ヒットするネーミングをテンプレートで発想する手法をご紹介しているシリーズの第6回。今回は、音感にこだわる、イニシャルにする、数字・記号・専門用語を使う、という3つの発想法をご紹介しています。
AI目次
記憶に残る「音感」ネーミング術
大企業に多いイニシャル名の落とし穴
伝わるイニシャル名に込める「意味」
検索を阻む「数字・記号」の罠
巧みな仕掛け!数字・記号ネーミング
AI文字起こし(β版)
マーケティングの極意
弓削徹@実践マーケ
  1. 08:50
    1.

    チャプター1

コメント

avator
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ももすみぃ
7月24日
音感にこだわるの面白い🤣
クレ5-56ってみんな知ってる商品ですが、ネーミング気にしたことなかったです。
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弓削徹@実践マーケ公式アカウント
7月24日
音によるネーミングは、お子様にもウケますからね〜😊

マーケティングの極意

弓削徹@実践マーケ

すぐに使える販売促進や集客のアイデア、キャッチコピーの書き方やネーミングの考え方をお伝えしています!
 
中小企業の知られざる事例や、実践的なマーケティング戦略をわかりやすく発信。今日から役立つ販促・集客の知恵をお届けしていければと思っています。
 
さらに、アイデアの発想法、AIでキャッチコピーを書いたりキービジュアルをつくる方法、企画書や営業資料の作成法などの、ビジネススキルについてもお話します。
ご自身のビジネスを成功させたい人、企業のマーケ担当者さんも、ぜひお聴きください!

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