TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間#313「AIと一緒に思考を深めた」は、本当に考えたことになるのか?19:04 7月14日 311再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AI活用で深まる生徒の思考放棄と依存人間同士の対話が育む思考の深化AIが敷く思考のレール、その危険性答えより危険なAIへの思考経路依存AI活用で思考を深める最適な順番とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 言葉整う国語の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では教室という枠を越えて言葉を整えることで、 思考や日常が少しずつ進んでいく、 そんなひと時をお届けしたいなと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 おはようございます。7月14日火曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。 さあ、えーと、今日はですね、えー、出勤はしておるものの、 いろんな、ちょっとここからのプロジェクトの整理をしていこうかなというところと、 自分の授業の棚卸しをね、しようかなと思っております。 はい。なんか最近、授業もそうですけども、 まあ、こっから先のね、授業を考えるもそうなんですけど、 なんかこう、棚卸しっていう感覚、すごい大事やなと思いつつですね、 まあ、チャッピーと相談しながら、えー、どういう風にしていこうかなと。 まあ、どっちかっていうとクロードかな、はい、えー、進めているところです。 また、どういう風にするのかみたいなこと、やりながらですけどね、 お話してきてばいいなという風に思っております。 はい、ということで、今日はですね、えーと、先日、Xで金曜日かな、 ポストさせていただいたAIについてのことなんですけども、 ある企業がですね、AIについてのリサーチをしたというところで、 まあ、教員向けのリサーチだったんですけど、すごく興味深い内容でした。 まあ、すごく簡単に言えば、えーと、AIの活用、授業での活用ですね、 それをしっかりと考えて、より深い思考を子どもたちにさせようと、 えー、考えておられる先生ほど、その子どもたちが考えたりとか、 まあ、AIを使っている中で、思考の放棄であったりだとか、 AIに対する依存みたいなものにすごく悩むようになったと、 まあ、いうような話があるんですね、出ていたんですね。 そのことについて、まあ、私なりのアンサーを解像度高く進めていこうかな という風に思っております。よろしくお願いします。 えーと、そしてですね、今日の夜21時半、まあ、40分ぐらいになるかもしれませんが、 その時間から、私が先日参加させていただいた 小室授業発表会の近畿大会ですね。 これの運営に当たっていた、僕の母校でもある八王子高校卒業生のユナさんと、 この近畿、学生が中心となって企画運営していた、 そのイベントのあれこれをちょっとお話し聞いてみようかなと思ったり、 反省会みたいなことをしてみようかなと思ったり、 そんな時間をボイシーでもらえることになりましたので、 ちょっとね、ユナさんとお話ししてみたいなと思っております。 今18、19かな。はい、いろんな資産に富んだ話になると思いますので、 ぜひ興味ある方はよろしくお願いします。 # チャプター 3 はい、ということで、タイトルもそうなんですけど、 AIとの対話だければ思考は深まらないよね、というお話で、 今回のこのアンケートというかね、調査の記事を読んで、 考えたことをお話ししていくんですけど、もう一度端的に言うと、 全国の教員を対象にした生成AIの調査なんですね。 AIとの対話を通して思考を深めようと考えている先生、 しっかりとね、そのAIを授業でどう活用するのかというのを考えている先生ほど、 生徒がAIに頼り切ってしまうという葛藤を抱えている、という結果だと。 これどうでしょう、皆さん。 授業の中で使っておられる先生って、まだ正直ごく少数ですよね。 職員室に一人おったら多い方だと思います。 いや誰も使ってないよ、そんなんという学校の方が多いんじゃないのかなと思うんですが、 まあでも、とはいえここからね、それこそ生成AIのパイロット校もあったり、 いろんな実践が出てくる中で、そういった活用している先生、活用しようとしている先生、 考えている先生もたくさんいらっしゃるんじゃないのかなと思っています。 僕はこの結果すごく共感するんですね。 使ってきているし、使わせているし。 でもだからこそ同時に、この頼り切る。 生徒がAIに頼り切ってしまうみたいなね。 頼り切るっていうこととか、これ記事の中でもあるんですけど、 思考停止すると思うみたいな。 生徒が思考停止してしまうみたいなことがあったんですね。 