TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#232 (めっちゃ聴いてほしい)AIを使わせたら、子どもが止まった。理由は「読解力」にあった。21:47 3月6日 627再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Geminiで発覚した子どもの読解力の実態AIからの指示を読み解けない子供たちAI時代に求められる「令和型読解力」AI文章は教科書より難解?その真意AIは思考を止める?驚きの学習効果AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 言葉たとなお国語の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、教室という枠を越えて言葉を整えることで、 思考や日常が少しずつ進んでいく、 そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 おはようございます。3月6日、金曜日。皆様いかがな朝を迎えるでしょうか。 なんか変えますね。 金曜日ですね。いよいよ3月も。来週卒業式を迎えますので、 今日から卒業式練習が始まってくるんですけども。 今日、学校では1年生の猛体験をする予定となっておりまして、 学校全体を使いながら体験してみようというような学習になっているんですけども。 今はそういう授業もいろいろ最後ですし、余裕が出てきたのでしていきつつですね。 いよいよジミニの作文の話も過去に入っておりまして。 もう本当にほぼほぼ作文を書き上げている制度がほとんどになってきたんですけども。 そんな中でですね。きのうですね。改めて思い直したことが実はありまして。 僕は最近いろんなところで大きい主語を使って、大きい言葉を使って、令和型読解力みたいな話をしているんですよ。 一度明治図書さんの雑誌にもその話をさせてもらったことがあるんですけど。 今回ジミニを使っていて見えてきた子どもたちの新しい必要な読解力みたいなものがちょっとわかってきたなと思って。 それについてちょっと考えながらまとめながら思考整理したいなと思います。 金曜日なんで週の最後に自分のまとめをしていこうと思いますのでどうぞよろしくお願いします。お付き合いください。 # チャプター 6 さあということで本題に入る前にお知らせさせてください今日の22時からですね僕がもう 尊敬してやまない あんまハードル上げたらあかんけどえっと 谷中くんですね谷中先生と今日22時からね少しお話をさせてもらうことになりました あのねずっとラブコールを出し続けてたんですけど なかなかタイミング合わずで今回ね 身長短長を2冊目かな出されて まあ後輩には当たる後輩というかねには当たるんですけど本当にねまあ 賢い子で賢い先生で本当にすごいなと毎度毎度いろいろ話をしながらですね実は僕も 結構こういろいろ相談に乗ってもらってたりするんですね そんなそんなえっとスーパーな谷中先生にちょっと今日はね今日はというか今日の 夜か来ていただいて えっと 学級経営とかまあそこの中に ict どんな活用してんのみたいなことを聞きながら ちょっと初ボイシーをね堪能してもらおうかなというふうに思っておりますのでぜひ ぜひ皆さんお聞きくださいよろしくお願いします # チャプター 3 生徒とジェミニを使っていて気づいたことなんですけど どういうシーンなんていうと 子供たちがジェミニを使いながら 自分の言葉を書き出していっていたわけなんですけども なかなか進められない子って一定数いるんですよね 一般的なと言いますか ちょっと端的に見てみると なんでAIがあるのに進められないんだろうって 多分思う人もいるかもしれないですし 思う先生もいるかもしれないですね 僕もちょっとそういう風に思っていたところは正直ありました AI使ってるのになんでAIがあるのに進められないんだろうとか そこを改めて考えていっているわけなんですけども そこで見えてきたものがね まず何をすればいいのか 要は何をAIに聞けばいいのかわからないっていうこの部分 これがまず一つ だからAIを活用するとか 日常でもそうですし学習にもそうですけど AIを活用するっていうところには すごくすごく力が必要だっていうことなんですよね 多分これ学校現場でAIを使って授業を進められたりとか している先生ももちろんそうですし 一般的に僕たちが使っている中ででも 多分感じられることだとは思うんですけど AIを使いこなす活用するのって かなりいろんなスキルが試されると思うんですね そのうちの一つに国語の授業 僕の今回の授業でいうと 