TOPトーク専門家教育に関わる全ての人を応援する声送りラジオ「瞬時に言語化」ができるようになる方法を言語化してみる#4013:49 2025年7月12日 414再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次おじさんとの交流から学ぶ言語化言語化を深める思考の鍛錬法言語化の補足:様々な視点言語化の順番:自分軸を起点に自己破壊と再構築:言語化の極意AI文字起こし(β版) # おじさん達との交流会から みなさんこんにちは。教育に関わるすべての人を応援する声送りラジオ パースナイティーの佐藤慎です。 みなさんがこれまで出会った人の中で なんでこの人こんなに的確な言葉が出てくるんだろうなぁとかですね なんでこんなに瞬時に言語化ができるんだろうなっていうに すごいなぁっていうふうに感じた人っていませんか 今日はですね、そんな瞬時に質の高い言語化ができるようになるためには どうすればいいのかなってことを考えたので 今日は言語化することを言語化していきたいとおもいます。それでは本編の方どうぞ # 言語化を言語化する それでは本題です。 昨日の夜なんですけど、教え方の学校というオンラインコミュニティの中で 30代、40代の、言うならばおじさんたちで3時間もみっちりとお話をする機会があったんですね。 そこで、やっぱり皆さんバリバリの方ばかりなので、言語化能力が圧倒的なんですよね。 もう一つの問いに対する言葉の返ってくるスピード、言語化するスピードがものすごく速いんですよね。 しかも速いだけじゃなくて、その質がすごく高いんですよね。 もうとっさに出てくる、これレベルの話じゃないよなっていうふうにも感じるわけなんですよ。 で、なんでこの人たちってこんなにも、なんかとっさにこんな深い話ができるんだろうなっていうふうにも思ったんですけど、 でも考えてみれば、当然っちゃ当然なんですけど、そういうことかもしれないなっていうふうに思ったことがあったんです。 それは何かというと、きっとこれまでの思考の蓄積の量なんじゃないかなっていうふうに思ったんですね。 その瞬時に深い話を言語化できる人っていうのは、きっとこれまでにああでもないとかこうでもないとかいうふうに ずっとひたすらにその一つのことについて考え続けてきた。 その時間があった人たちだと思うんですよね。 例えば自分の学級経営とか授業の中からですね、これってこういうことが言えるのかなとか、いやもしかしたらこうかもしれないなっていうふうに小冊をしたりとかですね。 自分の内面、自分の感じ方とか価値観とか教育観っていうものを振り返って内省してきたからこそ、 パッとその場で自分の考えが出てくるんだと思ったんですね。 だからそこの会話のやり取りだけを見ていると瞬間的にその答えが出てきたように見えるんですけど、 その見えない裏側にはその何百倍もの時間をかけたですね。 時間をかけて試行錯誤してきた経験とか考え続けてきた歴史があって、 その瞬時の言語化につながっているんじゃないかなっていうふうに思ったんですね。 でもよく考えてみたらそうですよね。 私たちも研究授業とかをするのをイメージするとわかりやすいかもしれないんですけど、 一つの授業とかを作るためにですね、その単元のいろんな教科書会社の教科書を読み漁ったりだとかですね、 学習指導料を読み漁ったりとかして、だと子供たちの姿を思い浮かべて、 こうするといいかな、ああするといいかなとかですね、それを何時間も何十時間も何日もかけて考えていくんですよね。 そうやって考えてきた経験があるからこそ、その授業の後にですね、 誰かにその単元についてどうしたらいいと思うとかどう思うというふうに聞かれたときにですね、 パッと自分の考えを話すことができるんですよね。 じゃあそういった人たちみたいにですね、瞬時に言語化できるようにするにはどうするかといったら、 今自分の中にあるものを時間をかけて掘り下げていく。 そして、ああでもない、ここでもないと言いながら考えていって、自分の軸を作っていくしかないのかなというふうにも思ったんですね。 例えばじゃあどんなことができるかなというふうに考えてみると、 例えば自分の価値観とか教育観を掘り下げていこうと思うならば、 幸せって何だろうとかですね、いい教育って何だろうとか、良い授業って何だろうとかですね、 答えのない問い、かつそういった大きな問いですよね。 で、抽象的な問いとかに対してもですね、一旦自分なりの答えを出してみると、 自分の考えを言語化してみるという経験がすごく大切なのかなというふうにも思うんですね。 