TOPビジネスマーケティング マケスタ in Voicy!うどん屋コミュニティで変わったこと…廣田さん編。33:00 2025年12月28日 87再生 問題を報告する 再生する シェアする ・大阪 ひろひろ 廣田・香川 よしや 山下AI目次うどん屋コミュニティで得た繋がりと変化山下・我望両氏に見た「変態性」イベントで培う山下氏の対応力山下氏が目指すうどん業界の未来像大手と個人店の共存の秘訣とは?AI文字起こし(β版) # チャプター1 マーケティング・スタディの略です。みんなでマーケティングを学びましょう。 香川県丸井市、順天地・うどん吉屋の山下義坂です。 大阪市、大阪田市、うどん屋・ひろひろの平田でございます。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 今日は2人っきりということで、のんびりと平田さんが。 最近、うどん屋さんと絡むようになって、どう変化したのか、もしくは変わってないのか。 聞いていきたいと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 いつぐらいからですかね。 うどん協会に入会してくれてからですかね。 そうですね。 飲み会というか、食事会に参加してくれてみたいな。 はい、はい、そうですね。 そこからですかね。 はい、そうですね。 その辺ぐらいから、皆さんと仲良くなったというか、お知り合いにお近づきになれたのかという感じですかね。 いやいや、仲良くなってるでしょ。 日本うどん協会の関西支部の食事会のときで、僕が香川から行ったときやったじゃないですか。 はい、ありました。 あのときで平田さんの実力がみんなに伝わりましたね。 実力ですか。いや、ほんまですか。 平田さんめっちゃおもろいやんみたいな感じで。 いや、そうなんですよ。 ほんまですかね。 田中支部長の店でやったときですよね。 そうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそ� 宇都宮さんのお友達っていなかったので、どうやって横のつながりをつくっていこうかっていうのをずっと考えてましたね。 あ、なるほどなるほど。 周りに宇都宮のこういうコミュニティみたいなのあったのは知ってたんですか? いや、大阪で知ってたっていうのは、毎年年一に新面会っていうのをやられてるんやなっていうのはぼんやりと情報で入ってきてて、 そこにどうやって参加させてもらったらいいんかなっていうのはずっとありましたね。 あ、なるほどなるほど。 で、新面会参加したのはいつだったんですかね。 新面会参加したのは2年、3年くらい前なんですかね。 2回参加させてもらって、そうですね。 それから誰からの声掛けで参加したんですか? あれ、何だったんすかね。誰からの声掛け。 声掛けか何か合わないですけど。 紹介者はいなかったんですけど、新面会の前に関西のボーメン会っていうラーメン屋さんの集まりみたいなのがあるんですね。 中華大正学でするやつですかね。 そうですそうです。 そこに参加させていただいたんですね。 そこはほぼほぼラーメン屋さんで、おうどん屋さんっていうのがめちゃめちゃ少ないんですよ。 一テーブルしかなくて。 一テーブルしかないのは、うどん屋さんの席がないのですか。 はいはい、そうです。うどん屋さんのテーブルが一テーブルしかなくて。 あれ、二百何十人集まりますもんね。 そうですね。二百何十人くらい集まってましたね。めちゃめちゃ多かったですね。 で、うどん屋さんのテーブルっていうのがあって、一テーブルだけ。 そうなんですよ。一テーブルに木田さんがおったんですかね。 そこで木田さんと飯交換させていただいて、 そこで新面会やりはるんですか、みたいな形でお話しさせてもらって、 もしされるんやったらぜひ参加させてくださいよ、みたいなお話しさせてもらったと思いますね。 僕のイメージは顔見知りではあったけど、 ひろたさんが新面会に来てた、みたいなイメージがあったので。 そうですね。それで参加させていただいて、みたいな感じですかね。 