何をAIに聞けばいいのかわからない どういう指示を出せばいいのかわからないっていう まずはどう伝えればいいのかわからない問題ですね これが一つ そこに関してはある一定 例えばですけど僕たちができるサポートとしては プロンプトを用意することですね 一番最初に投げるプロンプト これは今回今まとめているノートにも書いてるんですけど 一番最初にジェミニに投げかけるプロンプトは 全員統一させました それはやっぱり最初の入り口がぶれてしまうと 今回ジェミニと初めて一緒に 最初がずれてしまうとなかなか難しいだろうな っていう僕の予想があったので 一番最初に投げかけるプロンプトは統一しました だからプロンプト自体があれば 子供たちは別に何を言えばいいのかわからない っていう状況にはならないわけです コピペするだけなんで ただ随所に僕はプロンプトというか 指示文の基本みたいなものは提示していったんですけども 基本的に一番最初に投げたプロンプトだけで 一発で正解がボンって返ってくるとか 一発で自分の求めていたものが返ってくるみたいなんてないと思うんですよ これ日常使いであればあるかもしれないんですけど 子供たちが今している作文っていうのに考えていると やっぱりジェミニと対話しながら作っていくものになるので 複数回やり取りは絶対必要なんですね 壁打ちが となればやっぱり出てきた返ってきた言葉に対して どう返せばいいのかっていうのが大事になってくる で何でどう返せばいいのかわからないんだろうって考えていったときに そもそもAIから出てきた提案を読み込むことができてないんですよ これに今日気づいて AIが返してきたジェミニが返してきた 要は指示書ですよね ステップ1ステップ2ステップ3みたいによく出てくるじゃないですか もちろん今回作文なので書く手順を教えてとか書き方を聞いてたりするわけなんで もちろん完成版ボーンとは出てこないんですよ となればまあまあな長い文章でステップ1ステップ2ステップ3で出てきて まずあなたはこういうことを考えていってみてはいかがでしょうか まずここから考えてみましょうどうですかって提案してくれるんですけど このAIから出てきた提案を読み込むことが読み取ることができてない子がめちゃくちゃ多かったんですよ これすごい大事なことで AIから出てきた提案を読み込むことができなければ もちろん何を返せばいいのかもわからないし 一番最初に統一したプロンプトを打ち込んだところで 返ってきたものが何なのかがより理解できない これ結局読解力やんってなったんですよ この読解力の正体って いろんなね研究教育の研究でも指摘されてるわけですけども この読む力っていうのが本当に単なる読む力ではなくなってきている でいやいやそれはAIとの話でしょじゃないんですよ これAIから出てきた提示とか指示とかが読み込めない で読み取ってどういうふうに返事をすればいいのか どういうふうに返せばいいのかわからないということは これいろんなところに影響してくるんですよ それはAIとの文章だけでしょなわけないですよね もちろん人から指示されたものも理解できないし 日常の会話の中で相手から言われたことも構造として把握することができない もっと言うと文章で出てきてるんだから読み返すことができるはずなんですよね 会話ではないので なのに読み取ることができない ここがすごく大事だなと思って今日の気づきとしてまとめているところなんです このジェミニとそういうふうに考えていくことで見えた 読解力には3つの層があるんだろうなっていうまとめ方を今しています それについて次のチャプターでお話ししていきたいなと思います # チャプター 4 ジェミニで露呈してきたこと、ジェミニで分かってきたことということですけど、 結局このジェミニで見えてきたその読解力の3層っていうのが、 これまで言われてきた読解力とは、明らかにと言いますか、やっぱり違うなと思うんですよ。 まず一つ目が、あえてそのまま僕が考えている、まとめている言葉で言いますけど、 情報を読む力として、その表層の読解力、表層表面のね、表の層の読解力。 要はAIが出した文章の意味を理解する力としての読解力です。 例えばジェミニがね、なんかこう聞いた後に、 じゃあ次にテーマを具体化して3つの視点から整理しましょうっていう風に出てきたとするじゃないですか。 よくありますよね。テーマを具体化して3つの視点から整理しましょうって言った時に、 何?テーマって何?とか、視点って何?整理するって何をすること?って。 これね、結局語彙とか概念理解の問題なんですよ。 語彙としてテーマって何?とか、視点って何?整理って何?とか、 テーマっていうものはそもそも概念としてどういうものなんだ。 