TOPトーク専門家教育に関わる全ての人を応援する声送りラジオ【本紹介】「できる評価・続けられる評価」17:03 2025年7月2日 510再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次冷蔵庫の付箋から学ぶ健康法評価のあり方を見つめ直すA評価とB評価、その本質とは?1万時間の法則と意図的練習教師としての成長と葛藤AI文字起こし(β版) # タイトルコール みなさんこんにちは。教育に関わるすべての人を応援する声送りラジオパーソナイティの佐藤真です。 今日は本紹介です。 できる評価続けられる評価という、元文部科学省の教科調査官の沢井陽介さんが書かれた本について紹介していきたいと思います。 # 冷蔵庫にもエビデンス【オメガ3脂肪酸】【アマニ油】 それでは昨日ですね、自宅の方に帰ってきたんですけど、 帰ってきてですね、冷蔵庫を見てみたら、 だから付箋がいっぱい貼ってあってですね、 で、この付箋って何かというと、 妻がですね、本を読んで、 子供の健康的な食事を考えるための、 まあ、エビデンスですよね。 それを付箋に書いてですね、冷蔵庫に貼ってあったんですね。 いや、ついにこんなところまでエビデンスが減ってきたなと思いながらですね、 ちょっと笑ってしまったんですけど、 この中でですね、私も昔やってたおすすめのものが一つあって、 アマニウって皆さんご存知ですかね。 あれすごく体に良くてですね、 オメガ3脂肪酸っていう、 まあ、体の中で作ることができない必須脂肪酸と呼ばれるやつなんですけど、 アマニウにはですね、アルファリノレン酸という、 まあ、悪玉コレステロールを下げたり、 血圧を下げたり、 まあ、血液のね、血流を改善してくれるっていう、 効果のある脂肪酸が入ってるんですね。 で、これ他にもですね、体の炎症を抑えてくれる効果もあるので、 アレルギー症状を抑えたりだとか、 あとDHAとかEPAといったですね、 脳細胞の材料になるものに変換されるっていう、 そのために記憶力とかを維持したりだとか、 認知症の予防になったりとか、 っていう効果もあったり、 あとですね、肌の保湿能力を高めてくれるので、 美肌効果もあったりとかですね、 まあ、とにかく体にめっちゃいいんですよね。 ただですね、気をつけなきゃいけないのは、 これすごい酸化しやすい脂なので、 まあ1ヶ月とか2ヶ月で使い切るっていうことと、 あとですね、加熱にも弱いので、 まあヨーグルトにかけたりとかですね、 サラダにかけたりとかして、 まあ生の状態で小さいスプーン1杯分でいいので、 かけて取ったりだとか、 私の場合はですね、そのままもうスプーンに取って、 そのままもう舐めてたんですけど、 そのまま生で取るのがおすすめです。 これちょっと値段もね高いんですけど、 スーパーにも売ってるのでおすすめです。 ちょっと僕もまた久しぶりに、 あまにゆちゃんと取ろうかなって思い始めたところでした。 # 「できる評価・続けられる評価」 それではですね、今日はできる評価続けられる評価という沢井耀介さんの本を紹介していきたいと思います。 私の学校ではですね、もう年に通知表を渡すのが2回になったので、まだ今ですね、成績を出し終わる時期ではないんですけど、 まあ多くの皆さんはですね、1学期の成績を出し終わって、あと処刑も終わってという時期なのかなというふうに思うんですけども、 やっぱりですね、年に3回通知表を出していた時期っていうのは、この1回成績を出した時期にですね、 いやこの成績で本当にいいのかなってちょっと心配になったりとかですね、自分の成績の取り方がちゃんと合っているのかなというふうに思って、 評価について学ぶ意欲が一番自分の中では高まる時期なんですよね。 もう毎日ですね、毎年のようにやっているにもかかわらず、やっぱりなかなか自信が持てないのがこの評価、学習評価というところかなというふうに思うんですが、 そんな私も含めてですね、皆さんにお勧めしたいなと思うのがこのできる評価続けられる評価という本なんですね。 そんなですね、学習評価を取り巻く状況について沢井先生はですね、要因を3つ挙げていらっしゃって、 まず1つがですね、評価から事業作りを考え始めなあかんよねっていうことと、 勉強でしようと思ってもちょっとハードル高いよねっていうことと、 3つ目にはですね、そもそも評価の考え方に対する捉え方がちょっと違うかもしれないなあっていうことをですね、おっしゃっているんですね。 実際本書の中でもそれに対する具体的な解決策というか考え方が紹介されているんですが、 特にですね、僕がこの本を読んで、ああなるほどなあって思ったものを1つだけにちょっと絞って紹介をすると、 Aは後回しにして、まずはBを探すっていうところが、ああなるほどなあって思ったんですね。 