TOPビジネスマーケティング マケスタ in Voicy!一人マケスタ。07:19 8月9日 50再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次マーケティングの本質はブランディング小規模店が重視すべきブランド戦略SNS時代の信用構築と影響力地道な積み重ねがもたらす長期価値「良い人」ブランドの重要性とはAI文字起こし(β版) # チャプター 1 マーケスタインVoicy、マーケスタはマーケティングスタディの略です。 みんなでマーケティングを学びましょう。 川岡丸上氏、順天宙堂有史屋の山下義坂です。 というわけで、今日は一人マーケスタですね。 今日は3人の会話、お休みですね。 仕込みがちょっとお盆期間に入っていて、 ちょっと仕込みの数が多いので、お休みさせてもらいました。 お休みですよ、というのもあって、 自分で一人で話してみようかなと思っております。 マーケスターがなんだかんだといって、 いろいろとマーケティングについて話しましょうということを この場で週1回とか2回話しているわけですけど、 結論というか、今の僕の結論でいうと、 マーケティングというのはそもそもブランディングだなと思っています。 そのマーケティングも結局会社というか、 お店とかの規模によって変わってくるんですよね。 僕たち中小、特に小かな、のお店に関しては、 やっぱり基本は商品力。 僕、うどん屋さんなんで、うどんがおいしいというのが前提ですよね。 むちゃくちゃおいしいとか、 どこよりもおいしいとまではいかなくていいと思うんですよ。 普通に生活していく部分では。 ある程度おいしいというのが前提であった上で、 変わったメニューであったりとか、 価格が安いとかみたいな、 いろんな意味で他と違うものを作りながら、 最後はやっぱり人柄なのかなと思います。 そこのお店の人に会いに行くみたいなところが、 大事なのかなというふうに思います。 ここら辺の話は結構みんな言われていると思うんですけど、 やっぱり話していたら、 最後はそこに行き着くのかなというふうに思います。 極端な話を言ったら、 やっぱり話していても、 その人に会いに行くみたいな気取りになってしまいがちなんですよね。 なのでそういう傾向はあるのかなというふうには思っています。 やっぱり信用を積み重ねていくというか、 それが大事な気がしますね。 本当に信用を積み重ねていくというのが、 いかにして信用を積み重ねていくかみたいなところ。 本当にみんながスマホを持っていて、 写真も動画も簡単に撮れる時代になったときに、 悪いことをしたらすぐに証拠が残る。 もちろんいいことをしても証拠は残りやすいんですよね。 そのときにやっぱり悪いことができなくなってくるよねっていうのはあるし、 記録にも残るので。 そういうときにやっぱりいいことをするのが大事。 目立ってば目立つほど、 いいことをしたときの粘りが効くというか、 より効果的。 悪いことをしても有名になればなるほど、 悪いことをしたときの効果が大きいし、 有名になればなるほど、 いいことをした分の効果がでかいっていう。 特にSNSがあって、みんなが総発信者みたいな時代なんで。 いいことをしたら影響力が出て、 いいことをしたらやっぱりより効果がでかいので、 絶対そっちを取っていく方がいいよねっていうところはあるんですよね。 ただもうみんな、 煩悩というか、 いやでも俺は本当はこうしたいんだっていう欲とかがあるので、 そことの攻め合いとかにはなってくるとは思うんですけど。 でも多分考えたらね、 冷静になって自分のブランディング、 ブランドを守るには、 AとBどっちがしたらいいですかって落ち着いた場所で聞いたら、 Aですって言うんですけど、 本当はBがしたいよな、 バレないよな、 みたいな感じでするのが良くないのかなと思っております。 各優、私もそんなに完璧にいいことばっかりできてるわけではないので、 ここら辺はいたしかないのかなと思ってますが、 でもなるべく他人が聞いた時に、 それはこっちのほうがいいでしょって、 すぐに思えるような行動を取ったほうがいいんだろうなというか、 取ろうとは思ってます。 本当にそういう感じですね。 積み重ね。 だから速攻性のあるものはすぐに捨たれていく。 やっぱり地道に積み重ねていったものは自分の身につきやすい。 速攻性のあるものは自分の身からすぐ離れやすいけど、 地道に身につけたものに関しては自分の身からも離れにくいと、 僕は思ってますので。 なので炎上系とかで有名になった知名度っていうのは、 知名度は本当にめっちゃ脆いなと思ってるので、 それも一緒で、 ちゃんと実力があっていいことしてる人が知名度が上がったら、 いいふうに返ってくるし、 悪いことしてるとか実力なかったら、 逆に逆の意味で自分に返ってくると思うので、 分不層な知名度の上げ方とかは良くないんだろうなというふうには思ってますね。 一時モーカルとか有名になる、 取るよりやっぱり中長期的な目線で、 しっかりと実力というか自力をつけながら、 そこでしっかりと収入とか、 いろんなものを収益とかね、 収益生まれつくと、 収入を上げていくっていうことを頑張るっていうのが、 いいのかなというふうには思ってますので、 基本的には僕は短期的なことより、 長期的なことを常に見据えてやってるつもりです。 そんな感じで、 ゲストはずっとやってきてて、 やっぱり今のところの僕なりの結論は、 そこかな、 自分のブランド、 いい人って思われるとか、 そこかなというふうに思っております。 そんな感じで今日は終わりにさせてもらいます。 川岡丸亀氏、 順天中道の吉野大将、 山下貴司さんでした。 それでは良い一日をお過ごしください。 さようなら。 もっと見るマケスタ in Voicy!udon1GO 山下義高、サトシ君、宅島愛弥、横倉英城、ミホコ。07:191.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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