でも言うても関西のうどん屋さんの知り合いはあんまりいないですよね。 ゼロですね。だから新面会行っても知ってる人はいないんで、どうしようかというか。 アウェーみたいな話しちゃったわけですね。 そこは同じテーブルに座った方に名刺交換させていただいて、仲良くさせてもらうみたいな感じですかね。 じゃあ大した話じゃないですけど、 当時の新面会では僕が数少ない顔見知りの一人だったってことですね。 とりあえず山下さんは知り合いというか、でも山下さんも大阪組ではないので。 だからなかなか気軽には話せないじゃないですか。 そんなことないですけど。 そうですね。だから気軽に話せる方って大阪はいなかったですね。 僕は知らない間に広田さんは大阪で知り合いを作ってやってるんじゃないかって思ってたんですよ。 そんなに片身の狭い気持ちだったというのは今初めて知って。 片身狭いというか、知り合いがおらんだけというか、そんな感じじゃないですか。 いやーなるほどです。 で、同情者の人とつながることができたじゃないですか。 どう思いました?それによって。 やっとできたかってこととか。 そうですね。新免会つながりで、山下さんが全日本うどん協会を立ち上げてくれはりましたもんね。 全日本って大きいですけど、日本うどん協会はいはい。 全日本うどん協会。 僕行ったときは、山下さんはこういう協会を立ち上げますんで、皆さんよろしくお願いしますっていう、 アナウンスをされてたんですよね。説明とね。 まさかそこから1年もたったうちに立ち上げられたと思うんですよ。 たぶん2月に立ち上げられてたんで、当時は1月じゃないですかね。 1年というかたぶん1か月も経ってないと思いますね。 めっちゃ早いと思って、「え、うそやー!」みたいな。 もう言ってすぐ立ち上がってるやーみたいな感じで。 すごいなと思って、入会させていただいたんですけど。 山下さんが全日本うどん協会を立ち上げてくれた結果…… 全話つかないですからね。 大阪関西支部っていうのもできて、仲良くならせてもらってるっていうのがありますよね。 なるほどなるほど。 うどん屋さんとシリアって何か変わりました? そうですね。変わったことといえば、 僕も、うどん屋さんで日々どういうことしてんねやろとか、どういう考え方なんやろとか、 お店に対する向き合い方とか、その人のことを知ることができたっていうのは、すごく自分の中でも大きくて。 大阪の方でいうと、まだ深くは関わらせてないので、 あれなんですけど、今山下さんと我望さんと毎朝毎朝は毎週一回喋らせてもらってるんですけど、 やっぱり古典の方でもすごく賢いというか、頭いい人多いなっていう印象がすごくありますね。 古典っていうのは古人伝の古典ですよね。 そうなんですよ。古人伝で、変態的な人が多いなっていうのがすごく。 例えば。 例えば山下さんと我望さんで例えさせていただくと、 山下さんで言ったら、うどん屋の店主でありながら、イベントとかやりまくってはるじゃないですか。 やってますね。 そんな人って、たぶん世の中にいてないと思うんですよ。 まあ現時点では。この掛け合わせをね。 そうなんですよ。 チェーン店でもこんな人いてないし、大阪でもそこまで変態的にイベントをやってる人もいないし。 でも逆にそれが魅力になって、唯一無二の価値を生み出してるなっていうのが勉強になったりとか。 なるほどなるほど。 あと我望さんで言うと、我望さんも変態的に12時ぐらいから正面をされてるじゃないですか。 12時半起きですね。未然到着したら1時ですね。 1時じゃないですか。 深夜の早朝というか。 労働基準法も関係なしに変態的にうどんと向き合われて、すごいおいしいうどんを作られて、 それが熱狂を生んで、かなりすごいお客さんが我望うどんに流れ込んで。 すごいですよ。 っていう状況を作られてるじゃないですか。 