TOPトーク専門家教育に関わる全ての人を応援する声送りラジオコメントを久しぶりにのんびり返す回29:23 5月24日 104再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次子どものつながり強化!コメントと挨拶術「ケテブレ」実践で主体的な学びをAIを「壁」に!授業変革のツールとは?「ミミクリ」発想が授業を変える!「賢さの階段」で深い理解へ導く秘訣AI文字起こし(β版) # つなげる①コメント返し みなさんこんにちは。教育に関わるすべての人を応援するこよぐりラジオパーソナイティーの里信です。 みなさん日曜日いかがお過ごしでしょうか。 僕はですね、午前中はちょっと家でひたすらパワーポイントを作っていたんですけれど、 午後ですね、息子がゲームセンターの釣りスピリッツにハマっていて、どうしてもやりたいということでですね、 1000円分だけだよって言ってですね、今釣りスピリッツのあるですね、近所のショッピングセンターの方に来ているんですけれど、 途中にですね、なんか寝てしまって息子が。今ちょっと寝かせてやるかということで、 その間にですね、ちょっと収録でもしようかなということで、今収録ボタンを押しているところです。 今日はですね、今までなかなかコメントが返せていなかったので、ゆったりとコメント返しをしていこうと思います。 それではですね、一番最初にですね、昨日の放送ですね、学級につながりをつくるシリーズ2ということで、 総合コメントについての放送をさせていただいた回のコメント返しをしていきたいと思います。 アスカさん、土屋彩乃さん、横ぴょんさん、コメントありがとうございます。 アスカさん、いつもコメントありがとうございます。 総合コメントいいですね。そっか、普段の振り返りでもお互いにコメントし合えばいいのですね。 これならできそう。やってみます。ということで、いつも本当にありがとうございます。 そうなんですよね、思ったより総合コメントってすごく簡単だし、 先生が全部のプリントとか、いろんな提出物とかに集書きをするっていうのもね、もちろんそれはそれでいいと思うんですけれど、 こうやって子どもたち同士で集書きをしてもらえればですね、それ自体が子どもたちのつながりをつくることにもなりますし、 先生がコメントをする負担もちょっと減らしていけるんじゃないかなということで、ぜひぜひお勧めですのでやってみてください。 ただですね、なかなかやっぱりその時間を取るためにはですね、じゃあその最後の残り5分の時間を取るためにどうやって授業を進めていこうかなとか、 タイミングでどういうふうに声をかけようかなとかね、ちょっと時計も見ながら進めていかないといけないので、 その辺りもですね、ぜひ考えながらやってみていただけたらと思います。 はい、続いて土屋彩乃さん。ケテブレ気になりつつ取り入れたことないんですよね。なかなかいいぞ。なかなかどころかすごいいい感じですね。 私もコメントしたいということで。はい、ありがとうございます。 そう、ケテブレですね。多分多くの方がですね、聞いたことあるけどやったことないよというかね、 なんかちょっと多分取っ掛かりがね難しそうで、どうやってやったほうがいいかなというふうに思うかもしれないんですけれど、 お勧めはですね、やっぱり生活ケテブレか漢字のケテブレがですね、一番始めやすいんじゃないかなというふうに思っていて、 で、僕はですね、もともといつだったかな、2019年ぐらいかなに漢字のケテブレをやり始めて、 で、それからずっと漢字のケテブレをやっていたんですけれど、今年初めて生活ケテブレやってるんですね。 で、生活ケテブレやってみてですね、やっぱり漢字のケテブレから始めるよりも、 こっちの生活ケテブレの方がちょっと始めやすいんじゃないかなということを感じているところです。 