TOPビジネスマーケティング マケスタ in Voicy!飲食店経営者が抱える嫉妬心31:28 2025年8月29日 62再生 問題を報告する 再生する シェアする ミホコん家 ミホコさん上を向いて なるさんAI目次嫉妬心を克服した経営者の転機とは?比較から協調へ、変化のきっかけとは?嫉妬心、その正体と向き合う方法とは?異なる視点、教養と嫉妬心の関係性とは?嫉妬心を克服し、成長を続ける秘訣とは?AI文字起こし(β版) # チャプター1 マケッサインボイシー、私、手うじゅうどん、上を向いて、長橋、私はナルヤです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 全然。 なんか順序がちょっと… 順序がちょっとあれでしたね。 はい。 お願いします。 はい。香川県高松市のご飯屋さん、みほこんちのみほこです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。やってまいりました。今週のハッシュタグ企画。 はい。やっていきましょう。 ね、やっていきましょう。ちょっとね、僕ら忘れていたというか、月が過ぎてしまって、月曜日とか火曜日とか水曜日あたりにいい感じのハッシュタグテーマがあったのを通り越して今っていうところには。 そうですね。ちょっと今週、時が流れるのが早かったですね。 早かったですね。 はい。 めちゃくちゃ早かったですね。なんかもう気づいたら。 はい。 今日も僕すごい忘れてて、1時からセミナーだったんですよ。 え? 昼の1時からセミナーで。 え、今日営業してますよね。 営業します。で、僕はそういう時は3時ぐらいから入るんですよ。Zoomに入るんですけど。 それを僕は明日やと思ってて、今日はなんか水曜日の感覚やって。 あー。 で、3時半ぐらいに気づいて、それが。今今日は木曜日だっていうことをスタッフさんから。え?今日木曜日か?みたいになって。 いやーもうそれぐらいなんか、これが年なんすかね。 いや、なんか充実してるっていうことにしましょう。 いやー美穂子さんほんと素敵です。素敵なリフレーミングというかね、捉え方を変えるっていう。 リフレーミングって言うんですか? リフレーミングって言いますね。物事の捉え方を、要は違う視点で見るっていう。 僕は今ね、それを忘れたことを年のせいだと思ってたんですけど、美穂子さんは、いやいやそんなんじゃなくて、日々が充実してるから。 おー。 っていうリフレーミングって大事ですよね。 わーよかった。 そう言われて僕もなんかすごい今気持ちがスッと、めっちゃ謝って、やりましたね。 すいませんでしたということで、なんとか事なきを得ました。 はい。そして今を迎えたという、ありがとうございます。 そうですね。いやいやこちらこそありがとうございます。 今週のハッシュタグ企画でしたよね。 はい。 は、嫉妬心との向き合い方ということで。 はい。向き合いましょう。 向き合いましょう。 やっぱ向き合う系、向き合う系、よくありますね。 よくありますね。向き合う系。 はい。ねえ。 でも嫉妬はしますか? 昔はしてましたね。 あー。 昔は、昔はと言っても、何て言うんですかね。 2年ぐらい前までしましたね。 へー。 対象は、すごい人たちというか。 あ、はいはいはい。 うん。なんか負けたくないじゃないけど。 うんうんうん。 この人がやってるんやったら俺もできるはずだとか、自分もできるはずだとか。 いやーそうなんですよね。 ねえ。そういう嫉妬は、弱い、弱い方やけど持ってましたね。 うーん。 それを多分出してないだけだったかもしんないんですけど、いやいやもう絶対にそんな自分でもできるはずだとか。 うんうんうん。 なんかそういう負けず嫌い精神で。 はい。 なんかいろいろやってたんですよね。そのノートを1年間書いたりとか。 あ、はい。 なんかもうやったらスペース1年間やり続けたりとか。 はい。やってましたよね。 