TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#30 柴田藤井恩地のちゃちゃいれSunday vol.1 第2部33:34 2025年7月21日 245再生 問題を報告する 再生する シェアする 柴田さんVoicy→ https://r.voicy.jp/7Qm2EDLoKY6 恩地さんVoicy→ https://r.voicy.jp/DAVjZo0lVX8 もっと読むAI目次大阪キャンバサダー3人の出会いとは?CEC大阪設立への波乱万丈な道のり柴田先生、藤井先生、恩地先生の個性3人の信頼関係とチームワークの秘密今後の挑戦と、コミュニティイベント告知AI文字起こし(β版) # タイトルコール おはようございます。5分で整う国語サウナ、パスノエキの藤井海です。 この番組では、言葉の力で教室の考え方もサウナ級に整うような、そんな5分をお届けしたいと思っております。 北語の授業はもちろん、学級経営から公務DX、英活など、言葉にまつわるあれこれを5分でさっぱりお届けします。 いいねやフォローよろしくお願いいたします。 # 生放送 さあ、ということでですね、本日は、昨日の晩にですね、キャンバサダー、大阪のキャンバサダーの柴田さん、恩次さんと一緒に放送、生放送をさせていただいたアーカイブをお届けしたいと思っております。 終始、笑いながらみんなで喋っていて、仲の良さが出た回なんじゃないかなと思いますので、ぜひゆるりとラジオ感覚で聴いていただければと思います。 では、どうぞ! # 柴田藤井恩地のちゃちゃいれSunday はい、ということで柴田富士音司のチャチャ入れサンデパート2ですね。 先ほどは前半はね、柴田さんのほうのチャンネルにアーカイブが残っていると思いますので、またそちらのほうをご覧ください。 またリンクどうやって載せるのかは柴田さんに聞いておきます。 はーい。 ということで、ほんなら僕のほうでも柴田さん軽く自己紹介お願いしていいですか。 はい、柴田裕人です。大阪の小学校教員をしていて、富士さんと、今ここにはいないですけど音司さんと、Voicyはそこ3人ですね。3人でキャンバスサーダーやってます。お願いします。 はい、よろしくお願いします。音司さんも同じ大阪で先生してあって、同じキャンバスサーダーです。よろしくお願いします。 僕のところでもよくお二人は登場しておりますが。 先ほど柴田さんのチャンネルのほうでは、あるあると言いながら僕らの話を散々していたので、僕らの出会いのところから、わりとちゃんと喋りたいなと思っているんですけどいいですか。 いいよ、全然。 ちょっと僕もごめんなさいね、真面目なんで、柴田さんにいろいろ話を聞いてみたいところがあって。 何をちょうだい。 いやいや、ていうかね、そもそも一番最初は4月のタイミングで、最初に僕もそうですし、柴田さんもそうですけど、キャンバスサーダーじゃない状態で僕ら一番最初に話をしてますもんね。 そうそうそうそう。 そこからスタートで、僕たちが一番最初、CEC大阪っていうのを坂本さんが立ち上げとしてやってはって、そこに僕らが運営として参加させてもらうというところで、柴田さんがキャプテンとして動いていったのがスタートですもんね、最初はね。 うん、そんな感じ。 最初、それこそね、今言ってはるペンスケさんもそうやし、いろんな方々と一緒に会場を探して。会場探しても楽しかったですね、一番最初はね。 あれ、だってさ、4月の新年度始まる直前くらいだったっけ。 そうそうそうそう。ほんと忙しい中ね。 うんうん。 で、みんなで探しながら、一回最初に行った会場がめっちゃ素敵やったけどちょっと人数少ないなってなり。 そうそう。 で、みんなで決めたものの、ちょっと一旦また考えようかって言って、二回目行ったのが僕と柴田さんで二人で歩くことになったんですね。 梅田やんな、確かに。 あの時もだから、あれ朝からでしたよね、確か。 朝行った朝行った。 朝から梅田行ってですよ、僕と柴田さんでうろうろうろうろしながら、しかもバータリ的にね、ここ電話しようや、ここ電話しようやって、スタバで作戦会議しながら。 