新品の時は何の特徴もなかった器が、割れたことによって、世界に一つだけの景色を持った名品になる。 これが金継ぎの醍醐味であり、魔法なんです。
AI目次
金継ぎとは?日本の美意識に息づく哲学
足利義政が変えた器の運命
傷跡を「景色」と呼ぶ金継ぎの真髄
人生に活かす金継ぎの思考法とは
大切なモノを「直す」豊かさの秘訣
AI文字起こし(β版)
十二単着付け師の【にちにち気づきだより】
さとうみなこ
  1. 08:17
    1.

    直しながら使うということ

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avator
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十二単着付け師の【にちにち気づきだより】

さとうみなこ

十二単着付け師が、和の心から「仕事と暮らしを整えるヒント」をお届けする音声です。
装束をお納めするときに大切にしているのは、手の技だけではありません。相手を思う心、間の取り方、言葉の選び方。そのすべてが、日々の仕事や暮らしにそのまま活きてまいります。
 接遇と、伝え方
 心の置きどころ
 所作に宿る品格
 日本の季節の感じ方
毎朝やさしくお話ししています。

◆【にちにちめぐり暦】2026年8月スタート
季節のうつろいと、日本の美しいことばをたどるシリーズです。今日という一日が、少し愛おしくなる時間をお届けします。

◆こんな方に
・着付け師、美容師、日本文化にたずさわる方
・所作や言葉づかいを整えたい方
・季節を感じながら、丁寧に日々を重ねたい方
衣紋道東京道場より、毎朝お届けしています。
記事版【にちにちめぐり暦】日本の美しい季節のはなし → https://ikumina.com
体験会・講座のご案内はMOSHからどうぞ。

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