なぜかというとですね、朝にですね、自分で今日何頑張るかみたいな計画を立てて、で、会議に振り返るって、 僕の場合はですね、今まで日記もやっていたのもあって、すごいなじみやすいというか、 で、子どもたちからしてみても、そこの活動にですね、何らあんまり違和感がないというか、 子どもたちにとってもすごい入りやすい内容なんじゃないかなというふうに思うので、 生活ケテブレからですね、もしケテブレちょっと興味があるけど、どうやってやろうかなというふうに迷っている方はですね、 やっていただくといいんじゃないかなというふうに思っています。 はい、ということで、綾野さんありがとうございます。 続いて、横ぴょんさんから、個人的にさらっとアプリを作ったところが好きってなりました。笑い、賢さの階段、初めて聞きました。 調べてみます。ということで、横ぴょんさんありがとうございます。 このアプリはね、クロードコードさんとかを使えばですね、今、僕みたいな初心者でも簡単に作ることができて、 最初でもね、やっぱり一発で作ってそのまま使えるものになるかというと、全然そういうわけでもなくて、 一回試しに作ってみて、ちょっと動かしてみて、もっとこうしたいなというやり取りを何度も何度もやって、 実際にちょっと使いながら、これもちょっとここのボタンがこういうふうに変わったりやりやすいなとか、 こういうレイアウトにしたら、もっと押しやすいなとか使いやすいなとか、 こういう機能があったら便利だなというのがだんだんわかってくるので、 それを自分仕様にカスタマイズしていくという使い方でやっています。 なのでですね、多くの方に汎用性のある使い方というか、僕自身の需要で、 僕自身がこういうふうに使いたいから、こういうふうに作ろうという形で作っているので、 それを配ってもいいんですけれど、たぶん僕は一番使いやすいんですけれど、 他の人が使いやすいかどうかはわからないよというものになるので、 もしご興味があれば、いつでも送りますので、 僕の作ったアプリ使いたい方はまた個別で声かけていただけたらと思います。 でもですね、こういう関係の記録アプリは多分多くの方も、 とても便利に使えるんじゃないかなというふうに思うので、 いったん同じ格納の先生とかにも配ってみて、 使い勝手を見ていただこうかなというふうに思っているところです。 ちなみに賢さの階段は調べていただくと、 古田先生のノートであるだとか、書籍のほうに載っているものがありますので、 そちらのほうもしよければ参考にしていただけたと思うんですけれど、 何かできて、勉強ができて終わりじゃなくて、そこからちゃんと説明ができる。 説明ができるだけじゃなくて、それをたくさんの人に伝えることができるという、 何かできて満足してしまうという子がですね、 僕の全人口だとクラスの半分以上の子が算数とか教科書の内容は一瞬で終わらせてしまうような子たちがたくさんいたので、 それでできておしまいじゃないんだよというのを伝えるためによく使っていたんですけれど、 ぜひそちらのほうも調べてみて、もし使えそうだなというふうであれば使ってみてはいかがでしょうか。 うちのクラスに掲示していた隣のクラスの先生が、 それいいねと言って、データちょうだいと言っていたので、一緒に共有して、その先生も教室に貼っているところです。 ということで、飛鳥さん、三横平のさん、コメントありがとうございました。 # つなげる②コメント返し それでは続いてのコメント返しです。 学級につながりを作るシリーズ1 挨拶プラスアルファということで、 こちらの方にコメントをいただいた あすかさん、あさひさん、土屋彩乃さん、ありがとうございます。 まずあすかさんから 挨拶にプラスして自然とアレが増えたのいいですね。 男女の壁、ここをどうにかしていきたいなということで、 コメントありがとうございます。 そう、僕もね、なんか自然になんか ハイタッチ、まあハイタッチって言っちゃうんですけど ハイタッチがね、クラスの中に浸透していっているのがいいなと思って で、こっからね、朝のハイタッチだけじゃなくて 日中とかもね、何気ないときにハイタッチが出てきたりだとか 授業の中でもですね、ハイタッチが出てきたりっていう瞬間が どんどん出てくるといいなというふうに思っています。 