その言葉だけだと、ちょっと授業の中で実際何が起きているのか見えにくいなとも思ったんです、この記事で。 もちろん記事が悪いというわけではなくて、 リサーチの仕方とか、リサーチの内容をもう少し細かく言語化してみたいなというところで、 その解像度を少し上げていく、そんなお話ができればなというふうに思っているんです。 例えば、僕は例えばは国語でしか言えませんが、 よくある話をしましょう。 走れメロス。 走れメロスで大体出てくる発問といいますか、課題というか、 これが、メロスは本当に真の勇者なのかという問いなんですよね。 これ多分あるあるなんですよ。 よく聞くと思います。 どうですか皆さん、覚えてます? メロスは真の勇者かどうか、みたいな。 最終的にメロスは走って帰ってくるわけですから、 メロスは勇者だ、みたいな感じでね。 そのディオニス、暴君ディオニスからそういうふうに言われるわけですけども。 こんな発問をするときに、これまでの授業、あえて言いますね、 AIを使わないこれまでの授業であれば、もちろんいきなり答えなんか書かないじゃないですか。 勇者である、○か×か、みたいなね。 そんなのではなく、例えば討論形式にする場合もあるでしょうね。 賛成、反対とかで。 賛成なぜなら、反対なぜなら、みたいなのはよくあるかもしれませんし。 まず本文読んだ上で、勇者だと言えそうな場面を探すわけですよね。 だからメロスは勇者だ、って言ってるわけですから。 勇者だと思われるような場面を、要は本文中から取ってくるわけですよね。 ってなったときに、じゃあそもそも勇者ってどんな人なんだろうって。 これも授業であるんですよ。 例えば勇者として思い浮かぶ人は誰、みたいなの僕はよくやってたんですけど、 アンパンマンとか出てくるんですよ。 アンパンマンとか、それこそアニメ漫画の登場人物の主人公的な人が出てくるわけですよ。 桃太郎もそうですね。 そんな前提をみんなで共有するわけですよ。 確かにね、こういう人はほんなら、だいたい桃太郎とかアンパンマンとかみたいに悪者をやっつけるみたいな。 勇気がある勇者やから、勇気があるものが勇者なんかな、みたいな前提をみんなで共有するんですよね。 で、もう一回自分、じゃあそういう前提を踏まえてこの本文見てみよう。 じゃあさっき線引いたところとか、それ以外のところとか含めて、ちょっと考え変わるところあるからちょっとやってみようかってやってるわけですよ。 で、友達の意見聞いたりとか共有しながらして、 ああ、そんな見方もあるなとか、でも私はここがちゃうと思うんや、みたいなやり取りを通して、 自分の考えをちょっとずつ修正していくんですよね。 うん。この時間こそが思考が深まる時間なんですよ。 思考が深まるですから、自分の思っていたこと、考えていたことがどんどん深まっていくんですね。 で、あ、ちなみにちょっとこれ、小話挟みますね。 深まるの、深いっていう漢字あるでしょう。 これ、右側、深いの右側、三随字じゃなくて、右側は何かと同じなんですね、漢字、形。 分かると思うんですけども、探求の探ですよ、探す。 で、この探求の探は底辺ですよね。深いは三随ですよね。 底と三随の違いはそれぞれ分かると思うんですけど、右側の意味って分かります? この漢字のこの右側、この意味って、この探求の探、深度の深、これ何やねんって言ったら、 元々は探すっていう意味なんです。 だから、底辺の方の探求の探、探すの方は、光を持って、火を持って、土の中、その穴の中を探していくっていう、 それが探求の探なんですね。探検の探でもあるんです。 でも、今回もそうですけど、深まるって、これ、考えを深めていくわけでしょ。 これ、探求と意味合い的に似てますよね。 要は、深いの方も、これ三随の方ですけど、元々は水の中を探していくっていう意味で、この深いっていう漢字を作るわけですね。 だから、語源というか、そこが一緒なんですよ。 はい、ということは置いといて、この時間こそが思考が深まる時間なんですよね。 こうやってやり取りをしながら、教室の中で前提を持って考えていく。 でですよ。この問いを最初からAIと一緒に考えてみようと始めたら、さて皆さん、どうなると思いますか。 # チャプター 4 これ、大選って、そういう授業を見たから批判をするとか、 もしくはそういう授業があったとしても、それを批判したいわけではないです。 まず、AIはめっちゃ上手に答えてくるでしょう。 例えば、同じ問いをAIにしてみたとしましょう。 一番最初、「メロスは真の勇者かどうか?」という問いを学校で出されました。 どう考えますか?みたいなことを言ったとしたら、 まず、AIは、多分、メロスには友情を守る勇気がある。 一方で、短絡的な行動もあるんじゃないのか、みたいなのが出るでしょうね、おそらく。 だって、AIですね。 走れメロスですから、青空文庫とかにもあったりするので、本文も拾ってこれますし、 別に教科書のPDF、これを学校内専用のジェミニとかに入れてて、 そこに入れた上で読み込ませる。この辺だったらわかるでしょう。 で、こうやって論点を整理してくれるわけじゃないですか。 