TOPハウツー・学習歴史十二単着付け師の【にちにち気づきだより】第278話 自分らしく働いていますか?29:14 2025年9月17日 100再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次自分らしい働き方を見つめ直す時コロナ禍が変えた働き方への意識50代からの新たな挑戦と不安ブレインとしての働き方とは?未来への一歩を踏み出す勇気AI文字起こし(β版) # チャプター 1 皆さんこんにちは佐藤美奈子です。このチャンネル日々気付きだよりでは平安消息を着付けしてある私が、美しい12人に日々触れる中で感じた心のあり方や心遣いを日常に生かすヒントとしてお届けしています。 はい今日は朝にも投稿しましたけれどもこの発信をしましたけれどももう一つ皆様にお知らせがあるので特別に収録をしています。 皆さん突然ですけれども皆さんは今自分らしく働けていますでしょうか。 もう唐突にこんな話題なんですけれども 私は今57歳になりました。先日9月8日が誕生日で57歳になりました。 40代、私は37歳で結婚 結婚して37、39歳で子供を出産して まあ高齢出産ですよね。 そこから40代50代と年齢を重ねていっても私たち女性というのは元気ですよね。 まだまだすごい元気。私も元気なつもりでまあ57にもなるとそろそろあっちがこっちが痛いってなってきましたがまだ40代 50代になるかならないかっていう時はもう働き盛りというかまだまだすごく可能性がある年代ですよね。 例えば会社に縛られないで自分のスキルとか、あとは誰かの役に立つ そんなお仕事をしてみたいとかそんな新しい働き方を見つめられる見つけられる そんなオンラインの勉強会があります。 今日はこの9月の21日日曜日 24日水曜日、27日の土曜日に無料のセミナーを開催されるそのご案内をさせてください。 講師はですね私ではなく、私のビジネス師匠でもある金岡であり調査でいらっしゃる中山優さんです。 受講生の方もねこの音声を多く聞いてくれていると思うんですが、私の木付の受講先生さんの方も 皆さんとねこのようにこんな音声でいつでも触れ合えたりとか、例えば私のことを知ってくださって 木付講習の中に来てくれる動線っていうのがスムーズなのでご縁があって 私と交流ができているんですけれども、このスムーズに行っているのもすべてやっぱり私は中山さんからの教えの賜物なんですね。 そしてこの中山さんが3日間無料のオンライン講座、これはもう顔を出しなしで大丈夫ですので これを開催なさるということで、それにまつわる私の思いというか考え方があるので、これをこの音声に残しておきたいと思って収録をしています。 今日はですねこの働き方ということをテーマにお話をしていきたいと思うのですが、皆さんは今すごく納得できる働き方っていうのを今していますでしょうか。 例えば会社の規則にきちんと合わせて、毎日通勤電車で揺られながら出勤して、定時でやるべき仕事をこなす。 これは本当に素晴らしい働き方だと思います。 もれなく私もね19歳で就職して、現在37歳ですからずっと同じところで働き続けています。 転職することもあったんでしょうけれども、やっぱりその旅ごとに何か直感で、これはこれを今やるべきというものがたまたま私の自分の職場であったので、 そこでチャレンジができる環境でしたので長く続けられたと思いますが、その中でもやっぱり内容的にはいろんな働き方をしてきています。 学校の美容室で働いていたり、やはりそれを誰かに任せるようになると指導をしてみたり、学生の指導をしてみたり、 学生の指導が終わってその後一般の方々の指導に入ってみたり、そして絵問答に出会って絵問答を習い、それを今はなりわいにしているというか、週に仕事をしているわけですよね。 一つの中でもいろんな環境の違いとか、いろんな求められていることの違いで働き方を変えていると言ってもいいのかなと思います。 ですけれども、やっぱりこう自分らしさということを生かして胸を張って仕事ができているのかなということをすごく私は常に考えています。 そして私が発するこの言葉とか、生徒さんに言う言葉に責任が取れることをちゃんと私は言えているんだろうかということを常に考えています。 だからいろんなことを調べたり勉強したりして、皆さんのお役に立てるようにしているわけです。 皆さんが技術が上がったりお客様に喜んでいただけるということが私にとってはとても喜びですので、それを皆様に味わっていただきたいから私ももっともっと頑張るということですね。 