我望さんで言うと、まけさボイシーを始めた頃の最初らへんに、 我望うどんの魅力を言ってくれっていう回があったと思うんですけど、 そのときは我望さんは自分の店の強みっていうのを迷わずに、 一日言一句迷わずにスラスラスラスラっておっしゃられてたんで、 この人、やっぱりちゃんと自分の強み、 我望うどんさんがこういう理由でお客さんが並んでる、 香川県の全部が詰まってるっていうのをスラッと言い張ったんで、 自分の強みがしっかりわかられて、上でお店経営されて、 しかも変態的にこんだけ働いてたら、それは繁盛するわなみたいな。 それはすごくめちゃめちゃ感じましたね。 しかもいっぱい、180円ですしね。 180円じゃないですか。 立地的にも、決していいとは言えないですけど悪くないというか、 高松という県庁所在地に向かう道の途中ぐらいに、 主要幹線道路のちょっとそれたところぐらいにあるんで。 立地的にもわざわざ遠回りする必要もないようなところなんですよ。 プラサルは近くに他のお店もあるので、うどん屋もあるので、 ワンちゃんがもう詰まってても、めっちゃ並んでても、 近くにあるあそこ行ったらいいやっていう感じの思考になるので。 だからめっちゃ行きやすいですね。 そうなんですね。 でもすごい行列ができて。 すごいですよ、本当に。 あれはめちゃめちゃ見てるんで、すごいなーって思いますね。 ワンちゃん近くのお店に行ったらいいわは、地元民の気持ちではあるんですけど、 県がある人はガモンさん一択で、ガイドブックか何か見て、ネットとかで行ってると思うんですけど、 地元民からしたら、ガモンさん混んでたら隣の店に行ったらいいわっていう選択肢がある気軽さもあるし、 本当にガモンさんに行ったっていうのが記念になるような店ですからね。 だからその辺に、山下さんもガモンさんも、 うどんの技術も去ることながら、 変態的なアクティブな行動力っていうのがあるんで、 唯一無二の存在で、 そこがお客さんに魅力に感じられて、圧倒的な繁盛店になってるんやなーっていうのはすごく勉強になりますよね。 それまでひろたさんの周りにそういう方があんまりいらっしゃらなかったってことですか。 たぶん素晴らしい経営者の方がたくさんいらっしゃると思うんですけど。 知らなかったっていう感じですかね。 山下さんぐらい変態的にイベントをやられてる方とか。 周りにいないですよね。 行ってうどんを売って、パフォーマンスして、しかもそれがおいしいとか。 もともとうどん屋の知り合いいなかったんで。 ここまで鼓動的にやられて、動いてるっていうのは、周りにできないじゃないですか。 やろうと思ってすぐできないですね。 その土ができたネットワークとかがあるからできることなんですね。 やりたいと思っててもたぶんできないと思うんですよ。 こんだけの頻度でイベントってないし、作られへんし。 無理なんですよ、普通で言うと。 でもそれをこなしてるっていうのは、再現性がないですよね。 まあ確かに言われてみたらそうですね。 再現性ないんで、そこが唯一無二のポジションじゃないけど、 その辺はちゃんとそういう方にも考えられて、やられてるねんなーっていうのがあるんで。 だからやっぱりその辺はすごいなっていうのは勉強になりましたね。 なるほど。ありがとうございます。 自分ではあんまり思ってなかったしね。 もう慣れてしまってるというか。 大阪で言うと11月30日にThis is 手打ちでして、 12月15日に梅田のライブハウスみたいなところでうどん売ってますからね。 なんか見ましたよ。インスタでやりました。 マイクあって。 そうなんですよ。生ドラム、生ラップ。 歌いながらうどん売ってるやんと思って。 長く聞かれ。 音楽とうどんのコラボしてくれませんかっていうオファーがあったんで、 よくわからんけどいいですよみたいな。 この日でよかったらいいですよって、一応店休むわけにはいかなかったんで。 月曜の夜でやったら、そっち行って夜やりますってみたいな感じで。 すごいですよね。うどんと音楽のコラボみたいな。すごいなあ。 すごかったですね。生ドラムで。 ドラムの方もプロみたいな方なんで。 プロなのかちょっと知らないですけど、本当に有名なバンドの方なんで。 お互い合わせ合えるっていうようなリズムとか、うどんを切るね。 包丁で切るスピードとかテンポを合わせたりしながら。 