で、やっぱ男女の壁っていうのはね、やっぱり どんなね、学年これまで過ごしてきたかによって その壁の厚さみたいなのはね、変わってくると思うんですけれど 比較的ですね、今、僕の今年移動した学校の子たちは めちゃくちゃ壁があるかっていうとそういうわけでもなさそうなので いろんな活動を通して関わりを作っていこうと思っているんですけれど やっぱり男子同士もそうだし女子同士でもそうなんですけれど 仲良くなるってどういう順番かっていうふうに考えたときに 仲がいいから一緒に何かをするというよりは 何かをするから仲良くするっていうパターン 仲良くなるっていうパターンが 僕は多いんじゃないかなって思うので だからこそ、男子女子混ざって 一緒に何かを楽しくやるだとか 活動するっていう機会を増やしていきたいし その中で圧力が生まれるだとか 活動の中でうまくいった経験がたくさん増えていけば 積み重なっていけば 男子と女子の仲も深まっていくというか 壁がなくなっていくんじゃないかなと思うので またそのあたりもですね 僕もいろいろ試してみながら こうやってたらうまくいったよとか うまくいかなかったよってこともですね またお話ししていけたらと思います あすかさんいつもありがとうございます 続いてあさひさんから 掃除やって朝の会なんですね 広がっていく仕組み作りいいですね 掃除に向かう姿勢も参考になりました 私はグータッチが好きですということで あさひさんありがとうございます グータッチもいいですよね コロナの時とかはグータッチとかすごいやってましたけど あと掃除の後に朝の会なんですよ 僕今の学校に今年移動して 一番びっくりしたことだったんですけど 朝掃除かと思ってですね いまだに僕も実はちょっと慣れなくてですね 校長先生の面談の時にも 朝の掃除かねっていう話をしてて やっぱりなかなか朝ってバタバタしているからなのか 子どもたちの最初の指導が 僕がうまくできてなかったからなのかですね なかなか綺麗に掃除ができてなかったりだとか 時間が足りていなかったりだとかして どうかなという しかも掃除が毎日あるわけではなくて 町会だとかですね 子どもたちの児童集会みたいなものがあったりするときには 掃除がないので 1週間に3回しか掃除がないんですよ そうするとですね やっぱり教室の中にもですね ゴミが落ちてたりするのがすごい気になって だから別でね掃除をしたりだとか 僕がせっせこせっせこ掃除をしたりだとかしてるんですけれど けど唯一いいなと思うのは 掃除が終わった後にも時間があるから 朝の会とかにも掃除の振り返りができるというところは とてもいいなという風に思うし 一旦こういう仕組みもそうですけど やっぱり移動すると その学校と今まで僕が勤務していた学校との違いとかから これなんかやりづらいなとか なんか違和感を感じたりだとか そういうことってあると思うんですけれど やっぱり明らかにね おかしいと思うものがあれば 早めに提案していくといいと思うんですけれど 一旦1年やってみてですね その上でどっちがいいのかなとか この学校でやっていくのはどういう仕組みが一番いいのかな というのを考えていかなきゃいけないなというふうに 思っているところです ということで朝の掃除の後ですね 振り返りで二重丸々三角みたいな感じで 自分で手挙げさせるというのもとてもおすすめですので やってみてください ということで朝日さんありがとうございます 続いて土屋彩乃さん 挨拶プラスあれ はじさんの顔がちらついたけど やっぱりあれいいですよねということで はいもうその通りでございます はじさんの顔しか出てきません はじさんの顔しか出てきませんって どういうことやねんって感じですけど ぜひはじさん ボイシーパーソナリティのはじさん いらっしゃいますので そちらの放送ですね 聞いたことない方は ぜひそちらの放送も聞いていただきたくて 多分今固定放送になっているんじゃないかな というふうに思うんですけれど 1秒でスーパーでスペシャルになる方法という 放送があります でこれですね 全国のおもろ授業発表会が 昨年の夏ですね 名古屋でありまして でその時にですね はじさんが全国の場で この話をしていたんですけど それを聞いてからですね よしじゃあ僕もちょっと 1秒でスーパーでスペシャルになる方法を やってやろうということで