どうや。 二人でやってて。 いや僕全部覚えてますから、そんなもう。 覚えてるよ、俺も全然覚えてる、あの日の人も。 ちょっと楽しかったもんね、あれ。 面白かったよ、だって会場探しって知ったことなかったから、どっから目越しつけようかなーって言うとこから耐えたもんね。 ワクワク感がすごかったのと、やっぱりなんやろ、僕と柴田さんも言うて、面と向かって喋ってたの。 2回目の状態やったけど、あの時にすでにお互いに喋りながら、それこそあうんの呼吸で。 一個ね、めっちゃ覚えてるのが、柴田さんトイレ行きはったんですよ。 でトイレ行ってくるわーって言って、あーわかりましたーって言って、帰ってきて、もう柴田さん多分ね、何も考えてはらへんかったというか、多分自然だと思うんですけど、ほな次行きましょかって言ったんですよ。 次行きましょかって言ったんですけど、次行く予定もまだトイレ行く前何も決まってなかったのに、おそらく自分がトイレ行ってる間に藤井は電話して次のところ拡役してるだろうって多分思ったんですよ。 はいはいはい、思いました。 確かに僕は電話して、電話しときますねーみたいな言ってないまま電話して、次の会場の下身予約して、柴田さん帰ってきて、ほな次行きましょかって柴田さんに言われたから、この人さすがやなと思って。 めっちゃ覚えてますもんそれ。 ほんでスーッと一緒に行って、結局そこのところは決まらんかったな、確かあそこじゃなくてもう一個の方の会場になったけど結論。 あれ確か会場で一応候補として残しておいて、ちょっとコーヒー飲みながら考えようかみたいな。 そうそうそうそう。結局その横にあったんでしたっけ、もう一個の最終的な会場が。その話はしてて、そういうふうにやりながら1回目のCC大阪やって、そのときには大地さんまだ入ってなかったんですよね。 入ってない入ってない。 僕らの話し合いというか、アンソンの中に。そこからあれは最初は柴田さんですか、さるさんですか。 これ思い出したんやけど、最初CC東京があったじゃないですか。東京でとりあえず視察に1回行かせてもらって。 視察。 視察ってかっこいいこと言っちゃったけど。大阪でそれをやるってのときに藤井さんからメッセンジャーが来て、藤井さんとつながって。 で、小泰さんとかは多分僕その前から知ってたんですよ、実は。で、小泰さん大阪から来てくれるかと思って読んで、多分淡子さんは藤井さんと多分仲良かったから、 そうそう、淡子っていうのがおるんやけどって言って、じゃあお願いしますって言って。で、小泰さんとか矢野さんとかは多分坂本さんとかが、この人らちょっと知ってるから声かけてあげてとか言って。 うんうん、紹介したくてあったね。 そうそう、スーさんもか。で、そのメンバープラス、確かあの時さ、一瞬だけFacebookのCCグループみたいなのがいっぱいチャット欄でできたじゃないですか。 できたできたできた。 そうそう。で、そこに大阪ができて、そこに参加したメンバーを僕がズラズラって見てたんですよ。で、男性の比率が高かったから女性の人で入ってほしいなって思ってて。 で、いろいろ見てたらたまたまそこで大地さんが出てきて、で、ダメ元でメッセージしたら、あの何でもやりますよみたいなのがポンって返ってきて。 そこからか。 そこから。 そうか。いや、なんか僕、大地さんが一番最初、柴田さんが誘ったのか、坂本さんがこう、さっき言ってたみたいに紹介してくれなかったのか、どっちだったのかなって思ったんですけど。 あ、僕僕。坂本さんは大阪の第一回目の会場で、大地さんと知らなかったし、そこで坂本さんが、あの人絶対おもろいからいいって言ってたのが、 おもろいからいいよ。いやでもまさにその感じでしたからね。 うんうん。 いやでも面白い、そうか。で、一番最初、ほんで4月に会ったところからスタートで。 うんうん。 で、そん時に、そん時はだから江藤さんがね、あのキャンバサダーやけども、大阪のその運営のところにはまだ入ってなくて。 そうですよね。いろいろあった。 