やっぱり評価でABCをつけるときに一番判断で悩むのって、これはA評価なのかな、それともB評価なのかな、どっちかなって悩むことが僕の場合やっぱり多いんですよね。 そもそもB評価っていうところが、その授業、その単元での目標を達成できたらB評価っていうふうに考えるんですよね。 つまりですね、本来であればもうB評価が取れればOKっていうことなんですよね。もうそれで十分なんですよね。 私たち教師っていうのは子どもたち全員がまずBになるように目指して指導していくことが大切だっていうことになると思うんです。 そう考えるとですね、じゃあなんでA評価なんてものがあるのっていうふうに思うんですけど、 この本によるとですね、A評価っていうのはですね、その評価の基準だけでとどまらない子どもの良さとか可能性っていうものを多様な目線で見つけてほしいっていう願いが込められているんじゃないかなっていうふうに書かれているんですね。 つまりですね、A評価っていうのはB評価っていう基準、つまりここまで学習ができていればOKですっていう基準を超えて、その評価が求めている目標に迫っているよ、プラスアルファできているよっていうものがA評価っていうことになるんですね。 じゃあどうすればAとBで悩まなくなるのかっていうこともこの本に書かれていて、 ここで大事になるのがB評価の範囲をしっかりと明確にすることっていうふうに述べられているんですね。 例えば評価基準の例としてAとBを比べてXについて説明しているみたいなですね目標があったとしますよね。 目標の中にAとBを比べてっていうふうに書いてあるので、まずAとBを比べていなければこれはCになりますよね。 目標の中にXについて説明しているっていう文言があるので、比べていたとしてもXについて説明していなければこれもCになりますよね。 そしてこのAとBを比べていて、なおかつXの説明もしていればBっていうふうに考えることができるんですよね。 こうしてこれぐらい絞り込んで評価基準を作っておくことが大切なんだよと。 これで絞って作っておけばBの範囲が明確になりますよねと。 Bが明確になればそれを超える範囲のAというのも見つけやすくなりますよねということが書かれているんですね。 じゃあ実際に授業の中ではどうしていくかというと、 まず授業の中ではC評価になってしまいそうな子どもを見逃さずに丁寧に指導していって、 全員をBに評価にすることを目指していくよと。 そして単元が終わって評価をするときに、まずはこのBの評価基準で子どもがB評価かどうかっていうのを判断してそれを確定すると。 そのB評価が確定した子どもたちの中からさらにプラスアルファの姿っていうのを探していくんですよね。 それが例えば評価がもともと求めている理想の姿であったりとか、評価の目標に迫る姿。 例えばこのさっきの比べて説明するっていうところでいくならば、 その比べた上でプラスアルファは自分の考えとか自分なりの考察っていうのを述べているとかですね。 さらに別の視点からの比較も入れているだとか、そこの比較をした結果ですね、 また新たな問いを見つけてその問いについて書いているとかですね。 そういったプラスアルファの姿を見つけていくってことなんですね。 ただですね、実際にちょっとやっていって迷ったこととしては、 指導したことを評価するっていう学習評価の考えで考えたときに、 指導していないことっていうのをA評価として、 その良い姿として見とるのはいいのかなどうなのかなっていうところはちょっと悩みましたが、 それでもですね、やっぱりしっかりB評価っていうこういう姿だよっていうのを固めておくことによって、 評価っていうのはかなりしやすくなるなっていうふうには感じたところです。 ただそもそもですね、やっぱり評価っていうのは子どもたちの良いところを見つけて 褒めてあげるためのものだなっていうふうに思うので、 子どもたちを振り分けるための評価にならないようにしたいなと、 次回も込めてですね、またこの本を読み返しながら思ったところでした。 また夏休み等にですね、評価について勉強してみたいなという方はこの本とてもおすすめです。 # 評価をどう生かすか この本を読み返しながらですね、僕自身の反省として 評価を子どもたちを褒めるためのものだというふうに考えたとするならば A評価をつけた成果物であるとか、子どもたちのそういう姿であるとか そういったところを学級通信にもどんどんどんどん載せていってですね 子どもたちに伝えていくというところをしていくべきだったなというふうにも思ったんですね。 それにですね、先輩の先生でやられていた方がいらっしゃったんですけど 毎回そのA評価、B評価、C評価としたものの成果物を全部記録として残しておいて またその次の学年をですね、担任したときに じゃあ具体的にこういう姿を目指すとかですね、こういう姿をA評価、B評価にしようとかですね それをまた次の年とかですね、また同じ学年を担任したときに検討する材料にしていたんですよね。 