TOPビジネスマーケティング マケスタ in Voicy!他人からみた現在地を、お互いに言い合ってみる。31:56 8月30日 77再生 問題を報告する 再生する シェアする ・大阪 ひろひろ 廣田・香川 がもううどん サトシ君・香川 よしや 山下もっと読むAI目次出汁の魅力で広がるビジネスと文化ガモうどん体験が生む『行きたくなる店』老舗の未来を担う次世代のブランディング山下氏が創る「純手打ち」と新メニュー伝統革新へ『矢面』に立つリーダーの覚悟AI文字起こし(β版) # チャプター1 マーケティングスタジオVoicyです。みんなでマーケティングを学びましょう。 川尾県丸亀市、順天宇宙団吉野の山城坂です。 坂入れのガモうどんの佐藤くんです。 大阪市大阪田市うどん屋ヒロヒロのヒロタでございます。 よろしくお願いします。 というわけで、今日は僕がMC会なんですけど、 MCではあるんですけど、みんなでワイワイガヤガヤやっていこうということで、 みんなの現在地を他人柄みたいにやっていこうみたいな感じですね。 ガモさんに関してはガモ、佐藤、個人を言おうみたいな。 なるほど。 ガモうどんも言ってもしょうがないじゃないですか。 しょうがないですね、本当に。 そうなんですよ。言われてもってなるんで。 それはそれでみんな三者三様で、ヒロタさんは複数店舗を経営してるB1オーナーとして、 ガモさんはガモさんとして、馬舟屋の息子として、 新生馬舟屋の息子として、みんな各々の立場が微妙に違うので面白いかなと思って。 そうですね。 というわけで、まずヒロタさんから言いましょうか、ガモさんと僕で。 お願いします。ありがとうございます。 ガモさん、言えます? ちょっと山下さんの言ってることを様子見たいので、山下さんどうぞ。 わかりました。 僕から見るヒロタさんの現在地。 最初出会ったときに、複数店舗をやってるみたいなんで、 だしを売りたいから冷凍うどんを使って、 それでだしのおいしさを広めたい、みたいな。 広めたいとか伝えたい、みたいなことを言ってたら、美にかなってるなと思ってて。 うどんはしてるけど、僕らは今逆だったじゃないですか。 麺に頑張る、みたいなところ。 逆で、だしの良さを知ってもらうために、うどん屋をするっていうのが新しいなと思ったのと、 僕が当時、うどん屋をいくつかプロデュースしてくれみたいな話をしたときに、 麺は冷凍がいいですよってずっと言い続けてたんですよ。 でないと、もし僕がうどん作りを教えたとしても、その教えた人に振り回されると。 その人が辞めるとそのプロジェクト立ち行かなくなるので、 誰でもできるような冷凍うどんでするんやったらいいと思いますよって話をずっとしてたのを、 いち早くやってるなっていうのがすごく思って。 今もうまくいって、店舗数も増えて、新規出店も考えてるっていう。 いやすごい人だなというふうに。 やっぱりアプローチがだしに特化してるというか、そこがやっぱり面白いなっていうのと、 やっぱりその複数店舗を経営してるから、 ひろたさん自身のフットワークもやっぱりいいなっていうのと。 あとは普通のひろたさんはキャラクターですよね。 良くも悪くもひょうひょうとしてるというか、 あんまり暑くなるわけでもなく、冷めてるわけでもなく、 ちょっと寄り添ってきてくれてるみたいなダンスが素晴らしいなというふうに思ってます。 やりたいことも結構決まってるじゃないですか。 グレてないなと思うんですよね。スピード提供をしたいとか。 安く早く定業をお客さんにしたいみたいなのがあるし、 ちゃんと定店観測っていって、 丸亀清明さんとか花丸うどんさんにもよく行って、ちゃんとリサーチもされてて、 本当に素晴らしいなと思っております。 わあ。 ありがとうございます。 山下さん、逆にね、もっとこうしたほうがいいとか、 ここちょっといけてないなと思うことってアドバイスいただきたいんですけど。 まじで、ここもうちょっと。 あんまり分からないですね。肌から見てて。 やりたいことは、冷凍うどんでヒロヒロとしてやってるのと、 北香谷でだし工場で月に一回イベントしてるとかもあるじゃないですか。 デジタルの福祉を使ってみたいな。 