なんかでもそういう人だったんですよ。絶対負けたくないなみたいな。 スペースもそういう嫉妬心からの。 いやいやいや。嫉妬心、うん。そうっすね。嫉妬心からのスペースではなかったっすね、もう。自分のなんていうんすかね。 負けん気的な。 そうですね。そのスペースをやってる人いなかったというか、そういうおかしなことしてる人いなかったんで、なんていうんすかね。 喋り続ける。そして決めたから、1回宣言したから絶対やるみたいな。 1年間はやるみたいな感じでやってたんですけど。 いやあれはすごかったですよ。 いやいやいや。全然すごくないですよ。本当にもう、終盤あたりでもゼロの時ありましたからね。 いやいや。 誰も来ないんだみたいな。 途中からですけど見守らせていただいたんで。 いやいやありがとうございます、本当に。 いやすごかったです、本当に。 そうなんですよ。 そんなね、ゼロの日もあったり、なんやかやしながらも、1人で喋り続ける。 1人で喋り続けて。 メンタルの強さ。 そうですね。メンタルはちょっと強くなったんですけど、そういう嫉妬心というか、負けたくない心というか、そういうのが結構あったんですよね。 2年くらい前まで。一気になくなったというか。 もうそんな雰囲気はしてたんですけど、自分の中でも。やっぱりどうしても比べてるんですよね。嫉妬心が起こるっていうことは。 まあそうですよね。 相手と比べて。 相手がいてのことですもんね。 そうですそうです。相手がいなかったら嫉妬なんかしないわけで、そういう相手と自分を比べて、なんかが起こるっていうか、負の感情が出てきて。 それを正の感情と捉える。正しい感情と捉えることもできるかもしれないんですけど。だから、やっぱ比べてたなと思いますね。 へえ、そうか。 なんかその2年くらい前に、本当にやっぱり一番は吉高さんというか、吉野大将の存在というか、すごく大きくて。 へえ。 そういうことか、みたいな思ったんですよね。この吉野大将、吉高さんは、うどんさんは、そういうところに引い出てるというか、自分が持ってない素晴らしい面を持たれてる方なんだな、みたいな。 へえ。 その人と張り合うんじゃなくて、その人をサポートする方が、僕はなんか性に合ってるなと思ったんですよ。 うわ、すごい。なんかちょっと思っても見なかった方向に話が広がって。 そうですか。 そうなんですか。 そうなんですよ。 へえ。 だから、やっぱりそういう時代を切り開いていく人っていうのがいて。 はい。 それは多分、吉野大将、うどんさんとかね、ボイシーで言ったらうどん一号さんっていう方がどんどん切り開いていくんですけど。 はい。 その、僕はどちらかというと、支える方というか、僕もじゃあ一緒に切り開いていくぜ、みたいな。 はい。 そんなのちょっと僕じゃないんですよね、おそらく。 へえ。 でも、昔の僕は切り開いていきたいっていう自分の思いがあったんですけど。 へえ。 だから、やっぱり自分を知るというか、自分ってこうなんだなとか。 うわあ、すごい。 そういうのを知っていっていく中で、いろんな出会いがあって。 そしてやっぱりすごいね、うどん一号さん、NFTのところでもすごく影響力が出て。 はい。 NFT界隈でもこんだけ上に行くんだみたいなとか、こうやってなり上がっていくんだみたいなのも横で本当に見てたし。 裏話じゃないですけど、そういった話もずっと聞いてたりしたし。 っていう中で、やっぱこう、ちゃうなみたいな。 自分とは違う存在で。 はい。 なんていうんですかね、比べる必要もないというか。 うんうんうん。 そうそうそう。 もちろんね、比べるところはたまにはあるかもしれないけど、でもやっぱり根本は自分とは違うんであって、自分は自分のやるべきことがあってっていう。 そういうことをさらに気づくきっかけとなった感じですかね。 うわあ、すごい。 そうだったんですね。 そうですね。 へえ。 