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AI目次
実験で学んだ思い込みの罠
教師は通過点、真の目標設定とは
「理想と現実」のギャップ対処法
ゴールなき先に潜む心身の危機
達成へ導く目標設定と言葉の力
AI文字起こし(β版)
先生だって、人間だもの ダイ先生
ダイ先生(教員×コーチング)
  1. 00:12
    1.

    タイトルコール

  2. 02:39
    2.

    オープニングトーク

  3. 04:56
    3.

    先生になることがゴールになってないか?

  4. 02:32
    4.

    コメントコーナー

  5. 00:10
    5.

    エンディング

コメント

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yoshifumi_shibata
8月30日
ビジネスの文脈では、「組織が最終的に目指すもの」を「目的」、「目的を目指していく途中で達成していく必要があるもの」を「目標」と定義していることがあるようです。
8/29(金)まで、東京に行っていました。理由は、IELTS(アイエルツ)という英語の試験を受けるためです。IELTSは海外の大学・大学院に進学するために必要な試験で、私にとっては、「海外大学院進学」という「目的」を達成するための「目標」の一つです。
ダイ先生のコーチングのおかげで、何が「目的」か、はっきりさせることができた気がします。
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紗愛
8月27日
朝からずっと思考を巡らせてました。巡らせすぎてよくわかんなくなった中で、教師というのはゴールに近づくための手段なのかなと思いました。ゴールの設定しだいでは、他の働き方や職業も選択することもありそう。
私は今のところ他の手段を選ぶ予定はないですが、設定するゴールしだいで柔軟に動いていける自分でありたいです。
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みぃ
8月27日
10円玉の実験、学生の頃にした記憶があります😂 息子もしていました!なんでこうなるんだろう?がわかると、より面白く感じますよね✨
目標に関しては、ぼんやりしているので、もう少し具体的に決めようと思います。期限を決めないと、なかなか動けないです😅
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ハンバーグ大好きけん先生
8月27日
採用試験合格は確かに一つの通過点でした。
ゴールを見失った状態で、不本意な人事に当たり、何のために教員やってるんだという嫌悪感に陥りました😢
再びゴールを意識し始めてからは、マインドもコンテキストも変わり、周りからも変化したと言ってもらえました😊
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先生だって、人間だもの ダイ先生

ダイ先生(教員×コーチング)

【先生だって、自分らしく生きていい】
学校や職員室では話しにくい「先生の本音」を、学校現場のリアル・ユーモア・コーチングの視点からほどいていくチャンネル。

元中学校正規教員。教員4年目に適応障害を経験し、現在は非常勤講師×教員専門メンタル・キャリアコーチ。

「辞めたい」
「もう頑張れない」
「このままでいいのかな」
そんな気持ちを否定するのではなく、自分らしい先生人生を考える10〜15分を届けます。
朝の通勤や仕事帰りに、心のサードプレイスとしてどうぞ👍

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https://lin.ee/OwXY4xr3

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