TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエットかたこりくんの肩がこらない話反り腰に必要な腹筋方法|記事を書いて変わったこと19:03 8月5日 55再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次反り腰と顎の痛み、その意外な関係性腹筋の効果を半減させるNG動作とは?反り腰を悪化させる足上げ腹筋の落とし穴note執筆で判明した「伝わらない」壁の正体脳から変える!パフォーマンス向上への新境地AI文字起こし(β版) # 反り腰に必要な腹筋 おはようございます。理学療法士の片栞くんです。 今日も始まりました片栞くんの肩が凝らない話。 本日はソリモシに必要な腹筋というのと、 最近、今日でかけたら17日連続なんですが、 noteというプラットフォームで記事を書き続けています。 理学療法士として、片栞解消法であったり、 自分の姿勢とか動き方を変える方法というものを記事として投稿しております。 これを投稿していることで、最近変わったことがありました。 そして失敗したこと、反省したこともめちゃくちゃあるんですよ。 緊急報告に近い話なんですけど、ぜひ最後まで聞いてください。 最初のソリモシの腹筋についてなんですけど、 ソリモシというよりも腹筋の仕方と意味合いについても関係しているかなと思うので、これも大事です。 では早速お話ししていきたいと思うんですが、 昨日ボイシーの方でヨッシーさんからコメントが届きまして、 私腹筋すると顎が痛くなるんですよねというようなコメントをいただきました。 やり方間違っているんじゃないですかということも気にされていたんですけど、 まず昨日かな、昨日の放送で顎が胸にくっつきますかというお話をしたんですよね。 そこから腹筋すると顎が痛くなるというような流れだったかなと思うんですよ。 この時に理学療法師として気になることが、腹筋の仕方間違えてますよというところもあるかもしれないんですけど、 ヨッシーさんの姿勢と、あと、確かに腹筋のやり方というのも気になるんですよね。 ちょっとここを少し具体的に説明していきたいかなと思います。 あと昨日Xの方で、こちらもコメントいただいておりまして、 姿勢がいいと思っていたんですが、反り腰座と言われて直し方がわからずに困っていますというようなお言葉のコメントも来ておりましたので、 おそらくこういう方が腹筋をすると、ヨッシーさんと同じで顎が痛くなる可能性もあるんですよ。 というわけで、反り腰座さんと腹筋についてのお話をまずしていきたいと思います。 そうですね、といったものの、まず最初に顎が痛くなるという話なんですけど、腹筋が弱くて、腹筋の代わりに首とか顔にもめっちゃ力が入る人がいるんですよね。 首が痛くなる人も結構います。 例えば上体起こしの話なんですけど、上体起こしを頑張ると、お腹が弱い人って手か首かでめっちゃ頑張るんですよ。 手ですっごい振るように、うちの子供たちもそうなんですけど、腹筋やるよ今から見とってって言うんですよね。 やってみてって言ったら、振り子のようにふんふんふんって反動をつけてやるタイプなんですよ。 あれはあまり良くなくて、できないからしょうがないんですけど、本来は腹筋というのは腹筋の力だけでしたいんですね。 腹筋の力だけで体を起こしていきたい。 これが、お腹の力が弱いと手で反動をつけて勢いをつけて起こしてきたりとか、首をすっごい前に出して体を持ち上げるとしたりとか、別の場所を使うんですよね。 この時に首が痛くなったり、首の上って顔がついてるじゃないですか。 噛み締めるように力を入れすぎたりとか、あんまり口を開けてすることじゃないと思うんですけど、 うーんって、よくあるのが息見すぎで、うーんって歯を食いしばったり、 頑張りすぎると、もしかしたらその瞬間に顎が痛くなっているのかもしれないんですが、 ここで、もうちょっと厳密に言うと、この顎が痛いっていうのが、 口を開けて、例えば思いっきり口を開けて顎が外れそうになって痛くなる。 でも腹筋をしている時に、さすがにそんなことないと思うんですよね。 いや、わかんないですよ。ちょっと皆さん想像してみてくださいね。 ヨシシさんが今腹筋をしました。 顎が外れそうになるくらい口を開けて、あーって言いながら腹筋をする。 そんなわけないと思うんですよ。