TOPトーク教師📕言葉を整える、思考の時間<単著連動企画①>「言葉にできる子」って、上手に話せる子のこと?20:20 8月19日 245再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「言葉にできる子」概念を問い直す上手に話すだけでは測れない力言葉を「更新し続ける」ことの真髄子どもの「言葉の動き」を見取る秘訣「言葉にできる子」への新たな定義とは?AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 言葉を整える思考の時間、パーソナリティの藤井海です。 この番組では、教室で見つけた学びを出発点に、 仕事や子育て、日々のコミュニケーションにもつながる考えるヒントをお届けしたいと思っております。 チャンネルのフォローやいいねもぜひよろしくお願いいたします。 # チャプター 2 さあ、おはようございます。 今日からですね、今書いております短調のシリーズ企画として第2弾といいますか、前回対談をずっとさせてもらったんですけど、 今一旦原稿を提出した後なんで、対談企画は落ち着きまして、ここからですね、本のタイトルにも入れる予定となっておる 言葉にできる子とか、そういった抽象的な言葉、概念みたいなところについて、私なりにこの本の中でどう述べているのか、 そして僕がどういうふうに考えているのか、これから先どういうふうに見ていかないといけないのか、みたいなことを、 まあ、くつかに分けて放送していきたいなと思っております。 ですので、日付とかはね、入れずにこんな感じでお話をさせていただこうかなというふうに思っておりますが、 そもそも教室の中でっていうところが主語にはなりますが、これ本当にどこでも一緒かなと思っています。 もちろん子どもたちもそうなんですけども、そこを中心に僕は思い描きながらお話をさせていただくわけですけども、 やっぱり若手、ベテラン、年齢問わず、老若男女問わずですね、いかなる場所でもやっぱり自分の思いを言葉にできないとか、 考えているけども、みたいなこと、たくさんあると思うんですね。 そういったいろいろなパターンとか、いろいろな場面に応じて、なんでその言葉が出てこないのか、 なんで書けないのか、なぜ話せないのかっていうところを、この本の中では教室を中心に描いておりますが、 一般化した話にもつなげていこうかなと思っておりますので、どうぞたくさんの方にお聞きいただけたらうれしいなというふうに思っております。 今回、第一回目というか、一番最初は言葉にできる子というところなんですけども、 今回に限らずですね、いろいろな場面で私は必ず伝えているというか話しているのが、 その言葉、その辞書自体の解像度を高めましょうというふうな話をよくしています。 やっぱり何か考えることがあったときに、定義から問い直すとか、 その言葉自体をもう一度、まずは見直してみるみたいなことがとても大事だと思っています。 単純にですけども、道路で歩いていて転んだっていうところにね、 よく足元見なさいっていう指摘をするだけじゃなくて、そもそも靴のサイズはとか、 いや、そんなの毎回考えないですよ。そんな考えとったらね、しんどくなるんであれですけど、 そうやってそもそもの話とか定義とか、そういうのを見直そうよというところですね。 今回はそれの中から、言葉にできることって何だろうというところを見直していきたいなと思っているわけです。 定義を一つ一つ説明していきたいわけでもなくてですね、 もちろん僕自身が教室で持っていた思い込みとか、 こういうふうなんじゃないのかなっていうふうにずっと思っていた。 まあ思い込みですよね。考えていたこととか。 そういったことを少しずつ解きほぐしていきながらお話をしていけたらいいなというふうに思っておりますので、どうぞよろしくお願いします。 # チャプター 3 さて、第1回は前置きもありましたので、短めにいきたいなと思いますけども、 どうですか?言葉にできる子ってどういう子なのかっていう話ですけども、 今回、教室の中で言葉にできる子がどう育つのか、 そういうような環境ってどんなものなのかっていうことをお話ししていくわけですが、 言葉にできるって何ですか?