普通に十分じゃないのが、もちろん本人が5店舗ぐらいしたいって言ってたじゃないですか。 違いましたっけ、最初。 それぐらいのスケール感で行くんだったら、ちょうどいいんじゃないのかなと思ったりするんですけどね。 ここ側みたいなのはそんなにないかな。 分かりました。 まあそうですよね。 市っていうあさし。 あ、もうゆうかさん、なんかちょっと。 ほぼないんですけど、あざとく社会貢献するみたいな。 あざとく社会貢献。 別にあざとくなくてもいいんですけど、チャリティ営業するとかみたいな。 してたらしてたら全然いいんですけど、それは伝わってきてないので。 ソーシャルグッドというか。 そこの文脈のとこはあまり見受けられないなというのも、本当に10箱の隅から探してきたらそれぐらいかな。 っていうぐらい、本当に物のビジネスとしては十分。 12分にやりたいことと、スピードとかもいけてるんじゃないのかな。 話聞いてる限りはね、言ってることとやってることは違うやんみたいなのはあんまりないなと思います。 今度ダッシュのワークショップしてくださいっていうときも全然やりますよみたいな感じで。 やっぱり言ってることとやってることがちゃんと一致してるなっていうのはすごく思いますね。 言ってるけどやってない人っているじゃないですか。 こうなりたいんですよって言ってるけど、こうなるためにはこうやらないといけないんじゃないのって思うけど、 いやーとか言って変な理屈。 今ちょっと忙しくてできないんですよみたいなことを言ってやらない人はいるんですけど、そんなのもなく。 ちゃんと表表と言ってやられてる。 素晴らしいな。本当にいい意味でも、喜怒哀楽を表に出さずにいいんじゃないのかなと思っております。 ありがとうございます。 これは別に褒めるかいのつもりではないんですけど、 本当はそんなに言うほど、こうしたほうがいいみたいな点も特にないなっていうのは、僕の本音ですね。 ありがとうございます。 じゃあ、がもさん。 わいわいがやがや行きたいと思います。 ひろひろさんのお店って、道島の西側と千葉の東側ぐらいのところですもんね。 そうです。 僕は道島のビジネスカレッジ専門学校に行ってて、結構近いところに専門学校に行ってたんですよ。 本当ですか。あります、専門学校。 あるでしょ。 だから、あの辺ってみんなビジネス街ですよね、めっちゃ。 千葉の東のほうって、あの辺もやっぱりビジネス街なんですか。 そうですね。ビジネス街ですね。 土日がお休みでっていうところですもんね。 市役所も入られてますもんね。 市役所が3月に閉めたんですよ。 あ、そうか。閉めたって言ってましたもんね。 いや、あれまだホームページにあるみたいになってますけど。 そうっすね、入ってますね。まだ削除されてないです。すみません。 そうっすね、なんか閉めたのにあるわと思って、これどっちなんやろなって思い寄ったんですけど。 いやだけど、あそこやったら11時オープンして、もう本当にスピード命の場所ですもんね。 そうですね。 僕も専門学校に行ってるとき、1時間の昼休憩のとき、4ビルの下にある立ち食いでからにカツ丼とかうどんとか出してくれる場所があったんで、 その店、通い詰めてたんですけど。 だからそういった便利な店、すごい安いんですよ、立ち食いなんでね。 そういうようなニュアンスのお店なんだろうなって、改めてひろひろさんのことを思ってて。 それでちょっと思ったのは、出汁を売りというかこれを広めていきたいっていうふうにおっしゃられてて、 それをメインにやってるんだろうなっていうのももちろんわかってて。 狙いが全部ビジネス関係やなと思ってて、そうでもないんですか。 そうですね。 たぶん、これは合ってるか合ってないかわからないんですけど、僕の主観というか、感じたことを率直に言うと、 文化を広めるんやったら、たぶんお子さんとかも巻き込んでいけたらいいなみたいな。 そのへんは出汁教室とかもされてるかもしれないですけど、 でも単純に家族で食べに行けるような、それで出汁を感じられるっていうのもすごい大事なのかなと思ってて。 もし住宅街とかロードサイドとか、ファミリー村を狙える場所にも一つか二つぐらいあったら、 これを食べて育ったよねみたいな。 