そんなわけないと思うんですけど、 もしこれまたヨシシさんが聞いてくださったら、 私さすがに口を開けて腹筋してないわよと、ぜひ言ってください。 もしこれで口をめっちゃ開けてるってなったら、 顎が本当に痛いんだなと思うんですよね。 いや、わかんないですよ。わかんないですよ。 勝手に想像してますけど。 逆に力をめっちゃ入れて、顎が痛くなっているパターンだとしたら、 首の横の強さ乳突菌とか、こういうのも首を動かすと働くんですけど、 この強さ乳突菌とかって耳の横につくんですよね。 耳の横とかってなると顔の横にもなりますし、 顔面の筋肉とも関連してくるところにはなるんですよね。 顎の関節の筋肉、ちょっと名前とか場所は忘れちゃったんですけど、 関係はすると思うんですよ。 首に力を入れすぎて顎周りが痛くなっているっていう可能性もあります。 顎じゃなくて顎周り、顔の周り、顔の横とか。 これはあまりにも推測レベルなんですけど、 でもそういうことはありますよというお話ですね。 昨日の記事、もしよければみなさん見てほしいんですけど、 僕の実写が載っております。 姿勢が綺麗にしている方と、 すごい丸みを帯びているスウェーバックな姿勢、 お腹がすごい前に出ている姿勢があって、 あれが本来の僕なんですけど、 でもあそこでよく見てほしいのが、 姿勢を良くしていると意識している方も、 すごい背中が反っているんですよね。 反り腰気質がありまして、僕は、 多分。 そういう時にやってほしい腹筋が、 上体起こしではなく、 上体起こしも大事なんですけど、 骨盤が前傾すると反り腰になりやすい。 前傾って骨盤が前に傾くんですけど、 腰が先に反っているか、骨盤が前傾するか、 どっちが先かというのは、ちょっと分からないです。 どっちも関係しているので。 なので、今言いたいことは、 骨盤を後傾させる腹筋をした方が、 予防とかにはなりやすいんじゃないかな、 というのもありまして。 そのために、このチャプターに画像を貼ってあります。 健康ノート。 久しぶりに貼りました。 これは足から持ち上げるタイプの腹筋なんですけど、 こっちもお勧めかもしれないです。 ただ、やり方を間違えてほしくないのが、 骨盤を後傾させる。 これを足上げでやる場合は、 しっかり足を持ち上げてやらないと、 中途半端に斜めの場所で、 足を保とうとすると、 逆に足の重さに負けて腰をめっちゃ反っていきます。 これは大失敗のやり方なので、 これも注意してください。 これはいわゆる僕がいつも言っているような、 やり方を間違えた腹筋と、 反り腰の人にとって相性がめちゃくちゃ悪い腹筋に変わります。 これ意味わかりますかね。 めっちゃ大事なことなんですけど、 この健康ノート、 チャプターに貼ってある健康ノートを見てもらえたら、 腰の角度は90度ぐらいに上がっているんですよ。 ここまで来たら、 足の重さで逆に骨盤は後継しやすかったりするんですが、 この足がどんどん体から離れていくと、 遠心力が働いて、腹筋が弱いと、 骨盤が前傾方向に持ち上がって、 かつ腰も反ってきます。 よく仰向けで、 両足だけ結構低めに持ち上げて腹筋に突起する場合もあるじゃないですか。 あれも腹筋弱い人はめっちゃ腰が反っちゃうんですよ。 ここは注意です。 腹筋弱い人が足上げ系をやるときは、 両足を持ち上げてしまうか、膝を曲げてするか、 遠心力をあまり働かさない方がいいというようなお話です。 # noteを書いて変わったこと はい、なんとなく分かりましたでしょうか。 腹筋にもいろいろ種類があったり、 状態を起こしていなくて、足上げ系の腹筋のパターンもありますが、 よくわからない人、結局私にとって何がいいかわからない人は、 足上げ系の腹筋をする場合は、自分の腰の下に両手を突っ込んで、 腰が反っていないかを確認しながらやったらいいと思います。 または、ちょっとしたウエイトかける、 何だろうな、重水とかと言われる重りバンドみたいなのでもいいです。 1キロ、2キロ、ペットボトルに水を入れたものとかでもいいんですけど、 そういうのをお腹に置いて腹筋をしてみると、 ちょっと補助というか、サポートというか、 腰が浮かないように意識が生きやすいので、そういうのもおすすめです。 ちょっと試してみてください。 そして、何をやっても腰が浮くという人は、また相談してください。 ぜひ、昨日のヨシシさんみたいにこのボイスのコメント欄を使ってもらって、 そしたら回答していきますので。 