TOPビジネスマーケティング マケスタ in Voicy!それぞれのお店を交換するとしたら。32:03 10月11日 77再生 問題を報告する 再生する シェアする ・大阪 ひろひろ 廣田・香川 がもううどん サトシ君・香川 よしや 山下もっと読むAI目次山下流「おばちゃんデー」の全貌AI時代に魅せる手打ちうどんの技麺抜きうどんで出汁の魅力を最大化ガモうどん100年経営に向けた戦略吉谷を麺学校に?山下プロデュースAI文字起こし(β版) # チャプター1 マゲサインボイシー、マゲサはマーケティングの正義の略です。 みんなでマーケティングを学びましょう。 香川県丸亀市、準定中段吉谷の山下義貴です。 はい、社会でのガモうどんの里志くんです。 はい。 はい、大阪市大阪田市うどん屋ヒロヒロの広田でございます。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 今日はガモさんさんから出てくれてるということで。 これからまた祭りのほうにシーシーお使いに行ってきます。 来週はお休みですか? 来週も、いや、この時間は参加できると思うので。 ありがとうございます。 これをしてから本祭りに参加したいと思います。 ありがとうございます。 いや嬉しいです。 それでは、広田さんのほうからMCよろしくお願いします。 わかりました。 じゃあ本日広田のほうがMCさせていただきます。 よっ、名刺会社。 名刺会社ですが、いやすいません。 本日のテーマなんですけれども、 もし3人のお店を交換して経営をするとしたら、 っていうテーマでいかせていただきたいんですけれども、 ちょっと細かい設定は抜きにしてですね、 実際、吉谷さん、ガモうどんさん、ヒロヒロっていうこのお店がある中で、 各それぞれ、僕だったら吉谷さん、ガモうどんさんをこういう風にするなとか、 山下さんだったらヒロヒロ、ガモうどんこうするな、 ガモうどんさんだったら吉谷ヒロヒロこうするなって、 ざっくばらんにですね、 ちょっと細かい設定を抜きにして、 こういう風に経営していくなっていうのを ちょっと一個ずつざっくばらんに言っていきたいと思ってるんです。 じゃあいいでしょうか。 はい。 じゃあまずは早速山下さんの方からちょっとお伺いしていきたいんですけれども、 じゃあまず山下さん、店はヒロヒロ? ヒロヒロだったかな。 ヒロヒロさんを僕が経営する、 買収したらみたいなイメージでお話させていただきます。 そうですね。 やっぱり前から言ってるような、 おばちゃんデーを必ずしたいなっていうのはずっとありますね。 いいっすね、おばちゃんデー。 毎月8のつく日は、8の日かな。 おばちゃんデー。 おばちゃんデーもやる、いいっすね。 8、18、28ですよね。 で、たとえば8月8日とかは、 大おばちゃんデーみたいにして、 お祭りみたいにするっていう。 大おばちゃんデー、いいっすね。 8月8日、いいっすね。 ババやないかいっていう店員さんからのツッコミも込みでね。 これもセットでっていう。 ババやないかいっていう。 おもろいっすね、それ。 それをSNSのCMを作るんですよ。 15秒ぐらいで、リールみたいな動画でね。 それをちょこちょこ流していくっていう。 毎月8日は、8のつく日は、 毎月8のつく日は、 おばちゃんの日みたいな感じで。 それをSNSのCMを15秒ぐらい作って、 それをいつも毎日ストリートに上げていくっていうところですね。 いいっすね。 そこでおばちゃんキャラ、店としてのおばちゃんキャラを定着させる。 その日は四方柄のエプロン着るとかみたいな。 飴ちゃんあげるとかも含めて。 うまくいったら飴ちゃんの差し入れ募集しますとかしながらね。 いいっすね。 だからそういうふうに、おばちゃんポジションというか。 それ以外に関しては、お店の流れに関しては、もちろんよくわかってないけど、 今言った感じと、ひろやろさんの言った感じと、話し聞く感じでは、 お店の流れ自体はそんなにいじる必要ないかなっていうのがあって。 従業員の人のキャラでより際立たせるっていうほうに、 集中したいなって思いましたっていうところですね。 いいっすね。 確かにそうだよな。