例えばテーマって言われたら、さあ今日のテーマはハンバーグについてです。 ハンバーグについてしゃべりましょうもテーマですし、 テーマを具体化してやから、今回作文の話していく内容、トピックみたいな、 そういうイメージでも使われる。 こう考えていくと、そもそもの言葉が理解できないっていうこの表層の読み取りもかなり必要。 で、表層の読み取りができているのであれば、次、2番が何やねんって言ったら、 AIが出す文章って基本的に指示じゃないですか。 資産に富んだものとか、まとめてくれるものみたいなのもあるけど、 結局今のやり取りで言うと指示書が返ってくるわけですね。 次はこうしていきましょう、次はこうしていきましょうって。 そりゃそうですよ。だってそういうステップを踏むように子どもたちはプロンプトとして指示出しますから。 でも、ほとんどの生徒は情報としては読むんですけど、それを操作としては読まないんですね。 どういうことやねんって言ったら、指示書やから説明なわけじゃないですか。 だから、新しい機械を買いました。新しい何かを買ったときに説明書を読みます。 その説明書は説明書やから、その説明書の内容、指示を受けて自分は動かないといけないわけですよね。 例えば、AとAのところを合わせてねじれ止めてくださいって書いてあったら、そうするわけじゃないですか。 でも、AIが出す文章って同じように指示書なはずなのに、行動に変換することができない。 要は、AIから三つの視点で整理ってさっきみたいに言われたときに、生徒の頭の中ではそうなんやって思ってるんですけど、 本来は三つの視点で整理って言われたら、そうか三つの視点か、どんな視点があるやろうなって視点を考えて、 三つ決めて書き出すっていうところまでしないといけないじゃないですか。 だって三つの視点で整理しましょうって言われてるんやから。 なのに、ここができない。 だから、表層の意味としては読み取ることができた。これがステップ1ですよね。 その後に読み取ったことを自分の行動に変換できますかっていう。 ここまで行動変化ができない。 最終的には、最後の層としてね。 一番大事なところで言うと、次の問いを生む力がない。 結局、読解をするときに、というか、AIから出てきた指示書を読んでると、 ステップ1、ステップ2、ステップ3みたいにしていけばええんやねっていうのはいいんですけど、 結局、ハレーションとかその以前の問題で、今回の作文のやり方であれば、 子供たちが出してきた、子供たちがジェミニと繋いできた言葉は、もちろん嘘はないわけです。 子供らは自分の好きなものを中心にいろいろ喋ってるんで、嘘はないんですけど、 最終的に出てきた文章は、おおよそ最初はジェミニの言葉なんですよ。 だから、子供らにも言ってるんですけど、ジェミニ使っていたら、もちろんちょっと背伸びした文章にはなるよ。 それはいい。それはいいんだけど、背伸びしすぎて宙に浮いてる人がたくさんいる。 その今書いている文章、ジョロンホンロン・ケツロンって書いてるけど、ジョロンに書いてあるその文章を、 自分が声を出して読んでみて、恥ずかしいと思わんか?なんかちょっと照れへんか? その照れるっていうのは何でやねんって言ったら、自分の言葉、要は自分が普段使っている語彙と、 あまりにもかけ離れてるから恥ずかしく感じんねん。 普段使っている言葉とか、普段使っている作文の中での表現やったら、絶対恥ずかしくないはず。 そこを考えると、どう?自分で分析できへんか?っていう自己評価ができるんですよね。 なんですけど、AIから出てきた言葉に対して、いやそれは自分の言葉じゃないわ、とか、 いや今のんは自分では違うと思うっていうように、自分のことが自分で分かっていないと、 その次の問いが生まれないんですよね。 要は作業としてステップ1、ステップ2、ステップ3、さあこの手順を踏みましょう。 できましたか?はい、できました。これだけやったらいいんですよ。 でもそれだと今言ったみたいに自分の言葉になってないよね。 じゃあどこかで絶対違和感感じるはずだからそこを見逃すなっていう話をしてるんですけど、 結局AIから出てきた言葉に対して行動変換までできた。 表層は読み取れて、その後の行動変換までできた。 じゃあそれに対して、いや自分はねっていうこのメタ読解力、メタ認知を踏まえた読解力ですよね。 自分自身何が分からないのかを分かってない状態から脱却して、次の問いに進めるような方法、読解。 結局読解の本質って何やねんって言ったら、分かった、分からない、ここが曖昧だ。 これを判断することが読解なんですよ。 だからAIから出てきた答えって完全な答えを出さないわけやから、 ここは分かるけどここは分からない、ここはちょっと自分は違和感があるっていうことを自分で分かる必要がある。 