難しいですよね、言葉にできるって。 やっぱり言葉にするということは外化する、話す、アウトプットというか、話す、書く、 ここがもちろん中心にはなってきますよね、言葉にするって。 でも、もちろん頭の中で言葉にできている場合もあると思います。 ただ、頭の中にあるだけでは、それが言葉にできているかどうかということは、 他者は読み取れないわけ、見取れないわけですよね。 なので、今回、頭の中では言葉にできているっていうことは、 一旦置いておいて、アウトプットするというところに焦点を置いていっているわけですけども、 話す、書くのこの2点ですよね。 もちろん言葉にできるわけなので、表現するだけとは違うんですよね。 言葉にできなくとも表現することはできます。 もちろん手話などで言葉の代わりに表現を使うことは可能ですが、 例えば、自分で今の気持ちを絵にしてみようとか、 今の気持ちを作品に表してみよう、みたいなことはもちろん可能です。 ただ、今回は言葉にできるというところを考えているときに、 教室の中を思い返してほしいなと思うんですけど、 例えば、発表する場面。 発表といってもいろいろあると思います。 これまで考えてきたこと、まとめてきたことをスライドにしてまとめて発表する場面もあるだろうし、 〇〇さんって言って急に当てられて発表する場面もあるだろうし、 発表って自分で表現する、発するというふうに書きますので、 そういったシーンをいろいろ思い浮かべてもらえればなと思いますが、 言葉にできる子ということを考えたときに、 上手に話せる子が言葉にできる子なのかというと、 そうではないかなと思っています。 例えばですけど、そういう発表の場面でね、 一人は理由までつけてスラスラ話していて、聞いている側も分かりやすいなっていう子。 もう一人はちょっと黙って、ようやく一言だけ話すとか、 言いかけて止まったりするような子。 多分、どちらのパターンももちろんあるあるだと思います。 教室の中でスラスラ話せる子ってやっぱり教師からしたらありがたいんですよね。 やっぱり授業の中で言葉にしてくれることによって、 教室の中でああ、そういうことね、みたいな、 ある種、正解を聞くことができる。 教師から正解を与えるのは良くないと先生方は思っていますが、 子供から出てきた言葉だと、それはOKだと思いがちなんですよね。 もちろんそれが間違っているという話ではなく、そう思ってしまうと思うんです。 一方で、やっぱりそういう子ばっかり当てていても、 結局授業として良くないよねという話から、どうかなとか、 この子にも一応聞いておこうかなみたいなシーンってあるあるだと思うんですよね。 こういう、一応聞いておこうかなという中で、うーん、みたいな、 ちょっとだけ言って、まとえてないけど言えたことでOK、みたいな。 とか、言いかけている途中でだいぶ時間がかかっちゃったから、 うーん、OK、そこまで言えておったら良いよ、みたいな。 否定もせずに、しっかりとその子の言おうとしたことには勝ちづけてあげて、 丸く納めるみたいなことってよくあると思うんですよね。 だから、この二人を見た時にですよ。 そらそら言えていること、うーんってなった子と、 見た時に、もちろんね、僕もそうですけどやっぱり無意識に、 その前者、そらそら言えている子を言葉にできる子、 言えなかった子をまだ言葉にできていない子って見ていると思うんですよ。 これはそらそらそうだと思うんです。 で、じゃあ、言葉にできる子はどういう子なのかっていうと、 もちろん語彙が豊富であったりだとか、話が長く続く子とか、 文章がきれいにまとまっている子だと思うんですよね。 やっぱりそういう子の姿を頭に思い浮かべて、 到達してほしいゴールに設定していたと思うんですよ。 だから、言えなかった子も、ああ、こうなってくれたら嬉しいなって、 やっぱり先生方は思いますし。 だから、もちろんね、分かりやすく話す力も、 使える語彙を増やすことも大切ではあると思うんです。 