あれをやり始めたんですね で実際にやってみてですね これはいいという ことをすごく感じているので もし皆さんですね 興味がある方は そちらの放送も聞いてみてください ということで あすかさん 土屋彩乃さん 朝日さん ありがとうございます # AIを壁にするコメント返し→遊びの4象限ミミクリ はいということでチャプター2からですねチャプター3に行くまでの間にですね もうすでにゲームセンターの方は行って お目当てのですねツイスピリッツがなかったので どうしようかーって言ってたらですねなんかポケモンに今うちの息子すごいハマってて この前もレックウザのなんかフィギュアを買ってきてたんですけど あのポケモンのですねメダルゲームでなんかサイコロを転がしてなんか進んでいくとですね そのまん中ポケモンをなんかメダル入れたらですねなんかゲットできたりするゲームがあって まあそのゲームをですね1100円でメダル333枚だったかな を買えるようになってたのでこの333枚で勝負するぞって言ってですね やってきたところでした 自分のねなんか子供の頃を思い出すとですねゲームセンターに100円を握りしめてですね 100円で大体メダルが10枚か15枚とか買えたのでその15枚とかでですね ちょっとでも増えないかってねチャレンジしたいだとか ちょっとでもですね落ちてるメダルを見つけたらそっとねゲットしてそのメダルをね使って ゲームをしてたなーってことをですね小学生の頃やってたなってことを思い出しながらですね いやこんな333枚もあったらねもうなんだろう大金持ちみたいなね感覚でゲームできるなーって ことを思いながら息子とやっていたところでした いやー今ねいろんなメダルゲームがあって面白いですね はいちょっと脱線しましたがコメント開始の続きをしていきたいとおもいます それではですね ai を単元のゴールで乗り越える壁にするという放送にコメントいただいた方を紹介したい と思います 朝日さん恥あと多動くせ教員種目2密戦 さん土屋綾乃さんアスカさんゆりかおりさん 皆さんいつもコメント本当にありがとうございます まずは朝日さんから単元のストーリー性を持たせて子供たちにやりたいを引き出す事業 作りが本当にうまいですよね ジェムやらせていただきますありがとうございますということでこちらこそ本当にありがとうございます いやーねあのこんなこと言ったらね社会科の先生に怒られるかもしれないんですけど 5年生の社会ねあんま面白くないんですよね なんか 特にその低い土地の暮らしとかもそうなんですけどでもすごいねそこ調べ学習とか こっからですね本格的にやれていく単元になっていくんですけれど でも単元のゴールがですねなんかそれを最後まとめるとか言われてもなんか全然 テンション上がらないなと思ってどうしたらですね まあ子供たちもですけど僕自身もですねなんか楽しんで最後それをやるためだったらよし 頑張って調べるぜーってなるかっていうね 調べるぜーってなるかっていうことを考えてみると なんかそのAIをね最後みんなで倒すみたいな風にやったら面白いんじゃないかなっていう 思いつきですけどやっているところです 他にもですねこの先の単元とかで使えそうなところがあればですね なんか無理に使う必要ないかなというふうに思うので AIがあることによって子供たちのねやる気とか もっと調べてみたいというのがね引き出せるならば使っていくといいんじゃないかなという ふうに思っていますぜひ試しにやってみてくださいということで朝日さんありがとうございます はい続いて恥さんから早速お試し むずいなかなか倒せないうちの5年学年主任にリンク転送 10分後これ面白いでもむずいですねー ありがたく p させていただきますと返信あり あざす今年のうちの合言葉の一つが p パクるなもんでということで 恥さんありがとうございますやはりさんのこのスピード感すごいですよね もう早速試してねむずい倒せんって言ってそのままねごも5年生の学年主任に送るって言う でしょ学年主任さんですね送られてきてその10分後にも試して返信返してるって いうのはですね なんかすごいですね恥さんの学校みんなスピード感をバフってるんじゃないですかね