TOPトーククリエイターヤスティー健康大学【寝てから起きると体が硬いのは年齢のせい?】ソマトポーズ!実は子供との(回復力)の違いをエビデンスも入れて解説!07:54 8月10日 35再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次朝の体の硬さ、年齢だけの原因か?子供と大人の回復力、その違いカギは成長ホルモン?ソマトポーズとは回復には複数要素、運動と筋トレの効用質の良い睡眠と回復、最新エビデンスAI文字起こし(β版) # チャプター 1 みなさん、痛みはおいて、笑顔を連れて、どうもヤスティです。 さあ、ということで8月も10日となりました。 暑い日が続いておりますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。 えー、現在ね、東京の方でもね、暑い日続いてますが、 まあ、暑いけど、ね、他のところに比べたらまだ涼しいのかなっていう感じですよね。 まあ、あの、今私がいる場所はちょっと東京とはちょっと違う場所にいるんですが、 まあ、朝はやっぱりね、さすがに日差しが暑くないと涼しいですね。 いい感じでございます。 だからね、昨日もね、結構夜更かしをしてしまってですね、 私ちょっと編集とか、あとね、あの、昨日ビバンやってたじゃないですか。 ビバンをですね、夜11時から見てると興奮して寝れませんね、あれね。 よくないと思いますね。 あ、内容はすごく面白いですよ、ビバンはね。 ということでね、よく寝た後のね、次の日の朝起きて、 ちょっと体固いなとか、動かないななんて感じることがやっぱりちょっと今日あったので、 あ、これちょっと今日のテーマでいいかなと思って、 いろいろね、ちょっとお話ししていこうと思います。 よろしくお願いいたします。 # チャプター 2 ということでですね今日も健康に役立つお話をしていこうと思うんですがテーマは 朝起きると体が硬いのは年齢のせいなのかというお話でございます さあ皆さん聞いている皆さんは私と近い年もしくは えっとね私よりも人生先輩の方がいらっしゃると思うんですけれども 朝体を起こした時どうですか 固くないですか首固くないですか膝曲げづらくないですか 階段降りるときなんか 硬いな足首も硬いななんて感じることないですか ねあるんじゃないですかねというのは実はですねコアバリーコール年齢なんじゃないの みたいな考えちゃう人いると思うんですけど実はですねこれ違ったりするんですよ 年齢は一つの原因の一つですけれども実はあるものがやっぱりないっていうのも わかってきてるんですね なんじゃ逆に聞きますよじゃあなんで子供って朝からあんなに元気なんですか あって子供だってね同じぐらいの時間寝てる場合もあるじゃないですか ね昨日頃1日走り回ってとか転んでとか遊んでとか ね疲れてもう寝なさいって言われたら寝てるはずなのに朝になるとおはようとか言ってめっちゃ 元気に走るじゃないですか でも一方でね大人になるところはめちゃめちゃ動いたりとかするとなんか腰が首が 体をもみたいになるじゃないですか この違いにはねもちろん年齢の変化も多少あるんですけどこれね回復する仕組みその ものの違いが関係してるんですよ そのね代表的なものの一つがね成長ホルモンです さあ皆さん成長ホルモンどれぐらい知ってますか 子供のね身長伸ばすのに成長ホルモン必要ですみたいなことね イメージがあると思うんですよ結構強いんじゃないかなと思うんだけど 実はね成長ホルモンはね成長だけじゃなくてね成人でもね 代謝や体の組織とかね 細胞のね維持などにね関わってくるんですよ でね面白いのが成長ホルモンの分泌は睡眠と強くね関係してるってことはもう皆さんこれ知って いると思うんですよね 寝てると10時ぐらいに寝るとね夜中の1時2時ぐらいに成長ホルモンの分泌が活発になって であの体の回復をさせていくみたいなね話を聞いたことあると思うんですけれども 実はねこれね深い睡眠をしていないとやっぱり成長ホルモンが出ると考えることは 結構に穴勝ち性格じゃないんですね実際に睡眠そのものや夜間の神経内分泌の変化などね 複数の仕組みがね今回関係してるわけなんですよ でもう一つ重要なのね年齢による成長ホルモン分泌の変化ですね 成長ホルモンはね徐々に 成人期以降ね徐々に分泌低下されていくので これねー 