そういう家族で思い出のある出汁の味っていうのを感じていただければなっていうふうにはちょっと思ったりもしたんですけど。 文化を育てるのであれば、大阪名物になろうとするのであればってことですね。 そうなんです。 僕らもやっぱりなんでこの川河県でうどんが好きかって言うと、 子供のときにうどんを食ってて、一時期離れたりするんですけど、 その離れた瞬間に、非常にうどんが恋しくなるんですよ。 あの飲んでた出汁の味を子供のときに体験させてあげるってすごく大事だなって思ったなっていうのが。 あー確かにそうですね。 文化を残すのであればってことですね。 それにウェイトをオープンであげる。ビジネスとかを度外視にして。 でもそれだったら土日に悲しいことをしないといけないっていう、 新しい方に行かないといけないっていうことになるので大変なんですけど。 今は土日お休みでっていう流れでいってるんですが。 確かに文化を残したい、広めたいっていう文脈で見ると、そこは確かにそのとおりですね。 そうですね。 だからもうちょっと余裕が出てきたらそういうところもやれば、 それこそ社会貢献のひとつにもなってくるんだなみたいな。 っていうふうには思ったりしたんですよね。 確かにそうですね。 そんなところですよ、僕が思ったのは。 黒岩さん、それについてどう思いました。 おっしゃるとおりですね。僕は実家というか専門にもお店がありまして、 そこは地域のローカル店でね。 今80年ぐらいはお店営業させていただいてるんですけど、 そこはちっちゃい子供とかご家族さんが来てですね、 年末31日は味噌かそばを家族で食べて、 1年が終わるっていう、そういう光景を僕毎年見てお店をお手伝いしてたんで、 そういう文化ってすごいいいなっていうのはすごく思ってたんですね。 実際今商売してるのはやっぱりオフィス街で、 黒岩さんおっしゃるように、お客様がビジネスのお客さんばっかりなので、 ちっちゃい子家族連れとかは来たりはするんだけど、かなり少ないっていうのが現状ですよね。 でもそれ聞いておっしゃるとおりやなっていうのはすごく思いましたね。 ビジネス的に言うと住宅街とかにも出したいんですけど、 その辺が吉谷さんとか我望さんって超目的型来店じゃないですか。 うちの今のビジネス街のお店ってすごく利便性の来店なんで、そこがすごく課題なんですね。 違うタイプのビジネスをすることが難しいですね。 今のままの業態で行くと、もう全然そこに集客がすごく弱いっていうのは想像できるんで、 そこにわざわざ来る理由っていうのは、今の利便性の広々ではちょっと弱いんですね。 だからそこが今僕のうちの課題というか、結構模索してるところですね。 大阪名物になるまでの課題ってことですね。 課題ですね。 でもそれがないと多分無理ですね。今の状態だと。 思うんですよね。 いずれは消費されるというか。 そうです。 普通のビジネスとしてみると全然言うことはないんですけど、 文化を残すっていうところに関しては弱いっていうところですね。 そうですね。おっしゃるとですね。 会社するには、やっぱり使命っていうのを持ってるんだと持ってないんだと全然違うと思うので。 ミッション。 ミッションもあるよね。 だからそれは僕は思ったりはしたんですけど。 なるほどです。 じゃあガモさん、いきましょうか。 ひろよさんが辞めるガモさん、ぜひ。 そんなにいかん。 ガモさんと言われたら、ガモうどんさんでも大丈夫ですか。 全然大丈夫です。問題ないです。 ありがとうございます。僕から見るガモうどんさんっていうのは、 香川県を代表する小繁盛店のうどん屋さんっていうのがまず来ますね。 ガモうどんさんを語るにあたりましてですね。 お客さんはガモさんに行って、うどんを食べに行ってるんですけど、 注文されて、天ぷらとって、出汁も自分で入れて、 しかもそれを持っていて外の田んぼで食べるっていう体験を買いに行ってる気がすごくしておりまして、 それを全部含めてガモうどんさんやなっていうのが、僕の中では印象としてありましてですね。 あとすごいいいなと思うのが、それをお客さんは人に説明するんですよ。 