はいでもねこうやってなんかいろいろで皆さんに広げていただけたりだとか使っていただけると すごい嬉しいなというふうに思ったところでした 試してみた結果はどうだったかまたもし聞かせていただけたら嬉しいですっていうことで恥さん ありがとうございます ちなみにね僕も恥さんのハイタッチめちゃくちゃパクらせていただいてますのではいお互いに p し ていきましょうはいということでありがとうございます 続いて土屋彩乃さんから親子遠足でレゴランドすごい楽しかったようで何よりです ai 海津大臣怖いねーって 学習したことを使って大臣を倒すゲームみたいで楽しく学べますねっていうことで 彩乃さんありがとうございます そうね親子遠足って言ったらねなんか公園とか行くんかなと思ったらレゴランドかっていうですね まあね我が家の場合はですねもうレゴランドを公園のようにですね 年間パスポート使って行っているので感覚的にはねもう公園感覚で行ってるんですけど まあでもすごいねその息子の楽しそうにしている姿もそうですけどなんか幼稚園ね こと一緒にこんな風にね一緒に遊んでるんだなぁとかね だからすっごい暑いのに何か一応レゴランドもですね優遇みたいのがあってその優遇の ところですね無限に中隠れんぼとによっこしてたんですよね でも汗だくになってるんだがお茶飲んだらって言ってるんですけど大丈夫だと言いながらね めちゃ爆走して走っていくっていうですね でもう優遇でですねもうだんだんなんかスピードが速くなってきてですねあの息子の でもうさっきまで左側にいたはずなのに気づいたら右側から出てくるとかですね どこにおんねんみたいないうこともありですね このまま大きくなってたらですね一緒に遊ぶのもね こっちの体力がついていかなくなりそうだなという思いながら はいでもねその仲間とついていきたいと思っております はいっていうことで AI改善大臣もですねいやこんな大臣本当におったら怖いなぁというふうに思うんですけど まあでもなんかねそのゲームの 完全なる非現実じゃないんだけど完全なる2次元じゃないんだけどなんかね 3次元にもちょっと近いような2.5次元みたいな感じでやれるっていうのもなんかゲーム みたいなね確かに感じで楽しいし かつ現実にもね即したものになっていくんじゃないかなというふうに思うので そういったねなんか2.5次元の楽しみ方っていうのもありだなぁということを改めて思ったところでした 綾野さんいつもありがとうございます 続いて飛鳥さんからストーリー面白い面白い授業いいですよねということではいありがとうございます ストーリーもねなんか名前さんとかねやっぱりかのあのまめたでしたっけ ねまめたねストーリーみたいな感じで進んでいくのも面白いなっていうふうに思ったのもそうですし あとワクパーっていうですねワクワクパフォーマンス課題っていう本があってですね たていさんだかなその方がですね社会科の中学校の先生なんですけれど あの本当にねストーリーを作るのが上手でなんかそういうストーリー性を持たせることによってその学習に必然性を まあ虚構ちゃ虚構なんですけれどなんか必然性をねもたして じゃあそのためにやってみようみたいな感じに持っていくのがですねすごい面白いなーって大勢に 思って僕自身もですねいろいろ思いついたときにはね やろうとしているんですけれどもなかなかね全部が全部でこういうストーリーとかねそういうのを 作っていくのは難しいんですけれどでもこういうのができたらやっぱり面白いですよね はいということで飛鳥さんありがとうございます 飛鳥さんもですねそういうストーリーとかねいろんな面白い授業のアイディアたくさんお持ちだと思うので ぜひコメントやこのあったときにも教えてください 続いてゆりかおりさんから発想が面白いということでありがとうございます いやもうねゆりかさんねあの小学校の先生じゃないのにやっぱこうやってね放送を聞いてくださって こうやってねコメントを残してくださるというのがね本当にすごい嬉しいなというふうに思いますし やっぱねコメントもらえると改めて嬉しいなって思ったところでした