いろいろあったな。 いろいろあった。 いろいろあった。申し訳ないいろいろあった。 そう、ほんとに。で、僕らはそこで、で、じゃあ次みんなでやりましょうもちろんってなって、4人の話になっていって、で、そこからですよね、いろいろね。 そりゃそうや、ほんまに。 いやー、だからそん時からで考えると、だからその時から柴田さんが、まあもう、なんていうんですか、まあ当たり前ですけど、一番最初にいろいろ動いてくれてあったし、キャプテンとして、なんていうんですか、もうほんまに前に立っていろいろやってあったじゃないですか、もうそん時から。 いやいや、でもさ、俺なんか前に出るタイプじゃどっちかじゃないし、あの、どちらかと言うとさ、藤井さんとか大西さんとかが前出る方が全然僕よりもバワバワ回せるから、だから、なに、あの、PTXとかさ、 うんうんうん。 あの、タイムスケジュールとか、なんかそっちで言ったらまあ自分がこの動いてる感じかな、だからなんかミーティングとかもさ、割とその藤井さんとか大西さんとかがまあ喋ってくれるじゃないですか。 まあまあまあそうですね。 うん。 なんかどうやら僕は、僕個人的には、僕仕切りたいタイプ、いやなんていうんですかね、仕切りたいっていうよりかは、 うん。 喋ってたい、あの、あれなんかそんな、皆さん知らないですけどみたいなノリで今喋ってますけど、 いやいや、あの、 ほんとに仕切りたいタイプではないんですよ。喋りたいだけで。 喋りたいは、もう首がもげるほど多分うなずいてるはず。 ほんまですか?いやいや、皆さん知らんと思って。 だから仕切りたいわけではほんとなくて、だから僕いつも仕切ってはないと思うんですよ。正直。 うんうん。 仕切ってなくてひたすらにチャチャ入れてるのと、あとねやっぱ、まあみんな関西ですけども、本当に僕喫水屋とは思うんですけど、 うんうん。 笑かすことがまず、だから何よりもの優先順位として一番上に来るんですよね。 うんうん。 だからそれこそ、あのー、まあ柴田さんと大地さんとズームしてるときもそうですけど、 3人の中で、いや他の観客誰もおれへんのに、ここで笑かしたいみたいなところで絶対に言いたいこととかをずっと構えとったりするし、 笑 論力は。 やっぱそういうところは、うん、何でしょう、あのー、僕が前に出たいわけじゃなくて柴田さんに出てほしいのはそこで、 柴田さんが出てるときに僕横からチャチャ入れするのが一番面白いんですよね。 笑 ほんとに。 おい先輩ぞ。 笑 いや、でもほんまに、やっぱそういうのを考えると、柴田さんと大地さんの、お二人とももちろん先輩ですし、 経験がとかっていうのじゃなくて、本当に信頼できる先輩方が前にいてはって、僕は後ろからずっと背中をコチョコチョしてる感じが楽しいんだろうなって思います。 笑 いやいやいや、もうでもさ、もう後輩やけど、後輩やけど、マジで僕は藤井さんのことをほんとにリスペクトしてるし、 この人すげえなって思ったりしてるし。 お互いのそのすげえなのところってどうなんでしょうね。僕が、それこそ柴田さん今言ってたことが全部すげえなですけど、 お願い。 ここら辺から大地さんの話までしません。大地さんのすごいポイント。 いいよいいよ。 大地さんのすごいポイント。まずだから、天真爛漫さって、キャラとしてめちゃくちゃ強いなって思うんですよ。 うんうん、わかる。 めっちゃいいじゃないですか。 天真爛漫さってなかなか出ないし、そういうところで出る。例えば子供たちの前で出るとか、飲んでるときに出るとかって言うのやったら、そういう風にわかるんですけども、 なんかみんなの前でああいう風に喋り張るときに天真爛漫さが出るのってすごいなって思って。 確かに。 これが僕は大地さんの一番の強みやなって思うんですよ。 でもさ、大地さんのボイス聞いてて思うんやけど、基本は天真爛漫で大地さん言ってるじゃないですか。 でも、なんかどっかこの真面目な話するときに、こういう本をちょっと落とすところ。 あの逆の使い分けとか、いや多分本に使い分けてるとかじゃなくて、使い分けてるかな。 