で、その一旦言語化したものに対して、 例えば安沢雄貴さんの問いのデザインという本の中にですね、 天の尺思考といって、その逆で考えてみるという考え方が紹介されているんですけど、 例えばこれでいくなら、良い授業って何だろうって考えた後に、 じゃあ良くない授業って何だろうとか、 逆に良くない教育って何だろうってところから考え始めてみるとかですね。 考えてみるというのも一つの手ですし、 視点を変えてみて、じゃあ教師にとって良い授業とか、 子供にとって良い授業って何だろうとか、 逆に教師にとって良くない授業、子供にとって良くない授業って何だろうとかですね、 視点を変えてみる。 で、さらにそこから問いをクロスさせてですね、 教師には良いんだけれど、子供には良くない授業っていうのはあるのかなとか、 教師にとって良くない授業なんだけど、子供にとっては良い授業っていうのもありえるのかなとか、 このように問いを発展させたりとか、広げていくことによって、 自分の考えをどんどん深掘りしていくっていうのがすごく大切なんじゃないかなって思うんですね。 他にも、一般的な言われている常識とかも疑ってみるのが大切なんだなっていうのも思ったんですね。 例えば、真の6月とか黄金の3日間とかですね、 この教育現場で当たり前っていうふうにされている言葉を、 それって本当なの?って一回疑ってみるとかですね、 そうした常識の枠組みを外したときに、 じゃあ自分はどう考えるんだろうとかですね、 そういった一般的に言われている枠組みで教室とか子供たちを捉えてしまうと、 見えなくなってくる部分もあるんじゃないかなっていうふうにも思ったんですね。 もう少し学校で具体的なところで考えてみると、 例えば1年間の学級経営の計画、 4月はこうするとか、5月はこういう手を打つとかですね、 ゴールデンウィークはこういうふうにしてみるとか、 12月はこうしてみるって、3月はこういうふうにして終わっていくとかですね、 きっとその月ごととか、そのタイミングごとにですね、 どんな学級経営をしていくとか、どんなふうな手立てを打っていくってことを おそらくですね、皆さんやったことがあるんじゃないかなって思うんですけど、 一度そういう自分なりの考えを書き出してみると、 さらにそこからですね、でも本当にその4月だからとか、5月だからとか、 1学期だから、2学期だからっていう時間の枠組みで捉えるのって、 本当にそれでいいのっていうふうに捉え直してみるんですね。 本当にそうした時期によって手立てを変えていくべきなのか、 そんな順番で成長していくんだろうかっていうふうに考え直してみるってことなんですね。 例えば、じゃあもしかしたら小集団形成期とか中集団形成期とかといった 集団の発達段階に応じた捉えで、手立てを考え直してみる必要があるんじゃないかとかですね。 そういった集団の発達っていうふうに捉え直してみたらときに、 前に考えてみた4月だからこう、5月だからこうっていうところはどういうふうに当てはまっていくのかなとか、 もしかしたら違う手立てが必要になってくるんじゃないかなとかですね。 今までの自分の捉えを変えてみるっていうのも大事なのかなって思うんですね。 そこからまたさらにやるならば、じゃあそういった集団でクラスの姿を捉えていくんじゃなくて、 この姿で捉えていくとどうなるのかなと。 そうなっていくと、じゃあクラス1年間過ごす中で、その個人に注目したときに、 その個人はどうやって成長していくのかなとか、どういった段階を経ていくのかなっていう仮説を立ててみるといいんじゃないかなって思うんですね。 きっとここまで話したことって全部答えがないと思うんですよ。 けどまず自分なりに考えて深掘ってみて、仮説を立ててみて、実際にやってみて、じゃあどうだったのかって振り返ってみる。 その結果、これはうまくいったな、うまくいったのはなんでだろうとかですね。 予想したのとなんか違うなって、なんで違ったんだろうとか。 もしかしたらこうしていくといいのかなってまた新たな仮説を立ててみると。 そうしたですね、まず考える、やってみる、考える、やってみるといったことを何度も繰り返していくことによって、 自分の教育感が磨かれていったりだとか、そういった瞬時に言語化をするってことに繋がっていくんじゃないかなって思ったんですね。 ただ一つ思ったのは、この自分の中のものだけで考える、振り返る、やってみるっていうことにはやっぱり限界があるなって思うんですね。 