やれて楽しかったですね、むっちゃ。 あれでもぶっつく本番ですか?リハーサルとかないですか? 一応リハーサルしたんですけど、軽く流して、 ここでこんなんしたらどうですかって言ったら、いいっすね、ウケますよって。 じゃあ僕が何かしたら、みんな笑ってくださいねって言って。 寒々しい空気にはほっとかないでくださいねって言うだけが約束ごとで決まった。 ああ、なるほどね。あったかい空気感でね。 お客さんもすごかった。最初からノリノリだったんで。 最初30分間、うどんの歴史にまつわるトークを。 もう一人、うどんに詳しい人が、僕の高校の小屋なんですけど。 彼と2人でうどんの説明を軽くして。 お客さんがどのくらいのうどんを知ってるかわからないんで。 探り探り、「そうめんとうどんの違いわかります?」とか、 ラーメンとうどんの違いわかります?みたいな話をしながら、 うどんってこういう食べ物なんですよっていうのをちゃんと改めて理解してもらって、 始めるっていう。30分くらいトークをして。 それでだいぶ会場が温まってましたよね。 すごい。これ聞いてみたいんですけど、 山下さんって、そこのイベントとかで行って、 そこの周りの空気感とかお客さんの反応を見て、 ちょっとずつ言うことであったりとか、内容とかコンテンツとかで変えていってはります? トークはそうじゃないですか。 ああ、なるほどね。 もちろんテーマがある。 カカオ限定するときは、だいたいどんなお客さんが来てとかがわかるんで。 前も県外から来た医療関係者の方に、ちょっと講演してくださいみたいな。 ああいうときも、うどんのテクニックから軽くするっていうところからしてましたね。 それでお客さんの反応を見ながら。 ああ、そうですね。 すごいですね。その辺すごいですよね。 だから、それでお客さんの反応を見て受けるように合わせていくって感じですよね。 まあそうですね。それで必ず受けるとは限らないですよね。 ああ、これいけんちゃうかみたいな感じで。 いや、この前の医療従事者とかに関して言うと、真面目な話を聞きに来てるから。 あ、そうか。 ここでジャブを打つんですよ。 全然ピクルスでも受けてないなみたいな。 ジャブを打って、とりあえず相手の出方を見るんですね。 そうです。 何を求められてるのかなみたいな。 あ、そうか。それ分かんないですもんね。 分かんないです。全然。 全然アンケートもないですもんね。 そうです。 それでお客さんのリアクションとか表情を見ながら、 あ、これ刺さってるな、あ、これ刺さってないなっていうのを取材を選択していって、広げていってあるんですよね。 まあそうですね。小学校でも講演みたいなのをさせてもらったんですけど、 やっぱり子供って飽きるなと思ったので、途中から質問形式に変えていった。 子供のいる敵のほうに回って行ってマイク持って、「これ分かる人?」とか。 なるほど。これはでもヤマシタさんしかできへん能力ちゃいます。 こんだけ引く手余ったのイベントに出て、そこで培われた純能力というか、敵能力でしょ、これは。 まあそうですね。 たぶんいろんなことができるから対応できると思うんですよね。 毎日毎日こういうボイシーとか音声配信してるから、 話す内容に関しては何でもしゃべれる。うどんとかに関しては何でもしゃべれるっていうのがあるんで。 まあ確かにそうか。 なるほど。そこらへんがマネできない際にせえないですよね。 まあそうですね。そういう意味ではあれですね。 機械を使ってないうどん屋をしてる理由も、イベントに出やすいなって思ってたんですよ。 当時はイベントなんて全然なかったんですけど。 綿棒と包丁持って行ったら出れるんちゃうか、他の店でもコラボできるんちゃうかなっていうのは考えてましたね。 その互換性というか。 確かにそうですよね。 綿棒と包丁あったらそれでも代があれば、そこでうどん屋のイベントを成立しますもんね。 もちろんそんな簡単な話はなかったんですけど、 でも機械製麺の方よりイベントはしやすいなっていうのは感じてますね。 あとプラスアルファは、将来は職人の時代が来るって絶対思ってたんで。 