本当に多分、吉高さん、うどんいちごさんのおかげで、僕はさらにちょっと成長できるようになったというか、自分自身のことがわかるようになったじゃないですけど、 理解できるように、理解が深くなったというか。 おー。 そっからですかね、なんかいろいろこうやっぱ違うんだなとか、役割があるんだなとか、人それぞれね。 だから比べること自体がまず間違ってんだなとか、それが原動力になって頑張るぞみたいな感じでもいいと思うんですけど、 はい。 うん。 なんかある程度薄まったというか、比べるのが薄まったというか。 でも確かにそうですよね。 例えばうどん屋さんとか、何屋さんとか、なんとかの仕事の人とか、 なんかそういう、なんていうんですかね、枠というか、ある見方で見たら同じ仕事なんだけど、 その先の本当に何がしたいかとか、何をやってるかとかって結構違ったりしますもんね、人によって。 しますね。 向き不向きとかもそうですし、 あ、そうそうそうそう。 なんかそういうのを確かにこう、めっちゃこう細かくして見たときに、勝ち負けじゃないってことに気付くのかもしれませんね。 そうですね、確かに。そうだと思います、本当に。 あー、すごい。それが山下さんだったんですね。 そうですね。なんか気付いたというか。 しかも結構なんか割と最近の話というか。 そうですね。2年前、3年前とかかな、もっとかな。 やっぱりNFT関係で一緒に話しするようになってからですかね。 うどん屋さん以外の話をよくしてたんで、 だからやっぱりその中で、やっぱり吉田さんの考え方とか、こう考えてるんやとか、すごいなみたいな。 しかも吉田さんそんなに包み隠さないんで、正直な気持ちをストレートな感じなんで、 それもなんかすごく僕にとっては刺激的というか、 こんなにすごい人なのにストレートだとか。 全部話してくれますもんね。 そうですね。ある程度は。ある程度全部話すし、ちゃんと嘘がないというか、 あんまりという言い方おかしいですけど。 吉田さんもたまに放送でおっしゃってるじゃないですか、ボイシーとかで、 嘘ついちゃダメだとか、昔めっちゃごまかしてたからとか、 そういうのがあって今はすごくクリアな感じにされてるのかなみたいな。 僕は嘘とかはやっぱり自分自身もつきたくないじゃないですけど、 なるべく誠実でいたいみたいなところはあるので。 嫉妬心。 だからそういう意味での嫉妬っていうのはもうなくなって、楽になりましたね、すごく。 おー素晴らしい。 比べなくていい。自分は自分でいいんだみたいな気持ちで、 いろいろなことに臨めてるんで。 素晴らしいです。感動しました。 いえいえ、そんなに。 そういう美穂子さんはどうですか、嫉妬心。 嫉妬って、するのもされるのも嫌だなって若い頃から思っていて。 あーなるほどね。 なので、そういう気持ちがむくむくと湧きそうになった時には、 考え方を変えるようにというか。 リフレーミングですか。 リフレーミングって言うんですかね。 いやリフレーミングじゃないですかね。 考え方を変えるっていうところにもなってくると思うんで。 なんかそういうふうにしてきた気はしますけど。 でもなんか、 私嫉妬ってパッて聞いたら、やっぱり一番最初に恋愛的なことが想像されるんですよ。 確かに確かに。 でもそういうことじゃなくて、仕事的なとか、何かの活動してて何かっていうこととかで考えると、 確かにそういう気持ちがパワーになることもあるので。 ありますね。 でも考え方を変えてその気持ちを逃がすということは、 いい場合もあるけど、それもさらに見方を変えれば逃げみたいなことになることもあるのかなと思ったり。 確かに確かに。 何が正解かはわかりませんけれども。 恋愛における嫉妬はやっぱりしてきました? いやもうそれこそ一番最初からされたくもないししたくもないと思ってました。 でも男性の方はあんまりイメージあるかどうかわからないですけど、 本当に小学生の後半か中学生ぐらいの頃に読むような少女漫画とか、 なんかそういうので嫉妬ゆえにこんな構造をとって喧嘩になっちゃいましたとか、 嫉妬されたくてこんなことしちゃいましたみたいなストーリーとか、 逆にそういうのあったりとか、そういうのがわりと人気だったような気がするんですけど、 全部ただの意地悪じゃんみたいな。