そのようにですね、その評価というものをこれから先の自分の授業とかにどう活かしていくかだとか 子どもたちにどう返していくとか、子どもたちのためになる評価にどうやってしていくのかというところを もうちょっとこれからも考えていきたいなと思ったところでした。 # コメント紹介①・1万時間の法則 それではコメント紹介のコーナーです。 いつも皆さんコメント本当にありがとうございます。 前々回のランニングピラミッドについての放送会にコメントしていただいた方のお名前を呼ばせていただきます。 えみさん、りっけんさん、土屋彩乃さん、種マフターミツセノハジさん、あゆみさん、おかさん、あさひさん、はまたかさん、ふうみんさん、大野翔さん、あすかさん、ひろけーさん、ごってぃさん、からやんさん、こうちゃんさん、たくさんのコメント皆さん本当にありがとうございました。 その中からいくつか紹介させていただきます。 ランニングピラミッド、私も教室で使っていました。 違和感なく使っていましたが、肌、感覚、実感としてしっくりくるから有効に活用できるのですね。 その背景を知ることで、より柔軟に活用できそうだなと思いました。 今日も勉強になりました。ありがとうございました。 ということで、おかさんからコメントいただいています。 おかさん本当にありがとうございます。 そうなんですよね。やっぱり記憶の定着のためにはアウトプットが大事だよということとかですね。 それは間違いないので、その説明としてはとても使いやすいのかなというふうには思うんですよね。 ただグループ活動というふうに考えたときに、やっぱり最初の知識がない状態では、 やっぱり最初、講義から入ったり、本読んだりというところから知識を入れて、 その前提となる知識があった上でグループ活動をするから効果があったりとかですね。 なかなか難しいところだなと思うところなんですけど、 ただこの論文の中では、このランニングピラミッドを撲滅するためには使わないようにしましょうというのがお勧めされていました。 でもこういうエビデンスのようなものを扱うって、すごい難しいなとも思うんですよね。 間違えて捉えてしまうことだってあるし、 その数字というのが過度に一般化されてしまうと、 当てはまらないものにも当てはめてしまうということがやっぱりあるのかなと、 時間も込めてですね、思うところでした。 そしてですね、1万時間の法則とかアウトプットの割合でですね、 他の方にブースさせてしまった部分があったみたいなんですけど、 1万時間の法則というのもですね、元をたどっていけば、 1993年にアンダース・エリクソンさんという方がですね、 バイオリニストの練習時間を調査した結果、 トップクラスの人たちは18歳までに7400時間ぐらいの練習を積んでいるよ、 個人差というのは練習量の差なんだよみたいなですね、論文を発表して、 その後にですね、マルコム・グラッドウェルさんという方が本の中でですね、 この1万時間の法則としてですね、このエリクソンさんの研究を根拠としてですね、 世界中に広めたんですよね。 どんな分野でも1万時間練習すれば専門家になれるみたいな主張をしているんですけど、 これもですね、また後でですね、エリクソンさん、その研究の元になったエリクソンさん本人がですね、 私はこんな魔法の数字があるとなんて言ってませんというふうに否定をしているんですよね。 このエリクソンさんはですね、その時間には差があるんだよって。 大事なのは意図的な練習があるかないかなんだよっていうことを追加で反論しているわけですね。 ただですね、このエリクソンさん本人のこの研究に対してもですね、 2014年から2020年にかけて大規模な研究が行われたみたいで、 この意図的な練習による要因はそこまで実は大きくないんじゃないかみたいなんですね。 このエリクソンさんの考えを否定するような研究もまた出てきたわけなんですよね。 そしたらですね、エリクソンさんはまた自分の主張をですね、 いろいろ2点、3点指していくわけなんですよね。 そこを見ているとですね、迷走しとるやん、だいぶっていうふうに思うわけなんですけど、 そういったところにもですね、ちゃんと研究としての信憑性があるのかなどうかなっていうですね、 いうふうに言われているところです。 ここをですね、どのように解釈するか信じるか信じないかはもうあなた次第みたいな感じになってくるんですけど、 でもですね、いろいろ読んでみた感じですね、こういった努力というものが必要ないわけではないですし、 こういった意図的な練習、目標をしっかり持って、そのための練習を積み重ねて、 フィードバックをもらってといったですね、 こういう主張されている意図的な練習というのは当然大事だよなというふうに思ったところです。 なんかおもけの話が長くなってしまいましたが、皆さんコメント本当にありがとうございました。 # コメント紹介② それでは前回の 学級崩壊指定本を読むようになった話と Voicyを1ヶ月やってみての葛藤という回にコメントをいただいた方のお名前を 忘していただきます。 おかさん、りんさん、よしひろさん、はまたかさん、 ありささん、あさひさん、 あゆみさん、まかさん、ながつまみずきさん、 からやんさん、土屋彩乃さん、ノーマンさん、 たねまふたみつせのはじさん、 みなさんコメント本当にありがとうございます。 いくつか読ませていただきます。 エネルギーを正しい方向に向けていくことは今まさに自分の悩みでもあります。 今の状況も佐藤新さんの2年目の頃に似てるなと思って聞いていました。 自分の課題は分かっていて何とかしないといけない一心で日々やっています。 最後には立ち直せたと聞いてとても励みになりましたということで、 ながつまみずきさんからコメントいただいています。 ながつまさんありがとうございます。 聞きやすくですね、何とかなりますよっていうことは言えないですし、 全ての人にですね、これが当てはまる例だとは全く思ってないんですけど、 やっぱり自分としては何か学ばなきゃ変わっていかないし、 自分を何か変えようとしなければ、 クラスも変わっていかないかなっていうふうに思うんですよね。 原因は子供にあるんじゃなくて自分にあるんだっていうふうな捉えですよね。 その点で言えばですね、ながつまさんのクラスが今実際にどういう状況なのか、 僕にはまだ分からない部分が多いんですけど、 でも実際にながつまさんが自分の課題が分かっていて何とかしなきゃいけないと言ってですね、 今一生懸命いろんなことを学ばれて考えて何とかしていこうっていうふうにしているっていうことがですね、 ながつまさんの日々のアウトプットからも感じるところですし、 そうやってですね、前を向いて試行錯誤をしていればですね、 きっといい方向に進んでいくんじゃないかなっていうふうにも思うんですよね。 もちろんですね、どうしても限界を迎えたら逃げなきゃいけない状況っていうのはあるんですけど、 もしかしたら無責任に聞こえるかもしれないんですけど、 ながつまさんならきっと大丈夫だなっていうふうに思っています。 ながつまさん応援しています。 続いてよしひろさんから、 佐藤真さんにもそのような大変な過去があったことに驚きましたが、 そこに負けずここまで成長してこられた姿に尊敬を抱きます。 自分にも似たような経験があるなと思いながら、 きっと多くの先生たちが程度に差はあるとぶつかる壁なんだろうなと思いました。 自分も育休中なので佐藤真さんの頑張っている姿がとても刺激になっています。 できるだけたくさんの書籍に触れて、巨人の肩に乗れるように頑張りたいと思います。 いつも素敵な放送ありがとうございます。 ということでよしひろさん本当にありがとうございます。 そうですよね。 きっと皆さんどこかで何かしらこういう近しい経験をしているのかなと思うんですけど、 自分自身もその時は本当に辛かったんですけど、 でも実際その経験があったおかげで成長することもできたかなと思うんですね。 当時の子たちには申し訳ないんですけど、 でもその子たちと実はその後は合計3回担任をすることになって、 1年生、3年生、5年生と担任したんですよね。 あの子たちには本当に鍛えてもらったなと思っているところです。 僕もですね、こうして学び続けている皆さんから刺激をいただきながら、 日々頑張っていきたいなと思っているところです。 皆さんコメントいつも本当にありがとうございました。 # アフタートーク ということでですね、放送の方針についてはちょっと迷いながら、 でもですね、全力でやっていきたいなと思っているところなんですが、 今日みたいにですね、ちょっと豆知識みたいな雑学的なものと本の紹介と、 一応ですね、本当は今日朝の会でやっているおすすめのルーティンとかをですね、 紹介もしようかなと思ったんですけど、 本の紹介だけでですね、結構な尺を使ってしまったので、 また次回に回していきたいと思います。 それでは皆さん、今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。 また次回の放送でお会いしましょう。さよなら。 もっと見る #読書 #成績 #小学校 #アマニ油 #通知表 #学習評価 教育に関わる全ての人を応援する声送りラジオさとしん@小学校教師00:191.タイトルコール01:532.冷蔵庫にもエビデンス【オメガ3脂肪酸】【アマニ油】05:493.「できる評価・続けられる評価」https://www.amazon.co.jp/%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E8%A9%95%E4%BE%A1%E3%83%BB%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E8%A9%95%E4%BE%A1-%E6%BE%A4%E4%BA%95-%E9%99%BD%E4%BB%8B/dp/449105018X01:054.