TOPトーククリエイターヤスティー健康大学内ももを使うと腰が楽になるって本当?07:46 6月27日 69再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次内ももで腰が安定する解剖学とは大腰筋と内転筋の機能的繋がり腰に負担を増やす体の悪循環内ももを働かせる溝落ちの意識足裏から始める腰痛改善の秘訣AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 きのう、地震が起きました。 関東圏の人たちは大丈夫でしょうか。 特に山梨県の藤の方、川口湖の方は 震度6弱ということで、 おけがをされていないでしょうか。 今後の余震も気を付けていただければと思います。 けががないように祈るばかりです。 本日は、内ももを使うと腰が楽になる理由を 明日から使えるような内容をお送りします。 ご視聴ありがとうございました。 高評価、チャンネル登録してください。 他の動画も字幕を作成していますので、ご覧ください。 # チャプター 2 腰が痛い、腰を伸ばすと痛い、前かがみすると痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い 腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、 腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、腰を伸ばすと痛い、 # チャプター 3 ではなぜ内ももを使うと腰が安定するのかここから少しだけね解剖学のお話しさせていただきます もうね難しく考えなくて大丈夫ですんでね さあじゃあ腰の奥にはね大腰筋っていう筋肉があります大腰筋 皆さん聞いたことありますかこれね最近はなんて表現したいかな インナーマッスルって言葉聞いたことあると思うんですけれども 股関節で股関節ありますねの付け根前側のところからお腹の中を通って背骨の 腰の背骨につくインナーマッスルのことこれを大腰筋と言います でこれはですね実は内転筋って言って内ももの筋肉や筋膜と機能的な繋がりがある ことがですね実は報告されているんですね でしっかりね股関節周りにつく筋肉ですからだから股関節がしっかり使えると 大腰筋てさっき言ったね股関節の内側前側と付け根のところの筋肉が動くようになって で内ももの筋肉が動くようになって骨盤と腰が安定するという流れが生まれます 逆にですね腰だけで動くで背骨の縦に走るね石中起立筋というのはあるんです けれどもこの石中起立筋ばっかり使ってで股関節を使わない で内転筋を使わないってなると実はですねさらに腰への負担が増えてしまうという 悪循環になってしまうんですね だからやっぱりね私たちもね施術の中で大腰筋とか内転筋 内ももの筋肉ですねっていうのをやっぱり施術するということはね結構動きを置いて やってますのでここの部分てはすごくねぎっくり腰とかの対策になるので本当に 大切な考え方なんじゃないかなと思います # チャプター 4 では、どうすれば内ももの筋肉が働きやすくなるのでしょうか? さあ、皆さんイメージしてみてください。 どうやったら内ももの筋肉が使えるようになりますかね? 内もたをギュッと締めて、物を挟んで締めてみたいな、 そのまま足を上げてみたいな、仰向けで上げてみたいな動きが 結構イメージできることなのかななんて思うんですけれども、 これですね、実は溝落ちの真裏の背骨を動かすような意識をすることで、 これね、大腰筋っていうところが使いやすくなるんですね。 皆さんね、溝落ちってわかりますか? あの、ちょうど胃の高さぐらいの位置のことを言うんですけれども、 ここね、あのほら、ボクシングだとパンチされると、 うわーってなって、もう動けないみたいなね、感じになる場所ですけれども、 この、溝落ちの奥の方、裏側ですね、の背骨、これね、胸椎と言うんですけれども、 胸椎の動きがですね、良くなると楽に動けるように、腰がね、楽に動けるようになってくるということなんですね。 で、実はですね、これね、いろんな繋がりがあってですね、 溝落ちの真裏の背骨を動かすには、これね、実はね、足の裏も緩める必要があるんですよ。 これ、ほら、来た、なんだ、内転筋、内もものを使うと、みたいな話してたけど、 なんでこれ足裏なのよ、みたいな話になるじゃないですか。 これもね、体の全体の繋がりとしてですね、必要なことでして、 足の裏がですね、外に体重がかかるとですね、内ももの筋肉って使えなくなるんですよ。 体重が外によるからね。 だから、足の裏をほぐしてあげるということは、足の裏の設置が内側に乗るようになります。 内側を使えるようになると、内すねの筋肉がうまく使えるようになります。 内すねの筋肉が使えるようになると、内ももが使えます。 内ももの筋肉が使えるようになると、先ほどの大腰筋っていう筋肉が使えるようになってくるんですね。 えー、今、ちょっと呼吸が苦しくなってまいりました。 ちょっとね、ずっと続けていってみたんで。 はい、ということで。 えっとね、そうなるとですね、実際ね、皆さんね、これセルフケアの時にやっていただくと分かるんですけど、 結構ね、足の裏をほぐしてあげて、内側の方に体重が乗るようになってくると、 あの、前屈って、ほら、前にかがむ動きあるじゃないですか。 あれがね、結構ね、股関節から曲がるようになってきて楽になるんですね。 で、実は後ろの方にもね、反りやすくなってきてて、背骨の柔軟性っていうのが出やすくなってくるんですよ。 なのでね、ぜひですね、足の裏っていうところにフォーカスを置いて、内ももが使えるような環境を作ってあげるとすごくいいと思います。 で、溝打ちの裏の背骨の動きをよくするには、そこの足の裏を緩めた後に、 胸を引き上げて、上の方に引き上げて息を吸う。 で、背中を丸めてすぼめて息を吐くっていう動きをその後に、3回から5回行ってみると使いやすくなるかなと思います。 ぜひですね、ちょっとそのワークもやってみてください。 # チャプター 5 はいということで本日はですねテーマは内ももを使うと腰が楽になる理由という話についてお話しさせていただきました この放送ね参考になった方はぜひねいいねやフォローコメントなんかねしていただけるとすごく嬉しく思います またねあの実はねこうコメントね中にもねぜひ皆様からの質問もねリクエストもお待ちしてますので 例えばこう腰ね今も腰が腰痛がこんなに共通あるんだけどどうやったら対処できるんですかとか 背中が痛いんですけれども肩甲骨の間がすごく辛いんですけれどもみたいな感じの があればですねぜひコメント欄に残していただければと思います ということで皆さんがねしっかりと痛みをおいて笑顔になって1日が過ごせますように ということでまた安いチャンネル聞いていただければと思います またお会いしましょうバイバイバイ安定 もっと見る #健康 #腰痛 #エビデンス #ヤスティー ヤスティー健康大学匠の技の治療家ヤスティーチャンネル01:021.チャプター 101:202.チャプター 201:433.チャプター 302:544.チャプター 400:495.チャプター 5コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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