ただですねこの発想って言ってもですね僕がやってるのって今ふと思ったんですけど 授業の中でですねごっこ遊びをしてるだけなんですよねこれって 有名な話でいくとかいおわっていう方がねいらっしゃるんですけど まあその方がですね遊びの4類型4省元みたいな感じで提唱していたのがですね アゴンミミクリあれやリンクスっていう何を言ってんじゃね感じだと思うんですけど あのアゴンというのはですね競争を伴うような遊びがあるよとであれやってるのは運と かかけを伴う遊びがあるよと リンクスっていうのは目前とかスリルを味わうね遊びがあるよと 例えば競争だったらサッカーとかスポーツがあったりだとか あれやとかだったら運なのでじゃんけんだったりとかなんかすごろくとかねそういうものもそうだし リンクスっていうとまあいろいろねマット運動とかねそういう目前とかを味わったりだとか まああとなんだろうなブランコとかもそうですよね でもう一つね最後に今紹介したいのがミミクリっていうものがあってこれはね真似とか 模倣もともなが遊びっていう風に言われていてまあごっこ遊びとかですねなんか 仮装したりだとか演劇をしたりだとかそういったものも遊びだよねっていう こっちね遊びは4種類に分けれるよねっていう風に言ってるんですけれど その中のですね僕はミミクリをこの授業の中に取り入れてるだけなんだなーってことをですね 思うわけなんですよ 結構ねこの会話の遊びの4商言は体育のね中でいろんな話で出てくるわけなんですけど いろんな教科の中でですね 競争的なアゴンだったりだとか あれやのね運の要素を入れたりとかして競争とか運試しとかですね子供たちの 同期づけを行うことってあると思うんですけど あんまりそっちとかってですね同期づけのなんか持続性みたいなものがね薄い気もするんですよ ね し負けちゃった時とかのね意欲の低下が一重しかったりもするのでそう思うとですね いろんな教科での同期づけとして取り入れやすいのはこのミミクリ的な発想とかね工夫を 入れてみるのがいいんじゃないかなというふうに今 喋りながらですね思ったところでした はいということで皆さんいつもコメント本当にありがとうございます # 朝のちょい活コメント返し 続いて、朝のちょいかつの放送にコメントしていただいた方の紹介をしたいと思います。 あさひさん、のんとさん、あすかさん、もぐさん、土屋彩乃さん、コメントありがとうございます。 まずは、あさひさんから、人数までカウントしていなかったです。 ゴールデンウィークだけやってみますということで、ありがとうございます。 そうですね、この朝のちょいかつの放送は、朝ですね、教室に来た子で、 他のクラスの子に、おはようって言った人数を数えるという、そんなだけの内容の放送ではあるんですけれど、 その人数のカウントをするだけでも、実際にどれくらいの子がやってるんだとか、 実際に目に見えて、朝、子どもたちが来たときに、おはようって言ってる姿が目につくようになっていくので、 これはとても簡単にできて、効果があるのでおすすめだなと思っていますし、 例えば、学校の週目標とかでも入れてもいいんじゃないかなと思うんですよね。 今週の週目標は、教室に来たときに友達に挨拶をしようとかね。 でも、この友達という方が適切ではないと思うので、クラスメイトにとかね、そういうふうに言うといいと思うんですけど、 学校の週目標に取り入れてみるのもいかがでしょうかということでした。 続いて、野田さんから。 教師から仕掛けるというより、子どもの様子から課題を見つけ、 教師からの提案を最低限にして、子どもたちの反応からレベルアップしていく。 心にゆとりを持って、子どもたちと関わっている様子が浮かびます。 改造度の高いゴールイメージ、かっこいい理想があるからこそ、 いろいろなパターンでアプローチできるのですね。 ということで、野田さん、ありがとうございます。 いやね、そんなにね、交渉なことできてないですけどね。 でもね、一応こんなふうになってほしいなっていうのがあるからこそ、 こういうステップを踏んでいくといいかなってことは考えながらはやっているつもりなんですけれど、 でもね、全部が全部にちゃんとゴールイメージを持っているかというとですね、 まだまだだなって思うこともあるので、野田さんのコメントからですね、 そういう人にちゃんと私はなりたいと思いながら読ませていただきました。 