で、国語の授業なんだから、国語の授業だけに限らずですけど、 そこを育てなくていいっていうふうに言いたいわけでは、もちろんないんです。 が、やっぱりそれだけで言葉にできるとできないの間に 線を引いていいんやろうかっていうのが、やっぱり僕、 成田さんとの対談でもね、お話を聞いていて考え直したわけです。 # チャプター 4 ナリタさんとの対談をさせていただいて、フルバージョンはまたリンクから飛んでいってもらえたらなというふうに思うんですけども、 3歳の子が食べ物をおいしいねって言った。その子は言葉にできていないのかみたいな話をね、たぶんナリタさんされたと思うんですよ。 うちの娘が3歳や、息子や3歳やっていうところからそういう礼事をしてくださったんですけども、 もちろんうちの子、食べ物を食べておいしいって言った。言葉にできていないわけではないんですよね。 でもさっき言ったように語彙が豊富かっていうともちろん語彙は豊富ではないですし、文章が長いかっていうと長くはないわけですよね。 で、やっぱりこう大人から見れば当たり前ですけどもっと詳しく言えますよね。何がおいしいのとか、どういうところがいいなと思ったのみたいな聞こうと思えばできるわけですよね。 甘いとか柔らかいとか香りがいいとか言えるわけですけど、でもその3歳の子にとっておいしいねっていうのはその時の自分の中にあるものを外に出す精一杯の言葉だと思うんですよ。 だとしたらですよ、その言葉の数とか説明の細かさだけでこの子は言葉にできてるできてないって分けることはできないと思うんですよね。 これ3歳児やからそうでしょじゃなくて中学生でも小学生でも絶対一緒だと思うんですよね。 例えば授業の最初にこの人物は悪いと思うみたいな、悪者だと思うみたいなこと書いていた子がその友達の考えを聞いた後に でも悪いと分かっていてもその状況なら僕もそういう風に選ぶかもしれませんみたいに書いたってするじゃないですか。書き直すか。するじゃないですか。 やっぱりその子も結局友達の意見を聞いてそう書いたわけですけど最初からそう書けたわけではないじゃないですか。 でも授業の中であらゆる作用があったわけでその影響を受けたり作用を受けた状態で書き直すことができたんですよね。 最初からきれいな答えが言えたわけではないんですけどでもその前の自分の言葉を残しながらもう一回考えて言い直していると。 やっぱりこういう姿をまだできてない途中って見るんじゃなくてその言葉にしている途中ですね。 だからできてない子。ああまあそこまではできたけどなっていう風にできてないの方でするんじゃなくてやっぱりこう言葉にしている途中なんだなって見方を変えることがすごく大事なんじゃないのかなという風に思っていて。 いやいや一緒やんと思うかもしれませんけど全然違うんですよねこれ。 似てる言葉というか考え方としては似てるかもしれません。状況としては似てるかもしれませんけど全然違うと思うんですよ。 できてないというかあの子はまあこれぐらいよなって先生の中で思うのといやこの子は今言葉を考えている途中だからというところで僕らの認識を変えるっていうのはすごく大事な話なんじゃないのかなと思っています。 やっぱりナイタさんとの対話がすごく良かったっていうのがプロの小説家でも文庫本になるときに文章に手を入れることがあるって話されてたと思うんですよ。 僕これ確かになって思ったんですけども具体的にはその話知らなくて確かに。 一回完成させて世の中に出した言葉じゃないですか。プロがですよ。 でもそれでも読み直した時にいやここはこう言い直したいって思うことがあるわけですよね。 これね僕自身もしっかり今経験してます感覚体感してます。 むちゃくちゃ書き直したくなるんですよね。 これ読めば読むほど読み返せば読み返すほどいやここの表現もうちょっとって思うわけですよ。 もちろん僕はたくさん本を書いてきたわけではないですし人並みに本は読んでますけども誇れるほど人よりたくさん読んでいるかというと決してそうではないです。 でもそんな僕でも書き直したくなるし表現にはめちゃくちゃこだわってちょっとずつ言い換えたりとか いやでもこれやったらそっけないかなってでもここでボケすぎたらあかんかなとか この表現使って柔らかくしすぎるとちょっと雰囲気壊れるよなとかたくさん考えるんですよね。 