全然理解ができなくて。 どうなんでしょうかね。嫉妬されたくて何か行動するっていうことは、 みおこさんも考えたことあるんですか? 例えば恋愛で。 恋愛では一切ないです。 うわーそうっすか。僕もないというか。 だって意地悪じゃないですか、ただの。 そうっすよね。 そうですよね。 なんでそう思うんやろう。振り向いてほしいとかなんですかね。 ヒットしてもらうことによって愛情を確認したいんですよね。 でもそれってつまり、愛情を確認しないといけないみたいな、 確認しないといられない精神状態に陥ってるからそういう行動をするわけであって、 地に足をつけてきちんとしている人間だったらそういうことしない気がするじゃないですか。 確かに。 だからなんか、共感したくない。 そうですよね。 って思ってましたね。 なんでなんだろうなっていう、今話してて疑問に沸きましたね。 嫉妬。もちろん嫉妬することは僕も前にはあったんですけど、若い頃にはね。 恋愛的なことでもですか。 あったんですけど、そんなに嫉妬させたいみたいなことは一切なかったんで。 嫉妬させたいわだから、ちょっとご自分に自信を持ってくださいっていうことですよね。 逆に自信がないからそれしちゃうんですかね。 だと思います。 そうなんや。 その確認作業じゃないですか。 ああそういうことか。 はい。 私をちゃんと見てくれてるのかみたいな。 そうそうそうそう。 なるほど。 別れるって言ってみて、嫌だっていうのを聞きたいみたいなのと似てるんじゃないですか。 なるほどなるほど。 でも意地悪じゃないですか。 そうですね。本当に別れたいんやったら、多分言わないですもんね。そういう場面で多分。 おそらくね、神妙な面持ちで別の感じでも。 確かにね。 相手が大切なのであれば、相手を試すようなことをしてはいけないと思うので。 素晴らしい。 良くないって思ってました。 確かに。 すごいですね、筋が一本通った女性なんですね、美代子さん。 いやー、そんな分かんないですけど。 いやでも、もやもやすることはね。 何でしょうね。 恋愛以外では、いっぱいもやもやはしてきたので。 なるほど。嫉妬ってことですか。 まあでもそれも嫉妬そうですね。 あれですよね。 自分的には、 なんかあの人そんなにすごくないと思ってるのに、 なんかやたらチヤホヤされてる。 そういうことですよね、多分。 それ嫉妬ですよね、多分ね。 そうですよね。 そういうのは、やっぱり若い頃はもやもやは抱えてましたけれども。 でもなんかそれも、その中でやっていかなきゃいけないというか。 まあその人たちの評価軸はそうなんですね、みたいな。 ああ、そういうことですね。 そういう感じでやってきて、向き合い方っていう。 なんかあれですか、やっぱりどちらかというと、同性に対する嫉妬みたいなのが多かったって感じですか。 いや、それはそんなに。 そういうことですね。 向き合い方。 どうやって向き合ったらいいんですかね。 まあ一つはあれですよね、先ほど美穂子さんが言ってくれたように、 僕がちょっと年かな、みたいな忘れてた。 いやいや充実してることですよ、みたいな感じで捉え方を変えるというか。 そうですよね。奈良さんは変わった瞬間を経験してるというか。 そうですね。 そういうことですよね。 結構その学問というか、NLPとか心理学とか色々学んでいくと、結局やっぱり自分と向き合うことになっていくんですよね。 己と向き合って自分を知っていくみたいなことになっていって。 やっぱりそういった時に、そういう存在が僕はターニングポイントで現れたっていうのが、 やっぱり吉山大将のうどんいちごさんだったっていう。 ラッキーというか、いいタイミングでしたね。 本当にそういうのを学んで、色々こう気づき始めてる時に、 ああ、みたいな。