でも本当にこの胸を張って仕事ができているって聞かれた時にちょっとドキッとしたりとか、いやぁどうかなって思う方も多いかなと思うんですよね。 例えば40代、50代と年齢を重ねる中でこのままでいいのかなってちょっと考えたことないでしょうか。 私は50歳を過ぎた頃から本当に思いましたね。ちょっと怖くなってきたんですよね。 同じところにいればいるほど、何とか周りの方々が、違う業種の方々がすごくのびやかにやっているように見えたりとか、 全然政治、経済、いろんな会計、仕事をどんどん上向きにしていく企業する側の考え方とか、そういうことというのを全く勉強しないで、この年まで来てこれのままでいいのかなってすごく思ったのがちょうど40代後半から50代です。 ちょうど高年期のあたりでしたね。やっぱりザワザワザワッと震えがくるような、そんな怖さがあったんですよね。 やっぱりこの職場では若手がどんどん伸びてきています。もう私の後輩たちなんて本当にスキルもあるし、考え方も伸びやかだし、太枠軽いし、 もう例えば私のね、自分の経験とかスキルというものも本当に薄くなって見えるほど、みんなどんどん伸びてきています。 方や、やっぱり私も育児をしてきて一段落もしていますけれども、皆様の中でも一段落して、でもこれからね、この先どんな働き方すればいいのかわからないとか、 家族が先立って、自分一人でどうしていいかわからないって方もいるかもしれない。 よく定年を迎えれば、みんなフリーランスだよっていう言葉もよく聞くんですよね。特に中山さんがそんなことをおっしゃったりして、ああ本当だなって納得したこともあります。 本当にあの定年してこの職場から離れるとみんなフリーランス、でもそのフリーランスをどういう働き方で死んでいくまで生きていくか、もう何もやらないって人もいるかもしれない。 何もやらなくても済めばそれでも全然、それも幸せだと思うんですけれども、やっぱりあの私の受講生さんの方々は誰かしらにやっぱり喜んでもらいたいとか、 役に立ちたいとか、あのやっぱり目の前に仕事があるから、やらせていただくからにはなるべくやれるまで続けていきたいっていう方ばかりなんですよね。 私の受講生さんにもね、こんな方いらっしゃったんですよね。美容師免許を取りましたと。取って美容師になりました。 美容師になってからサイレストになって、バリバリやってきたんだけれども、結婚して子育てが始まって給食をしたと。 でもいざ復帰したとしても、以前のようには働き方はしばらくできない。だから今のうちに違う技術を取得したくて、学生時代あまり縁のなかった着付けを習おうかなって思ってきたんですよと言ってくれた人がいます。 女性というのはね、人生の節目節目で働き方が大きく変わります。 # チャプター 2 私はですね、このコロナ禍を経験して、私のこの美容テストか着付け以外のことを自宅待機中にいろいろちょっと習ったんですよね。 家にいなければならなかった。しかも私の仕事って手取り足取りの世界ですよね。 本当に三密って言うんでしょうかね。三つの密ですよ。本当にそのものだったので、どうしたものかなと。 これから学校とはいえ、お客様を呼んで手取り足取りを教えることっていうのがもう無理なんじゃないかと思いながらも、 何をしていいのかわからないので、なんとなくいろんなことをいろんな方から学んでたんです。 2、3ヶ月ぐらいありましたね。自宅待機が。 その時にですね、オンラインコンテンツ、オンラインで学べることとか、あとは動画で学ぶとか、 ズームをつなげて私の手元を遠隔で先生が画面の向こうから見ていてくださって、ハンドメイドですけれども、 教えてくださるという、そんな今までは考えてもいないこと、そういうことを目の当たりにしたんですよね。 私は今まで本当に、いわゆるリアルな講習で育って、リアルな講習をしてきた人間なので、 あ、こういう時代になったんだと思って、ちょっとびっくりしたんですけども、やっぱり意識変わったんですよね。そこから。 直接手取り足取り指導することがコロナ禍でできなくなったから、遠くの人にも伝えられたりできるんだって、こういう通路を使えば。 世界的にどうしようもない南極にいる時に、大変だ大変だって言ってるだけでは進んでいかないなって、ちょっと反省したんですよね。 柔軟に生きていくためにどうしたらいいかなってことを、その時に考えました。もう5年前ぐらいでしょうかね。 