POSデータは売れた商品を教えてくれますが、店になかった商品や買わなかった理由は不明のまま。28万品目をそろえるホームセンター「ハンズマン」の独自経営も見ながら、購買データと未購買データを組み合わせ、潜在需要を見つける方法を考えます。
AI目次
POSシステムが語れない顧客ニーズ
ヒット商品を逃すPOSの限界とは
POS非導入ハンズマンの独自戦略
要望商品メモで掴む潜在顧客の声
次の売れ筋を見つける新視点
AI文字起こし(β版)
マーケティングの極意
弓削徹@実践マーケ
  1. 08:43
    1.

    チャプター1

コメント

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ももすみぃ
8月7日
POSって便利だと思ってました。アナログも大切なんですね。
ハンズマン?行ってみたい😂
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弓削徹@実践マーケ公式アカウント
8月8日
POSは便利ですね〜、ハンズマンは大阪までしか出てきてないのですが、やがて関東にも来ます

マーケティングの極意

弓削徹@実践マーケ

すぐに使える販売促進や集客のアイデア、キャッチコピーの書き方やネーミングの考え方をお伝えしています!
 
中小企業の知られざる事例や、実践的なマーケティング戦略をわかりやすく発信。今日から役立つ販促・集客の知恵をお届けしていければと思っています。
 
さらに、アイデアの発想法、AIでキャッチコピーを書いたりキービジュアルをつくる方法、企画書や営業資料の作成法などの、ビジネススキルについてもお話します。
ご自身のビジネスを成功させたい人、企業のマーケ担当者さんも、ぜひお聴きください!

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