TOPトーク専門家学級経営・集団育成を科学する! 〜理論と実践に基づいた学級の在り方〜学級経営 子どもたちの声を聴いているか04:07 10月9日 213再生 問題を報告する 再生する シェアする 意識していきたい学級経営の内容について話しています!AI目次学級経営の鍵は「子どもの声」なのか多忙な教師へ子どもが放つ正直な言葉教師の「余裕のなさ」が招く学級の危機多忙期にこそ子どもと向き合う意識とは信頼関係を築く「聞く」習慣の重要性AI文字起こし(β版) # 1 みなさんこんにちは。 学級経営を科学するパーソナリティの有と申します。 このチャンネルでは、学級経営や集団育成のあり方を考え、 みなさんと共に考えを深めていこうと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 # 2 今回は子どもたちの声、うちなる声を聞いているのかどうかというところで、 学級系が大きく変わっていくんじゃないのか、 特にこの10月というのはそういうところにすっかりと意識を持てるかどうかというところが 重要なんじゃないかなというところに関して、皆さんと一緒に考えていければいいかなと思っています。 # 3 最近ですね本当に子どもたちから先生最近忙しそうだよねとか 最近先生なんか行事に追われてるよねぐらいの なんかすごくこうこっち側に立場に立って なんかこう自分の今の状況を子どもたちなりにね あのすごく配慮してくれて言葉をかけてもらってですね なんかこうありがたいなと思う反面 すごくね申し訳ないなっていうふうに思っていてですね 最近本当自分なんですけども 子どもたちの声をねしっかり聞けてないなってところが なんかこう反省としてあげられるのかなというふうに思っています # 4 みなさんもどうですかね。 本当に行事とか結構多くて、 子どもたちとしっかりと今まで関われていたんですけれども、 そういう余裕がなくてですね、 子どもたちの声を聞けていたのに、 聞けなくなっているっていうのが、 あるんじゃないのかなというふうに思っています。 これって本当に、学級経営で考えると、 教師が子どもたちの声を聞けなくなるっていうのは、 結構人間関係の構築とか、 教師との信頼関係の構築においては、 結構デメリットが大きいのかなというふうに思っています。 # 5 集まるところですね。何が言いたいのかというと、 行事とかいろんな面で10月、11月って忙しいと思うんですけれども、 その中でもしっかりと子どもたちの声に耳を傾けるであったりとか、 子どもたちと共に楽器を作っていくっていうような、 そういう意識っていうのは改めて、 もう一度持ち合わせなければいけないなというふうに思いますし、 そういう気持ち、そういう教師のしっかりしたマインドが 楽器傾向を深めることにもつながっていくのかなというふうに思っています。 # 6 そういう意味ではですね、やっぱり余裕がないと、余白がないと教師ってしんどいのかなというふうに思っています。 最近こう自分も声聞けてないなって思ったのも、自分の中で余裕がないというか、 行事に追われたりとか、やらなくちゃいけないことに追われていて、 子どもたちとしっかりと向き合うというか、迎え合うような、そういう時間がなかったかなというふうに思っているので、 改めてやっぱり子どもたちのことをしっかりと冷静に見つめてですね、 しっかり子どもたちの声に耳を傾けなくちゃいけないなというふうに思っています。 # 7 それが子どもたちと楽器を作っていくということにもなると思いますし、 子どもたちの意見をしっかりと把握した上で楽器経営に生かしていく、 そういう実践ベースで生かしていくということにつながっていくのかなというふうに思っています。 こういういろんなことに覆われているというか、 焦りがある中でこそ子どもたちの声を聞くというところが ひとつテーマになってくるのかなというふうに思っています。 # 8 こういう地道な作業を続けていくと、10月、11月で子どもたちの様子が変わってくると思いますし、 ここでしっかり子どもたちの声に耳を傾けるというような、そういうことをしておくことで、 信頼関係の構築につながって、それこそ3学期、3月、実的な集団のところにもつながっていくのかなと思っています。 # 9 やはり忙しい毎日の中でも子どもたちとしっかりと向き合う そういうような気持ちを持っているといないとでは今後も変わってくると思いますし 本当に忙しい中でもそういう基本的なところというか土台になる部分というのは なおさらにしたらいけないなというふうに 大切にしなくちゃいけないなというふうに思っています。 # 10 今回は改めて子どもたちの声を聞くというテーマにお話をさせてもらいました。 本当に忙しい中で教師も余裕がなくなったりとか、 焦りが生まれてしまうところもあるとは思うんですけれども、 その中でしっかりと子どもたちの声を聞いていく、 そういうような毎日を大切にしていく、 ある意味で習慣づけていくところが重要なのかなと思っています。 今回は学級系と子どもたちの声を聞くというテーマにお話をさせてもらいました。 どうもありがとうございました。 もっと見る #自己紹介 #小学校教諭 #先生 #信頼関係 #学級経営 #学級 学級経営・集団育成を科学する! 〜理論と実践に基づいた学級の在り方〜アディ先生00:141.100:202.200:303.300:364.400:295.500:286.600:237.700:208.800:199.900:3110.10コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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