いや、無意識な気がする。 でもあれもすごいなって思う。 いやー、あれどうなんですかね。なんか普段の、僕らそれこそ大地さんの授業とかを見てるわけじゃないじゃないですか。 うんうん。 授業とか、それこそ大地さんのああいうキャラ、まあでも大地さんはあのまんまなんやろうな。 民間な授業をしてるときはあのまんまちゃう。 そうやね、確かに。てかどこでもあのまんまな気がしますけどね。 確かに。俺こっちも12月大地さんの授業見に行くよ。 僕も結局行けそうですわ、あれ。 あ、そうなん。一緒に行っちゃう。一緒に行っちゃうとちゃちゃり行こうか。 いや、結局大地さんなんか集中して授業できなさそうな気がする。 ちょっと後ろから見や見やしながら、大地さんのビデオ撮って後で送ってあげるわけ。 いやでもそう、本当にその辺はすごいなって思う。 すごいよな、本当に。 あとはなんやろう、めっちゃ英語好きで、めっちゃ子供らが楽しんでる顔が好きっていうのもめっちゃ伝わるのがいい。 あ、わかる。 英語ほんと好きですよね。 英語好きやし、いやほんまに子供好きなんやろなっていうのも伝わるし。 子供たちの見てくださいこの顔めっちゃ楽しそうでしょっていう、あの顔が素敵ですもんね。 見や見やしながらビデオ撮れば、確かに変態感じするけどそんなことじゃないですよ。 ちゃんと頑張ってましたみたいな感じで。 柴田さん大体写真撮るときズームして見や見やしてるんで、指でニョンニョンって。 おいおいおい、怪しい人になんかやめてくれ。 いやでも本当にね。 あと音司さんあれやろ、結構ああ見えて割と緻密なんですよね。 ああ見えて割と緻密は。 なんか結構大らかな感じで、いけますよいけますよって言ってるけど、誰よりも多分僕は緻密だと思ってるし、それが視界現行や。 そうなんよ、これみんな知らんところですね。 いやあの視界現行、めちゃくちゃ細かいですからね。 本当に失敗したこと全部次に生かそうとして、それこそCC大阪の第1回から第3回ぐらいまでの反省振り返りみたいな。 音司さんめちゃくちゃ出して、全部その場で共有して振り返ってって柴田さんじゃないですか。 あれを本で台本に反映させるあの速さと、その緻密さっていうか、完璧に用意しときたいっていうよりかは、自分がこうしとかんとこうなるよねっていうのがちゃんと分かってはるんやろうなっていうのがすごい伝わりましたね、あれ。 確かに確かに。しかももうさ、マジで喋る内容そのまま書いてるやん。 みなさんこんにちはって書いてた。 でもあれ通りしてたかな。 してないしてない。だから僕音司さんに言ったのは、もう原放活のやめましょうって言ってた。 そうそう。 だってどうせ見てないでしょって言ってた。見てないって言ってたもん。 でもあれを準備することに多分意味があるんでしょうね。 あれ準備して一旦頭の中に入って、でやってみたら全然違うこと喋ってるけど、結局あれが1回作ってるから。 そうそうそうそう。 それはあるんでしょうね、多分ね。 なんか自分の中で、これは落としたらあかんっていうところは買いとかないと忘れるかなって言ってた。 僕それせえへんから時間オーバーするんですよ。 でも僕もせえへんで。書かへん、全く。 オーバーします?時間。 オーバーせえへん。オーバーしないようにしてる。 おかしいなあ。 オーバー。 僕もそうなんすよね。惜しいですね、僕。 逆に僕はそこを逆手に取るじゃないけど、マジですごいなって思って。 なんでそんなに喋れるのって思う。これはいい意味で。 これね、なんでいつも時間オーバーするんですかとかを真剣に聞かれることがたまにあるんですけど、嫌な意味なく。 なんで喋れるんかって言ったら、基本的に自分の喋りたいことっていうのが、全部そうですけども、喋りながらまとめながら言語化してるので。 そこよな、藤井さんのやつは。 めちゃくちゃ頭の中喋りながらめっちゃぐるぐるぐるぐるしてるんですよ。 めっちゃぐるぐるぐるぐるしてる中で、それこそ全く話題がない状態からでもパッと話題出してくるとか。 その話で言うとね、膨らます力はめちゃくちゃ多分あるんやとは思うんですけど。 