だからやっぱり言葉にするっていう営み自体はやっぱり終わりはないと思うんですよ。 急にそんな話しますけど。 だってそうなんですよね。毎回毎回ずっと読んでるうちに変えたくなってくるので。 やっぱり僕ら教師として見たときにどうしても子供が発表したら終わりやし作文提出したら終わりやし振り返り書いたら終わりじゃないですか。 もちろんフィードバックはしますよ。けどそこで終わりだと思うんですよ。 でもやっぱりその後に友達の言葉を聞いてさっきの自分の言い方ちょっと違うかもしれへんなって思うこととか 先生に問い返されたら、これうちの教室ではよくある話なんですけど 先生に僕から問い返されたらちょっと言葉を言い換えたりとか だから僕の指摘を受けてそのまま指摘受けたところだけ赤で変えていくんじゃなくて 今話したことを受けてもう一回書き直してみてって言ったりするんですよね。 やっぱりそういう選び直しがすごく大事だし 次の日に同じこと、次の時間に同じこと聞いてもちょっと違う言い方をするとか 前の言葉が間違いあったからとかじゃなくて その時点ではその子にとって必要な言葉だったけども 見えるものが増えたら言葉が変わる。 だから言葉にできるっていうのを完成した状態として見るんじゃなくて 何回も何回も言い直していく営みとして見た方が 子供の姿をずっと丁寧に捉えられるんじゃないかなと思っています。 # チャプター 5 はい、ということで、その子供の言葉にできるというところを見直していったわけですけど じゃあですよ、教室で私たちは一体何をすればいいのと いや、言いたいことはわかると、確かにそういう風に考えた方がええやろうなって でもじゃあどうすんのって話ですけど やっぱり発表の上手さだけじゃなくて 子供の言葉が動いた瞬間を僕らが見取ることだと思うんですよ 要は子供が何かを感じて言葉を変えようとするタイミングを見極める、見取るわけですよね よく子供たちが活発に動いている、活動しているとかね 子供の思考が深まったって言うと思うんですけど その思考が深まったっていうのを見取るときにはどうしても言葉を頼るしかないんですよね 僕らは言葉を頼りに、子供たちのその言葉を頼りに 思考が深まったかどうかとか、学びが進んでいるのかどうかみたいなことを見取っていくわけですから その瞬間をしっかりと見逃さないこと 例えばね、何があるかな やっぱりみたいな、僕この言葉はよく注目するというか やっぱりとか、でもとか さっきこう思ってたけどって前の言葉を振り返る瞬間 そういうのとか、ノートで言うと ノートを書いてたところを消して、他の言葉に置き換えた瞬間とか これがね、だからICTやったらそれが見取りづらいんですよ、ここは やっぱり一つ一つの言葉の奇跡みたいなものは見えないわけじゃないですか ノートやったら書いてたやつ消えて見えたりするじゃないですか もちろん目で見て、あ、今書いてるなとか あれ、さっきこう書いてなかった?ってよく言うんですよ 一回教室回るじゃないですか その時に書いてた表現、全部覚えてないですよ パッと見ですけども、覚えてる限り覚えておいて もう一回見た時にとか、ちょっと違う活動挟んでもう一回書いてる姿見た時に なんかあれ、さっき書いてたのと違うくない?これなんで書いてたん?って言ったら いや、先生がこういう風に喋っとって 何々さんがこういう風なこと言ってる時にちゃうなって思って変えましたみたいな こういうのですよね、こういうちっちゃい変化が 完成した文章だけ見てたらどうしても見落としてしまうと思うんですよ 逆に言えば最初からすらすら話せる子、さっき言ってた でも毎回同じ言葉で終わってるとかってありません? 