#107 3.11から14年。あの日何もできなかったこと、そして今思うこと
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3.11東日本大震災から14年が経ちました。あの日は高層ビルの中で、ただただ呆然として。
しばらくしても、雑誌の編集者として何もできなかったという思いばかりが残りました。
あれから14年。
20代〜40代前半の社会起業家や地域のリーダーに取材をさせていただくなかで、あの日の出来事がたくさんの“意志”を生んだのだ、と感じるようになります。
私にできることは、彼らの言葉や生き方を伝え続けることでもあるのかもしれません。
しばらくしても、雑誌の編集者として何もできなかったという思いばかりが残りました。
あれから14年。
20代〜40代前半の社会起業家や地域のリーダーに取材をさせていただくなかで、あの日の出来事がたくさんの“意志”を生んだのだ、と感じるようになります。
私にできることは、彼らの言葉や生き方を伝え続けることでもあるのかもしれません。
教育ライター佐藤智の「学校・教育・子育てのココを語ろう」
佐藤智
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被災地になると、学校が避難所にもなり、先生方には本当に頭が下がる思いです。
私たち自身も学校は地域の可能性が詰まった拠点なのだと認識していく必要があるのではないか、と思っています!