これ本当に翔太さんからずっと言われてる話ですけど、基本的に喋りすぎてまうことのオーバーする時間というか、全体の中の7割は説明みたいになって持ってるんですよ。 自分のことが伝わらんのが怖かったり、自分の中で相手に対してこんだけの思いがある。 基本、自分で言うのはあれですけど、熱いのでその喋るときは。 分かるよ。 人に対して自分の思ってることを伝えたい。それこそ100%以上のものを伝えたい。 でも自分の言ってる言葉が、たぶん国語の先生やからもあるかもしれないですけど、言葉足らずになってるかもしれへんっていう危機感がずっとあるから。 上からおこがましく、「今のはわかってます?」とか、「伝わってますかね?」みたいな言うのが嫌なんですよ。 そういうのがすごい嫌で、全部喋ってしまう。 相手がたぶんこれぐらいやったらわかって、ある程度咀嚼して考えてくれるのに、それを僕は信頼せずに喋り続けるんですよ。 この間、藤井さんのボイシーの放送でも言ってたけど、どの年代の人と喋っても絶対会話を合わせられるって言ってたやん。 僕は絶対に合わせられる自信は1ミリもないから。 それを合わせられるのって、いろんな引き出しがあるからこれだし、それがあるから喋りながら、 今喋るってこの引き出しのこれとたぶんマッチするよなっていうものを瞬時に出せるからこそ、だからあんだけ喋れるんだなと思って。 いやでもそうかもしれへん。薄く広くなんですよね、基本僕の知識って。 薄く広くの中なんですけど、全部が線と線でつながってるので、 薄く広くの中でも、じゃあその話やったらこの話僕できますよみたいなんで、僕のターンに全部持っていけるんですよ。 全部が僕のターンで喋れるから、誰かのやつを全部奪っちゃうんですよね。 たぶん柴田さんが喋ってはるやつを僕が奪って、結局僕がずっと喋ってるみたいな。 すいません僕めっちゃ喋りすぎましたね、元の話何でしたっけっていうのが結構あって。 いいよ、俺ら全然別に自分が喋らんくて、誰かが喋ってくれたらいいと思ってるから。 全員が柴田さんみたいな天使みたいな人じゃなくて、結局喋りすぎたらどうなんですかね。 それこそ聞いてくれてはる人とか、藤井さんやからいっぱい喋っとっても聞こうと思うんですよとかって言ってくれはるんですけど、 そうじゃない人もたくさんいるじゃないですか。もうええって。喋んねえみたいな。その空気感を感じるから僕めちゃくちゃ弱いんですよ。 だからみんなが聞いてくれてると思ってて、みんなが僕自身の話を興味持って聞いてくれてると思い込んで喋ってるので、ある意味だから幸せな人間だと思うんですよ。 でも去年のエリックスのさ、忘れもしない、俺も入ってないけど2日目の時にさ、プレゼンテーションで物凄い人を引きつけたらしいやん。 いやでもあれはね、あれこそですよ、柴田さんのプレゼンをね。柴田さんトップバッターやったじゃないですか。 僕は柴田さんの次の次の次のとき、結構後のほうやったから、自分のプレゼン一回やったけど、めちゃくちゃショックを受けたんですよ。 なんで? あれはね、たぶん言ってましたけど当日も。めちゃくちゃショックというか衝撃で、自分がこの場にあった、求められてるものがこうもできてなかったのかと。 もう本気でマザマザと感じた上で、次の日もう授業行ってから行く予定やったから、もうこれはあかんと思ってめちゃくちゃやり直して、しかもその場で作り変えてもう一回やったっていうのもあったので。 いやそれなんか、確か坂本さんと帰りながら相談したらしよかった。 そう。で帰りながら柴田さんの愚痴をずっと言ってたんですよ。なんで柴田さんあんなにできるんですか本当に。 なんであんなにっていう話をしとって、サラさんは富士行くの充分やったよみたいに言ってくれたんやけど。 充分やったよ、ほんまに。 いやでもね悔しいんですよ、だってねっていう。たぶんね、悔しいの内容が結構その場で具現化されてたんですよ、あのときは。 だから自分が求められてることっていうのがわかってなくて、あの場ではどういうものが必要だったのかがわかってなかったとか、時間に対して周りの反応と自分のペース配分が合ってなかったこととか、めっちゃ覚えてますもん。 