【第56回】現金を残すことは「待つことへの投資」
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決算書上はしっかり黒字なのに、なぜか手元にお金が残らない。
そんな資金繰りのモヤモヤを抱えていませんか?
今回は、利益が出ている会社が陥りがちな「雑な投資判断」と、手元に現金を残しておくことの本当の意味について語りました。
経営者としては「お金を寝かせておくのはもったいない」と考えがちですが、実はいつでも動かせる現金をキープしておくことこそが、本当に良い案件が来たときの大チャンスを掴むカギになります。また、高いキャッシュポジションは銀行からの信用力にも直結します。
自社の資金繰り表と投資のあり方を見直すきっかけとして、ぜひお聴きください。
そんな資金繰りのモヤモヤを抱えていませんか?
今回は、利益が出ている会社が陥りがちな「雑な投資判断」と、手元に現金を残しておくことの本当の意味について語りました。
経営者としては「お金を寝かせておくのはもったいない」と考えがちですが、実はいつでも動かせる現金をキープしておくことこそが、本当に良い案件が来たときの大チャンスを掴むカギになります。また、高いキャッシュポジションは銀行からの信用力にも直結します。
自社の資金繰り表と投資のあり方を見直すきっかけとして、ぜひお聴きください。
元銀行員の財務戦略ガイド
株式会社Arriba
- 01:221.
チャプター1:オープニング
- 02:172.
チャプター2:note記事朗読
- 07:343.
チャプター3:業績が良い時ほど「無駄遣い」が増える
- 01:324.
チャプター4:エンディング①
- 01:225.
チャプター5:エンディング②
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