なんですか、この前香川行ってきてね、ガモうどん行ってきたで、 あそこってめっちゃ並んでるんだけど、買い手めっちゃ早くて、安くて美味しくて、 で、外でうどん食べてめっちゃええねっていうのを、たぶんみんな言われてると思うんですよ。 だからそれが人の口コミの連鎖になって、 もう今の状態ですごい、なんもせんでもお客様があそこをめがけていく、 超目的型来店のお店になっているっていうのがすごくありますね。 なるほどね。人に言いたくなる店ってことですもんね。 いやそうなんですよ、ほんまにもう。だからそれがもう最強の、まあマーケティングじゃないですけど、 もう言いたくなったら絶対行くじゃないですか、その人は。 行きますね。 行きますよね。ネット情報よりも、実際香川行ってあそこ行ってめっちゃうまかったねって言ったら、 マジで行くわってなると思うんですよ。 確かにそれはありますね。 それがリピートしてるっていうのが僕多分強みかなと思ってて、 一回で終わってないですよね。一回って終わりじゃなくて、 一回行った、でまた行きたくなるっていうのが多分できてるんやなっていうのは、思いますね。 はいすいません、そんな感じでしょうか。 いやありがとうございます。 まあまあ間違いない。でも今ので聞いてやっぱり、ビジネスで語る上で、 口コミっていうのは必要じゃないですか、飲食業でね。 そのときに、誰かに説明しやすいキーワードをちゃんとこちらのほうで用意しておくのが大事だなと思いましたね。 僕は僕でいろいろそういうふうには猶予してたんですけど、 結果的にね、朝早くからやってるとか、その機械を使ってないとかみたいなね。 おいしいおいしくないとかはまあまあ、その主観になるんであれですけど、 誰から見ても明らかな朝7時からやってるとか、 ちゃんと包丁で一本一本切ってるみたいなのは、 ちゃんとこっちのほうで説明しやすいとことして考えてたんですけど、 そこらへんが大事だなっていうのは今の話し切りで改めて思いましたね。 割と日本人のみんなって、どここそ食べに行った話って結構しますよね。 あ、すると思う。まあまあね。 人のところで、どこの飯食いに行くのより他の飯屋の話とか普通にしますもんね。 飲食の話題って結構するので、説明しやすいっていうのはすごいいいですよね。 今思い出したんですけど、昔高松のとあるパスタ屋さんに行ったんですよ。 その横にサラリーマン4人が来たんですね、席に。 サラリーマン4人座って、うどん屋の話をしやすいんですよ。 じっくりして。 パスタに行って、どことこの味が何とか変わったよな、みたいな。 あの女の子のスタッフの子がオラになったよな、みたいな話をして。 いきなりそれなん?と思って。 香川県の層の厚さみたいなのを感じましたね。 パスタ屋さんですよ。 わかります。わかります。 もうしたとおりに、うどん屋の話が始まる。 いや、よく聞きますもん。 飯食いに来たと隣の席の人がうどん屋の話をしてるっていうのはよく聞きますもん。 ここ行った、あそこ行った、みたいな。 どうだった、こうだった、みたいな。 本当に説明しやすくて大事ですね、本当に。 大事ですね。 それをちゃんとこっちで用意しておくっていうのが大事ですね。 ですよね。 かき上げが大きいぞとかでも全然いいですね。 ああ、もちろん。 そうですね。 行って見たくなりますもんね。どんだけかき上げ大きいんやとかね。 そうですね。 いいんじゃないでしょうかね。 語るポイントをつくるっていうのはね。 ですよね。 じゃあちょっと時間がないので淡々と、僕から見た我毛担当が、 我毛さんって言うと、さっき言ったような親政を支えてる、家族の一員として支えてるっていうのがあるのと、 本当に普通に、働いても何回も見てますけど、 この先、我毛うどんはどうなっていくのだろうっていう。 僕も思ってるし、我毛さんも思ってるっていう。 確かにそうですね。気になりますよね。 我毛さんも気になってますからね。 そうですね。どうなるんやろ。 そうですよ。 本当にそういう流れも、どっちに転んでもいいようにちゃんと準備。 メイン職員として、個人としてイベントをしたりとか、 勉強会に参加したりとか、 うどん協会の活動に精力的に協力してくれてるとか、 みたいなのがあって、すごいちゃんと準備してるなっていうふうには思ってますね。 