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AI目次
平安の日記が伝える葵祭の魅力
藤原実資の記述から読み解く
葵祭の装束と行列の華やかさ
千年を超えて受け継がれる伝統
葵祭、そして平安時代の息吹
AI文字起こし(β版)
十二単着付け師の【にちにち気づきだより】
さとうみなこ
  1. 00:50
    1.

    5月15日は葵祭

  2. 03:49
    2.

    藤原実資の日記から

  3. 04:26
    3.

    さらに紐解きます

  4. 03:17
    4.

    おわりに

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avator
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十二単着付け師の【にちにち気づきだより】

さとうみなこ

十二単着付け師が、和の心から「仕事と暮らしを整えるヒント」をお届けする音声です。
装束をお納めするときに大切にしているのは、手の技だけではありません。相手を思う心、間の取り方、言葉の選び方。そのすべてが、日々の仕事や暮らしにそのまま活きてまいります。
 接遇と、伝え方
 心の置きどころ
 所作に宿る品格
 日本の季節の感じ方
毎朝やさしくお話ししています。

◆【にちにちめぐり暦】2026年8月スタート
季節のうつろいと、日本の美しいことばをたどるシリーズです。今日という一日が、少し愛おしくなる時間をお届けします。

◆こんな方に
・着付け師、美容師、日本文化にたずさわる方
・所作や言葉づかいを整えたい方
・季節を感じながら、丁寧に日々を重ねたい方
衣紋道東京道場より、毎朝お届けしています。
記事版【にちにちめぐり暦】日本の美しい季節のはなし → https://ikumina.com
体験会・講座のご案内はMOSHからどうぞ。

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