それこそ引きつけるものっていうのがどういうものか、自分の実践をただただ紹介する実践発表の場じゃなかったこととか、っていうのを全部言って、 たぶんその時点で僕はもう、自分の中での反省がアウトプットできとって、言語ができとって、あとはもう帰って作るだけみたいな。 状態やったからこそですね。 いやでもさ、僕がたぶん、たまたまプレゼンするときに人がいたのは、あれは僕の力じゃなくて、完全にあれは富士行さんと大西さんの力であって。 なんでなんで? あれやん、キャンバの猫を持って2人が漫才してるからさ、周りからしたら何かやってるんだ、何かおもろいことやってるんだって集まった流れで、じゃあちょっとプレゼンしますって入ったから。 だから僕の実力じゃないし、あれは2人の漫談のおかげであって。 いやこれね、たぶん大西さんおったら、ほらここですよ富士行さん、柴田さんの素敵なところはっていうポイントですわ今。 いや事実そうやん、だって僕の普通のプレゼンじゃないもん、あれは。2人のほんまにゴッツァンゴールみたいな感じやん。 いやいやいや、ゴッツァンゴールって年代がさ。 いやでも、まとめてというかそういう話もそうですけど、結局それこそね、じゃあ大西さんはってなったら、僕とか柴田さんがそういうふうに良いとせんでも大西さんめっちゃ喋るしめっちゃすごいじゃないですかプレゼン。 実際エリックス一人で東京出てはるし。 やばいよなほんま。 そういうのを考えていくと、お互いの良いとこと苦手なところと分かった上で、じゃあですよ、じゃあここから先、僕らが次、僕らがこういうふうにただただワイワイやってるところから脱却するにはっていうところで、次の僕らの挑戦ですよ。 このCC大阪の。その話を僕は最後にしたかったんです今日は。終始イタイチャ放送最後までイタイチャしてる。僕は全然それでもいいんですけど。 いや、なんていうか、僕ね、実は藤井さんとかみんなそうやけど、めっちゃ先のことを見据えてプランを立てたりしてるじゃないですか。この先こういう、田辺さんとかもそうやけど、こういうことしたいっていうのがあるから。 僕ほんまにそこ見えてなくて、実は。僕だから、なんていうかな、今面白い仕事があったらそこに飛びついてやるぐらいのものしか実は見えてないんですよね。 でもどうやら僕は、僕もでも結局おもろいことに飛びついて、おもろいからこそやってることがあまりにも大きくなっちゃったから、先に先にってなってることが多いんちゃうかな、でも。 確かに。だって1年半前なんかさ、想像してなかった世界やもんね。 まあそうね、夏休みこんな忙しなると思ってなかったな。 おじいさんあるあるさ、ちょっとおんじさんこれなさそうやから一個言うけど、絶対おんじさんがおったらわかるっていうのが、3人とかズームしてるときに、そういえば今度どこどこで公演が決まりましたとか言って、ちくちく報告してくれるっていう。 恥ずかしい。恥ずかしいけど、2人には報告したいんですって。僕全部言ってますもん、ほんまに。 全部言ってる。おお、そうか、頑張るよ。 いや、2人には、なんやろな、それこそ全部言ってますけど、全部報告してますね。 全部知ってる。どっかの次の学校で広内県の講師になるとか、どっかのイベントで登壇するとか、全部知ってる。 嬉しい。2人に報告できるのが嬉しいんですよ。追いつけ追い越せとかライバルとかじゃないじゃないですか、そういうのじゃないし。 ないない、全然ない。 だから2人に、なんやろな、褒めてもらいたいんかな?わかんないけど。僕はなんやろ、もうその意気っていうよりかは、フィードバックもしてもらいたいし、めっちゃ相談もしてるじゃないですか、最近こういうのやるんですけどみたいなんで。 そんなんもしたいし、お互いがお互いの次のこととか状況を知ってると楽なのが、この1年ですごいわかったから、そうだからこそできることとか、お互いに相談できることとかいっぱいあるなっていうのはほんまに1年で気づいたんで、じゃあ全部言っとこうっていう自己開示の壁がなくなったっていう。 