やっぱり自分の中のものだけで考えていても、自分の中の世界の広がりっていうものがないよなって思うんですよね。 だからこそ、いろんな人と会話をしたり対話をしたりとかですね、本を読んだりとかする中で、これまで自分の中になかったものを見つけてきたり、 違うしざを自分の中に入れてみるとかですね、自分の中に他人を入れてみるとかもいったりするんですけど、 そういった人の考えをまた入れてみることによって、自分の認識とか考え方に刺激を入れる、それを変えてみるっていうことにも繋がるんじゃないかなって思うんですね。 それに、そうした新しいことを何か知ることによって、また新たな疑問であったりだとか、新たな問いが立っていって、 それについて自分はどう思うんだろうというふうに、また新たな自己探求というのが始まっていくっていうふうにも思うんですよね。 この辺のお話は、コルブの経験学習の具体的な経験があって、それを小冊的に観察をして、 それを抽象的な概念化をして、実際にやってみて、また具体的な経験からまた考えてとかいうふうにですね、 いく流れにも近いかなというふうには思うんですが、やっぱりいろんな知識とか他の人の考えとかを取り入れて、 新しい見方というのを手に入れていかないと、経験したことを学びにつなげていくことってできないんじゃないかなというふうにも思うんですよね。 ということでですね、昨日の夜のおじさんたちとの3時間の会話からですね、ちょっと話が広がっていきましたが、 やっぱりあの方々って、本当に自分の軸っていうのをすごい磨いてきたから、そこがすごい立ってるんですよね。 なので私自身もですね、いろんなことがわかったつもりにならずに、思考停止にならずにですね、 どんどん本当にそうなのかな、どうなのかなというふうに問い続けていくってことが大切かなというふうに思ったところでした。 # 補足 先ほどのチャプターで話し損ねたのですが、4月、5月、6月とかですね、そういった時期とか手順で考えるという言語化の方法もあれば、 例えばこういう場面ではこういう風にするといったですね、教師の対応とか指導の方法といったものをひたすらに書き出してみるとかですね。 あとよくですね、本でこういう本が多いんですが、例えば初任者ならとかですね、中級なら、ベテランならといった教育技術をですね、 そういったそれぞれの段階で身につけたいものというのを自分なりに言語化してみるとかですね。 初級、中級、上級とかでもいいと思うんですけど、そうした自分の実践とか考え方を整理する方法っていろいろあるなというふうに思ったところでした。 # 言語化の順番 一つですね、自分が言語化をする時とか授業を考える時に やってしまって失敗することがあるんですけど これがですね、三宅嘉穂さんの好きを言語化する技術っていう本の中に書かれていたことで 自分の考えを掘り下げて言語化する前に他の人の口コミとかレビューとか 他の人の答えとか考えというのを見てはいけないっていうふうにおっしゃってるんですね これはですね、例えば先に好きな映画を見た時とかにですね 他の人の感想とか口コミを見てしまうと無意識に自分の感情 感じたことっていうのをそれに合わせてしまってですね 借り物のインスタントなんですね、言葉しか出てこなくなってしまうっていうのがあるんですね 例えばですね 例が合っているかわかりませんが、例えば一斉授業なのかそれとも子供に任せる授業かみたいなですね 全然二項対立じゃないんですけど本来であれば でもこうやって語られることって多いじゃないですか そこに対してですね、じゃあ自分はこういう風だから一斉授業に近いのかなとか 自分は子供に任せる方に近いのかなって言って 細かく見ていったら本来ならもしかしたら違う部分もあるかもしれないのに 今あるその既存の考え方とか概念に囚われてしまってそっちに自分を合わせに行ってしまう ということが起こるんじゃないかなというふうに思うんですね 三宅さんはですね、好きを言語化するためにはまず自分の感じたことを なぜなぜなぜと言ってどんどん掘り下げていって それがですね他の人の考えとずれていたとしてもですね まずは自分はこう考えるんだってことを出してみると それが大切だというふうにおっしゃってるんですね これはやっぱり私たちが教育とか授業とかを考えていく上でもすごく大切なのかなと まずは自分を掘り下げるとそこから他の人の意見とか考えを取り入れていく その上で自分の考えにもう一度向き合ってみるというこの順番が 大切なのかなと自害を込めてですね お話ししたところでした # まとめ いかがだったでしょうか。