そんな時に受講生さんの皆さんに、どんな習い方がいいですかって聞いたことが実はあるんです。アンケートみたいに。 こういうリアルな講習ができないから、どういう風にしましょうかって自分で考えるよりも、今までの生徒さんに聞いてみようと思って聞いたんですよね。 10人か20人か30人の方に。そうしたらですね、いろんな答えを、意見をたくさんいただきました。 例えば、今ある自分のスキルを活かしたい。例えば着付けだったり、美容師としてのスキルをそのまま活かしていきたい。 これもわかりますよね。あとはやっぱり誰かの役に立つ仕事がしたいっておっしゃいましたね。 会社とかパート先に依存しない働き方も見つけていきたいっていう方も実際いらっしゃったし、 自宅で着付け教室開きたいとか、自宅が美容サロンだから、そこで何か指導することもしてみたいとか、そういう声ってたくさんあったんですよね。 でもそれって、私たちのこの世代っていうのは、まだまだやれるって思ってますし、逆にこういうふうに、 ああしてみたい、こうしてみたい、意見をいただきたいとアンケートをお願いしたときに、何も考えられませんっていう方いなかったんですよね。 ということはやっぱり可能性がまだまだあるって自分も信じてるし、実際可能性があるということかなと思ったんです。 で、なんで私がこんなことを語るのかというと、私も50を過ぎて、先ほど話したようにですね、世界的な大変なことがあって、 知ってる方がやっぱり亡くなった方もいるし、そのところでね、母も亡くしたんですよ。本当に病気もしなかった方なんですよね。 だからといってコロナのせいでもないし、コロナでもないし、ワクチンのせいとも言いたくはないけれども、やっぱりこの世界的なことに影響されたことは確かかなって、今冷静になれば思います。 この時、この母が亡くなったときに、母の遺品を整理しに青森まで行ったときに、高校時代、私が高校時代に、なんだか勉強いってるなってことは気づいてたんですよ。 そしたら職業訓練校で家具を作っている、いわゆる学生証が出てきて、家具の作品の写真も出てきたんですよね。 立派な家具を作ってたんですよ。私たちのために、本当は家はあまり儲けもなくて苦しくて、それでも家にいてくれた人だったんですけれども、 やはり書道もね、師範で炭を書くのを小さい時からやってて、戦時中は、戦後ですよね、戦後、まだ結婚してないときなんかは、ちょっとね、お子さんに教えてたりもしたんですけれども、 あとは和歌も読むし、いろんな私、もう10冊以上ある手帳を東京に持ち帰っているんですけれども、手帳に日記を書いてたんですが、そこにいろんな歌が読まれてたんですよね。 そんな歌もやったり、本当にね、やりたいこといっぱいあったんだろうなって。母が死んだことよりも、そのことで私泣けたんですよ。本当にやりたいこといっぱいあったんだろうなって。東京にもいっぱい来たかったんだろうなって。 本当にね、今でもね、泣けるようなことなんですよ。本当にやりたいことあったんだろうなって。 すみません。私もね、このままあと何十年、例えば何も変わらない人生を送るんだろうかとか、定年したらどうするのって、不安がこみ上げてくることがあって、この中山さんのビジネスアカデミーで学び始めたんですよ。その一人なんですよね。 そうしたらですね、同じような自分の、自分自身のですよ。家族もそうですけど、自分自身のこれから先のことをすごくね、模索している同世代。本当にね、私よりも若い女性もいたんです。たくさんいるんですけれども、そういう方々がね、やっぱり同じ目標を持って集まってきていたんですよね。 その中にですね、私はビジネスコースでしたけれども、カリキュラムのもう一つに、この企業家のブレインになる学びのコースがあったんです。その当時はブレイン秘書コース、いわゆる秘書コースと言われるものがあって、そこにも動機がたくさんいて、たくさん学んでいました。 このブレインって聞くと、なんだか難しそう、脳みそというふうに意味付けたりする方もいますけれども、すごくね、難しそうに感じますけれども、簡単に言うと、企業家の方や経営者の右腕となって、その人の陣を支える仕事のことです。 例えば、よくオンライン秘書とか秘書って言いますよね。たぶん私の50代後半の秘書のイメージって、社長秘書とか重役秘書とかで、手帳持ってね、カバン持ちでね、一緒にハイヤー乗ってね、ついて回るという感じがあると思うんですが、いやいや、今は全然そういうことではなくて、 その方だけにつくのではなくて、このブレインの人そのものが、いわゆる企業家であって、そのブレインがいろんな方のサポートをするということを仕事にしているということなんです。 