じゃあ、まず、さっきみたいな前提の共有がない、そういう活動をせずに、 初手からこれでいった場合、生徒はそれをどういうふうに思うと思いますか? どう受け止めると思いますか? 生徒は絶対、「うん、なるほど。」ってなりますよね。 本文からそれらしい根拠を探せますよね、おそらく。 友情を守る勇気があるってどこからなんて。 もちろんそこは知識技能ですよ。テストと同じで、それを見つけられない子もいるでしょう。 これは言うたらテストの中での知識技能なので、ちょっとそこは置いておくとしましょう。 でも、おそらくそれらしい根拠を見つけられる。 でも、その時点で、あなた自身が、そのAIを呼んだあなた自身、 考えているあなた自身が何を論点とするのか。 これが討議形式の授業の形態だったとしても、この後に何か発表するにしても、 意見を言わないといけないわけですよね、自分の考えを。 そうなった時に、論点は何になるのか、とか、 あとは何と何を比較するのか、とか、どんな順番で考えるのか、みたいなことを全部を AIが決めてしまってるんですよね、これは。 だから、生徒はその道を歩いているだけになってしまってるんですよ。 これ、昨日も、あ、昨日というか前回の放送でもお話しした、 レールを敷いただけの状態になってしまってるんですね。 これ、一概にGEMならそうならない、みたいなわけでもない。 ここは難しいなと思います。 そのGEMの設計もすごく大事になってきますが。 そうなった中で、人って、やっぱり分かりやすく整理された説明を読んだら、 実際以上に理解できたって感じやすいことって、研究で分かってるんですよね、これ。 だから、説明書とかを読んでも、説明書に対して何かこう、 なんていうんですか、反論があるみたいな人いないじゃないですか。 それは当たり前なんですよ。 で、説明書を読むのと、説明書をない状態で説明を聞くのとでは、 説明書を見た方が理解できたって思い込みやすいんですね。 話し戻すと、AIの文章って滑らかじゃないですか、綺麗じゃないですか。 だから、分かったとか、自分で考えた、みたいなのが混ざりやすいんですね。 結局、そこにチャットで一発でポンって出てきたやつ、 はい、これは答えて。 それはアカンって生徒が分かっていることが多いと思います。 だから、ある程度対話をしたとしても、対話をしている中で、 整理されたまま、整理され続けている状態で対話をしてて、 よし、こんだけ思考できたぞ。こんだけAIとやりとりができたぞ。 っていうところに、満足感と思い込み、分かったつもりが入ってきて、 結局、自分で考えたものとして出してしまう。 ここが一番怖いところだと思っているんですね。 だから、AIに頼りっきりみたいな話があったじゃないですか。 端的にそれを捉えていくと、AIから出てきたことを丸写しする。 これがAIへの依存だ。 AIに頼りっきりになっている状態だと。分かるんですよ。 分かるんですけど、多分その状態って正直そんなにないんですよ。 で、ある程度ここまでしっかりと使おうとしている先生は、 それを見抜けるはずなんです。 だって、普段からその生徒たちのことをよく見ているはずですもん、そういう先生は。 逆に見抜けなかったら使わないべきですよね。 あ、ごめんなさい。言い切ってしまった。でも僕はそう思います。 僕も見抜けます。見抜けるようにしています。 し、見抜けなかったとしても、それを決めつけで言うのはもちろん違うので、 そのことを対話して、やっぱり違うなって感じることもたくさんあります。 とはいえ、この見えにくい依存っていうもの、 この思考経路の依存ですよね。 答えじゃなくて考え方そのものをAIに借りてしまう。 この状態がすごく危ないなと本気で思っています。 # チャプター 5 だからAIを使うなってもちろん思いません。 そういうわけじゃないです。 今回のこのリサーチを見て、すごく僕たちが考えないといけないのは、 むしろどんどん使えばいいんですけど、 その思考のどのタイミングで使うのかっていうところが本当に大事になってくる。 僕はジェミニンの作文の時に何度も言ってるんですけど、 生徒が困り感とか、そのAIを使うっていう状態の必然性を持たせた上で、 それを感じさせて説明までした上で使わせたんですね。 初めて。授業の中で。 ジェムにも出会わせる。ジェムは多少は使ってましたけど、 でもそういうAIというものとしっかりと向き合わせる前に。 まずそういう状態を作ったんですね。 だからやっぱり使うタイミングがめちゃくちゃ大事。 まず自分で読む。 まず根拠を探して友達と話す。 自分の考えを持つ。 その後、AIに私の考えに反論してくださいとか、 見落としている視点はありますかみたいに言っていくわけですよね。 この反論してください、見落としている視点はありますかっていうのを、 本来であればこれまでは友達同士の意見共有でしていたわけですよ。 でもやはり教室によっては、 それこそ幅広い学力層の中では、 それが十分に機能しない教室もあるでしょうし、 もしくはもっともっと上限を突破して、 高いレベルで考えられる子もいるはずなんですよ。 