AI目次
日本の跳び箱運動に潜む「呪い」
「全員達成」が問いかける本質
解けない「呪い」と教師の自覚
技のその先にある「学び方」と自己理解
学校体育に求められる新たな視点
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:55
    1.

    タイトルコール

  2. 04:32
    2.

    本編①「開脚跳びの呪いと過去の自分」

  3. 05:14
    3.

    本編②「獲得するのは技だけではなくて、それよりも学び方や自分の情報」

  4. 02:25
    4.

    まとめ・エンディング

コメント

avator
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TAKAHIRO
1月29日
技能絶対主義にならないようにすることは大事ですね💡ただ、どうすればできるようになるのかという指導技術や知識は知っておいた上で、そこを目指したいなぁと感じます!
学び方や運動を楽しむ習慣を身に付けさせたいですね✨
一つ質問なのですが、技能面の評価はどのようにされていらっしゃいますか?
「この技ができたら」ではなく「単元を通して、どんなことができるようになったか」「どんな表現(表出)ができるようになったか」の伸び率で見るべきだと思っています!
返信
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ちびまえ
1月29日
体操教室と学校体育の違いを教師が分かっておく、意識しておくことの大切さに気付かされました。認知能力と非認知能力のバランスや、どこに比重を置くかで跳び箱授業は大きく変わるのだろうと考えさせられました。目の前の子どもたちの願いと教師側の願い、どちらも大切にしたいです。ありがとうございました!
返信
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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