これが本当に新しい読解力になってくると思ってます。 AIの文章って長かったり、しっかりと構造的に書かれたり、指示的に書かれるじゃないですか。 よく使っておられる方は分かると思うんですけど。 これ100%言い切れるのは教科書より読解が難しいんですよ。 これ100%言い切れます。 AIから出てきた指示は100%教科書より読解難しい。 だからある意味ジェミニって読解力の測定ツールに今なってるんですね。 ここで一つ僕が疑問じゃないですけど思っていること。 ちょっと次のチャプターに変えます。 # チャプター 5 ここで思っていることは、教師がGEMであったり、他社のAIであったりで、こっちがプロンプトークンで用意したAIを子供たちに使わせるのか、 それとも、そのままのAIを使わせるのか。ここにもちゃんと教師の意図がないとダメですよね、というところなんですね。 結局、今みたいに子供たちが難しいな、読解力がない、読み取る力がそこまでまだないという場合に、 次何すればいいのか分かれへんようにならないためにプロンプトークンを組んだGEMであったり、他社のAI。 そういうものを使うことがもちろんダメなわけじゃないです。 それはそれで子供たちのサポートにはなるし、段階を踏んでいくためのステップには確実になると思います。 これね、僕ノートでも書いてますし、どこかでも喋ったんですけど、こうやって子供たちにこんな力をつけさせたい、 でも今子供たちこういう状況だから、こういうふうなサポートができるようなGEMを作りたい、AIを作りたいっていうプロンプトークンですよね。 教師のプロンプトークン。ここは確実に授業設計力と関わってくると思います。 ある意味、学習指導案を書いてるのとほんと一緒。でも指導案とは違って、そこのサポートをさせるわけですから、 ある意味、自分の意図とか教室の状況とかをもっとリアルに伝えないといけないんですよね。 だからGEMとか、そういう専用のAIを作るプロンプトークンに関して言うと、どれだけ教師が自分の作った授業のことを理解していて、 どれだけ教師が子供たちにどんな力をつけさせたいのか、どんなふうに子供たちに判断して思考して進めていってほしいのかっていう、 そこの部分がちゃんと言語化できているプロンプトレッグがないと教師はダメだと思います。 これは言い切れると思います。で、それを例えば外注することはできると思いますし、 それすらも僕はよくGeminiにGEMを作るためのプロンプトークン、カスタムプロンプトークンですよね。 あそこをGeminiと一緒に考えていたりします。でもそれすらも教師の技能だと思います。 ちょっと話逸れましたが、専用のGEMとかを使っていくと、ここはサポートできると思います。 僕が今言ってきたようなことは。ただ今回は、あえて子供たちはね、これから僕の手を離れて、中学校の手を離れて、 高校に進んだり、もちろん育っていくわけなので、その中でGEMばっかり使っているわけじゃないじゃないですか。 だからこそ一番最初に出会うのはGEMではなくて、スノージェミニにしたかった。 結局子供たちが自分の答えを探していく、自分の言葉を突き詰めていく、自分の表現って何だろうってひたすら自問自答していくには、 GEMよりもスノージェミニで対話してほしかったっていう思いがあります。 だからこそ、めちゃくちゃGEMを使ってっていうか、AIから出てくる読解って難しいなって思いながらも、 その読解力、結局令和型読解力ってやっぱり言い切れるな。 僕ずっと言ってきたように、令和型の読解力って、構造読解力、目的読解力、対話読解力って三つ言ってるんですね。 その三つの令和型読解力に関して言うと、まさに今回ドンピシャでハマってきたなと思うんですよ。 よく言われるじゃないですか、これ前田先生も言ってありましたけど、 AIを使うと子供ら考えなくなるよね。 でも、よく言われてますけど、僕が今言ったこと、子供ら考えてないわけないじゃないですか。 むちゃくちゃ頭フル回転ですよ。むっちゃしんどそうにしますもん。 で、めっちゃ頭悩しましてます。 で、子供ら同士でね、プロンプトの見せ合いであったり、自分が書いた作文を他者視点で、 これ違和感ない?とか、なんか変じゃない?ってめっちゃ聞くんですよ。 で、聞いて指摘されたところをジェミニともう一回対話して変えていくんです。 その姿、写真とか動画で収めてるんですけど、本当に子供たちの表現が豊かになってきてるんです。 結局、実際は逆やって、読めないと、読解力がないとAIは使えないので、 AIを使ってたら考えなくなるじゃなくて、考えめっちゃしてます。むっちゃ考えてます。 