#117 余白を作る名人がやっている「簡単だけど怖くてできないこと」
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研修仲間のJさんは、余白を作る名人です。まず彼はカレンダーを可能な限り空白にします。やるのは簡単なことですが、なかなか怖くてできない人が多いのではないでしょうか?
でも彼は「他人軸」で仕事をしないために、余白を作ることを心がけており、結果いつ見ても楽しそうに余裕を持って生きているように見えます。すると、実際に「自分軸」でできるいい仕事が入ってくるという話をしています。
Jさんとビール仲間でもある私は、楽しく仕事しているのは共通していると思っているのですが、そのスタイルは違うようです。それをJさんが「シゲさんは◯◯◯◯がうまい」と言語化してくれたことも話しています。
でも彼は「他人軸」で仕事をしないために、余白を作ることを心がけており、結果いつ見ても楽しそうに余裕を持って生きているように見えます。すると、実際に「自分軸」でできるいい仕事が入ってくるという話をしています。
Jさんとビール仲間でもある私は、楽しく仕事しているのは共通していると思っているのですが、そのスタイルは違うようです。それをJさんが「シゲさんは◯◯◯◯がうまい」と言語化してくれたことも話しています。
シゲさんの「もっと生き生きと働こう!」
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タイトルコール
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大阪城で朝ウォーキングして来ました
- 09:143.
カレンダーを埋めないからいい仕事が入る
- 07:224.
シゲさんは◯◯◯◯がうまい
- 02:395.
編集後記 若手の想いの強さを感じました
コメント

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遊びが仕事の中にあることで楽しい気持ちや自由な発想、ひいてはイノベーションも引き起こしていくのではないかなと思いました。
「飽き」に正直、に続き、「手放す」のが上手いと言うのも秀逸な表現だと思います。
春木先生のVoicyで「老害」(年齢ではなく長期間あるコミュニティーに在籍することで価値観が硬直することと定義)の話を聞いていて思ったのですが、手放し上手が余白を作り遊びを作っていくのかなとも思いました。
スケジュールを埋めていくのが他人軸での考え方というのには気づきませんでした。
確かに他社からの要請でスケジュールは入れることも多いですが、自分からスケジュールを立てることもあると思うのですがそれも他人軸なのかなというのが疑問に残りました。
でも確かにスケジュールは埋まっていないとちょっと不安になるところがあるのは事実で、あとから重要なスケジュールが入ったときにいかに取捨選択するかも大事なことですね。
スケジュールの余白についてももう一度意識してみたいと思いました。