今日は言語化を言語化をしてみたんですが、 瞬時に深い言語化をしていくためには普段のところからもう膨大な思考の蓄積をしていく必要があるんだと。 その力を鍛えていくためにはまず自分自身をひたすらに掘り下げていくことが大切なんだというお話でした。 千葉雅也さんの勉強の哲学という本があるんですが、その中にもですね勉強というのは自己破壊であるというにも言われているんですね。 つまりですね、こうして自分のことをひたすら掘り下げて、その後にですね他の人の考えとか知識というものを取り入れることによって、また自分自身の考えとか自分自身を壊してさらにそれを再構築する、そして広げていく。 この繰り返しが大切なんだよということでした。 そして何かを言語化するときに他の人の考えをまず取り入れるところから始めるんじゃなくて、 まずは自分の考えを掘り下げるところから始めるという順番も大切じゃないかなというお話でした。 こうしてですね自分なりの言語化論を言語化するという、そんな機会を作ってくださった昨日のおじさま方には本当に感謝したいと思います。 皆さんありがとうございました。 ということで今日も最後まで聞いていただきありがとうございました。また次回の放送でお会いしましょう。さよなら。 もっと見る #内省 #教師 #言語化トレーニング #自己省察 #言語化の言語化 教育に関わる全ての人を応援する声送りラジオさとしん@小学校教師00:381.おじさん達との交流会から09:192.言語化を言語化する00:393.補足01:584.言語化の順番01:175.まとめコメント感想・質問・応援メッセージを書こう らいふぉん2025年7月24日今回の放送は自分にまさにピッタリの内容でした😄それにしてとさとしんさんの読まれている書籍とそこから抽出してくる技術の高さに毎回驚かされます😳自分をしっかり深堀りして、学んだことを身につけていきたいです👍🏻1返信 岡2025年7月14日自分を掘り下げるときに、他の人の言葉に引っ張られてしまうこと、よくあるかもと気づきました。他者との対話で自分の考えが広がるというメリットしか考えていなかったので、自分の思いに向き合うことを大切にしなければいけないと感じさせられました。ありがとうございます!1返信 朝日2025年7月13日今の自分にめちゃくちゃ刺さる内容で、5回聴きました!Voicyのコメントや、実践発表での感想交流など、本当に豊かに、しかも瞬時に言語化される皆さん、すごいなぁと思います!Voicyのコメントは、自分がうつ前に、他の方のコメントを見ないように気を付けてます。でも、時々先にみてしまうと、皆さんの素晴らしいコメントと自分の考えを比較してしまいがち💦まずは、自分の中で掘り下げまくってみる。その過程を経て、皆さんのコメントから自分にはなかった視点を見つけ、また深掘りしてみたいと思いました!1返信 さとしん@小学校教師2025年7月14日5回も聴いてくださったんですね!たしかに!コメントをする時も同じかもしれないですね!これだけのコメントができる朝日さんも僕からすると「あちら側」の人ですよ😂結構自分のことを掘り下げるってエネルギーをいることですが、そこから逃げないように自分も頑張ろうと思います!いつもコメントありがとうございます! 土屋綾乃2025年7月13日思考の質…深いですね。今までに時間をかけて考えてきたことが言語化される。道治先生に、「なぜ」を5回繰り返す方法を教えていただいたので、時間をかけて考えたいと思っていたところです。ここから仮説→やってみる→言語化やってみようと思います!ドラゴンフライデー🐉いつか参加したいです🤭1返信 あじ2025年7月13日すごく腑に落ちました。経験=年数ではなく、思考の質や量だから年齢関係なく、これまで深く考え続けてきた方たちは言語化の力がものすごい。そして私はそれが圧倒的に苦手で足りてないなと思うから、得意な方の側に居て、圧倒されながらも自分の「足りてないな」を意識するようにしてるんだな〜とあらためて思いました。言語化の言語化、スッキリしました😆ありがとうございます!1返信 もっと見る
「1学期はできていたのになぁ」って思った時どうしますか? 11分・9月5日・ 118再生AI目次新学期「できていたはず」ができない生徒たち朝の挨拶や発表に見る変化の兆候正論ではなく「すごい」と伝える声かけの秘訣「できない」を「チャンス」に変える教師の視点クラス全体から一人ひとりへ注ぐ視点の重要性