なるほどね。 洗濯機買ったもそうです。洗濯機買ったは僕一番最初に沙耶さんにメンションかけて言ったのが、あれが一番最初の報告です。ヒタチさんのね。僕は洗濯機買った報告は沙耶さんが一番です。 そこは大阪の一番じゃないやな。 あれもメンションかけて絶対に沙耶さんに言おうと思ったんだよ。 成田さんが俺が褒めてやる。僕ね、本当に成田さんもそうですけど先輩方に恵まれてるなって本当に思いますよ。 これさ、さっきオンジさんからメッセージあげたけど、オンジさん家の事情で、これ良さそうやん。だからこれあれだったら録音だけストップして、会話は続けて誰かスピーカーとして上がってもらって喋ったら? 確かに確かに。ほんならとりあえず、もうちょっとしたら一旦僕のやつは終わって、柴田富士の途中からてちゃいれサンデーになっちゃったから、今度また出直しとして3人、というかオンジさんだけの30分でもやられたらいいですね。 そうそう。録音止めて、続きのやつを。 あと30分ね。 確かに。さやさんありがとうございます。嬉しい。みんな褒めてくれる。甘やかされてるわ。ありがとうございます。確かに確かに。ほんなら、今これで一旦終わった方がよろしいようで終わって、録音は停止した後にあと30分弱ぐらいダラダラと喋る時間にしましょうかね。 そうしようそうしよう。 じゃあ一旦ここで締めましょうか。 はーい。 じゃあありがとうございました。 ありがとうございます。 柴田さんと富士とオンジさんと3人でということでしたが、オンジさんは途中でおうちの事情で止まってる?止まってる?抜けられたので、また今度3人で30分引き続きやれたらなと思いますし、多分また今度って言いつつすぐにはやると思いますので、よろしくお願いします。 さっき言ってた次のチャレンジっていうのがですね、まずCEC関西が、CEC大阪としては、いつでしたっけ?来週か。 来週土曜日。 来週の土曜日。あと2席でしたっけ? あと2席。48枚でしたね。 あと2席だけありますので、もしこれ聞いてくれはった方、僕らのおもろい漫談も含めてですね、関西のキャンバサーで集まって、CEC関西おもろいことしようと思ってますので、ぜひまたよろしくお願いします。 PTXのやつは僕とか柴田さんの方にも貼ってもらえると思いますので、また見てください。 はい。で、CEC大阪のオンラインね、いつでしたっけ? あれちゃう?8月の… 18や。 18か。月曜日か。 8月18日月曜日にね、僕らまたオンラインでやりましょうかって言ってるのもありますので、ぜひそっちも含めて、CEC大阪のイベント見てもらえたらなと思いますし、8月7、8の関西ICT展にも僕ら行く予定ですので、またそちらの方もお願いします。 いつやる? あれちゃう?8月1、2かもやな。 ほんまやわ、8月1、全部言いましょうか。まず7月がね、26日にCEC関西ありまして、次が8月1日、三木市の教育委員会主催の教育フェスがあるんですけども、それに僕ら3人も呼んでいただいております。 まだ若干席余ってるところもありますので、余裕あるところもありますので、ぜひまたそちらも、全部まとめてPTX載せておきます。よろしくお願いします。 で、2日僕らまた3人で、兵庫県のね、これは先生方に対しての講演があるんですけども、7、8関西ICT展行きまして、8月の18日にキャンバー大阪としてオンラインのイベント。 で、ちょっと時期は空きますけども、10月18日、これ本当に皆さん予定空けておいていただきたいんですけども、これまたね、詳細は後ほど告知、どこかで夏休み中にはさせてもらおうかなと思っているんですけども、 CC大阪、私たちのコミュニティCC大阪と、LEG大阪、ロイロエデュケーターズグループ、ロイロのLEG大阪との共催イベントとして、めちゃくちゃでかいイベントします。めちゃくちゃでかいイベントで、めちゃくちゃ楽しいのと、絶対に今までにないイベントになること間違いなしのものを用意しておりますので、 ちょっとね、僕らバタバタ忙しいことはさせてもらうんですけども、その10月18日もぜひ空けておいていただければと思っております。