TOPトーク専門家教育に関わる全ての人を応援する声送りラジオ【朝1分】つながりを作る朝のちょい活03:57 5月1日 123再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次朝の挨拶、誰が誰に?意外な実態「おはよう」から始まる絆のつくり方雰囲気激変!簡単な「ちょい活」の効果子どもの勇気を育む!声かけの工夫とは?挨拶が地域を変える?広がる可能性AI文字起こし(β版) # 毎年必ず見ること みなさんこんにちは。教育に関わるすべての人を応援する声送りラジオバースナイティーの里信です。 みなさん、一日お疲れ様でした。やっとゴールデンウィークですね。 今週は僕は遠足があったりだとか、水曜日にお休みもあったので、実質3日間ということで、あっという間に終わっちゃったなというような印象なんですけど、 みなさんは今週1週間、どんな1週間だったでしょうか。 今日はですね、僕が4月の結構最初の方から見ていることと、おすすめの活動を一つ紹介していきたいと思います。 ゴールデンウィーク明けにもおすすめですので、ぜひお聞きください。それでは本編の方どうぞ。 # つながりを作る朝のちょい活 それではですね、僕が気にして見ているポイントをですね、一つ紹介したいと思うんですけれど、それが挨拶なんですね。 これは先生に挨拶するだとか、教室に入ってくるときに挨拶するとかじゃなくて、 同じクラスの人におはようって朝挨拶しているかどうかを僕は見ているんですね。 で、それを誰が誰に向かって言ってるかなっていうのをよく見ているんです。 で、今年のクラスは最初数えたら7人だけでしたね。 帰ってきた後におはようって他の人に言っているのが。 で、やっぱりクラスが始まってね、最初の頃とかは特にそうなんですけれど、 朝来たときにね、おはようって言ってもらえるだけでやっぱりすごく安心するというか、 居心地が良くなるよなっていう風に僕は思うんですよね。 それに、そうしたなんかちょっとした毎日のコミュニケーションの積み重ねが、 子供同士のつながりを作っていくっていう風に僕は思うので、 結構これすごいお手軽というか、簡単にできて子供同士をつなげていく 一つの方法だと思うんですよね。 なので、だんだん朝の回とかにですね、朝学校来たときにクラスの人、 何人におはようって挨拶できたとか言って聞いてみたいだとか、 教室に入ってきたときに誰かにおはようって言えた人みたいな感じで 人数をですね、カウントしていくんですよね。 そのカウントした人数を黒板の横とかにちっちゃく僕は書いていくんですけれど、 そうするとですね、大体2回目で一気に人数が増えるんですよ。 そうしたときに、こういった初めてやることとかって、 今までやってなかったのにやるってすごく勇気がいることだし、 最初はきっとドキドキしたと思うんだけれど、 でもこんだけの人数の人が初めて、今までやってこなかったことに挑戦してるって すごいことだよねっていう風に言ってあげたりだとか、 してあげるとまた人数も増えていきますし、 また全員絶対にみたいな感じの圧はできるだけかけないようにしてるんですけど、 たまに全員できる日があったときとかにはそこを丸で囲っておいて、 やった、今日全員だねみたいな感じでみんなで拍手したいだとかをしています。 おおよそ毎回全員じゃなくてもほぼほぼ全員の子たちが 朝おはようって誰かに挨拶することができるようになってきたら、 ちょっとレベル上げようかって言って、何人以上にするみたいな感じで、 3人以上だとか5人以上だとかちょっと人数を増やして ハードルを上げてみるとかしてみると、最初は人数が下がるんですけど、 また人数が増えていくので、それに伴って朝の雰囲気もすごく良くなっていくので、 とてもおすすめの活動になります。 これも本当に朝の会に人数聞いてその人数を書くだけなので、 とってもお手軽にできますので、ゴールデンウィーク明けとかにもしよければ やってみてはいかがでしょうか。 さらにそれがもう定着してきたら、例えば先生と勝負ねっていう感じで、 先生よりも先に挨拶できるかどうかっていう人数を数えてみたいだとか、 あと学校の先生何人以上に先に挨拶できるかみたいなのをカウントしたりだとか、 それもできるようになってきたら、地域の人何人に挨拶できるかとか、 それをさらに地域に広げていくだとかしてみるのも、 過去にはやったことがあったんですけど、これもおすすめになりますので、 もしよければやってみてください。 それでは今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。 また次回の放送でお会いしましょう。さよなら。 もっと見る教育に関わる全ての人を応援する声送りラジオさとしん@小学校教師00:401.毎年必ず見ること03:172.つながりを作る朝のちょい活コメント感想・質問・応援メッセージを書こう のんた5月18日教師から仕掛けるというより子どもの様子から課題を見つけ、教師からの提案を最低限にしてこども達の反応からレベルアップしていく。心にゆとりをもってこども達と関わっている様子が浮かびます。解像度の高いゴールイメージ(理想)があるからこそ色々なパターンでアプローチできるのですね😊1返信 Asu ka5月2日人数聞くのいいですね😊私も数えてみまーす😊1返信 mog5月2日claude codeの始め方放送してほしいです!1返信 朝日5月1日人数までカウントしてなかったです😅GW明け、やってみます😊2返信 土屋綾乃5月1日あいさつ級表さとしんバージョンですね😍ちゃんと人数を見取るさとしんさんスゴい👏1返信 もっと見る
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私も数えてみまーす😊
GW明け、やってみます😊
ちゃんと人数を見取るさとしんさんスゴい👏