綺麗に言えて、あの子はいつも賢いとか よく喋れるみたいな感じで 先生からも子供たちからも見られている けども、結局誰の言葉を聞いても 自分の考えが動いてなかったら それだけで言葉にできる子って言い切るのはできないと思うんですよ だから大切なのはやっぱり 誰より上手に言えたかとか比較するんじゃなくて その子の言葉がその子の中で 前より少し動いたかどうかっていう こういうのを考えていきたいなという風に思います ということで、今日の問いに一旦答えるとすれば 言葉にできる子っていうのは言葉を完成させる子 綺麗にすらすら話せる子ではなくて 自分の言葉を更新し続けられる子 前の自分、昨日の自分の言葉を 今日もう一回言い直せる子のことだと思っています だから僕は 人様からね、よく言っていただけるのが よくそんなペラペラ出てくるねとか 頭の中どうなってんのよく言われますけども 何回も言ってます。同じネタこすり倒してますね これ僕よく言ってますね自分で 同じネタこすり倒してますし 同じことも何回も言ってますけど 言えば言うほど研ぎ澄まされていくし こすればこするほど言葉は尖れていくし 磨かれていくと思うんですよ そこがしっかりと子供たちの中でも 少しずつね、見えていければいいなと思うし 子供たちがそれを見取ることができるようになりたいなと思っています ということで、こんな見方に立つと やっぱり教室で褒めたい瞬間が変わると思うので 綺麗に言えた瞬間じゃなくて、今言い直したなとか めっちゃいいや今のっていう風に勝ち付けてあげること とか、言葉を変えている瞬間とかね 迷いが見える瞬間とか そういうところを勝ち付けてあげるのが これから大事なんじゃないのかなと思っています ということで、こんな感じでまとめてみましたが いかがでしたでしょうか 教室だけじゃなくてね、大人の仕事とか日々の会話とかでも 同じだと思います。一回言ったことを変えたらブレてるように見られるけど でもやっぱりこうね、いろんなことがあって いろんな人と会って喋っているのに変わらないほうが不自然ですよね 最初からじゃなくて 言い直すとか、出して聞いて考えて言い直す みたいなことを考えて意識してもらえたら嬉しいなという風に思います ということで、夏休み明けてからですね 教室で子どもたちの言葉、授業中の言葉 書いている言葉、見る時に 何かそういう言い直した瞬間みたいなものを 見逃さずに取り上げていけるように 皆さんのね、目も変えていただけたら嬉しいなという風に思います ということで、次回は自分の言葉で書きましょう っていうその自分の言葉 これについて考えてみたいと思います まあここは結構 今回の本の土台にもなっているかなと思うので ぜひぜひまた聞いていただけたらという風に思います ということでありがとうございました もっと見る📕言葉を整える、思考の時間藤井 海|思考と言葉を整える国語教師00:181.チャプター 103:172.チャプター 205:193.チャプター 305:534.チャプター 405:355.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Asu ka8月19日たしかに、言葉を頼りに見取ってますねぇ。ノートもたしかに!!自分の言葉を更新できる子、やっぱり言語化って大事だなぁ😊1返信 土屋綾乃8月19日「自分の言葉を更新し続ける」かぁ🤔本当、見取れるようになりたいです。頭の中は見えなくて、目に見えるのは書いたものだから難しいですね💦「やっぱり」とか「でも」に注目する、というのは覚えておきたいと思います💨1返信 yurika.uri8月19日文章化に頭を悩ませてきた小6長男の読書感想文に付き合う中で、やっと出来上がった最後の文に彼が書いたもの「人それぞれ確かなものはちがうけれど、確かなものは自分にとって大切なものだと実感しました。」でした。私はもう胸がいっぱいです。言葉に「今は」できない子も、いつかはできる子になりますね🥹1返信
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自分の言葉を更新できる子、やっぱり言語化って大事だなぁ😊
本当、見取れるようになりたいです。
頭の中は見えなくて、目に見えるのは書いたものだから難しいですね💦
「やっぱり」とか「でも」に注目する、というのは覚えておきたいと思います💨
私はもう胸がいっぱいです。言葉に「今は」できない子も、いつかはできる子になりますね🥹