もっと読む
AI目次
一人一人を大切にする行動の具体性
「何かあったら教えてね」言い続ける実践
信頼関係は日々の積み重ねが鍵
言葉にならない声を「聞く」と「見とる」
信頼関係を築く3つの秘訣とその先
AI文字起こし(β版)
まるしん先生の高学年担任ラジオ📻(丸岡慎弥)
まるしん先生(丸岡慎弥)
  1. 08:12
    1.

    信頼される先生は、特別なことをしていなかった。毎日、言い続けていたある一言

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
Oh-o!Kawai
4月24日
いつもありがとうございます。「何かあったら言ってね」という声かけは意図せず習慣となっていました。質問とか疑問とかいう言葉を使うと、敬遠する子供たちも多いので、「気になる事」と言うことにしていますが、そのことについても深まりました。
返信
avatar
まるしん先生(丸岡慎弥)公式アカウント
4月24日
ありがとうございます!!すてきな言葉かけですね。細部にこだわる言葉の選択から私も学ばせていただきました。

まるしん先生の高学年担任ラジオ📻(丸岡慎弥)

まるしん先生(丸岡慎弥)

『まるしん先生の高学年担任ラジオ📻』は、
高学年の子どもたちと本気で向き合う先生のための「学級経営×キャリア」ラジオです。

授業、行事、保護者対応、子どもの反抗期。
日々の中で「どうすればうまくいくんだろう?」と悩みながら頑張る先生へ。

この放送では、
✔️ 高学年ならではの学級経営のコツ
✔️ 子どもとの信頼関係を築く関わり方
✔️ 教師としてのキャリアと心の整え方
を、実体験と研究をもとに“等身大の言葉”でお届けします。

ときに失敗談も、正直に。
「明日、また教室で子どもたちに会いたい」と思えるような時間を一緒に作ります。

「叱る」よりも「聴く」。
「管理」よりも「信頼」。
そんな学級経営を目指す先生の“日常の味方”でありたいと思っています。

新着の放送