AI目次
高学年の跳び箱「技」から始めるべきか?
成功体験を阻む「意欲の現在地」
二極化する児童への効果的アプローチ
不安を減らす「遊びの要素」の活用法
全員を次のレベルへ導く設計とは
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 01:24
    1.

    タイトルコール

  2. 03:58
    2.

    本編①「まず意欲の現在地」

  3. 03:22
    3.

    本編②「二極化してるからこそ入り口に遊びの要素を」

  4. 00:54
    4.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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Asu ka
2月2日
二極化しているからこそ、遊びから入る!なるほどです😊
誰でも安心してできる場って大事ですね😊
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うやま
1月22日
高学年にも遊びの場を設けるという考え方に大賛成です。
高学年になるほど、挑戦しようともしない子が出てきます。遊びの場を設けることで「まずはやってみよう」という気持ちをもてる事は大切だと思います。
返信
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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