【第62回】ビジネスで結果を出すチームに必要なのは自己肯定感ではない
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最近、「自己肯定感が低いので」と口にし、仕事を一人で抱え込んでしまう社員が増えていないでしょうか。
心の土台として自己肯定感は大切ですが、会社として利益を出し、生き残っていくためには結果が求められます。そこで実務において重要になるのが、できなくても自分を認める自己肯定感ではなく、「自分たちなら達成できる」と信じて動く「自己効力感」です。
今回は、自信を失っている社員にどう接し、自己効力感の高い強い組織へ変えていくのかをお話ししました。
挨拶の良さといった現場の様子が、数年後の売上や財務にどう影響してくるのか。元銀行員の視点から現場感を持ってお伝えしています。
社員との関わり方や組織のパフォーマンスに悩む経営者の方は、ぜひ日々のマネジメントの参考にしてみてください。
心の土台として自己肯定感は大切ですが、会社として利益を出し、生き残っていくためには結果が求められます。そこで実務において重要になるのが、できなくても自分を認める自己肯定感ではなく、「自分たちなら達成できる」と信じて動く「自己効力感」です。
今回は、自信を失っている社員にどう接し、自己効力感の高い強い組織へ変えていくのかをお話ししました。
挨拶の良さといった現場の様子が、数年後の売上や財務にどう影響してくるのか。元銀行員の視点から現場感を持ってお伝えしています。
社員との関わり方や組織のパフォーマンスに悩む経営者の方は、ぜひ日々のマネジメントの参考にしてみてください。
元銀行員の財務戦略ガイド
株式会社Arriba
- 01:211.
チャプター1:オープニング
- 02:222.
チャプター2:note記事朗読
- 08:303.
チャプター3:「自己肯定感が低い」と仕事を抱え込む社員たち
- 01:214.
チャプター4:エンディング
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