2030年に生き残る職業みたいなYouTubeでも、 職人のレベルが高ければ高いほど絶対なくなりませんと。AIの時代が。 よく食べてたんで、これが今から20年前に予想してたとおりだと思ってちょっと嬉しかったですね。 わー、なるほどね。先を見てはったわけですよね。 結果的にそうですね。もちろん普通に考えたら、みんなが機械化していく中、 機械を使ってない逆張りではあるんですけど、絶対重宝されるはずだっていうのは絶対思ってたんで。 プロフェッショナルが常年スタイリングに出たいと思いながら、それは起業するまでかと思ってたんで。 そう考えたら絶対それをするしかないなと思ってたんで。 それをして横のつながりを作って、業界を面白くさせてたら出れるんちゃうかなと思ってたんで。 本当にそう狙ってたとおりに常年スタイリングが出させてもらえたなっていう感じになるんですね。 いいですね。 山下さん、今後うどんの業界をどうして生きたいんですか。 これでもね、あんまり言うとね。 あ、そうか。いろいろ周りからの波風というか、いろいろあるんですよね。 波風ではないですけど、今後どうして生きたいかが、今D1ぐらいまで来てるんで、逆に言えないですね。 D、ツモみたいな、8割9割ぐらいが成し遂げられてるみたいな感じですか。 そうですね。そこからスタートラインに立つ感じはありますけど、スタートラインにまでは立てるような状況には持ってこれてるんで。 なるほど。 なぜかとざっくり言うんですけど、大手と個人店が仲良くできるような業界にしていきたいなっていうのは、 ラーメンとかそばとかにはこの動きはないと思うんで、あるかもしれないですけど。 だからこの間、石丸製麺さんっていうカメンのメーカーさん、 僕はこっちのほうが業界大手のとこに、社長と最近仲良くさせてもらってて、 一緒になんかしましょうよみたいな話もしてるんで。 いいっすね。 なるほど。山下さんなりにこのうどん業界をこうしていきたいというのはやっぱりあるというか、それが急に実現できてると。 ざっくり言うと、大手も個人店もみんな仲良くしていきたいっていうのはすごいあるっすね。 急に実現できてるわけじゃないですけど、実現するためのスタートラインに9割ぐらい近づけてる感じですね。 いいっすね。それが前のうどん祭りでグッと近づいたみたいな感じですね。 それでかっこいいこと言うと、丸亀製麺さんとか何万人規模のイベントを一緒にしながら、 その1ヶ月後ぐらいには大阪のライブハウスで30人ぐらいの前でうどんをふざけながら売ってるっていう。 その振り幅も自分としてはちゃんと持っておきたいなっていうのはありましたね。 すごいっすね。このギャップすごいですよね。 大きいところしかやらないっていうのも違うなと思ってるんで。 なるほど。もう第一線のお客様の声も大事にしながら。 この前のライブイベントで思ったのは、とにかく楽しかったです。 いいっすね。 これがモチベーションだよなって思いましたね。 山下さん自身がめっちゃ面白かったですか。 めっちゃ面白かったです。お客さんもたぶん。 めっちゃ盛り上がってたし。 本当に会場が痛いとなってたんですね。 いいっすね。 Q太郎の妹玉ちゃんって呼んでくれましたけど、 めっちゃノリノリで、先週ぐらいのスタンデイフェムのアホーパワーラジオで玉ちゃんをゲストで聞いてもらって、 当時のイベントを振り返ってるんでよかったらまた聞いてみてください。 聞きます聞きます。 すごいっすね。 なるほどね。そういうことなんですね。 大きい小っちゃい関係なくみんなでうどん好きな人同士仲良くしましょうよみたいなところはあるのかなと思ってますね。 いいっすね。いいと思いますわ。 とりあえずいがみ合うことはやめたいなって。 まあね。 そうですよね。切磋琢磨するのはいいけどね。いがみ合うってまた別ですもんね。 証券で必ず被ってくるじゃないですか。 あ、そうですね。 だからもう近所にあるから、いいライバル関係でいたらいいよねっていう感じですかね。 そうですね。 ここで一緒にやってパイを増やしていくっていう考え方のほうがいいですよね。 そうなんですよ。