AI目次
作文とAI:教育現場の新たな課題
AI利用ルール、3つの選択肢と懸念
AI禁止は困難?生徒とAIの攻防
AI利用許可の盲点とプロンプト提出
AIと共に育む、創造的思考の授業設計
AI文字起こし(β版)
📕言葉を整える、思考の時間
藤井 海|思考と言葉を整える国語教師
  1. 00:16
    1.

    チャプター 1

  2. 02:07
    2.

    チャプター 2

  3. 05:47
    3.

    チャプター 3

  4. 07:19
    4.

    チャプター 4

  5. 03:43
    5.

    チャプター 5

コメント

avator
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yurika.uri
10月16日
安直に言うと、まんまパクらず自分で考えなさいよ ってことですよね。
ルールで縛るより意識に訴える話の先生の想いの強さで響かせていくしかないんじゃないのかなぁと。
それで賞を取ったからってその子もいい気持ちしないだろうし。
と思いましたー😊
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みやじ
10月15日
AIを使わせない、というのは無理だなと思います。
使ったかどうかを判断するのも難しいですし。
学校によっても、先生によっても、考え方違いますし。
でも今後当たり前に使わせることになっていくなら、どう使わせるか、AIをお供にどんな考え方をさせるのか、今とは違った視点?観点?で考えていかなければ、ですよね。
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土屋綾乃
10月15日
アツめというか激アツでした🔥
どうすんだろ〜とぼんやり思ってたことが、海さんの言葉でめっちゃクリアになった感じ!どこまでいってもイタチごっこなのかもしれないけど…☆
返信
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「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

📕言葉を整える、思考の時間

藤井 海|思考と言葉を整える国語教師

授業の話を、授業だけで終わらせない。

公立中学校で12年、現在は私立高校で国語を教える藤井海が、教室で起きた出来事を起点に、思考・言葉・AI・学び・コミュニケーションについて考えるチャンネルです。

教室で見つけた原理を、仕事や組織、日常へ。具体的な経験から社会に通じる本質を取り出し、明日から試せる形でお届けします。

教育に関わる人も、そうでない人も。考えること、伝えること、人を育てることに関わるすべての人へ。

講演・研修・執筆のご相談は、プロフィールのリンクから。

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