本当にグッドタイミングというか。 学んでなかったら多分気づけてないんですよね、その心理学とか脳科学とかを学んでないと、 多分出会っても気づけてなかったんやろうなとか。 だから大事ですね。 今日のコテンラジオも全部聞いたんですよ、コテンラジオの方。 教養か、みたいな。教養ってその方が言ってたのが。 言ってましたね。まだ途中までですけど。 途中までですか。 教養って何かっていうと、物事の捉え方を色んな視点で見れるっていうのが教養だっておっしゃったんですよ。 ああ、なるほどな、みたいな。 僕自身の教養は、その方の教養はコテンだったかもしれないですけど、 僕もNLPとか心理学とか、これってめっちゃ教養で、 さらにコテンを紐解いて、その偉人たちの何かを自分にもさらに教養を与えてくれるんだろうな、みたいな。 めちゃくちゃ良かったですね。今日は。 そうですね、あれ良かった。まだ途中ですけど。 なんかいい話してましたね。 いい話でしたね。 YouTubeでしたよね、YouTubeの。 はい、そうですね。YouTubeの、何でしたっけね。 ちょっと待ってください。 コテンラジオの方がお話しされている。 あの方が色々話してるんですか、コテンラジオを。 コテンラジオは普段3人でお話しされてるんですよ。 3人でそのことについて語り合うみたいな。 今回は中国のこれとか、産業革命とかの時があったり、 日本の宗教の話してる時もあったり、アメリカの戦争の話してる時もあったり、みたいな。 そういう歴史の話をずっとしてる感じです。 3人でしてるって感じなんですか。 そうです。 僕なんか勝手なイメージで、誰か1人が昔話をするみたいな。 そんな感じだったんで。 面白いんです。 それ面白いですね、めっちゃ。 そうなんですよ。 YouTubeのやつは、R25ですね。 R25か。 ビジネス視点で孫子を読むの回ですね。 でもちょっと嫉妬から話それるんですけど、 なぜ人は勉強をしなきゃいけないのかみたいなことを説明するエピソードみたいな感じで。 Xで流れてきたボスで見たことがあるんですけど、 リンゴがここに1個あった時に、何も知らない人にはなんかおいしいやつみたいな感じにしか思わない。 おいしいということ知ってるだけ、ちょっと知ってるかもしれないんですけど。 食べたことがある人はリンゴがおいしいってわかって、 でもチリを勉強した人にはこれが青森県の特産品だってことがわかって、 リカとか算数とか勉強した人だったらこれぐらいの大きさだったら何グラムかなとか、 物を1個見た時にいろんなことが想像できるようになるために勉強するんだよみたいなエピソードを見たことあって。 そういうことですよね、たぶん。 そういうことですよね、やっぱり捉え方を。 1個の現象を見た時にいろんな捉え方ができるようになるから。 って言われたら勉強って大事ですよね。 大事ですね。 あんまりしないで生きてきましたけれども。 そんな感じは一切しないですよね。 いやいやいや。 だから、教養。 そういうことですよね。 いろんな角度から物が見れたらきっとむやみな差別とかもしなかったりとか、 本当にいい人間になっていくんだろうなっていう気がなれるんだろうなって思います。 そうですね。 今の例えも素晴らしかったですね。 分かりやすい。 Xで流れてきたやつです。 でも本当そういうことですよね。 1つの事実がポンとあった時にいろんな見方ができるかっていうところ。 あといろんな情報が読み取れる。 うんうんうん。 そうですね。 確かにそれに似たことも言ってました。 確かにその一環として古典を学ぶっていうのはいいですよね。 先人たちの知恵とか、物の考え方とか。 嫉妬心。 だから勉強したら嫉妬もしなくなる。 っていうところですよね。 ちょっとこじつけっぽいですけど。 いやいやでもそういうことでしょうね。 強要というか。 やっぱり1つの自分の感情的な物事でしか物を見れないから嫉妬っていうのが偏った考えで生まれて、 もしかしたらね、全然相手目線に立った時とか、 他の人が見た時に全然違う現象だったりするかもしれないしね。 