本当にそうです。 昔はライバル関係みたいな面白かったお客さんが来てくれてましたけど、 今はたぶんみんな、あそこの仲良いらしいなのほうが人が寄ってくる気がするんで。 そういうところを目指していけたら、本当に仲良くしていけたらいいなっていうのは本当に。 みんながそれでちょっとずつ潤っていったらいいなって。 独り勝ちとかじゃなく、みんながちょっとずつ仲良くすることで潤っていけばいいなっていうような考えですね。 いいですね。素晴らしいですね。 ありがとうございます。 それでもひろとさんが教会にすぐ入ってくれて嬉しかったですよ。 いえいえいえいえ。僕友達おれんからですよ。 でもそれで言うと、新年会にもあんま来てなかったんで、 新しい層が開拓できたなって思いましたね。 新しい層ですか。 ほんまですか。 いや実際それで、ひろとさんめっちゃ面白いなみたいな話をよく聞きますからね。 でしょ?みたいな。 ありがとうございます。ほんまにね。 はい。それでちょっと皆さんとお近づきになれて、いろいろ僕も刺激を受けて勉強させてもらえたらなと思いますね。 昨日たくしまくんとボイシーで振り返り会で話してたんですけど、 チャリティーイベントをしたらどうかみたいな大阪でね。僕も結構いろいろしてるんですけど、 ひろとさんのお店で作ることって可能なんですか。 もう全然大丈夫ですよ。 わかりました。たぶんこれたくしまくんが聞いてやると思うんで、たくしまくん、あとよろしくお願いしますってことで。 やっぱり街中がいいんですよ。 僕の友達も最近毎週、毎週というか、週に2日くらい行ってるらしいですね。 ほんまですか。ありがとうございます。 これを聞いて。 ありがとうございます。本当に。嬉しいな。ありがとうございます。 ハッシュタグひろかつって書いてますね。 ひろかつさんで。 いやいや、ハッシュタグひろかつ。ひろひろかつとの略ですね。 あ、ひろひろかつ。なるほどなるほど。 なるさんの引き続きはハッシュタグなるかつって。 ありがとうございます。 そうなんですよ。 ありがとうございます。 そんな感じで、引き続きよろしくお願いします。 山下さん、一個だけね、全然関係ないんですけど、今年最後ということで、 僕と山下さんとガモンさん3人で毎週やってるじゃないですか。 その中でね、僕が一番印象に残ったワード。 マケスター・オブ・ザ・イヤー・ワードっていうのがあったんですよ。 それちょっと発表させてもらっていいですか。 お願いします。 僕たぶんこれが今年のマケスター・オブ・ザ・ワード。 まあ拾っただけかもしれないですけど。 それはですね、9月7日、うどん業界の無効10年を予想してみるっていう会の、 ガモンさんが発せられた6分36秒のときなんですけど、 それがグルテンフリーフリーっていう言葉なんですよ。 これが僕の中でのマケスター・オブ・ザ・ワードなんですけど、 ガモンさんが発せられたグルテンフリーフリー。 で、ガモンさんが発声して、山下さんがそのあと、笑ってあるんですよ。クスクスみたいな。 この掛け合いがすごく面白くて。 あ、ますか。 すみません。皆さんあんまりピンと聞いてないと思うんですけど。 聞いてないですけど、グルテンフリーフリーってどういう意味なんですか。 いや僕もこれちょっとあんまり理解はしてないですけど、 グルテンフリーフリーっていうのがすごく僕の頭に残ってしまってて、 ガモンさんなんか面白いワードを言い張ったなっていうのがずっと残ってるんですよ。 この対象って普通、意味のある言葉かと思ったら意味がわからんやつをチョイスしてくるあたりがひろたさん、さすがですね。 意味わからないんですけどっていうのが面白いですね。 ほんまごめんなさい。これほんまに頭にずっと離れないですよね。すみませんでした。 9月7日の6分36秒でしたっけ。 そうです。9月7日ウトン業界の向こう10年を予想してみるの。6分36秒ですね。 また聞いておきます。 お願いします。 はい。ありがとうございます。 それでは来週のテーマを、お題を。 すみません。ごめんなさい。来週僕の回でしたね。 ですよね。 はい。