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AI目次
体育苦手な先生が直面する授業の壁
子どもが自ら学ぶ『場』の育成とは
『場作り』で生まれる先生の余白と役割
子どもの変化がもたらす先生の成功体験
先生の二極化を防ぐ授業作りの願い
AI文字起こし(β版)
FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜
らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業
  1. 00:53
    1.

    タイトルコール

  2. 01:28
    2.

    本編①「体育の授業は、教室とは違う難しさがある」

  3. 04:18
    3.

    本編②「先生役が『場』にもある、ということ」

  4. 02:20
    4.

    本編③「先生の成功体験は、子どもの姿から返ってくる」

  5. 01:24
    5.

    まとめ・次回予告・エンディング

コメント

avator
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chibiharu
昨日
いつも有益な学びをありがとうございます。本予約しました!楽しみです!

本編の内容とは違うのですが、質問させてください。授業の初めに行う準備運動ですが、いわゆる屈伸〜、伸脚〜、などの運動はあまり意味がないと聞いたりすることがあります。らいざさんは何をどのように行わせていますか?
返信
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らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業公式アカウント
昨日
ありがとうございます。
屈伸や伸脚のような準備運動は自分で作ったオリジナルの体操の動画に合わせてやることもありますよ。
子どもたちが動画や音楽に合わせて体操をしている間に、この時間に場の調整をしたりすることもあります

ただ、これも単元だとか活動内容や時間の使い方によって変える事はありますね。

今は様々な基礎感覚を味わえるような動きを加えた準備運動を作りたいなぁと思って考え中です。
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Asu ka
昨日
セミナー楽しみにしています💕
あっきーとのスペースは聞けなさそうなので、ぜひアーカイブお願いします!!
返信
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らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業公式アカウント
昨日
ありがとうございます!

スペースも何かしらで残せたらなぁとは思ってます!
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
「FunCan体育」の発信を応援して下さる方がいましたら是非よろしくお願いします。

FunCan体育Radio〜日本の体育授業を1歩前に〜

らいざ@「楽しい」と「できる」のサイクルを回す体育授業

子どもも先生も笑顔になる――
日本の小学校の体育授業を「一歩」前へ進めるラジオです。

この番組では「FunCan体育」の実践をもとに、
・授業デザイン・単元デザインの考え方
・現場でつかんだリアルなコツ
・子どもも先生もハッピーになる仕掛け
を毎朝お届けします。

「楽しい!」から「できる!」へ。
そして、「もっとやりたい!」につながる授業をつくっていきませんか?

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