【第47回】5年後の100億を語る社長ほど、銀行はお金を貸せない
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資金調達に動くベンチャー経営者によくある落とし穴。それは「投資家」と「銀行」の目線を混同してしまうことです。
VC向けの壮大なピッチ資料を、そのまま銀行に持っていっていませんか?
今回は元銀行員の視点から、銀行がなぜ「未来の夢」ではなく「過去と今の実績」を見るのか、融資のリアルを語ります。
「5年後の100億円より、来月の500万円」が評価される理由や、稟議書の裏側を知れば、銀行員との会話の噛み合わなさが解消されるはずです。
VC向けの壮大なピッチ資料を、そのまま銀行に持っていっていませんか?
今回は元銀行員の視点から、銀行がなぜ「未来の夢」ではなく「過去と今の実績」を見るのか、融資のリアルを語ります。
「5年後の100億円より、来月の500万円」が評価される理由や、稟議書の裏側を知れば、銀行員との会話の噛み合わなさが解消されるはずです。
元銀行員の財務戦略ガイド
株式会社Arriba
- 01:041.
チャプター1:オープニング
- 01:302.
チャプター2:note記事朗読
- 00:483.
チャプター3:
- 04:044.
チャプター4:5年後の100億より「来月の確実な500万」
- 01:455.
チャプター5:エンディング
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