AI時代の読解力っていうのを考えたときに、意味を理解すること。表層理解ですよね。 で、理解したことから行動に変換すること。もちろん言語能力としてのアウトプットもそう。言語化すること。 で、そこからのメタ認知。自分自身何がどういうふうな状態なのか。自分は何がしたいのか。 何を求めていて、自分はどういう状況なのかっていうメタ認知。 これが合わさってこないと、やっぱりAIを活用することはできないし、便利だったで終わるんだと思います。むちゃくちゃ大事。 むっちゃ大事なところを今、僕はこれ、まとめながら喋ってますけど、だいぶいいものを得ることができたなって子供らにめっちゃ感謝してます。 これ僕のある意味、今後の教育科の軸になるような、それぐらいの確信なんじゃないのかなと本気で思っているので、 ちょっとこの辺り、読解力の定義から見直しながら、いろいろ考えていきたいなと思っています。 多分これ、また同じような話はするんですけど、ぜひ連続して聞いてもらえたらと思いますし、 コメントをぜひいただければ嬉しいです。これに関して思っていることであったり、全然考えてなかったけどみたいなのは、 ちょっと本当にコメントいただけたら嬉しいなというふうに思います。 ということで、思ったより熱込めて喋ってしまいました。 チャプター5まで言ってしまいましたが、またよろしくお願いします。ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:171.チャプター 101:452.チャプター 201:093.チャプター 605:574.チャプター 306:515.チャプター 405:506.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう あじ9月10日今さら聴いてるけど、いや本当そう!そういえば春にワーママさんとそんな話をして、小学校からがんばるぞと思っていたのに……あとで聞くにも入れたから、ちょっと定期的に聴こかな🎉1返信 青木洸司3月7日AIを使ったら、めちゃくちゃ考えるようになる。すごい実践ですね。そこまで深くAIを使ってるからこそ、見える景色があるんですね。もっと聞きたいです。そして、自分もそんな実践がしたいなと思わせられるお話でした。ありがとうございました!1返信 みやじ3月7日いつも学校に向かう車の中で聴いて、信号待ちの時とかにパパッとコメント入れているんですが、この放送に関しては、もうちょっと丁寧に書こうとすぐにはコメントできず…いや、素晴らしいお話でした!聴きながらGEM作って生徒に提供すればいいのでは?なんて思っていたら!敢えてそうしないという…😅深い!自分が使ってみて、どういう言葉を使えば、伝わるのかなぁって悩みまくるので。(結果、無駄にやり取りが増え、余計に混乱する)いや、めっちゃ納得。また聴きたいかも。ありがとうございました!1返信 yumi3月6日推しの先生からおすすめしていただき、フォロー&初コメです。公立中学校英語科教員です。sns発信されてる中学校の先生珍しくて、しかも、他の先生にない深いところで話していらっしゃって、尊敬!推しの先生との今日の生放送、楽しみにしてます!3返信 土屋綾乃3月6日( )ついてるけどめっちゃ聴いてほしいってはじめに書いてあるのいいですね😆AIを使いこなすにはかなりの力・スキルが必要だということはひしひしと感じています😥情報として受け取った後、確かに行動しづらいかも🤔違和感から自分の言葉にする手順も読解かぁ〜ゔーん難しい!!今日もアツい放送ありがとうございます🔥3返信 もっと見る
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そういえば春にワーママさんとそんな話をして、小学校からがんばるぞと思っていたのに……あとで聞くにも入れたから、ちょっと定期的に聴こかな🎉
いや、素晴らしいお話でした!聴きながらGEM作って生徒に提供すればいいのでは?なんて思っていたら!敢えてそうしないという…😅
深い!
自分が使ってみて、どういう言葉を使えば、伝わるのかなぁって悩みまくるので。(結果、無駄にやり取りが増え、余計に混乱する)
いや、めっちゃ納得。また聴きたいかも。ありがとうございました!
公立中学校英語科教員です。sns発信されてる中学校の先生珍しくて、しかも、他の先生にない深いところで話していらっしゃって、尊敬!
推しの先生との今日の生放送、楽しみにしてます!
AIを使いこなすにはかなりの力・スキルが必要だということはひしひしと感じています😥
情報として受け取った後、確かに行動しづらいかも🤔違和感から自分の言葉にする手順も読解かぁ〜ゔーん難しい!!
今日もアツい放送ありがとうございます🔥