でもやっぱり子どもたちの様子から、こういうふうにいけるといいなとかですね、 もっとこういうのが子どもたちの中から出てくるといいなってことはすごい思いながら見るんですけれど、 それがうまくできるときもあればですね、全然僕から普通に出しちゃって、 なんかもう押し付けみたいになっちゃうこともね、 なってるんじゃないかなって思うこともあるので、 その辺はですね、僕も反省しながらやっていきたいなと思っております。 ということで、野田さん、ありがとうございます。 飛鳥さん、人数聞くのいいですね。私も数えてみます。 ということで飛鳥さん、いつもコメント本当にありがとうございます。 ぜひ数えてみてください。思ったより最初に人数少ないと思いますが、 やっていくうちにあっという間に人数増えますので、ぜひやってみてください。 続いてMOGさんから、MOGさん初めてのコメントですね。ありがとうございます。 クロードコードの始め方、放送してほしいですということで、MOGさんありがとうございます。 そうですね、クロードコードの会をね、やろうやろうと思いながらですね、 なかなかやれずにいるんですけれど、やっぱりですね、 クロードコード、今ですね、デスクトップアプリって、 昔はなかなかできることが制限されていたんですけど、 今ですね、デスクトップでのアプリがすごく使いやすくなったので、 ターミナルっていう黒い画面で、今までは操作してたんですけど、 今のおすすめは、今始めるなら、普通にデスクトップアプリを取って、 そのデスクトップアプリから、コードっていうところをですね、 押していただいたら、もうクロードコードが使えますので、 そこから使っていただくのがいいんですけれど、 どちらかというとですね、でも始め方といっても、 正直細かな設定とかは一旦置いといてですね、 もうこういうアプリを作りたいんだけど、作ってとか、 こういうことをしたいんだけど、どうやったらできるかなっていう風に、 クロードコードさんに相談をすると、こういう風にできますよとか、 そういうのを教えてくれるんですよね。それで実際に試しに、 例えばアプリを作ってみて、実際に動かしてみたら、 何かちょっと思ったのと違うなというのが絶対出てくると思うんですよ。 何か違うなっていう部分を、そのままAIのクロードコードさんに 普通に言葉で指示をしてあげると、それでは修正版を出してくるので、 またそれを見てみて、何か違うなっていう、その繰り返しなんですよね。 本当に分からなければ、こういう風にやりたいんだけど、 どうやったらできるとか、こういうのってできるのっていう風に聞いてあげて、 やり取りをすると、本当にそれが実現していくので、 そうやって一旦試しにデスクトップアプリをダウンロードしてみて、 やり取りをしてみるっていうのが、多分一番早いと思います。 聞くより。という、すごい投げ合いになったら出すな、 紹介の仕方ですごい申し訳ないなと思うんですけど、 ただ、今クロードコードを始めるのであれば、 ChatGPTとかが、もし有料版で入っているなら、 Codexっていうのほうもちょっとおすすめです。 どちらかというと、クロードコードのほうが、 クロードの有料の2900円ぐらいのプロっていうプランがあるんですけど、 それで始めるとすぐに制限がかかってしまうんですよね。 でも、ChatGPTに有料プランのプラスか何かで2900円払っている人なら、 Codexっていう、本当にクロードコードとほとんど同じようなことができるものがあるんですけど、 それのデスクトップアプリをダウンロードしてもらってやってもらうと、 そっちのCodexのほうがどちらか制限にかかりづらいですね。 