AI目次
「言葉にできる子」概念を問い直す
上手に話すだけでは測れない力
言葉を「更新し続ける」ことの真髄
子どもの「言葉の動き」を見取る秘訣
「言葉にできる子」への新たな定義とは?
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:18
    1.

    チャプター 1

  2. 03:17
    2.

    チャプター 2

  3. 05:19
    3.

    チャプター 3

  4. 05:53
    4.

    チャプター 4

  5. 05:35
    5.

    チャプター 5

コメント

avator
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Asu ka
8月19日
たしかに、言葉を頼りに見取ってますねぇ。ノートもたしかに!!
自分の言葉を更新できる子、やっぱり言語化って大事だなぁ😊
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土屋綾乃
8月19日
「自分の言葉を更新し続ける」かぁ🤔
本当、見取れるようになりたいです。
頭の中は見えなくて、目に見えるのは書いたものだから難しいですね💦
「やっぱり」とか「でも」に注目する、というのは覚えておきたいと思います💨
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yurika.uri
8月19日
文章化に頭を悩ませてきた小6長男の読書感想文に付き合う中で、やっと出来上がった最後の文に彼が書いたもの「人それぞれ確かなものはちがうけれど、確かなものは自分にとって大切なものだと実感しました。」でした。
私はもう胸がいっぱいです。言葉に「今は」できない子も、いつかはできる子になりますね🥹
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📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

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