#282 ドキュメンタリー『女性の休日』を観た!社会は必ず変えられる
09:35
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すばらしかったドキュメンタリー『女性の休日』。
すべての人に見てほしい。(もちろん女性だけじゃなく。)
現在、
アイスランドはジェンダーギャップ指数16年連続1位(日本は118位)。
国会議員の女性の割合は47.6%(日本は10%代)。
ロースクールの女性の割合は66%(日本は30%超)。
ドキュメンタリーでは以上の項目が示されていたけれど、理系職などの割合もとても気になるよね。
アイスランドのこの状況はもともとあったものではない。
1975年、女性の90%が家事・育児・仕事のすべてをストライキした1日があった。
女性たちが、思想・信条の違いを超えて連帯した。
それが「女性の休日」。
印象的だったのは、
作品の中に登場し、当時のことを語る女性たちが「社会は変えられる」と、
人を、自分を、信じている満たされた表情をしていたこと。
ユーモアと自信が素敵だったな。
そして、今もなお、平等に向けた戦いは続いている。
2023年も10万人が「女性の休日」に参加したという。
社会は変えられる。
人の可能性を信じる、
勇気をもらった作品でした!
すべての人に見てほしい。(もちろん女性だけじゃなく。)
現在、
アイスランドはジェンダーギャップ指数16年連続1位(日本は118位)。
国会議員の女性の割合は47.6%(日本は10%代)。
ロースクールの女性の割合は66%(日本は30%超)。
ドキュメンタリーでは以上の項目が示されていたけれど、理系職などの割合もとても気になるよね。
アイスランドのこの状況はもともとあったものではない。
1975年、女性の90%が家事・育児・仕事のすべてをストライキした1日があった。
女性たちが、思想・信条の違いを超えて連帯した。
それが「女性の休日」。
印象的だったのは、
作品の中に登場し、当時のことを語る女性たちが「社会は変えられる」と、
人を、自分を、信じている満たされた表情をしていたこと。
ユーモアと自信が素敵だったな。
そして、今もなお、平等に向けた戦いは続いている。
2023年も10万人が「女性の休日」に参加したという。
社会は変えられる。
人の可能性を信じる、
勇気をもらった作品でした!
教育ライター佐藤智の「学校・教育・子育てのココを語ろう」
佐藤智
- 00:20
- 04:492.
ジェンダーギャップ指数1位と118位
- 04:273.
観られた方ぜひ対話しましょうー!
コメント

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これからの社会を変えていくためにも、必須の映画であり、歴史ですね💡
ご紹介してくださり、ありがとうございます🙇♂️