80代から始める!認知症とのつきあい方——医者として息子としてできること
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この放送は
• 「親が認知症かもしれない…」と不安を感じているご家族へ
• 初期の物忘れにどう対応したらいいのかわからない方へ
• 医者として何ができるのかを知りたい方へ
• 「親が認知症かもしれない…」と不安を感じているご家族へ
• 初期の物忘れにどう対応したらいいのかわからない方へ
• 医者として何ができるのかを知りたい方へ
【医師の日報ラジオ】目指せ待ち時間ゼロ
医師米山喜平@高血圧クリニック院長
- 07:221.
僕の父は、80代半ばを過ぎても元気で、経営者としてバリバリ働いてきた人です。
- 02:082.
認知症 具体的にできること5選
- 00:38
- 00:544.
📢 鴨Biz
- 00:415.
📢 田園都市高血圧クリニック
- 00:396.
📢 田園都市高血圧クリニック 見学・研修会(医療関係者限定)
- 01:047.
【まとめと次回予告】
コメント

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「無理の先にはプロにコンサル」
プロにコンサルする機会を見誤らない、先生のお話でとても大切だと感じました✨
早めの内服も進行を遅らせるのですね!母が独居で離れて暮らしているので、認知症の兆候がないか早めに気がつけるように関わりたいです😊
先生のお父様とお母様、米山先生がいてとても心強いと思います😌お父様が安心できる毎日を送れますように✨
月1、2で食事をおごってくれるやさしい義母。歳は80歳、元経営者。その義母が軽い認知症です。
優しすぎる娘である私の妻も大変なときもあります。
地元の医師の判断は歳相応でした。Kちゃんのように枝分かれした情報を頂けて本当にありがたいです。義母の気持ちはより詳細に想像できました。
情報を提供して繋ぐ人がいないと、本当の専門家にいけない。専門外の専門家しか本当の専門家にはつなげない。Kちゃん、すごい!
「専門情報提供し、繋ぐ人は価値が高い」
できることを増やしていくのは大事。でも、できないときにどう行動するか。米山先生、考えさせていただきありがとうございます‼️
それは!
制作のプロ
舞台監督のプロ
機構のプロ
大道具のプロ
映像のプロ
電源のプロ
音響のプロ
照明のプロ
特殊効果のプロ
電飾のプロ
レーザーのプロ
でも時として、コンサートツアーの予算がない時は、他のセクションを代行する時があります。
例えば
制作さんが舞台監督を代行したり
舞台監督が大道具を立て込んだり
照明さんが電飾、電源,映像を代行したり。
毎回代行した時に感じるんです
プロに任せた方がいいと😊