ありがとうございます。 それを考えたら僕もできるっすよね。 というのは? CMを自分で家庭に作って。 そういうことか。CMを我が家庭に作るっていう。 スタッフ一人一人で。 いいかもしれないですね。 手打ちドンといえば、よしや!みたいな感じで。 なるほど。 それは、くすがみさんでお店さんが、 10周年のカウントダウンで一人一人の利用者さんとか従業員さんを もたして喋ってたのを見て、それいいなと思ったんで。 みたいな感じで、ひろやろさんのスタッフさん、定着されてる方。 一人一人をCMに出すみたいなね。 いいっすね。 いいのかなと思って。 ありがとうございます。 それでとりあえずおばちゃんの火を強化する。 で、おばちゃんキャラを強める。 大阪名物になりたいじゃないですか。 大阪名物、おばちゃんが働くお店っていうところ。 大阪名物になるために大阪名物のおばちゃんを利用するというか。 なるほど。 と思いました。 ありがとうございます。 あとがんもんさんをするとしたらですよね。 これ難しいっすね。 いやもう本当に、今ちょっと幻のお店となりつつあるんで。 ユシアのカウンターで、「何で今日香川県に来てくれたんですか?」って。 うどん食べに行ってて。 日曜日閉まってるお店多いですね。 とか言うから、「がんもんですか?」って言ったら、「がんもんです。がんもんさんです。」みたいな話になって。 日曜日じゃなくて、「行きたいお店臨時休業ですよね?」って昨日も言われて。 がんもんさんですかって。 なんで分かるんですか?って。 土曜日臨時休業で言えばがんもんですよ。 僕の目の前にがんもんさんのアクリルスタンドがあるので、これががんもんさんで。 お茶目な方ですねって言われながらね。 すいません。 なので、そこは本当に。 当たり前の話にして申し訳ないですけど、まずかけしを180円、300円にする。 で、14円を入れる。 そうですよね。間違いなくそうです。そうするべきだと思いますよ。 これ、そうですよ。 これ、僕ががんもんうどんを経営するとしたら、 僕ががんもんさと氏だったら、まだ話は別じゃないですか。 僕ががんもんうどんを経営するとしたら、やっぱり普通に大抵そこをするかなっていうとこですね。 もうなると思いますよ。 ぐらいしかないですよね。 お店、むっちゃ来るので。 チームメニューとかもなかなかやし。 それどころじゃないじゃないですか。 わけがわからない。カードいっぱい1000円で作るじゃないですか。僕逆にも。 逆にね。 これでも来るんかなみたいな。ちょっと実験してみたいですね。 逆面白くはできそうですよね。 ほんまですよね。 やぶれかぶれでやってみたけど、来るやんみたいなこともあるかもしれないですね。 僕はもうせこいんで、実験でとか言いながら、1000円で来てくれた方にはステッカー足し上げますみたいなことをして、 1000円で来てくれた証明みたいなのを作るっていう。 面白いですね。 まあそれ、そうですね。 そうなりますよね。 これも普通の話ですよね。 なかなかむずいですもんね。こうしたいって、ほんまに。 そうですね。 でもできるとしたらね、普通にね。 アホみたいに駐車場をプラス100台拡張しますとかみたいな。 それも非現実的な話で言うと、ヌギにしてってことですね。 まあそうですよね。 普通に今のままで経営するとしたら。 事業を継承するとか継続するっていうことにやっぱり人力を尽くさないといけないのかなっていう。 そうですよ。 そういうことになりますよね。 それは普通なんですよ。 今はガムうどんっていうのは、ある種文化遺産みたいなのができてるじゃないですか。 それはありますよね。 僕は皆さんの、県外の方のイメージする三陸うどんが詰まってるって前から言ってるんですけど、思ってるので。 そこを残す。 僕も境で一緒だったらそっちを逆にするんじゃないですかね。 ちょっと公的視点に投入してもいいかなと思って。 本番ね。 いいか悪いかわかんないですけど。 そうなってきますよね、本当にね。 ちょっと面白みはないですけど、普通そこっすね。 以上とりあえず山下と。 ありがとうございます、山下さん。 続いて、がもさんのほう。お願いしてよろしいでしょうか。 