#83【中学年マット運動シリーズ⑥】「シリーズ最終回!驚きの成果とそれに対する仮説〜自信と挑戦を創るマットアドベンチャーワールド〜」
09:00
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『マットアドベンチャーワールド』最終回。
今回は、実践を通して見えた驚きの成果とその裏側をお届けします。
・70人中6〜7割が倒立前転に挑戦、約3割が成功
・トップ層はハンドスプリング二分の一ひねりまで!
・子どもが“自走”を超え、自ら遊び・挑戦を創出
・教師は「環境のアップデート」と「フィードバック」が鍵
この実践が未来に何を残すのか、じっくり語ります。
今回は、実践を通して見えた驚きの成果とその裏側をお届けします。
・70人中6〜7割が倒立前転に挑戦、約3割が成功
・トップ層はハンドスプリング二分の一ひねりまで!
・子どもが“自走”を超え、自ら遊び・挑戦を創出
・教師は「環境のアップデート」と「フィードバック」が鍵
この実践が未来に何を残すのか、じっくり語ります。
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
- 00:371.
タイトルコール
- 01:582.
本編①「成長に合わせたアップデート」
- 01:553.
本編②「爆発的に高まった技能」
- 02:504.
本編③「その成果への仮説と、この単元の本当の目的」
- 01:415.
まとめ・エンディング
コメント

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楽しいマット運動の放送、やる前に再度聴きます‼️
場の設定や、基礎感覚作りの動きなどはライザ先生と似ていて、技能の高まりや思考も視点をもって伝えられる子が増えたように感じていました。
正直に言えば、マットに関しては結構良い授業ができているのでは?と思っていましたが、その思考は成長を止めますね。
伸び代を楽しみます!