このような手打ちの勉強会をするときも、 いったい動画残してくださいね、みたいなのとかもあるので。 ちゃんと、何かあっても自分は自分で、 うどん屋として、うどんに勝ったものにやっていくっていう、準備してるなっていうのと。 あとは、我毛さんに関してはどうなるかわからないっていうところですよね。 そうですね。本当にそのとおりです。 もうそのとおりです。 そこは本当にいろんな意味で自分ではコントロールできないところになるんで。 そうですね。 でも自分でコントロールできるところはちゃんと自分でコントロールして、 ブランディング、肌から見たらブランディングちゃんとできてるなって思いながら。 ありがとうございます。 夫婦仲良くいろんなところにお出かけして、 ちゃんと食べるところに行って、 グルメみたいなイメージもちゃんとついてるし、すごくいいなと。 ありがとうございます。 シンプルに思ってますね。 助かります。 それでプラスで言うと、こうすればいいなっていうのは、特にないんじゃないかなとは思いますね。 下手に動いたら、本県のほうと間違われる可能性もあるので。 そうなんですよね。 そうなんですよ。 お手軽な感じでいいんじゃないのかなと。 ありがとうございます。 思ってますね。 運動もしますしね。 山登ったり、タップしたりとかね。 はい。 すごいな、素晴らしい。 ありがとうございます。 じゃあ、吉田さん、山下さんですね。 広々さんからどうぞ。 これは僕から見る吉田さんのお店としてなんですけど、 まずは純手打ちうどんっていうのが強烈にインパクトにありましてですね。 山下さん自身が自分で練り、足踏み、伸ばし。 麺は均一じゃなくてねじれとかがあって、それが完全なる機械牛とは違う麺を作って、 それが出汁に旬で美味しいっていうところ。 出汁は宮武ベース。 伝統を受け継ぎながら、しかもそのメニューに関してはすだち冷や冷やであったりとか、 のり玉うどん、さぬきもち豚とか、いろんな新しい創作系のメニューを次々生み出されてるんで、 伝統をかける新商品、新しい創造っていうところが圧倒的な集客力。 プラス、山下さんの人柄ですよね。 このブランド力っていうのは多分真似できなくて。 山下さんのお店も多分、これ人に説明できる店でもうすでになってるっていうのをすごく思ってましてですね。 お店の設計もですね、カウンターがあって山下さんと喋れるじゃないですか。 そうですね。 っていうのも強めにすごくなってると思いますし、 SNSとかそういう、結構山下さん前に出て、メディアにも出るじゃないですか。 はいはいはい。 それの答え合わせに行って、しかも店主とお話しできるっていうのも強みだし。 僕の中でこれ強みやなと思ったのが、この純手打ちっていうすごく手間暇かかるものっていうのを、 気軽にセルフサービスで提供してる店って少ないなと思ってて、 この辺も意外に強みになってるんじゃないか。 構えていく店ではなくて、伝統のあるすごい職人さんが売ってる店なのに、 ちょっとこうフラッと入りやすいというか、っていう感じも出てるんで。 その辺りもすごく集客になってて。 やっぱりお客さんが説明するときに、 吉田行ってきたんで、やっぱり麺のねじれとかが良かったわ、うどんうまかったな、 大将もおってな、眉で伸ばしたりして、実際に客に話しかけてくれて、良かったわ、 メニューも色々炙っていいと思うとか、美味しかったで、っていう感じで説明してるんちゃうかなって僕は思ってます。 なるほどなるほど。 すいません、長くなりました。 いやいや、ありがとうございます。 じゃあ次で山尾さん。 じゃあ僕はもうカイツマンで言うと、 ひろゆささんもおっしゃることを常々思ってることはまず前置きにして、 山下さんは矢表に常に立ってくれてる人ってことですよ。 これはやっぱりですね、香川県ってやっぱりうどんなんですよね、どうしても。 そこでやっぱりみんなそれぞれの伝統とか、いろいろ思うことがそれぞれ持ってるんですけど、 やっぱり伝統とか何かを守るためには、 それを少しずつ踏襲してか変えていかないと伝統で守れなくて、 それを変えていく矢表に立ってくれてるんですよ。 