AI目次
高学年跳び箱:慣れを促す選択的グループ化
技能向上へ繋ぐ同質・異質グルーピングの妙
自律的挑戦へ促すグループレス化とその鍵
単元デザインとグルーピング変化の意図とは
学び深める場作り・課題の見える化・共通言語
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:33
    1.

    タイトルコール

  2. 03:14
    2.

    本編①「単元前半は慣れるを目的に子どもたちの意思での同質」

  3. 02:39
    3.

    本編②「単元中盤は同質を基本に、意図的に異質での関わりを挟む」

  4. 03:24
    4.

    本編③「単元後半はグループを作らずに委ねる」

  5. 01:56
    5.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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TAKAHIRO
1月28日
グルーピングの意図は本当に大切ですね💡
何をねらって、何を目的として、そこが明確になっているからこそ、妥当なグルーピングが見えてきますね✨
段階的に仕掛けができていることで学習効率が上がりますね🎶
意思による同質→同質&意図的な異質→委ねる
この流れも理にかなっていると感じました!
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇‍♂️
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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