成長ホルモンの分泌低下って何て言うか知ってますこれ医学的にはね そまとポーズって言うんですよ そまとポーズ なんかパワーワードじゃないですかそまとポーズって何みたいなね 華麗に伴って成長ホルモンや igf 1というものの音分泌が低下する現象ですね ただしねここで皆さんに絶対に勘違いしてほしくないことは成長ホルモンが減るイコール 年を取ったら回復できないっていうことじゃなくてここがね非常に重要なんですけど 僕たちの回復にはね睡眠とか筋肉とかね 血流神経系とかねエネルギー代謝とか栄養とかね 身体活動とかホルモンとかねたくさんの仕組みが関係してるんで回復力一つのスイッチ ではないんですよね例えば年齢を重ねると筋肉量も変化していくし 運動不足の成人では筋肉量が1年間に少しずつ減っていくことがあって特に 華麗に伴う筋量とか筋力の低下は体の動きやすさにも影響するんですよ なんで一方でね筋力トレーニングなどでよってね 年齢を重ねても筋肉や身体機能維持改善することがわかっていますから ねっ 何が言いたいかというと年齢だから体が硬いじゃなくて年齢による変化に睡眠不足や 運動不足疲労が重なっているという考え方の方が体を理解しやすいんですよ そしてもう一つね重要なのが 睡眠ですねやっぱね7時間から9時間の睡眠推奨されてるんですけどそうはいかないですよね だからねやっぱりに質の良い睡眠っていうのを日頃から9ね心がけていくっていうのは すごい大事ですね だから深い睡眠が取れるにはどうしたらいいかとかね 子供みたいにも寝たら起きませんみたいなね あんな感じなの通したらいいかっていうのも今後ねお話しさせていただければと思うんですよ ねだから結構ねこう睡眠ね2025年にね発表された60歳以上ね対象としたね24件 なんですけど合計ねー 2045人の臨床研究っていうのをねまとめたものがあって運動によってね睡眠の質が改善してね 特に筋トレではね睡眠の質を評価する psqi っていうね指標がね平均5.75ポイント改善したって言われてるんですよ を 水2025年だから去年のねデータじゃないですか今年もちょっとまたそういうのやってれば変わってると思うん ですけど ただね筋トレをしてこれ睡眠の質変わるってことなんです だからねやっぱり皆さんねある程度の体を動かすことはやっぱり大事だと思います やっぱり行った方がいいんじゃないかなって思いますね だからあのストレッチで寝る前のストレッチとかも大事ですしそれもそうですけれども やっぱりある程度筋肉伸ばし縮みっていうことをやっていくっていうことがやっぱり大事なのかな 朝の小暴れを減らすことにすごくつながっていくのかなと思います だからやっぱストレッチだけじゃない筋肉を縮める 伸ばす関節を動かすこういうことも日々ね意識してみてその関節の中とかね 筋肉の中には水分というのは入ってきますから 朝の水分補給とかもしっかり夜の寝る前の水分補給もしっかりということを一つやっていくと 実は朝の回復っていうのはね つながっていくんじゃないかなと思います ということでですね本日は年齢だけじゃないとね でしかも回復するホルモンはね成長ホルモンなんだけども成長ホルモンの分泌のさせ方 にはいろいろあるとね あとであの いろんなねホルモンのバランスだけじゃなくてます意味の人を改善させることとか 食事とかそっちにも関係があるということを話させていただきました さあということでですね皆様にもねぜひコメントをお待ちしております こういう体の状況の時はどうしたらいいのとか なんかこういう健康情報最新エビデンスで知りたいみたいなね 内容があったらぜひですねヤスティの方にコメントをぜひ残していただければと思います 本日もね最後まで聞いていただいてありがとうございました それではまた皆さんお会いしましょう バイバイバイヤスティ もっと見る #トレンド #voicy #整体 #朝寝 #成長ホルモン #ヤスティー #がんばらない選択も大事 #残暑に負けない働き方 ヤスティー健康大学匠の技の治療家ヤスティーチャンネル01:021.チャプター 106:522.チャプター 2コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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