吉川さんなんですけど、今常々感じるのはAI時代に入ってきて、 どんどんどんどん人の手っていうのが剥がれていくというか。 文章を書いたりするとかも、もうみんなせんようになるし、文字も書くこともせんようになってるし。 いかにハンドメイドっていうのがどれだけ貴重なものになってくるのかっていうのは、 もうなんとなくみんな裸でわかってきてるような時代になってくると思うんですけど。 だからこそ、今やってるのは手切りとか手打ちっていう部分を、 もう少し入ってきたお客さんにもっと見えるようにしたいなっていう。 店の作りとかっていうのも土返しにさせてもらって。 ほんまちょっと見えにくい部分で入ってみた感想としては、 もうちょっと見たいっていうのがある。 カウンター席ぐらいから覗き込むぐらいしか見れないっていう部分があるので、 そこをアクリルとか透明の何かを使って、バンと見えるようにしたいなっていうのがまず一つあって。 手打ち手切りっていう部分を伸ばしたいっていう。 よりアピールしたいっていう。 これが多分見たいっていうお客さんがいっぱいいると思うので。 本当にもう見れないんで。 カーケンの人からしては結構当たり前の風景かもしれないですけど、 カーケンでもかなり珍しいことされてるんで。 まずそれが一つと。 吉原さん、みんな簡単にやってると思うんですけど、 やっぱり粉から手でやって手練り、手切りっていうのもめちゃくちゃ労働かかって大変なんですけど、 それに耐火するようなトッピング。 例えば今やったら餅蓋とか使われてるんですけど、 こだわりの、作るのにも手間がかかっているというような地場産業のものをもっともっと取り入れたいなみたいな。 そんな感じがします。 なるほど。トッピング。 トッピング。 具材とか、うどん以外の出汁とかにもっとグレードを上げたいなみたいな。 それでもお客さんは喜ばれるのかなっていう気がするんです。 だから具材も手間がかかるものを使ってるし、 うどんも手間がかかっているものということで、 お客さんにこだわりの部分をアピールできたらいいなっていうふうに思ってたりします。 これでもやってて思うのは、僕はいくら手練り手切りしてても、 手練りはもう見せることはないんであれなんですけど、 それが珍しいってことはお客さんがわからないんですよね。 そうなんですよね。 ずっと知ってもらうっていうのは大事な気持ちなんですよね。 そうなんです。 手練りの大変さとか手練りの難しさっていうのをどうにかもうちょっとアピールして。 山下さんはわりと簡単にされてるような雰囲気を出されるからあれなんですけど、 もうめちゃくちゃ大変なんです。本当に。 ありがとうございます。 なのでこれをもっとアピールすると、 もうちょっとうどんに対する意識を見るのも変わってきて、 ハッドメイドだよねっていうのは、 カラーだよねっていうのを出していきたいなと思ってたりします。 そこは映画はうどんで、もつよろさんに作ってもらうしかないですね。 いや本当ですよね。 それをちょっとほんまにやってもらいたいですよね。 言いときます。 言いときますって話があれですよ。 上からっぽいですね。 機会があったら伝えときます。 じゃあひろひろさん。 はいひろひろさん。 ひろひろさんは、山下さんはおばあちゃんなんですけど、 僕はやっぱり出汁をちょっとアピールしたいなとかと思ってて。 はいはい。 香川県って出汁使ったと昆布を煎ったりするんですよね。 そういった出汁で使い終わったやつを、 出汁柄をもうちょっと店頭に出す工夫とか。 あとウェルカム出汁みたいなのをやって。 なるほどね。 ウェルカム出汁みたいなのをして、 それでティーパックみたいな、出汁が取れるやつをグッズみたいに作ってて、 この出汁はこれですみたいなやつで、そのティーパックも売るっていうか。 出汁パックですね。 出汁パックですね。 オフィス外でやられてるので、コーヒーとか紅茶とか飲んでたりすると思うんですよ、オフィスで。 代わりにパックで、コーヒーとか紅茶とか飽きたりした人にどうぞみたいなとか。 お店に来れんくても、昼ご飯のときに出汁パックで取った出汁を飲んでみるとちょっと違うっていう部分もあるし。 なるほど。 あ、そう。 