それは在宅でできるんですよね。家にいながらにして。そこの会社に行くということであれば、そこに就職したということになるかもしれません。契約社員とか、期限を設けて社員になることもあるかもしれませんけれども、ブレインという働き方は在宅で、それこそパソコン一つで行っている方がもうほとんどで、そこで遠隔で皆様の支えをしているという仕事なんです。 例えばそういう方々というのは、私たちもそうです。例えば感謝員として、または家庭人として、主婦として培ってきた経験があります。そしてスキルもあります。 そして何より私たちが持っているのは、相手の立場に立って考える力はあるはずです。これね、本当にいろんなことを女性として今まで生きてきたことすべてがブレインとして活かせるわけです。 例えばこんなことありませんか。アイディアたくさんあるんだけれども、それを整理したり、計画に落とし込んだりするのが苦手だという意見ありませんでしょうか。ちょっとそういうことの解決方法を次のチャプターからお話をします。 # チャプター 3 アイディアはたくさんあって、私もアイディアは浮かぶんですよ。 それを整理したり、計画に落とし込んだりするのが苦手だったり、あとは時間がなかったりとか、 そういうことを、このBRAINの人たちというのは、その話をよく聞いてくださって整理をして、具体的なアクションプランに変換するというか、 そういうお手伝いもなさっています。 これ、すごい素晴らしいですよね。 本当に私、右腕つけるんだったら、私が在籍しているこのBRAIN ACADEMYのBRAINを、 私のBRAINとして一緒にやってもらいたいなと思っているぐらいなんですが、 このBRAINって特別な資格なんていらないんです。 必要なのは、やっぱり相手の思いを汲み取るということと、形にしようと思う力というか思いですね。 これが先にないと、なかなか進んでいかないかなと思います。 例えば別の方では、私みたいに、佐藤みたいに、SNS発信したいんだけれども、文章を書くのが苦手だとか、 あとは、この経営なさっている方が、いろんな資料を作るとか、 そういうことを言葉では言うんだけど、その資料作りがなかなかできないとか苦手だとか、 そういうこととか、あとはある方は、同じように事務的な作業をされていて、 事務作業に追われて、なかなか本当は違う仕事をしたいんだけれども、 いろんなお金の計算だとか、いろんなことに追われて本業に集中できずにいたところを、 例えばそういう経理的なこと、本当にレシート整理だとか、 そういうスケジューリングだとか、そういうことをブレインの人に頼んで、 スケジュール管理だとか、メール対応だとか、資料作成などをサポートしていただいて、 そしてやりたい仕事に集中できるようになる。 本当に夢のような話ですけれども、それを実際にやっていらっしゃる方がいるんですよ。 私の周りに、周りというか本当に横にと言ってもいいぐらいいます。 目の前にもいるし、横にもいます。 私の同期の仲間たちも本当に真摯にお客様に向き合って、 3軒も4軒も、もっともっとお客様と契約なさって、 その企業の発展を一緒に支えているという、本当に素敵な働き方をしている仲間がたくさんいます。 これからの働き方とか、特に変化に適応能力がある女性というのが、 誰かの仕事を支えてお互いに発展していけるなんて、 世界的に考えても、これは本当にロールモデルになるだろうなと思うんですよね。 あまりそういうモデルになるのってなかったと思うんですけれども、 それは逆に中山さんがお作りになったものが、これはもうロールモデルだろうなと確信しています。 40代ぐらいまで一線で働いていらっしゃって、 その後、どんな道を見つけられるのかなとか、 結婚していても、結婚していなくても、子供がいてもいなくても、 この先、自分がどんな働き方ができるのかなということ、 そういうものって、なかなか見本になる働き方をしている人っていなくないですかね。 けれども、中山さんはじめ、中山さんの周りを固めていらっしゃるブレーンの方々とか、 本当にブレーンアカデミーに在籍している方々って、本当に答えのような人たちばかりなんですよね。 