そうですよね。他人の視点を想像できるかできないかということで変わったりしますもんね、きっと。 そうですね。 なんか修行ですね。 修行ですね。 でもそれに気づけてる美穂子さんも素晴らしいし。 なるさんはもう壁を越えたということで。 壁を越えたというか、自分は自分でいいんだ的な段階ですけどね。 その人には強みもあって素敵な部分がたくさんあるなって僕は思いますね。 磨いていきましょう。 磨いていきましょう。 なんか向き合いましたね。 向き合いましたね。ちょっと想像以上に。 想像以上に向き合ったですね。 良かったです。 また来週もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 というわけで、大阪府寝屋川市手打ちうどん上を向いてのなるさんと、 香川県高松市のご飯屋さん美穂子んちの美穂子でした。 ありがとうございました。 もっと見る #うどん #日本うどん協会 #嫉妬心との向き合い方 マケスタ in Voicy!udon1GO 山下義高、サトシ君、宅島愛弥、横倉英城、ミホコ。31:281.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
手打ちうどんの大会について。 35分・一昨日・ 64再生AI目次手打ちうどん大会サムワン その全貌審査の公平性への対策と運営の工夫ライジング枠が広げるうどん文化の裾野審査員が注目する非公開評価のポイントサムワンの長期目標と文化深化への道筋
1週間の振り返り。 32分・9月12日・ 43再生AI目次リーダーの条件「やおもて」に立つ意味決断力と時間意識が導く成功多忙を乗り切るための健康管理術外食産業を巡る革新的ビジネス戦略日韓朝食文化から学ぶ新市場の開拓
飲食店ニュース!"割引の新提案!?" 36分・9月12日・ 40再生AI目次サヌワンGP勝敗の鍵と意外な結果松屋の「おかずだけ」戦略の狙いリピートを生む!賢い割引券戦略「食べる目覚まし時計」サムジョの魅力朝食市場参入へ!割引券活用の応用策
何故、山下義高は矢面に立ち続けるのか? 33分・9月6日・ 72再生AI目次山下氏の挑戦、その原動力とは?困難を乗り越える信念と行動原理我望氏が見た山下氏と業界の未来「横のつながり」が生む価値の真髄活動の継続と継承への柔軟な視点
1週間の振り返り、お互いのいいとこ。 48分・9月4日・ 87再生AI目次互いの魅力と尊敬の言葉山下佑坂のブレない信念と行動たくしま成也 次なる成長の鍵みほこさんの真摯な挑戦と存在感話題の飲食キャンペーン戦略分析
飲食店ニュース!"初の次週予告!?" 41分・9月4日・ 58再生AI目次みほこのうどん研究!お腹を痛めるほどの情熱油うどん専門店!AIに選ばれる東京の新店丸亀製麺『サンタマ同一価格』の原価戦略とは?60代以上活躍!『ジーバーフード』が育む優しい社会AIに選ばれる飲食店とは?次週の重要ポイント3選
他人からみた現在地を、お互いに言い合ってみる。 32分・8月30日・ 77再生AI目次出汁の魅力で広がるビジネスと文化ガモうどん体験が生む『行きたくなる店』老舗の未来を担う次世代のブランディング山下氏が創る「純手打ち」と新メニュー伝統革新へ『矢面』に立つリーダーの覚悟
飲食店ニュース!"SANU-1 GRAND PRIX 2026" 34分・8月26日・ 81再生AI目次YouTube効果で目的地となった美穂根地サヌワングランプリ2026開催概要大会出場がもたらす人生のプラス新設「ライジング枠」がもたらす可能性なるさんの優勝宣言と美穂子氏の決意
1週間の振り返り。 37分・8月23日・ 70再生AI目次「パン食べ放題」の意外な真実とは?牛角「価格破壊」キャンペーンの狙い店舗戦略:都会と郊外、最適な選択SNS集客の光と影、バズる店の葛藤夏商戦向け新メニュー開発の舞台裏