現状維持はハイタイと一緒で、スタレティックノートと一緒なので、 伝統を守るのにはちょっとずつ新しいものを取り入れていかないといけない。 そうやってみんなやりたくないんですよ、はっきり言って。 それをやってくれてるんですよね。 だから一言で言うと、ありがたい。 ありがたいなって。 なるほど。 僕らは、あ、矢表に立ってくれてるから、その陰でえいえいって、 ちょっと出てきてピュッとなんかやるみたいな。 やってくれてることをコラボにしてもイベントにしても新しいメニューとか、 そういうのはもうやりやすいですからね。 先に矢表に立ってくれてる人がいてるので。 これからも体力が続く限りやってほしいと思います。 いっぱい批判とか応援とか、 すごい本当にびっしり受けないといけないんですけど、 そこをやっぱり前に進んでくれてるっていうのは、本当にありがたいです。 って先日思ってます。 ありがとうございます。 批判リードを差し寄りをしやしたときも、 東日本大震災のときも辛辣なコメントいただいたりとかありましたし、 あと予約営業のときもボロかすに言われたし、 丸亀製命さんと一緒にやってることの話もいろいろ言われたりはしたなって今思いはしましたね。 そうでしょ。 全部矢表に立ってくれてるんですよ。 でもやってること自体は自分で間違ってることをしてるとは思わないんで全然いいんですけど、 やっぱりそういうふうに受け取る方はいらっしゃるんだなっていうのを勉強になりましたね。 でももうしばらく時間が経ったらそれが普通になるじゃないですか。 そうですね。 瀬戸林さんが最初にドリーチーズ完全予約やり始めて、 みんな賛否両論だって騒いでただけですけど、 もうその話落ち着いてますもんね。 あ、そんなもんかみたいな。 まあそうですね。ほんまその通りですね。 一番最初に切り込みしてくれた人のおかげで、次もドリーチーズ完全予約できる店増えますもんね。 だからすごいエネルギーのいることを本当にひょうひょうと淡々としてくれてるんですよ。 これがどれだけありがたいことかって聞くと伝統にとってね。 そこをちょっと深掘っていろいろ聞いてみたいですね。 今日は時間がないので、また機会がありましたら、ぜひともよろしくお願いします。 ちょうど本当にいい時間になったんで、ありがとうございました。 今日みんなもね、周りからどう思われてるかがわかって、 たぶんみんな自分の認識と大差ないなみたいな感じだったんで、 今日ちょうどよかったんじゃないのかなと。 またやっぱり、先週も言ったんですけど、 己を知り、敵を知れば百戦危うからずという言葉だとかね、 その人の兵法があるので、現状認識が大事だよってことで、 ちょっと旗から見た自分の現状をみんなに言ってもらう会員をさせてもらいました。 というわけで、次週のお題をお願いします。 はい。次週はMCひろたんですけれども、 ちょっとのお題を用意してたんですけど、 今のお話を聞いて、ちょっと深掘りしてみたいなと思うので、 ちょっとお題を変えさせていただきまして、 お題は、なぜ山下さんは八重本に立ち続けるのかっていうテーマで、 いかせていただきたいと思います。 すごいですね。めっちゃ面白いじゃないですか。 それをその理由と背景、 それを側近で見ていたがんもうさんはどう感じられているかっていうところの、 その辺をザックバランにね、 ちょっとお話を聞かせていただけたらなって僕は思いましたので、 その辺でよろしいでしょうか。 分かりました。 分かりました。 ありがとうございます。 というわけで、今日は終わりにさせてもらいます。 香川県丸亀市、順天中道の吉谷の山下義貴と、 はい、世界でのがんもううどんの佐藤志君と、 はい、大阪市大阪座市うどん居の広々のひろたでございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見るマケスタ in Voicy!udon1GO 山下義高、サトシ君、宅島愛弥、横倉英城、ミホコ。31:561.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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