全商品、全うどんを抜きで食えるっていう。 抜きで頼めるっていう。 肉吸いみたいにできるってことですね。 麺抜きで。 麺抜きで。 麺抜きで、マイナス100円か何かにして。 これ頼む人おらへんけど、全商品麺抜きでできますっていう。 歌い文句がね。 歌い文句になって。 インパクトあるやないかってことですね。 麺抜きでって言うと、これやっぱ出汁屋さんやからなんやなみたいな。 なるほど。 出るか出ないかは別として、肉吸いみたいなことはできますよというアピールで。 それぐらい出汁にこだわってるんやなみたいな。 そうなんです。 いいですね。 かけうどんでも抜きでいけるみたいな。 面白いですね。 麺抜きね。 うちも店でも出汁だけ飲みに行きたいわっていう、ちょっとやなこと言う人いるんですよ。 いらっしゃるんですか。 いらっしゃるんです。 でもだってひろやさんおにぎりとかありますもんね。 そうそうそう。 そうですね。 おでんはないんすよね。 おでんはないんすよ。 おにぎりと出汁と天ぷらだけでも。 言うたら簡易出汁屋敷ができますもんね。 そうなんです。 もうそれも持ってて、そういうアレンジもできるようにね。 麺抜きね。 あくまでも主役は出汁。 出汁っていう。大阪出汁のうどん屋ひろひろなので。 そうですね。 常にやっぱ出汁とともに俺らはいるっていうのをやっぱ大阪の人にね、改めて見直してほしいというか。 大阪の言えば出汁野郎と。 出汁野郎と。再発展していただきたいなっていう。 いいっすね。 いいっすね。 と思っております。 ありがとうございます。 はい、すいません。 はい、ありがとうございます。 はい。 それでは、メインのひろひろさんね。 僕ですね、僕じゃあ、ガモンさんのお店に関しては、山下さんと結構被ることが多いんですけど、僕もぱっと思い出したらやっぱり値上げですね。 そうですね。で、あと人を雇うっていうところですね。 簡単に言うとその基本ができてないってことですよね。 はい。 みんな同じこと思う。値上げと人を入れるっていう誰でも思いつくようなことがまずできてないから、とりあえずそこからやりましょうよってことですよね。 そうなんですかね。大爆発してる繁盛店なので、今と労力を変えずに利幅を上げるって言い方あれですけど、 するにはやっぱり値上げをすると全体的に、あとは100年続くようにこれからガモンうどんさんをしていきたいなと思ってますので。 とりあえず今が68年でしたっけ。 そうですね。 残りむこう100年ってことですよね。 そうですそうです。 ってなった時にやっぱりメンテナンスとか結構いろいろいるじゃないですか。 そうですね。 っていうのも込み込みで、利幅の分をそういうところに回していくとか。 お客さんが一番求められてるのはやっぱりガモンうどんさんで、うどんを召し上がりたいと思われてるので、 その状態を100年後も続くような、するために今値上げっていうところですかね。 そうですよね。 そうですよねって、僕も思ってますよ、不群に回っておりは。 いや、まあでもそうなんですよね。 これは集中事実なんで、とりあえず次行きますね。 僕は営業時間とか休む日とかを見直すかなと思ってまして、 今土曜日やられてて、日月か、お休みされてるんですけど、 これは人を雇うってところにつながるんですけど、 人を雇って、休みは月に、週1回ぐらいに抑えてですね、 できる限りお客さんがいつでも食べられるような状況を作り上げたほうがいいかなというふうには思ってますね。 両田さん、違うんですよ。駐車場がパニックになるから閉めてるんですよ。 そうですよね。そういうもんないですよね。駐車場がパニックになって。 そうそう。だから人がいるとかいないとかじゃなくて。 そうですね。お客さんが溢れすぎてってことですよね。 そうです。近隣の方のごめんを。 だから近隣の方のご迷惑もあるってことですよね。 そうです。 だから僕それやったら、近所にガモーうどん、別館みたいなの出店してもいいんじゃないかなっていうふうに思ったりしますね。 なるほど。別館誰がやるんですか。 