこのAIをきっかけに、 Xというみんなが自分の思い思いのことを投稿している場所で起きているっていうのが、 未来を感じるし、ここで世界平和が達成されると嬉しいなと。 世界中の人が交流して、みんなが面白さを分かち合える世の中になるといいなと思いました。 # Translation is not a matter of words only; it is a matter of making intelligible a whole culture. 翻訳って、辞書を引くだけでは足りないんですよね。 その言葉がどういう文脈で、どういう気持ちで、どういうコミュニティで、どんな顔をして使われているのか、 そのコンテクストを含めて、ようやくそれっぽい訳になるわけで、 そういう意味では、AIの翻訳っていうのは本当に進化しているなと思うし、 昔に比べて英語の勉強っていうのがすごくしやすくなっているなぁと思いますね。 変な言葉の面白さとか言葉遊びっていうのが、 昔だったら本当にめっちゃ勉強して、アメリカの文化とかイギリスの文化とかまで分かっていないと理解できなかったのが、 今はそのコンテクストとかナリアティブの部分をAIが全部調べた上でのベストな翻訳・言訳っていうのを出してくれるので、 あ、そういうことねっていう最初のget the ideaするプロセスがすごい楽になったなと思いますね。 あとこのXの流行りを見るに、今までは日本のネットスラングは日本語圏の中でだけ回っていたし、 英語圏のmemeっていうのは英語圏の中で回っていたわけですけど、それがそれぞれ翻訳されて、 しかも割とそれっぽいノリっていうのを保ったまま国境の向こう側に届き始めているっていうのが、 すごい良い時代を生きているなぁと思わされますね。 Xのブロックを使って翻訳されているのは言葉だけではないということですね。 ネットスラングのその人格そのものとか、そういった独自の文化っていうのが少しずつ越境し始めているのかなと思います。 今日はこんなところで、次回ですね、翻訳がここまで進化したなら、 じゃあ私は英語を勉強しなくていいのかとか、そこら辺のお話を深掘りできたらいいなと思います。 最後に今日話した内容にぴったりの言葉を引用したいと思います。 イギリスの小説家のアンソニー・バーガスさんの言葉です。 翻訳というのは言葉だけを翻訳すればいいものではないと。 翻訳というのはその文化ごと、丸ごとわかる形、理解できる形にすることこそが翻訳であるという言葉です。 本当まさにコンテキスト、ナラティブ、カルチャー、そのすべてを理解させる形で 言葉を日本語から英語に、英語から日本語にしないと伝わらない面白さというものもあるし、 失われてしまうニュアンスというのがあると思うんですね。 その鍋仏教を翻訳しようと思ったら、ポッとなんちゃらかな、みたいな風に思ってしまうかもしれないんですが、 そもそも鍋を取り囲んで誰か一人が仕切るというのは、日本の文化と文化の関係での そのまま言葉だけ、鍋と仏教という言葉だけを翻訳しても伝わらないものがあるんですよ。 それをあえてグリルマスターで翻訳することで、実際のその言葉だけを見ると、 鍋仏教とグリルマスター、焼きの達人って全然一対一ではないんですけど、 その鍋仏教とグリルマスターという翻訳においては、 こういうホールカルチャーをインテリジブルにするっていう、文化ごと分かる形にするっていうのが 本来の日本の文化と文化の関係だと思うんですね。 そんな感じで、今日の配信は以上になりますが、内容的にはいかがだったでしょうか。 こちらの番組では、あなたからのコメントを募集、大募集しております。 Voicyのコメント欄でいただいてもいいですし、 Xの方でハッシュタグをつけていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 ぜひコメントを書いていただいてもいいですし、 もっと見る #食生活を見直す ルシュカの英語をまなばナイトルシュカ #英まな03:531.サバ缶を食べる会、進捗10:002.鍋奉行は英語でなんて言う?05:163.Translation is not a matter of words only; it is a matter of making intelligible a whole culture.コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ひーちゃん4月1日いつも学びになる音声をありがとうございます。ルシュカさんの視点での深掘り聴いていてとても楽しい時間を過ごせています。質問なのですが、私は運動や通勤の際に音声をよく聴いて学んでいます。自分自身知的好奇心は旺盛だと思っています。学んだだけで満足していて、それを学んだことを実生活で活かすためにはアウトプットが大切だと分かっているのですが、どのようにすれば学んだことを活かすかをアドバイスいただけるとありがたいです。😊2返信