2学期初日、何を話すかより「何を見るか」 7分・8月31日・ 70再生AI目次夏休み宿題未達成でも大丈夫な心構え2学期初日、先生が見るべきポイント教室で育む心理的安全性:挨拶の力居心地の良いクラス作りの先生の役割2学期を良いスタートにする具体的な一手
【『複線化する授業』を読んで】話し合いを深めるために、あえて「学びの速度を落とす」【1学期の授業反省】 13分・8月14日・ 221再生AI目次全員が深く学ぶ「複線化する授業」個別最適化と共通理解を促す「川モデル」議論を深める「学びの速度を落とす」重要性1学期の授業反省から見えた課題の正体2学期の授業改善計画「受け取り、つなぐ」
8月6日と夏フェス振り返り 24分・8月7日・ 324再生AI目次愛知で感じた北海道夏フェスの意義人口8000人の町で夢を形にした奇跡楽しかった夏フェス体験から得た学びとは「語る資格」を問う平和への向き合い方平和を語り継ぐ教員の役割と使命とは
in北海道〜面白がる&寄り道が旅の醍醐味+授業を見てもらうと気付くことがたくさんある〜 25分・7月31日・ 248再生AI目次北海道一人旅で発見、知識が広げる世界の面白さ旅の偶然が生む驚きと名古屋との意外な繋がりAI活用リフレーミング授業、オンライン挑戦の全貌教え方の学校、校長が語る100点授業の秘訣リスナーが実践、Voicyが繋ぐ学びの輪
コメントを久しぶりにのんびり返す回 30分・5月24日・ 104再生AI目次子どものつながり強化!コメントと挨拶術「ケテブレ」実践で主体的な学びをAIを「壁」に!授業変革のツールとは?「ミミクリ」発想が授業を変える!「賢さの階段」で深い理解へ導く秘訣
学級につながりをつくるシリーズ②相互コメント 9分・5月23日・ 147再生AI目次学級につながりを作るコメントの効果生活ケテブレで育む本音の交流面と向かえない思いを繋ぐコメント術全教科で実践!コメント交流の威力コメントで実現する理想の学級像とは
学級につながりを作るシリーズ①あいさつ+α 9分・5月22日・ 130再生AI目次学級の行動習慣 定着の現実学級文化を育む 1学期の重要性子ども同士の横のつながり形成術朝のちょい活 挨拶からハイタッチへ異性間交流へ繋がるちょい活の展望
AIを単元のゴールで乗り越える壁にする 9分・5月20日・ 128再生AI目次社会科授業にAI導入!単元ゴールの再構築AI貝寿大臣現る!町をなくす衝撃提案貝寿市を守れ!AI大臣説得への道AI大臣は強敵!子供たちの知恵と工夫AIとの討論が導く学習の目的意識
【朝1分】つながりを作る朝のちょい活 4分・5月1日・ 123再生AI目次朝の挨拶、誰が誰に?意外な実態「おはよう」から始まる絆のつくり方雰囲気激変!簡単な「ちょい活」の効果子どもの勇気を育む!声かけの工夫とは?挨拶が地域を変える?広がる可能性
それにしてとさとしんさんの読まれている書籍とそこから抽出してくる技術の高さに毎回驚かされます😳
自分をしっかり深堀りして、学んだことを身につけていきたいです👍🏻
Voicyのコメントや、実践発表での感想交流など、本当に豊かに、しかも瞬時に言語化される皆さん、すごいなぁと思います!Voicyのコメントは、自分がうつ前に、他の方のコメントを見ないように気を付けてます。でも、時々先にみてしまうと、皆さんの素晴らしいコメントと自分の考えを比較してしまいがち💦まずは、自分の中で掘り下げまくってみる。その過程を経て、皆さんのコメントから自分にはなかった視点を見つけ、また深掘りしてみたいと思いました!
たしかに!コメントをする時も同じかもしれないですね!
これだけのコメントができる朝日さんも僕からすると「あちら側」の人ですよ😂
結構自分のことを掘り下げるってエネルギーをいることですが、そこから逃げないように自分も頑張ろうと思います!
いつもコメントありがとうございます!
道治先生に、「なぜ」を5回繰り返す方法を教えていただいたので、時間をかけて考えたいと思っていたところです。ここから仮説→やってみる→言語化やってみようと思います!
ドラゴンフライデー🐉いつか参加したいです🤭
経験=年数ではなく、思考の質や量だから
年齢関係なく、これまで深く考え続けてきた方たちは言語化の力がものすごい。
そして私はそれが圧倒的に苦手で足りてないなと思うから、得意な方の側に居て、圧倒されながらも自分の「足りてないな」を意識するようにしてるんだな〜とあらためて思いました。
言語化の言語化、スッキリしました😆
ありがとうございます!