AI目次
高校文化祭、担任教師の介入と信頼の葛藤
予算と準備、見立ての甘さが招いた誤算
中学と高校の文化祭、生徒の主体性の違い
教師の介入線引きの悩みと生徒の自立
「失敗体験」が高校生を成長させる教え
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:17
    1.

    チャプター 1

  2. 00:58
    2.

    チャプター 2

  3. 05:12
    3.

    チャプター 3

  4. 06:51
    4.

    チャプター 4

コメント

avator
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土屋綾乃
9月12日
自分の時代の高校の文化祭、先生がそんなに関わっていた記憶はありませんが、きっと見えないところで海さんのように尽力してくださってたんでしょうね🤔
高校では失敗経験を。ここから来年再来年と成長していくのが楽しみですね!
返信
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みやじ
9月12日
おはようございます。
文化祭とか、生徒がどこまでやれるのかわからないですよね。
大きな学校行事の後には、トラブルから学校に来れなくなる生徒とか出ることもあり、誰かが孤立してないか、誰かが不満だらけになっていないか、そっちの方が気になってましたね。
一緒に作業するのも楽しかったです。
うちは再来週です。どんなものを作ってくれるのか、楽しみです。
返信
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📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

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