ので、2900円でも十分なくらい制限にかからずできると思うので、 Codexもおすすめですし、今ChatGPTの画像生成がめちゃくちゃレベルが上がって、 僕、今、学級の掲示とかもほとんどChatGPTのほうの画像生成で、 ちょっと前までGeminiだったんですけど、Geminiほぼ使わなくなって、 そっちのChatGPTの画像生成を使っているので、 ChatGPTのそっちのプラスのほうに加入をしておけば、 その画像生成を使える量も増えるし、Codexも使えるしということで、 結構最近そっちのほうがおすすめかなというふうに思うので、 もしよければCodexをダウンロードしてみてください。 はい、すいません。こんな感じでまたどっかで放送したいと思います。 はい、続いて土屋彩奈さんから挨拶急評サトシンバージョンですね。 ちゃんと人数を見とるサトシンさんすごいということでありがとうございます。 でもね、人数なかなか見切れないときもあるんですけれど、 ちょっと頑張って大体のイメージじゃなくてですね、具体的なちゃんと何人ができてて、 何人ができてないみたいなのをですね、見とるようにしようと思って、 今年頑張っているところです。 ついついですね、なんか共同とかいろんな話し合いとかもそうですけど、 なんか雰囲気で、なんかできてるなみたいな感じで、雰囲気で感じがちなんですけど、 一人一人の人数カウントしてみたりだとか、誰が何してるっていうのを記録していくとですね、 思ったよりも自分がちゃんと見えてないんだなってことが分かってくるので、 分かってきたので、ちゃんと人数もカウントしていこうかなと思っています。 ということで、皆さんコメント本当にありがとうございます。 # レビュープレゼント企画🎁 久しぶりにコメント返しをだらだらとさせていただきました。 コメント返しもなかなか長くなってしまうと聞くのが大変だなと思うので、できるだけ短くしたいなと思うのですが、 どうしてもコメント返しは長くなっちゃうなということを久しぶりにコメント返ししてみて思ったところでした。 けれど半分自己満足でコメント返していきたいなと思っております。 最後にお知らせです。 3月に出版されました3館事業セレクションのレビュープレゼント企画を行っています。 Amazonのほうにレビューを書いていただいて、こちらのリンクのほうからですね、 Googleフォームのほうに入力をしていただくとレビュープレゼントが受け取れるようになっています。 こちらのほうにはですね、3館事業セレクションで紹介されている事業の解説の音声であったりだとか、 そこには載せきれなかった事業動画であったりだとか、パワーポイントが入っています。 他にもそれぞれ書いた方々がいろんな資料を入れてくださっているので、 ぜひレビューを書いて受け取っていただけたら嬉しいです。 それでは皆さん今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。 また次回の放送でお会いしましょう。さよなら。 もっと見る教育に関わる全ての人を応援する声送りラジオさとしん@小学校教師06:231.つなげる①コメント返し05:222.つなげる②コメント返し09:353.AIを壁にするコメント返し→遊びの4象限ミミクリ06:544.朝のちょい活コメント返し01:105.レビュープレゼント企画🎁https://forms.gle/U1RQ1SjEX5xcexsb9コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 土屋綾乃5月26日のんびりコメント返しありがとうございます😊長くても大丈夫です‼︎嬉しいです🎶レビュープレゼント、たくさんの方々へ届きますように🙏✨1返信 Asu ka5月24日生井さんのはマメ助よ😊うちのクラスはマメ助ファンになってます❤立石先生のワクパ、すごいですよねぇ😍💕1返信
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学級につながりを作るシリーズ①あいさつ+α 9分・5月22日・ 130再生AI目次学級の行動習慣 定着の現実学級文化を育む 1学期の重要性子ども同士の横のつながり形成術朝のちょい活 挨拶からハイタッチへ異性間交流へ繋がるちょい活の展望
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