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AI目次
高学年水泳、泳法指導偏重への問い
仲間と見合い、支え合う水泳の価値
その子なりの向こう岸へ、挑戦の場
学校体育が育む、共に見出す水泳学習
水泳の評価、本質を見抜く視点とは
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 01:10
    1.

    タイトルコールとお知らせ

  2. 02:51
    2.

    本編①「泳力別のグループ練習だけに偏っていないか」

  3. 03:27
    3.

    本編②「お互いに見合う・支え合う学校体育ならではの水泳の価値」

  4. 03:00
    4.

    本編③「その子なりの向こう岸に挑戦するプールフロアを使った『チャレンジタイム』」

  5. 01:10
    5.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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Asu ka
5月31日
泳力別に分けてやってました!
おぉ、異質グループでやるのですね!?お互いに見合って高め合っていくっていいですね。

床はプールに入れられないけど、自分でスタート位置を変えることはできそうです😊
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FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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