この順番だったら、 AIは答えをくれる機会じゃなくて、 自分の思考を揺さぶってくれる相手になると思うんですよ。 今そのAIが答えをくれるって言ったんですけど、 それは学習モードのモードを使えばええやん、じゃないんですよね。 学習のモードを使っていても結局、 思考経路は相手に依存している、AIに依存しているんですよ。 そうですよね、あれ答えが出てこないだけで、 どう考えるべきかは教えてくれてるんで。 だから初手AIがあかんっていうわけじゃないんです。 初手AIにするなら、初手AIにするなりの目当てと付けられる力があるんですよ。 例えば、思考経路そのものをAIに依存するんじゃなくて、 それを学ぶ時間。 だから本来であれば教室の中で、 さっきみたいに時間をかけて時間をかけてやっていくわけですけど、 今のこの足りない時間の中で、限られた時間の中でやっていくには、 そういうふうにAIに頼るところもあってしっかりだと思います。 でも設計めっちゃ大事ですけどね。 最近よく思うのが、AIとの対話を深める力ってよく言うんですよ。 AIと対話して思考を深めるって。 対話をすることでより思考が深まってってよく言うんですけど、 AIとの対話だけでそれは絶対育たないと思うんですよね。 やっぱり人との対話の中で、根拠を問われて、考えが揺れて、 言い返されて、納得したり納得できへんかったりして、 そういう経験があるからAIとの対話も深くなると思うんですよ。 だから前のエディ・フューチャーさんのセミナーでの話を借りるというか使うと、 AI時代だからこそですよ。 AI時代だからこそ教室の対話の価値はむちゃくちゃ高まってるんですよ。 で、スマホポチポチ、スマホチャワー、 iPadポチポチ、パソコンカタカタしているだけではあかんよって、 このくず原さんがずっと言ってはるんですけど、ほんとそこで。 で、金曜日かな、樋口万太郎先生も作文、 ジェミニだけじゃないけど、AIを使った作文に対して言及されてましたポストで。 僕はXミンなのでずっと見てるんですけど、 ほんとその通りで、それをしてるだけでは意味がないんですよね、結局。 ほんとにこの作文振り返り、そのあたりのフィードバックとかのAI活用は、 ここら辺が分岐点になってくると本気で思います。 なので今日はね、そのAIとの対話だけでは思考は深まらないっていうテーマでお話しさせてもらったんですけど、 皆さんどうですか?正直授業でAI使ってますか? ここほんとにそろそろ分岐点だなと思ってるので、 なんて言うんでしょう、自分は使ってませんけど、 同じ学年のこの先生は使ってます、でもいいと思うんです。 だからその学年の子たち、その代の子たちが、 小学校卒業までに中学校卒業までに一切授業で学びの中で、 教えてもらえる環境の中でAIを使ってこなかったとすれば、 ほんとに厳しくなってくるんじゃないのかなと思ってはいます。 という話で、また何かそういったことをコメントで教えていただけたら嬉しいなというふうに思います。 ということで思考経路の依存みたいな話をさせていただいたので、 このあたりまた深もっていきたいなと思います。ありがとうございました。 もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:171.チャプター 102:262.チャプター 206:103.チャプター 305:044.チャプター 405:105.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃7月14日「深」と「探」の小話面白い‼︎うんうん、ゔ〜んなるほど🧐思考した気になってしまう…確かに危険⚠️だから海さんはGeminiを生徒に渡すタイミングをあんなにこだわっていたんですね💡これ…大人もめちゃくちゃ危ないと思う…😱1返信 yurika.uri7月14日理解し合えないもどかしさ とか たまに不毛な会話を挟んだりするめんどくささとか、相手の意図を読んだりこちらが折り合いをつけたり、AIから来るスマートな対応や心地の良い回答にはない価値が生の人間にはあって、やっぱりそこの負荷って大切なんじゃないかなーって思います。😊2返信 Asu ka7月14日現状、使っていません!が、これから先、どうやって使っていけばいいのか、難しいなぁ。でも、使っていきたいなぁ。今はまだそんな感じです!カイくんの話、すっごく興味深いです😊3返信
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うんうん、ゔ〜ん
なるほど🧐
思考した気になってしまう…確かに危険⚠️
だから海さんはGeminiを生徒に渡すタイミングをあんなにこだわっていたんですね💡
これ…大人もめちゃくちゃ危ないと思う…😱
価値が生の人間にはあって、やっぱりそこの負荷って大切なんじゃないかなーって思います。😊
が、これから先、どうやって使っていけばいいのか、難しいなぁ。でも、使っていきたいなぁ。
今はまだそんな感じです!
カイくんの話、すっごく興味深いです😊