【第78回】銀行の審査部が決算書の異常値を見抜くポイント
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決算が近づくと、税理士から「今期は赤字になりそうなので、来期の売上を少し前倒しして黒字にしておきましょうか」と提案されることはありませんか。
実はこの処理、銀行の融資審査においてはマイナスに働くことが少なくありません。
今回の放送では、損益計算書(PL)の見た目だけを良くしても、銀行の審査部門がどこを見て「数字の違和感」を見抜いているのか、具体的な指標(経常収支比率など)を交えてArribaの元銀行員が裏側を語ります。
担当者は良い反応だったのに、なぜか融資の審査で落とされた経験がある経営者の方は、自社の決算書がどう見られているかを確認するヒントにしてください。
番組内で紹介したnote記事はこちらからお読みいただけます。
実はこの処理、銀行の融資審査においてはマイナスに働くことが少なくありません。
今回の放送では、損益計算書(PL)の見た目だけを良くしても、銀行の審査部門がどこを見て「数字の違和感」を見抜いているのか、具体的な指標(経常収支比率など)を交えてArribaの元銀行員が裏側を語ります。
担当者は良い反応だったのに、なぜか融資の審査で落とされた経験がある経営者の方は、自社の決算書がどう見られているかを確認するヒントにしてください。
番組内で紹介したnote記事はこちらからお読みいただけます。
元銀行員の財務戦略ガイド
株式会社Arriba
- 01:001.
チャプター1:オープニング
- 02:432.
チャプター2:note記事朗読
- 07:253.
チャプター3:銀行員は建設業の現場まで直接見に行っている
- 01:064.
チャプター4:エンディング
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