はい、ということで皆さんありがとうございました。あ、えつこさんありがとうございます。CC関西もミキフェスも行きます。 僕カメラマンでいいよ。 柴田さん真ん中でやってもらったウィズBでもいいんで、ぜひね、皆さん僕たちの漫談を聞きに来ていただければと思いますので、じゃあ最後に柴田さん、今日の一句お願いします。 近ぶりすぎるやろ。全く考えてないわ。え、今日の一句最後言ってるじゃないですか、僕。え、もう普通に真面目なくていい?いいですよ。皆さん拍手お願いしますね。え、もう一度3人コラボやりたいね。 お後がよろしいようでありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:201.タイトルコール00:282.生放送32:473.柴田藤井恩地のちゃちゃいれSundayhttps://r.voicy.jp/7Qm2EDLoKY6コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 岡田 太郎|Taro Okada2025年7月23日2人が褒め合ってる感じ、くすぐったいです😇1返信 恩地麻里(OnjiMari)2025年7月22日お2人の魅力の詰まった放送でした。あうんの呼吸感❤️いいですねー。ニヤニヤしながら聞いてました。また3人でコラボトークさせてください。心配かけました!次男復活です😊2返信 Asu ka2025年7月21日面白かった〜😊もう一度 3人コラボ 聞きたいな😊3返信 柴田大翔/公立小学校教員2025年7月21日あすかさん!それは僕の、おもしろくもない締めの一句🤣笑2
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#383 大阪ってやっぱオモロい〜たけちゃんさんとコラボ放送 33分・11月2日・ 157再生AI目次大阪プロガイドの裏側:深掘り観光術驚愕!木津川水門の壮大な開閉見学大阪市営?無料渡し船で体験する日常継承したい地域の歴史:八尾の桃畑秘話なぜ?大阪人の会話を紡ぐ「擦り込み」文化
#382 実はずっとネガティブに考えてました。ちょっとだけ話させて下さい。金曜日の公開授業の話〜 22分・11月1日・ 180再生AI目次クリエイト・ザ・ネクストイベントの舞台裏中学時代の「授業未見」への葛藤木村先生が語る授業の価値と転換点「藤井のメガネ」から普遍的理論への道筋他者の視点が拓く自己成長の可能性
#381 「もっと可愛くして」が伝わらない。娘とAIと言葉の話 15分・10月29日・ 171再生AI目次AI活用で娘の言葉に変化の兆し「もっと可愛く」AIに伝わらぬ言葉の壁「可愛い」を伝える言葉、娘の気づきとは言葉が伝わる喜び、AIと日常の共通点AIが引き出す子どもの創造性、親の役割
#380 にゅ〜ぶるさんと初コラボ放送!「AIと学校教育」についてエンジニアの方に聴いてみた👂 40分・10月28日・ 183再生AI目次エンジニア対談: AIと学校教育の可能性ボランティア活動「コーダー道場」の実践プログラミング初心者の壁と効果的指導AI教育: 思考力育成とアルゴリズム理解教師・生徒・AIが紡ぐ未来の学習対話
#379 初読の感想って何書けばいいん。に対して、なんと伝えますか? 19分・10月27日・ 239再生AI目次初読の感想「何を書く?」の壁「どこで難しい?」の問いかけ「わからん」が「問い」に変わる時筆者の言葉選びの真意とは?感じたことを言葉にするプロセス
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#377 金木犀の香り漂わせるコメント返し(無臭) 18分・10月25日・ 101再生AI目次AIと作文論争、指導の鍵は偏見とメディア情報の向き合い方中学生「言語化」授業の野心語彙力と実践、教育談義の深淵同僚S先生と語る「失敗」の価値
もう一度 3人コラボ 聞きたいな😊
それは僕の、おもしろくもない締めの一句🤣笑