別館は、これは人を雇うってところにつながるんですけど、 麺は今のガモーさんのところで製麺をされて、そこの運営はもしかしたらガモーさんとガモーさんの兄さんがいらっしゃるので、 その辺をどう人事配分するかちょっとまだ見えてないんですけれども、 こんだけお客さん溢れてるんやったら、そこで捌ききれへん分を別館、別邸の方で捌くような形もいいんじゃないのかなというふうに思ったりしますね。 はい。すみません。勝手な想像というか、あれで言ってるんですけど。 いいですか。自由な発想で。 いいと思います。 あとはですね、またあんのかいっていう感じなんですけど、 ガモー障子っていうお土産屋さんがあるじゃないですか、ガモーさんのところに。 さむき障子っていうんですけど、はい。すみません。 あそこもちょっとお土産の商品を見直したりとかですね。 ああ、なるほどなるほど。 はい。っていうのをちょっと考えますかねっていうところですかね。 すごい。 見直すとは例えばどういうことですか。 今どういう形態でそこのお土産屋さんがやられてるかっていうの。 僕が思ってるのはそこは無人販売? 有人販売です。 あ、有人ですか。 はい。 すみません。どういう商品が僕もパッて置いてるかっていうのは全然検討がついてないんですけれども。 どう言ったらいいんですかね。ガモーさんといえば麺なんで。 今もう既に半生麺とか売られてるとは思うんですけれども。 なんかそこでももうちょっと客単価アップじゃないですけど、 なんかできることないかなっていうのでちょっと今の商品を見直したりとか、 なんかちょっと考えたりするのかなというふうに思って。 ああ、なるほど。 しました。 ソフトクリームもありますね。 え、ソフトクリームあるんですか。 え、どういうことですか。ソフトクリーム売ってるんですか。 ソフトクリームもあるんですよ。 あります、はい。 え。 友人販売。ソフトクリームとかアイスとかあります。 もうあるんですか。 はい。 え、そこでもうどん出したらいいんじゃないですか。それは無理ですよね。 そこでうどん出す意味がないですよね。 意味がないですよね。 正直。 ちなみに言うとそこ経営してるのはガモーさんじゃないんですよ。 あ、ガモーさんじゃないですか。 はい、じゃないんですが。 すみません。 いやいやでもそこに商品の提案とかできたりするので。 そこででも売店を拡充させたら、お客さん悩むから駐車場早く出て行ってほしいのに出て行ってくれない。 滞在時間が延びるっていう問題は生じてきますよね。 なるほど。 これは難しい問題ですよね。 まあまあ難しい。 ですがでも、そういうお土産の拡充するっていうのも一つの手ではありますよね。 さとし君Tシャツ売らないとダメじゃないですか。 売れ残った時に凹むから嫌ですね。 大体売れ残ります。 そうですよね。 世の中のものを大体。 あともう一個最後にね。 新商品は作らなくてもいいんですけど、こんなにお客さんが溢れてるんで。 製麺なので、そばは今やられてると思うんですけど、中華そばとか。 生豆麹が変わってややこしくなるんであれなんですけど、製麺のノウハウがありますんで。 がもうさんで、うどんとそばと中華そば、この三つが食べれるんだったら、いいんじゃないかなってふと思った。 昔より中華そば作ってたんですよ。 そうなんですか。 そういう時代もあったんですけど。 ちょっと機械が違うんですよね。 そうですよね。 茹でるかまも大変できますね。 そうですね。 うどんと同じかまで茹でれないんじゃないですか。 生麺だけを卸してたんですね。 あとここでお知らせなんですけど、今年からそば辞めるんです。 じゃあもう里市にとっては朗報ですね。 手間がだいぶ変わりますからね。 手間変わりますよね。 めちゃくちゃ楽になるんですけど。 じゃあもう里市にとっては朗報ですね。 そうですね。 そうなんです。 こんなに来たらここでいいんですか。 全然いいです。 この間、ついにお客さんに父親が言ってました。 もう今年からそばせんわ。 これで決定なんやなって思って。 すみません。 11月が楽しみにされてる皆様すみません。 そばに行かないです。 ただ作る技術はまだ残ってるので、 どこかで出せられたらなというふうに思ってます。 店の火とかに、さっき言ったような麺を作って卸したり販売をね。 