記事にも書いていきたいかなと思います。 なので、今日のこの放送も、明日か今から書けたら書きたいなと思いますので、 また行ければ、インスタグラムかXかスレッドズの方を見てもらえたらと思います。 もう一つのテーマなんですけど、 ノートの記事を書き続けて変わったことというお話、 こちらはちょっとさっくりいきたいと思うんですが、 これ今話していることも結構関連すると思うんですけど、 皆さん、意味わかりますかね? 最近結構思ってたんですけど、 記事を書くようになって、自分の思考が整理されたり、 知識が解放されてきて、自分の考えが表面化してきやすい感じがしてたんですよ。 言いたいことがまとまったりとか、 自分の考えが言語化される、具現化されるみたいな感覚はあったんですよね。 ただ、よく考えてみたら、 内容が難しくないかなということを思い始めてたんですよ。 わかんないんですけどね。 専門用語を発信者としては削らないといけないんですよ。 というのも、僕の見て欲しい人、聞いて欲しい人というのは、 主に一般の方々なので、 この記事であったり、例えば今日の腹筋の話とかって、 難しいというか、こいつ何言ってるんやろって思われるんじゃないかなってことを懸念しておりまして、 昨日ちょっとアドバイスをいただきまして、 解剖学とか運動学とかそういう別に学術的なことよりも、 あとは体のメカニズムとかっていうことよりも、 単純に、例えば今日のソリ腰だったら、どういう腹筋をしたらいいんだろうっていうここですよね。 昨日の姿勢の評価の記事であったりとか、 目をつぶって三歩足踏みして、そしたらあなたの本当の姿勢が出てきますよみたいな話を最近させてもらいました。 そして昨日記事にも書きました。 これを書いたときに、結構いいね、記事のハートボタンを押してもらえたんですけど、 多分ですよ、押した人の9割は同色種なんですよね。 多分、多分ですが。 最近、記事を書くと、一般の方ってよりもノートを書いている発信者さんであったり、 セラピストの方にいいねを押されることが増えてきました。 これってありがたいことです。 とても僕としてはありがたいことなんですが、 逆に言ったら、その方々に伝わることって、 一般の方々に伝わってないんじゃないかなっていうこともちょっと思い始めている、 今日この頃でして。 なので、少し書き方であったり、伝え方。 やっぱり、こういうことがわかったら、こういうふうにした方がいいですよっていう、 効果であったり、しなくちゃいけないこと、みたいなものをシンプルに、 かつ、言葉があれかもしれないけど、単純にというか、 これのときはこれ、とか、 でもね、これ難しいところで、今日の腹筋の話とかも、やっぱりポイントがあるんですよね。 あと、何より大事なのが、その人によってやるものがだいぶ違ってくるっていうのが、 この本当のところでして。 なので、あまりイコールっていうものがない世界なんですよね。 そこをどう伝えていくかっていうところが、 これが我々の見せどころというか、そして発信者としてのスキルなところでもあると思うので、 僕はカタコリ君として4年半発信しております。 そして健康ノートというものを書きまくって、 多分他の方々よりも、ある程度一般の方々に向けて投稿するのは得意なはずだと思うんですが、 ちょっとね、振り返ると、夢中になると自分の書きたいことを書いたり、 自分の喋りたいことを喋ってしまうタイプなので、 ちょっとここは冷静にしていきたいかなと思います。 なので昨日、少しだけ書いて変わったことをした専門職の方に見られるようになった気がするっていうのと、 一般の方々に分かりにくいんじゃないかっていうところに気づいたというか、 気づかされたというか、というようなところを今、水曜日ですね。 週の真ん中で反省しておりました。 そんな感じです。 今日のこれをどう記事に書けるか、 今日の記事まだ書いてないんですよね。 なので今喋ってるこれを少し書いていこうと思うんですが、またよければ見てください。 間に合えばこのチャプターにURL貼りたいと思いますし、 そんな感じで動いていきたいと思います。 明日の放送は、最近、僕の新事業の方ですね。 子ども向けの新事業というものを立ち上げているんですが、 あそこで感じたことについてちょっとお話をしていきたいと思うんですよ。 僕最近、さっきちらっと言った、言ったっけな。 