#82【中学年マット運動シリーズ⑤】序盤で圧倒的な運動量の自走状態へ〜単元デザインと教師の関わり方〜」
09:22
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どんなに魅力的な場があっても、単元デザインと教師の関わり方で子どもたちの学びは変わります。
今回は『マットアドベンチャーワールド』第5回です。
・1分半×6エリア×2ローテで圧倒的な運動量
・新技は急がず、まずは“回転数”の向上
・教師は「教える人」から「伴走者」へ
子どもが“自走”し出す授業の設計、その要点を具体的に解説します。
今回は『マットアドベンチャーワールド』第5回です。
・1分半×6エリア×2ローテで圧倒的な運動量
・新技は急がず、まずは“回転数”の向上
・教師は「教える人」から「伴走者」へ
子どもが“自走”し出す授業の設計、その要点を具体的に解説します。
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
- 00:371.
タイトルコール
- 02:302.
本編①「ローテーションと圧倒的な運動量」
- 01:493.
本編②「新しい動きや技を提示するタイミング」
- 02:264.
本編③「序盤は焦らず体を動かす中で学ぶ」
- 02:025.
まとめ・次回予告・エンディング
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