【第77回】複数行のリスケをまとめる「中小企業活性化協議会」の使い方
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複数行からの借り入れがある場合、全行の足並みを揃えてリスケジュールを調整するのは非常に困難です。また、資金繰りの悩みを税理士に相談しても「銀行融資の調整は管轄外」と手が止まってしまうケースも珍しくありません。
今回は、そんな時に経営者の心強い味方となる公的機関「中小企業活性化協議会」の活用法について、元銀行員の視点から現場のリアルをお話ししました。
ただし、相談すれば誰かが全てやってくれるわけではありません。社長自身が自社の数字と向き合い、事業計画を作る覚悟が問われます。資金繰りに限界を感じる前に、打つべき手立ての参考にしてください。
今回は、そんな時に経営者の心強い味方となる公的機関「中小企業活性化協議会」の活用法について、元銀行員の視点から現場のリアルをお話ししました。
ただし、相談すれば誰かが全てやってくれるわけではありません。社長自身が自社の数字と向き合い、事業計画を作る覚悟が問われます。資金繰りに限界を感じる前に、打つべき手立ての参考にしてください。
元銀行員の財務戦略ガイド
株式会社Arriba
- 00:581.
チャプター1:オープニング
- 01:502.
チャプター2:note記事朗読
- 09:353.
チャプター3:中小企業活性化協議会の活用と1年の据置
- 01:294.
チャプター4:エンディング
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