肩こり解消であったりとか、その姿勢を変えるようにしても脳を変えることが大事っていうのは本気で思っています。 脳から神経が出て、その神経が筋肉を司どっているので、 逆に筋肉を働かせることで、その神経だったり脳がまた活性化されたりします。 明日言いたいこと、話したいことというのが、 子どもであっても大人であっても、使ってないところをお伝えして呼び起こしたり、 目覚めさせるようなことをすると、特に子どもですかね。 力はもともとある子たちだと思うんですよ。 それを使ってないから、やり方がわからないから、 全くできなかったことが、その場でマジですぐにできるようになることが結構あるんですよね。 これ昨日、僕感動したというか、 全然できなかったことが、一瞬でちょっとお伝えしただけでできるようになったんですよ。 その子とかと、保護者の方もいらっしゃったんですけど、 めっちゃ手を叩いて喜んだんですよね。 すごいやんって。 明日これを話す。めっちゃ噛みましたけど。 明日これをちょっとお話ししたいと思います。 個人情報はなるべく出さないようにしますし、 どこまで言っていいかも、あれなんですけど、 もしかしたら、場合によってはプレミアムで話しているかもしれませんが、 ぜひこれは聞いてほしい放送かなと思いますので、 よければ聞いてみてください。 そんな感じで、今日の放送はこれで終わりたいかなと思います。 いろいろまた考えながら動いていきますので、 またよければ、ボイスの方だったり、ノートの方、また見て聞いて読んでください。 それでは、今日の放送はこれで終わります。 皆さん、今日も程よく用意していていってらっしゃい。 バイバイ。 もっと見る #腹筋 #理学療法士 #反り腰 かたこりくんの肩がこらない話プレミアム放送配信中!09:411.反り腰に必要な腹筋09:232.noteを書いて変わったことhttps://note.com/haru_body_lab/n/n8f00b59119d9コメント感想・質問・応援メッセージを書こう リカ8月5日腹筋は普段から鍛えているので気になりますね!顎や首が痛くなる自覚はないですが、努力しているので、他のところを痛めないようにしたいです⚠️よっしーさんの顎痛が解決されますように✨返信 よっしー|ごきげん思考の育て方8月5日かたこりくーん!!ありがとうございます😊話題の腹筋よわよわ女子です🤭腹筋やると首がしんどいねん😭そして少し反り腰気味なので、このエクササイズやってみますね✨✨ありがとうございます😊返信
#7.おはようスクワット 6分・21時間前・ 19再生AI目次「おはスク」運動習慣化と目標の意義腰痛・膝痛予防!股関節の正しい使い方ペンを挟むだけ?正しいスクワット術効果を実感!20回スクワット実践「ちょこっと体操部」スクワットのコツ
#6.おはようスクワット 4分・一昨日・ 10再生AI目次毎日の「おはスク」習慣がもたらす効果股関節を使うスクワットの秘訣とは?腰や膝を守る正しいスクワットのフォーム脳まで変えるスクワットの驚くべき効果
#5.おはようスクワット 4分・9月12日・ 10再生AI目次おはスクで得られる具体的な効果とは?ペン活用!股関節を意識した正しいフォーム動画とイラストで学ぶ!継続のモチベーションリスナーと達成感共有!毎日続ける重要性
#3.おはようスクワット 7分・9月10日・ 32再生AI目次スクワットがもたらす膝痛・腰痛予防効果「肋骨の締め方」Boicyリスナーの疑問反り腰と腹筋の弱さが招く肋骨の開き姿勢改善と体幹強化「肋骨締めスクワット」実践継続が力!体の使い方を変える100回チャレンジ
#2.おはようスクワット 5分・9月9日・ 15再生AI目次おはようスクワットがもたらす体の変化股関節が体の土台である理由とその不調スクワットは諸刃の剣?正しいフォームの秘訣【実践】紙やペンを使った股関節スクワットたった1回で変わる?股関節と脳の驚く関係
#1.おはようスクワット 8分・9月8日・ 17再生AI目次「おはようスクワット」待望の復活3分で変わる!スクワット驚異の効果ラジオの新形式!継続への挑戦膝より股関節!正しいスクワット実践法継続が導く!体と頭脳の変化
よっしーさんの顎痛が解決されますように✨
ありがとうございます😊
話題の腹筋よわよわ女子です🤭
腹筋やると首がしんどいねん😭
そして少し反り腰気味なので、このエクササイズやってみますね✨✨
ありがとうございます😊