評価をどう生かすか04:125.コメント紹介①・1万時間の法則03:156.コメント紹介②00:327.アフタートークコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Hiro.K2025年7月3日😍1返信 さとしん@小学校教師2025年7月3日いつも聴いてくださりありがとうございます😊いつもスタンプうれしいです☺️1 Hiro.K2025年7月3日お返事ありがとうございます😊通勤の車の中で聴かせてもらってるので、スタンプですみません!いつも学ばせていただいています!ありがとうございます😊1 よしひろ2025年7月3日B基準の範囲を定める。なるほどと思いました。自分はA、B、Cそれぞれの基準を作って、それを見ながら評価するようにしていました。ですが、それを指導する前から作成することができていたら、よりCの子を救えるんだろうなぁと思います。学級通信で取り上げるように自分もAの子達をもっと取り上げて褒めてあげたいと思います!1返信 さとしん@小学校教師2025年7月3日コメントありがとうございます!自分自身、忙しくなってくると、どうしても後手に回ってしまうことがありました。ですが、評価を決めずに授業をする事は、目指す子供の姿を持たないままに授業することと同じことだなと反省しているところです。自分も頑張っていこうと思います!お互い頑張っていきましょう!!1 Manami2025年7月3日さとしん先生、こんにちは☺放送を始められていることを先程知りました(道治先生のコメント欄のパーソナリティ印により)✨️早速フォローしました!!放送を聴いてみると、とても聴きやすく次々と聴いてしまいました☺おそらく、同じくらいの年代で、共感できることがたくさんありました!!本をほとんど読めていないので、まずは、さとしん先生紹介の本を読んでいこうと思います!!1返信 さとしん@小学校教師2025年7月3日嬉しいコメント本当にありがとうございます!!早速今日の放送で紹介させていただきました🎵他の放送にもコメント・いいねありがとうございます😊お役に立てるような放送ができるように、これからも頑張っていこうと思いました😊 夕焼け空2025年7月3日今日もためになる放送、ありがとうございます!評価は毎回してるにも関わらず、いつも自信がなかったりします。早速本を購入しました。さとしんさんの放送と併せて、書籍を読んで学びたいです。1返信 さとしん@小学校教師2025年7月3日そうなんですよね💦評価の事について、「人によるからねー」とお話をする先生が少ないのもそういうところからだと思います😅初任の時なんかは、誰もはっきりと教えてくれないのでパニックでした😂自分もまだまだ勉強不足なので、しっかり勉強したいと思います!いつもコメントありがとうございます😊 カラヤン2025年7月3日アマニ油、買いました😆評価、もっと勉強せねば…いいきっかけをいただきました!ありがとうございます✨1返信 さとしん@小学校教師2025年7月3日ほんとに買ってくださったんですね!🤣健康がやっぱり1番なので、自分を大切にしていきましょう😂評価は自分もまだまだ勉強不足だなと放送してみて感じたので、自分もしっかり勉強したいなと思います😊 もっと見る
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いつもスタンプうれしいです☺️
通勤の車の中で聴かせてもらってるので、スタンプですみません!
いつも学ばせていただいています!
ありがとうございます😊
学級通信で取り上げるように自分もAの子達をもっと取り上げて褒めてあげたいと思います!
放送を始められていることを先程知りました(道治先生のコメント欄のパーソナリティ印により)✨️
早速フォローしました!!
放送を聴いてみると、とても聴きやすく次々と聴いてしまいました☺
おそらく、同じくらいの年代で、共感できることがたくさんありました!!
本をほとんど読めていないので、まずは、さとしん先生紹介の本を読んでいこうと思います!!
他の放送にもコメント・いいねありがとうございます😊
お役に立てるような放送ができるように、これからも頑張っていこうと思いました😊
初任の時なんかは、誰もはっきりと教えてくれないのでパニックでした😂
自分もまだまだ勉強不足なので、しっかり勉強したいと思います!
いつもコメントありがとうございます😊
評価、もっと勉強せねば…
いいきっかけをいただきました!
ありがとうございます✨
健康がやっぱり1番なので、自分を大切にしていきましょう😂
評価は自分もまだまだ勉強不足だなと放送してみて感じたので、自分もしっかり勉強したいなと思います😊