どこかでできたらいいと思うんですけど。 我望里市はね。 そうですね。 一応僕からは、すみません。 我望さんで思いつくのはそういう形でございます。 ありがとうございます。 続いて吉原さんなんですけど。 吉原さんは、僕はまずですね。 駐車場を増やせないかなというのを思ったりしますね。 僕も思ってます。 すみません。 あとはですね。 ヤマヤさんというすごいコンテンツを使って、 麺学校とか麺教室というのをやりたいなというふうに思ったりしますね。 あとは一日だけ、順手打ちなんですけど。 機械打ちする日みたいなのを作っても面白いんじゃないかなみたいな。 一日だけでいいの?年に一日、月に一日、週に一日。どの一日だけでいい? 毎月一日だけ。 例えば我望さんから麺を仕入れるとか。すみません。 自由なはず。 っていうので、順手打ちうどんなんですけど。 この日だけは機械の麺を使わせてもらって、 日々のここの順手打ちとの違いというのをちょっと一回お召し上がりくださいみたいな感じの打ち出しみたいな。 あとは僕はね、今セルフなんですけれども。 やっぱハンドメイドですごい、めちゃめちゃ重要というか希少性のものを作られているので、 フルサービスっていうのも視野に入れてもいいんじゃないかなというふうにすごい思いましたね。 なるほど。 ってなると、研売機を今入れてらっしゃるんですけど、そこもなくなったりとかするんで、 順手打ちっていうのを希少性を生かすためにフルサービスっていうお店作りもすごくいいんじゃないのかなというふうに思いました。 なるほど。 はい。 そうですね。その他もね、吉谷さん自体のがすごく強烈なコンテンツなので、 はい。 山下さんをどうプロデュースっていうか。 そうですね。どう生み出していくかっていうところが一番の。 お店を増やすというよりは、山下さんをどう売っていくんだっていうところに重きを置くなというふうに思いますけどね。 そうですね、本当に。山下さんを使って、次入ってくる技術の継承とかでもどんどん。 そうなんですよ。 その辺、見えてないですけど、どう売り出していったら一番いいかなっていう。 資本業界のためであったりとか関わりのこととかっていう。そうなんですね。 ちょっと見えてないですけど。 ありがたいですね。 一応、思いつく限りはちょっと発表させていただきました。 ありがとうございます。 イベントとかでもね、さっき言った機械生命とか取り入れるようになったり取り入れたりするね。 ですね。 非常にいい話し合いになったんじゃないですかね。 思いつかないことが話しができて面白いですね。 いや面白いですね。 いいですね。いろんなアイディアをいただきました。 今見ていただいてるんだなとかね。 そういう感じがしましたね、本当に。 なるほどなーっていう気がしました。 いいですね。めちゃくちゃいいです。 ありがとうございます。 はい、じゃあこれで時間もあれなんで。 来週は。 私がテーマって言います。 カモさん。 はい、お願いいたします。 これから冬になってくるので、 皆さん、冬用のメニューってどのタイミングで考えて、どのタイミングでリリースしてっていう。 どういうふうにそのメニューの準備してるのかっていうのをちょっとお話し聞きたいなと思って。 なるほど。 自分がやっぱり新しいメニューとか作るような店じゃないので、 他のお店ってかなり冬のメニューってどのタイミングで作っていくんだろうなっていうのが興味があるので聞きたいです。 なるほど。 ということで来週はそのテーマでお願いします。 はい、終わりました。 ありがとうございます。 というわけで今日は終わりにさせてもらいます。 長尾県丸亀市、順天中丼屋市屋の山秀坂と、 境でのがもう丼のさとし君と、 大阪市大阪出しうどん焼きの披露の平田でございました。 ありがとうございました。 もっと見るマケスタ in Voicy!udon1GO 山下義高、サトシ君、宅島愛弥、横倉英城、ミホコ。32:031.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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