ありがとうございます。ごめんなさい。ちょっとテーマ考えてませんでした。すみません。 またテーマ、ちょっとどうしよう。 どうしようとしても、あとでメールのグループで発表するしかないですけど。 すみません。視聴者の皆さまには、ごめんなさい。来年のテーマはちょっと。 来年一発目のテーマは。 はい。今ちょっと思いついてないので、グループのところに送らせていただきます。すみません。 年始は1月4日で大丈夫ですかね。 1月4日で大丈夫です。 はい。じゃあすみません。よろしくお願いします。今年一年もどうも。 平田さんありがとうございました。 こちらこそ、山下さん本当にいろいろお世話になって、ありがとうございました。 それでは、真月田園坊主、日曜日の回は今年最後となります。どうもありがとうございました。 はい。どうもありがとうございました。 来年もよろしくお願いします。 香川県丸見市、順天中田吉屋の山下義貴と。 我望うどんの里志くんと。 大阪だし大阪だし大阪だし大阪だし大阪だしうどん屋の平田さんの平田でございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 もっと見る #うどん屋コミュニティ マケスタ in Voicy!udon1GO 山下義高、サトシ君、宅島愛弥、横倉英城、ミホコ。33:001.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
手打ちうどんの大会について。 35分・9月13日・ 74再生AI目次手打ちうどん大会サムワン その全貌審査の公平性への対策と運営の工夫ライジング枠が広げるうどん文化の裾野審査員が注目する非公開評価のポイントサムワンの長期目標と文化深化への道筋
1週間の振り返り。 32分・9月12日・ 44再生AI目次リーダーの条件「やおもて」に立つ意味決断力と時間意識が導く成功多忙を乗り切るための健康管理術外食産業を巡る革新的ビジネス戦略日韓朝食文化から学ぶ新市場の開拓
飲食店ニュース!"割引の新提案!?" 36分・9月12日・ 44再生AI目次サヌワンGP勝敗の鍵と意外な結果松屋の「おかずだけ」戦略の狙いリピートを生む!賢い割引券戦略「食べる目覚まし時計」サムジョの魅力朝食市場参入へ!割引券活用の応用策
何故、山下義高は矢面に立ち続けるのか? 33分・9月6日・ 74再生AI目次山下氏の挑戦、その原動力とは?困難を乗り越える信念と行動原理我望氏が見た山下氏と業界の未来「横のつながり」が生む価値の真髄活動の継続と継承への柔軟な視点
1週間の振り返り、お互いのいいとこ。 48分・9月4日・ 87再生AI目次互いの魅力と尊敬の言葉山下佑坂のブレない信念と行動たくしま成也 次なる成長の鍵みほこさんの真摯な挑戦と存在感話題の飲食キャンペーン戦略分析
飲食店ニュース!"初の次週予告!?" 41分・9月4日・ 58再生AI目次みほこのうどん研究!お腹を痛めるほどの情熱油うどん専門店!AIに選ばれる東京の新店丸亀製麺『サンタマ同一価格』の原価戦略とは?60代以上活躍!『ジーバーフード』が育む優しい社会AIに選ばれる飲食店とは?次週の重要ポイント3選
他人からみた現在地を、お互いに言い合ってみる。 32分・8月30日・ 77再生AI目次出汁の魅力で広がるビジネスと文化ガモうどん体験が生む『行きたくなる店』老舗の未来を担う次世代のブランディング山下氏が創る「純手打ち」と新メニュー伝統革新へ『矢面』に立つリーダーの覚悟
飲食店ニュース!"SANU-1 GRAND PRIX 2026" 34分・8月26日・ 81再生AI目次YouTube効果で目的地となった美穂根地サヌワングランプリ2026開催概要大会出場がもたらす人生のプラス新設「ライジング枠」がもたらす可能性なるさんの優勝宣言と美穂子氏の決意
1週間の振り返り。 37分・8月23日・ 70再生AI目次「パン食べ放題」の意外な真実とは?牛角「価格破壊」キャンペーンの狙い店舗戦略:都会と郊外、最適な選択SNS集客の光と影、バズる店の葛藤夏商戦向け新メニュー開発の舞台裏