239. アメリカ英語とイギリス英語、どっちで勉強するべきか問題 36分・7月11日・ 1,187再生AI目次欧州圏の英語は英国式とは限らない?アクセントより重要な『好きな声』の発見発音以上に厄介?米英の単語差話す英語は一つ、聞く英語は多様に誰もが持つ個性、あなただけの英語
238. Spotlight effectを知ろう 28分・6月28日・ 1,324再生AI目次心が軽くなる思考法、その正体世界4大後悔の隠れた原因人は本当にあなたを見ているか?自分だけが感じる「スポットライト」恐れずに挑戦する自由を手に入れる
237. “Texas is good. Everything is big.”は何故バズったのか 30分・6月22日・ 1,384再生AI目次“Texas is good.”バズり現象を徹底分析シンプル英語が伝わる完璧なコミュニケーションテキサス文化とフレーズの奇跡的合致日本人アクセントがバズりを呼んだ真意指摘は受け入れ提案は捨てる思考の秘訣
236. “愚痴”の英訳を考えてたら、自分の大切にしたいことが見えてきた 31分・5月17日・ 1,324再生AI目次愚痴で気づく大切な価値観あなたの愚痴はどのタイプ?愚痴がもたらす快感と心理学愚痴の負のループを断ち切るには「愚痴らない私」になるための宣言
235. “ルーティン”って言葉、いつから浸透した? 37分・5月8日・ 1,370再生AI目次「ルーティン」はいつから定着? 日本語の変遷ルーティンの意味変遷:単調から「キラキラ」へ五郎丸選手が広めた「ルーティン」の衝撃YouTubeとコロナ禍が生んだ新しい生活様式英語のroutineと、言葉が持つ文化の違い
234. キャリアは“はしご”ではなく"睡蓮の葉"?英語で学ぶZ世代の仕事観 30分・5月1日・ 1,080再生AI目次キャリアは"はしご"から"睡蓮の葉"へZ世代が描く成長と成功の形意識的な「Unbossing」とは「ハイストレス・ローリワード」な管理職キャリアミニマリズムが問いかけるもの
233. 日本語にできない英語、英語にできない日本語 29分・4月21日・ 1,249再生AI目次プレゼン成功を左右する「思い込み」の力「Awkward」が示す「ズレ」の感覚「Wholesome」と「効率化」が示す思考法「Let」に見る、言語による世界観の違い言語が形作る、世界の「切り取り方」とは
232. アウトプットは、自分を被験者とする人体実験である 36分・4月14日・ 1,491再生AI目次相手の利益で人を動かす巻き込み術意思に頼らない行動設計If-Then Plan継続を促すアウトプットの仕組み化哲学を行動に導く3ステップ変換術アウトプットを楽しむ人体実験のススメ
231. アウトプットに繋がりやすいインプットのやり方、あります 29分・4月9日・ 1,210再生AI目次情報に流されない心を作るメディテーションインプットを定着させる3ステップ聴取法ながら聞きでも記憶に残るインプットの極意教える前提で聞く プロテジェ・エフェクトの力知識を行動へと昇華させるインプットの終着点
230. AIの自動翻訳がすごい=自分は英語を勉強しなくて良い、とはならないと思う 28分・4月6日・ 915再生AI目次AI翻訳の限界と英語学習の意義ゆる言語学ラジオが教える仕組み化の力呪術廻戦の翻訳が示す言葉の壁「俺・僕・私」に込められた日本語の妙ライオンの言葉、真の理解の難しさ
ルシュカさんの視点での深掘り聴いていてとても楽しい時間を過ごせています。
質問なのですが、私は運動や通勤の際に音声をよく聴いて学んでいます。自分自身知的好奇心は旺盛だと思っています。学んだだけで満足していて、それを学んだことを実生活で活かすためにはアウトプットが大切だと分かっているのですが、どのようにすれば学んだことを活かすかをアドバイスいただけるとありがたいです。😊