例えば、結果として、これはしょうがないよねとか、 介護始まったからしょうがないよねとか、 旦那さんに大丈夫って言われたから、できないよねって諦めたりする人もいると思うんですけれども、 新しいこと始めたいけど、もう遅いって思っている人とかいると思うんですけど、 いやいや、もう全然遅くないですよ。 人生80年、100歳時代、70代まではまだまだお元気で働けます、今の時代。 不安だけ抱えて20年30年これから過ごすって考えたら、ちょっと怖いというか、嫌じゃないでしょうかね。 私は嫌ですよ。はっきり言って本当に怖いです。 よく現状維持っていうのは、退くことと変わらないよって言いますよね。 何もしなければゆっくりと、本当に豊かさとか温かさとか、そういうことってちょっと失われていくんじゃないかなって感じています。 だからこういう女性ならではの、人を支えるということに長けた方が、 ブレインという働き方っていうのは、とっても可能性に満ち溢れているなと思います。 なぜブレインに向いているのかっていうと、やっぱり人生経験もある。 例えば会社勤めしていた方とか、一つの団体にいらっしゃった方っていうのは、部署の人との関わり方だとか、 あとは上下関係の間に挟まれてうまくやってきた方、多くいらっしゃると思うんですよね。 あとは子育てをしたり家庭との両立も経験してきた人たちがたくさんいます。 その経験がすごく活かせますね。 というのは、お客様になり得る人たちも同じことをやっぱり悩んでいる。 相手の状況を理解できるかできないかっていうのは、やっぱり今までの私たちの生き方次第ですね。 適切なサポートを提供する基盤になるのが今までの私たち。 では、その基盤になっているものをもっともっと裾野を広げて、枝葉を伸ばして、 いろんな方々に喜んでいただくためには、やはり環境というものが大事かなと思います。 一人でこういうことを学ぶといったら、とてつもなく時間がかかるし、 いいんだろうか、いいんだろうかって悩みながら行くと思いますけれども、 やっぱり仲間と一緒に物事を起こしてみて、 そして同じ目標に立っている環境の中に自分の身を置くということで、 もっともっとその能力というものが花開いていきますね。 ぜひ、例えばそろそろ自分の軸の中でお仕事をしていきたい。 例えば、週の何日かはお客様に着付けをするけれども、 週の何日かは少し昔やっていた事務的な仕事を在宅でやるというような選択も今の時代はできるわけです。 私ぐらいの世代になると、もう体が言うこと聞かなくなってきますね。 なので、やっぱり私もこれからの働き方というのは考えなければいけないし、 皆様の中でもいろんな今までの生きてきた中で、 あんなこともこんなこともできるなということを少し思い出すために、 このオンラインセミナーを聞いてみられたら本当に良いと思います。 私なんてと思わないでね。 私の中には必ずお客様、周りの人にすごく喜んでいただけるスキルというものは一つでも二つでもあるはずですから、 それを見つけるためのヒントにぜひご参加ください。 一番最初の音声のところにリンクが貼られています。 そちらをタップしていただくと細かい詳細が載っていますので、 ぜひそこにボタンがありますのでポチッと押してぜひご参加ください。 今日はこの働き方についてお話をしました。 この音声もしばらくはきちんと残しておきますので、 皆さんもこの21日過ぎて聞いちゃったら24日もある。 24日過ぎちゃったら27日もある。 それも聞けなかったというときには私に直接聞いてください。 講習いらっしゃったときに細かくご説明いたしますので、ぜひどうぞ。 特に私たち世代はアナログからデジタルへ劇的な進化の時を生きてきました。 最初の頃ガラケーだったでしょう。 今スマホポチポチですもんね。 ということはそういう時代の流れにも適応してやってこれた世代ですから、 全く怖いものはないと思います。 本当に皆さんと楽しくこれからも生きていけるように私も勉強を続けていきます。 それではまた明日。 もっと見る #在宅 #在宅ワーカー 十二単着付け師の【にちにち気づきだより】さとうみなこ09:531.チャプター 1https://ss.stageshift.jp/p/GDweFn0UHpoD09:372.チャプター 209:453.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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